- 技の効果・変化技
- 自己再生系
- 何も起こらない
- 天候変化系
- みずあそび・どろあそび
- リフレクター・ひかりのかべ
- いばる・おだてる
- なりきり・スキルスワップ
- ねをはる・アクアリング
- どくびし・まきびし・ステルスロック
- いやしのねがい・みかづきのまい
- みやぶる・かぎわける・ミラクルアイ
- あくむ
- あさのひざし・こうごうせい・つきのひかり
- アロマセラピー・いやしのすず
- アンコール
- いえき
- いたみわけ
- いちゃもん
- うらみ
- おいかぜ
- オウムがえし
- おまじない
- かいふくふうじ
- かなしばり
- きあいだめ
- きりばらい
- クモのす・くろいまなざし・とおせんぼう
- くろいきり
- こころのめ・ロックオン
- このゆびとまれ
- こらえる
- サイコシフト
- さきどり
- さしおさえ
- じゅうでん
- じゅうりょく
- しろいきり
- しんぴのまもり
- ちいさくなる
- ちょうはつ
- つぼをつく
- テクスチャー
- テクスチャー2
- てだすけ
- でんじは
- でんじふゆう
- トリック・すりかえ
- トリックルーム
- なやみのタネ
- ねがいごと
- ねごと
- ねこのて
- ねむる
- のろい
- バトンタッチ
- はねやすめ
- はらだいこ
- パワートリック
- ふういん
- ふきとばし・ほえる
- へんしん
- ほろびのうた
- マジックコート
- まねっこ
- まもる・みきり
- まるくなる
- みがわり
- みちづれ・おんねん
- ものまね
- やどりぎのタネ
- ゆうわく
- ゆびをふる
- よこどり
- リサイクル
- リフレッシュ
- その他の変化技
技の効果・変化技
- 共通の特徴
- 「ちょうはつ」状態では選べない
- 相手の「ふいうち」が失敗する
- タイプ相性の影響を受けない(例外:でんじは)
自己再生系
- じこさいせい、タマゴうみ、ミルクのみ、なまける、かいふくしれい
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
何も起こらない
- はねる
- スケッチ
- テレポート
「はねる」は「じゅうりょく」状態のときは選択することが出来ない。
天候変化系
それぞれ、下記のページ参照。
| にほんばれ | ……日本晴れパーティ |
| あまごい | ……雨乞いパーティ |
| すなあらし | ……砂嵐パーティ |
| あられ | ……霰パーティ |
みずあそび・どろあそび
「みずあそび」は炎技の
威力
、「どろあそび」は電気技の
威力
がそれぞれ0.5倍になる。
「テクニシャン」の威力60以下の判定はみずあそび・どろあそびによる威力0.5倍の前に行われる。
「バトンタッチ」で引き継げる。
「テクニシャン」の威力60以下の判定はみずあそび・どろあそびによる威力0.5倍の前に行われる。
「バトンタッチ」で引き継げる。
リフレクター・ひかりのかべ
効果は5ターン、「ひかりのねんど」を持たせたポケモンが使った場合は8ターン(使用ターン含む)
重ね掛けできない。「リフレクター」と「ひかりのかべ」の両立は可能。
相手が「きりばらい」を使ってきた場合解除される。
相手の「かわらわり」によるダメージを受けた場合解除される。また、「かわらわり」のダメージは「リフレクター」の補正を受けない。
シングルバトルでの補正は1/2、ダブルバトルでの補正は2/3。
急所に当たった時は無効。
味方からの攻撃にも有効。
混乱して自分に攻撃した場合は無効。
重ね掛けできない。「リフレクター」と「ひかりのかべ」の両立は可能。
相手が「きりばらい」を使ってきた場合解除される。
相手の「かわらわり」によるダメージを受けた場合解除される。また、「かわらわり」のダメージは「リフレクター」の補正を受けない。
シングルバトルでの補正は1/2、ダブルバトルでの補正は2/3。
急所に当たった時は無効。
味方からの攻撃にも有効。
混乱して自分に攻撃した場合は無効。
いばる・おだてる
特性「マイペース」のポケモンに使った場合は、能力アップの効果のみ。
「しんぴのまもり」状態の場にいるポケモンに使った場合は、能力アップの効果のみ。
「みがわり」状態のポケモンに使った場合は、能力アップの効果も無効化される。
「しんぴのまもり」状態の場にいるポケモンに使った場合は、能力アップの効果のみ。
「みがわり」状態のポケモンに使った場合は、能力アップの効果も無効化される。
なりきり・スキルスワップ
登場時に発動する特性はコピー(入れ替え)した瞬間に発動する。
ただし、場に出て一回でも発動したことのある特性は発動しない
(例:特性「いかく」のオドシシがギャラドスにスキルスワップしても、「いかく」はお互い発動しない)
特性「ふしぎなまもり」「マルチタイプ」のポケモンに使った場合は失敗する。
特性「マルチタイプ」のポケモンがスキルスワップを使った場合は失敗する。
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
ただし、場に出て一回でも発動したことのある特性は発動しない
(例:特性「いかく」のオドシシがギャラドスにスキルスワップしても、「いかく」はお互い発動しない)
特性「ふしぎなまもり」「マルチタイプ」のポケモンに使った場合は失敗する。
特性「マルチタイプ」のポケモンがスキルスワップを使った場合は失敗する。
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
ねをはる・アクアリング
毎ターン自分の最大HPの1/16(切捨て)を回復する。
「かいふくふうじ」状態では回復できない(使うことはできる)。
「バトンタッチ」で効果を引き継ぐことができる。
「おおきなねっこ」を持っている場合、回復量が増加する(1.3倍)
「かいふくふうじ」状態では回復できない(使うことはできる)。
「バトンタッチ」で効果を引き継ぐことができる。
「おおきなねっこ」を持っている場合、回復量が増加する(1.3倍)
- 「ねをはる」のみの効果
- 通常の交換ができなくなる(「バトンタッチ」「とんぼがえり」は可能)
- 「きれいなぬけがら」を持っているポケモンは交換できる
ほえる、ふきとばしが効かなくなる。 - 飛行タイプ・「でんじふゆう」状態・特性「ふゆう」のポケモンが使った場合地面技が当たるようになる(飛行タイプは失われない)
- 「バトンタッチ」で飛行タイプのポケモンに効果を引き継いだ場合は「まきびし」「どくびし」の効果を受けない。
- 「バトンタッチ」で特性「ふゆう」のポケモンに効果を引き継いだ場合は「まきびし」「どくびし」の効果を受ける。
- でんじふゆうが失敗するようになる。
- 「じわれ」は必中にはならない。
- 「そらをとぶ」などの使用に制限はかからない。
どくびし・まきびし・ステルスロック
相手のポケモンは場に出るたびに以下の効果を受けるようになる。
処理されるのはどくびし→まきびし→ステルスロックの順番(DS、バトレボ両方で確認)。
「いやしのねがい」「みかづきのまい」の回復より先に効果を受ける。
処理されるのはどくびし→まきびし→ステルスロックの順番(DS、バトレボ両方で確認)。
「いやしのねがい」「みかづきのまい」の回復より先に効果を受ける。
- どくびし
1回 「どく」状態になる。 2回 「もうどく」状態になる。 - どく・はがね・ひこうタイプ、特性「ふゆう」「めんえき」「マジックガード」、「でんじふゆう」状態のポケモンには無効。
- ひこうタイプや特性「ふゆう」を持たない毒ポケモンが場に出たとき、毒びしを無効化して回収できる。
- ただし、場が「じゅうりょく」状態、または持ち物が「くろいてっきゅう」なら、ひこうタイプ、特性「ふゆう」、「でんじふゆう」状態は無視される。
- 「ねをはる」状態なら、特性「ふゆう」は無視される。
- この技によって「どく」「もうどく」状態になっても、特性「シンクロ」は発動しない。
- まきびし
1回 最大HPの1/8のダメージ 2回 最大HPの1/6のダメージ 3回 最大HPの1/4のダメージ - ただし、場が「じゅうりょく」状態、または持ち物が「くろいてっきゅう」なら、ひこうタイプ・特性「ふゆう」・「でんじふゆう」状態は無視される。
- 「ねをはる」状態なら、特性「ふゆう」は無視される。
- ステルスロック
- 最大HPの1/8のダメージを受ける。ただし、いわタイプのタイプ補正を受ける。
- 特性「マジックガード」のポケモンには無効。
- 例:
- いわタイプ4倍ダメージ(メガヤンマなど)→最大HPの1/2 (1/8の4倍)
- いわタイプ1/4ダメージ(ハガネールなど)→最大HPの1/32 (1/8の1/4倍)
- 共通の効果
- 相手から「きりばらい」を受けると解除される。
いやしのねがい・みかづきのまい
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
使うと「ひんし」になり、控えのポケモンと交代する。交換するタイミングは技使用直後(「じばく」「だいばくはつ」「おきみやげ」とはタイミングが異なる)。
控えから出てきたポケモンは、「どくびし」「まきびし」「ステルスロック」の効果を受けてから回復する。
使うと「ひんし」になり、控えのポケモンと交代する。交換するタイミングは技使用直後(「じばく」「だいばくはつ」「おきみやげ」とはタイミングが異なる)。
控えから出てきたポケモンは、「どくびし」「まきびし」「ステルスロック」の効果を受けてから回復する。
- 「いやしのねがい」の効果
- 新しく出てきたポケモンのHPが全回復し、状態異常も治る。
HPが満タンでも、状態異常は治る。 - 「みかづきのまい」の効果
- 新しく出てきたポケモンのHPとPPが全回復し、状態異常も治る。
HPが満タンでもPPは回復し、状態異常も治る。
みやぶる・かぎわける・ミラクルアイ
必中技
。「みがわり」状態のポケモンにも有効。
「バトンタッチ」で引き継がれない。
「バトンタッチ」で引き継がれない。
- これらの技を受けたポケモンは攻撃を受ける時、
- 回避率ランク補正が無視される(ただし、「あまいかおり」「きりばらい」によってマイナスになっている場合は無視しない)。
- 以下のタイプ相性が、無効から等倍に変化する。
かけられた技 相性 みやぶる・かぎわける ノーマル技⇒ゴースト 〃 かくとう技⇒ゴースト ミラクルアイ エスパー技⇒あく
あくむ
- 相手を「あくむ」状態にする
- 「あくむ」状態のポケモンは毎ターン終了時に最大HPの1/4だけダメージを受ける
- 特性「マジックガード」のポケモンはダメージを受けない(「あくむ」状態にはなる)
- 「バトンタッチ」で引き継がれない
- 「ねむり」状態が治ると「あくむ」状態も同時に治る
「みがわり」状態のポケモンに使用した場合は失敗する。
「ねむり」状態でないポケモンに使用した場合は失敗する。
「ねむり」状態でないポケモンに使用した場合は失敗する。
あさのひざし・こうごうせい・つきのひかり
| 通常時 | 最大HPの1/2回復 |
| じゅうりょく | 最大HPの1/4回復 |
| トリックルーム | 最大HPの1/4回復 |
| さわぐ | 最大HPの1/4回復 |
| ひざしがつよい | 最大HPの2/3回復 |
| あめ・すなあらし・あられ | 最大HPの1/4回復 |
| TR+ひざしがつよい | 最大HPの2/3回復 |
| TR+あめ・すなあらし・あられ | 最大HPの1/4回復 |
時間帯は回復量に影響しない
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
アロマセラピー・いやしのすず
「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
アンコール
効果は3~7ターン(DPは2~6ターン)
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
アンコールされた技のPPが0になると解除される。
技を使う前に「アンコール」を受けると、選んでいた技に関わらず直前に使った技を使ってしまう(「いちゃもん」状態で出せない技をアンコールされた場合も、その技を使う)。
「アンコール」状態・「いちゃもん」状態に同時になったポケモンは、アンコールされた技と「わるあがき」を交互に出せる。
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
アンコールされた技のPPが0になると解除される。
技を使う前に「アンコール」を受けると、選んでいた技に関わらず直前に使った技を使ってしまう(「いちゃもん」状態で出せない技をアンコールされた場合も、その技を使う)。
「アンコール」状態・「いちゃもん」状態に同時になったポケモンは、アンコールされた技と「わるあがき」を交互に出せる。
アンコは対象が最後に出した技が対象の技スロットに入ってない(ゆびをふる、ねこのて等で出る、ものまね、へんしんで技そのものが変わる)と失敗する。
最後に使った技が「まねっこ」のポケモンに対して使用した場合は失敗せず、相手は「まねっこ」しか選べなくなる。
最後に使った技が「まねっこ」のポケモンに対して使用した場合は失敗せず、相手は「まねっこ」しか選べなくなる。
技「アンコール」はアンコールできない。
いえき
- 相手を「いえき」状態にし、特性の効果を消す。
- 「ふしぎなまもり」「なまけ」「スロースタート」にも有効
「マルチタイプ」には無効
「しぜんかいふく」のポケモンが「いえき」状態になっても、引っ込めば状態異常は治る。
特性が無くなる訳ではないので、「トレース」「なりきり」「スキルスワップ」によって特性をコピー・交換することはできる。
スキルスワップ後も「いえき」を使われたポケモンの特性の効果は消えたまま。
「バトンタッチ」で引き継がれる。
「みがわり」状態のポケモンに使用した場合は失敗する。
いたみわけ
「みがわり」状態のポケモンに使用した場合は失敗する。
「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
いちゃもん
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
- 相手を「いちゃもん」状態にする。
- 直前に使った技を選べなくなる。
- ターン経過では治らない。
- 「バトンタッチ」で引き継がれない。
- 「こんらん」「まひ」などで技が出せなかった場合は、次のターンにまた選べる。
- 技を使う前に「いちゃもん」状態になっても、そのターンの技は失敗しない。
- 「アンコール」状態・「いちゃもん」状態に同時になったポケモンは、アンコールされた技と「わるあがき」を交互に出せる。
- 「かまいたち」などの2ターンかけて攻撃する技も、連続で選べなくなる。失敗はしない。
- 「はかいこうせん」などを使った反動で動けなかった次のターンは、再び「はかいこうせん」などを選べる。
うらみ
相手が直前に使った技のPPを4減らす。
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
「そらをとぶ」「とびはねる」「ダイビング」「あなをほる」「シャドーダイブ」状態のポケモンには無効
残りPPが1の技に使って、残りPPを0にすることも出来る。
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
「そらをとぶ」「とびはねる」「ダイビング」「あなをほる」「シャドーダイブ」状態のポケモンには無効
残りPPが1の技に使って、残りPPを0にすることも出来る。
おいかぜ
効果は3ターン(使用ターン含む)
重ねがけできない。「リフレクター」「ひかりのかべ」等との両立は可能。
相手の「きりばらい」で解除されない。
味方のポケモンの素早さが2倍になる。
重ねがけできない。「リフレクター」「ひかりのかべ」等との両立は可能。
相手の「きりばらい」で解除されない。
味方のポケモンの素早さが2倍になる。
オウムがえし
直前に自分が受けた技を出す。
相手が最後に使った技を使うわけではない。
対象を選べる技が出た場合の対象は、相手2体からランダムで選ばれる。
対象を選べる技が出た場合の対象は、相手2体からランダムで選ばれる。
- 以下の技は返せない。
- ものまね、スケッチ
じこあんじ、なりきり
みらいよち、はめつのねがい
はきだす、きあいパンチ、フェイント、わるあがき
※場に効果がある技(まきびし系、天候技、くろいきり、ほろびのうた、じゅうりょく、みずあそび・どろあそび・トリックルーム)は返せない。
※「カウンター」「ミラーコート」は返せないが「メタルバースト」は返せる。
※外れた技は返せない。
※効果がなかった技は返せる。
※「カウンター」「ミラーコート」は返せないが「メタルバースト」は返せる。
※外れた技は返せない。
※効果がなかった技は返せる。
おまじない
効果は5ターン(使用ターン含む)
使ったポケモンが交代しても効果が続く。
重ねがけできない。「リフレクター」「ひかりのかべ」等との両立は可能。
相手の「きりばらい」で解除されない。
味方のポケモンへのダメージは急所に当たらなくなる。
使ったポケモンが交代しても効果が続く。
重ねがけできない。「リフレクター」「ひかりのかべ」等との両立は可能。
相手の「きりばらい」で解除されない。
味方のポケモンへのダメージは急所に当たらなくなる。
かいふくふうじ
相手を5ターンの間、「回復技が選択できない」状態にする。
ダブルバトルでは相手2体に当たる。
「みがわり」状態のポケモンには無効。
バトンタッチで引き継がれる。
「選択できない」状態なので、ゆびをふる・ねごと等で技が出た場合は回復できる。
「みがわり」状態のポケモンには無効。
バトンタッチで引き継がれる。
「選択できない」状態なので、ゆびをふる・ねごと等で技が出た場合は回復できる。
- 選択できなくなる技
- ねむる
- あさのひざし、こうごうせい、つきのひかり
- のみこむ
- はねやすめ
- ねがいごと
- じこさいせい、タマゴうみ、ミルクのみ、なまける、かいふくしれい
- いやしのねがい
- みかづきのまい
- 使えるが効果に制限がかかる技
- やどりぎのタネ
- ねをはる、アクアリング
- すいとる、メガドレイン、きゅうけつ、ギガドレイン、ドレインパンチ
- ゆめくい
- プレゼント
- 影響を受けない技
- くろいきり
- いやしのすず、アロマセラピー
- リフレッシュ
- なげつける
- めざましビンタ、きつけ
- サイコシフト
- いたみわけ
- リサイクル
かなしばり
効果は2~5ターン。
技を使う前に「かなしばり」状態になると、技が失敗する(「かなしばり」状態で使えない技を選んでいた場合)。
「バトンタッチ」で引き継がれない。「みがわり」状態のポケモンにも有効。
「とんぼがえり」を使用された後交代で出てきた相手が「とんぼがえり」を覚えていた場合、「かなしばり」状態にできる
技を使う前に「かなしばり」状態になると、技が失敗する(「かなしばり」状態で使えない技を選んでいた場合)。
「バトンタッチ」で引き継がれない。「みがわり」状態のポケモンにも有効。
「とんぼがえり」を使用された後交代で出てきた相手が「とんぼがえり」を覚えていた場合、「かなしばり」状態にできる
きあいだめ
「はりきっている」状態になり、急所ランク+2(急所参照)
「サンのみ」の効果と重複しない。
「サンのみ」の効果と重複しない。
きりばらい
必中技
相手の場の「まきびし」「どくびし」「ステルスロック」「しろいきり」「リフレクター」「ひかりのかべ」「しんぴのまもり」を解除する。
ダブルバトルで味方に使えば自分の場にも有効。
相手の場の「まきびし」「どくびし」「ステルスロック」「しろいきり」「リフレクター」「ひかりのかべ」「しんぴのまもり」を解除する。
ダブルバトルで味方に使えば自分の場にも有効。
クモのす・くろいまなざし・とおせんぼう
必中技
。「みがわり」状態のポケモンには無効。
使ったポケモンが場を離れると効果はなくなるが、「バトンタッチ」で入れ替えた場合は効果は無くならない。
使ったポケモンが場を離れると効果はなくなるが、「バトンタッチ」で入れ替えた場合は効果は無くならない。
- 対象のポケモンを交換できない状態にする。
- 「きれいなぬけがら」を持っているポケモンは交換できる。
- 「バトンタッチ」「とんぼがえり」による交換は可能。
- 「ほえる」「ふきとばし」は無効化されない。
くろいきり
「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
こころのめ・ロックオン
必中技
- 対象のポケモンを「よけられない」状態にする。
- 他のポケモンからの技を受けると解除される。
- 相手が空を飛んでいたり、穴を掘っていたり、海に潜っていたりしても必ず当たる。「シャドーダイブ」状態の相手にも当たる。
- 「つのドリル」「ハサミギロチン」「じわれ」「ぜったいれいど」も必ず当たる。
このゆびとまれ
優先度+3
相手のポケモンの技の対象を自分にする。味方のポケモンの技には影響なし。
相手のポケモンの技の対象を自分にする。味方のポケモンの技には影響なし。
敵が「このゆびとまれ」を使った場合、「味方に向けた技」もこの指ポケモン(敵)に引き寄せられる。
※同時に2体がこのゆびとまれ使った場合、素早さの高いポケモン(≒最初に使ったポケモン)が効果を持つ(後攻のほうは無効化される)
※同時に2体がこのゆびとまれ使った場合、素早さの高いポケモン(≒最初に使ったポケモン)が効果を持つ(後攻のほうは無効化される)
- 「単体技で、対象を味方か敵ともに選択できる技」が引き寄せられる。
- 引き寄せられる味方に向ける技
- 単体攻撃技全般
単体状態異常系全般(いばる、おだてるなど)
その他:スキルスワップ、へんしん、トリック、すりかえ、ものまね - 引き寄せられない技
- 対象2体以上の技全般
自分に使う技(タマゴうみ、いやしのすずなど)
その他:つぼをつく、てだすけ
こらえる
優先度+3
「まもる」「みきり」「こらえる」の連続使用に伴う成功率低下は、
1/1→1/2→1/4→1/8…
「まもる」「みきり」「こらえる」の連続使用に伴う成功率低下は、
1/1→1/2→1/4→1/8…
サイコシフト
「ねむる」による「ねむり」状態を移した場合も、相手は通常の「ねむり」状態になる(未確認)
「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
「みがわり」状態の相手に使った場合は失敗する。
「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
「みがわり」状態の相手に使った場合は失敗する。
さきどり
優先度±0
相手が出そうとしている攻撃技を ダメージ を1.5倍にして先に出す。
相手より行動が遅いと失敗する。
相手が出そうとしている攻撃技を ダメージ を1.5倍にして先に出す。
相手より行動が遅いと失敗する。
連続攻撃技は全てのダメージが1.5倍になるが、2~3ターン攻撃技は1ターン目のダメージのみ1.5倍になる。
ただし、「わるあがき」はさきどりできない。
ダブルバトルでは「どのポケモンの技を『さきどり』するか」を選ぶ。自分と味方は選べない。
単体攻撃技を「さきどり」した際の攻撃対象は相手2体からランダムで選ばれる。
ただし、「わるあがき」はさきどりできない。
ダブルバトルでは「どのポケモンの技を『さきどり』するか」を選ぶ。自分と味方は選べない。
単体攻撃技を「さきどり」した際の攻撃対象は相手2体からランダムで選ばれる。
さしおさえ
相手を5ターンの間、「持ち物が使えない」状態にする。
- 無効化される
- HPが増減するもの全般
- 「かえんだま」「どくどくだま」の状態異常
- 「くっつきバリ」のくっつける・くっつけられる効果
- 「こだわり○○」系の能力上昇とこだわり効果
- (さしおさえの効果が切れた次のターンで選んだ技から、こだわり効果が有効になる)
- 「くろいてっきゅう」のひこうタイプ・特性「ふゆう」に地面技が当たる効果
- 「しぜんのめぐみ」の使用に制限有り(技が失敗する)
- 無効化されない
- 「くろいてっきゅう」「きょうせいギプス」「パワー○○」の素早さを半減する効果
- 「トリック」「すりかえ」「リサイクル」「なげつける」の使用に制限無し
「まもる」「みがわり」状態のポケモンに対しては無効。
しんぴのまもり状態、特性「ねんちゃく」のポケモンに有効。
特性「マルチタイプ」のポケモンには無効。
HP増減系、状態異常系の持ち物は、さしおさえの効果が切れたターンに発動するものとしないものがある。
重ねがけできない。使用者が引っ込んでも効果は残る。
使われたポケモンを引っ込めると効果が消える。
バトンタッチで引き継がれる。
しんぴのまもり状態、特性「ねんちゃく」のポケモンに有効。
特性「マルチタイプ」のポケモンには無効。
HP増減系、状態異常系の持ち物は、さしおさえの効果が切れたターンに発動するものとしないものがある。
重ねがけできない。使用者が引っ込んでも効果は残る。
使われたポケモンを引っ込めると効果が消える。
バトンタッチで引き継がれる。
じゅうでん
次に使う電気技の
威力
が2倍になる(この効果で威力が60を超えた場合はテクニシャン補正を受けられない)
特防ランクも1段階上昇する(「たくわえる」とは違い、電気技使用後も戻らない)
特防ランクも1段階上昇する(「たくわえる」とは違い、電気技使用後も戻らない)
じゅうりょく
優先度±0
、効果は5ターン(使用ターン含む)
ひこうタイプ・特性「ふゆう」のポケモンに対して、全てのじめんタイプの技・まきびし・どくびしが当たるようになる。
全てのポケモンの回避率が下がる。効果は約0.6倍(2段階分。命中率に直すと約1.66倍)
「はねる」「そらをとぶ」「とびはねる」「でんじふゆう」「とびげり」「とびひざげり」が選択できなくなる(選択後に場がじゅうりょく状態になった場合は使用されず、PPも減らない)。
「そらをとぶ」「とびはねる」で空中にいるポケモン、「でんじふゆう」状態のポケモンは技が解除される。
「あさのひざし」「こうごうせい」「つきのひかり」の回復量が最大HPの1/4になる。
ひこうタイプ・特性「ふゆう」のポケモンに対して、全てのじめんタイプの技・まきびし・どくびしが当たるようになる。
全てのポケモンの回避率が下がる。効果は約0.6倍(2段階分。命中率に直すと約1.66倍)
「はねる」「そらをとぶ」「とびはねる」「でんじふゆう」「とびげり」「とびひざげり」が選択できなくなる(選択後に場がじゅうりょく状態になった場合は使用されず、PPも減らない)。
「そらをとぶ」「とびはねる」で空中にいるポケモン、「でんじふゆう」状態のポケモンは技が解除される。
「あさのひざし」「こうごうせい」「つきのひかり」の回復量が最大HPの1/4になる。
しろいきり
効果は5ターン(使用ターン含む)
重ねがけできない。「リフレクター」「ひかりのかべ」等との両立は可能。
相手が「きりばらい」を使ってきた場合、解除される。
重ねがけできない。「リフレクター」「ひかりのかべ」等との両立は可能。
相手が「きりばらい」を使ってきた場合、解除される。
しんぴのまもり
効果は5ターン(使用ターン含む)
重ねがけできない。「リフレクター」「ひかりのかべ」等との両立は可能。
相手が「きりばらい」を使ってきた場合、解除される。
重ねがけできない。「リフレクター」「ひかりのかべ」等との両立は可能。
相手が「きりばらい」を使ってきた場合、解除される。
- 状態異常(ねむり・どく・まひ・やけど・こおり)及び、こんらん状態になるのを防ぐ。
- 「いばる」「おだてる」による攻撃・特攻ランク上昇は防げない。
- 「あばれる」「はなびらのまい」「げきりん」による混乱は防げない。
- 「あくび」も防げるが「あくび」で“眠気を誘われた”後に「しんぴのまもり」を使用した場合は防げない。
- 特性「シンクロ」「どくのトゲ」「せいでんき」「ほのおのからだ」「ほうし」の効果は防げない。
ちいさくなる
- 相手の「ふみつけ」により受けるダメージが2倍になる。
- この効果は「バトンタッチ」で引き継がれない。
- 「じんつうりき」「ニードルアーム」「おどろかす」のダメージは2倍にならない。
ちょうはつ
効果は3~5ターン。
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
技を使う前に「ちょうはつ」状態になると、技が失敗する(「ちょうはつ」状態で使えない技を選んでいた場合)
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
技を使う前に「ちょうはつ」状態になると、技が失敗する(「ちょうはつ」状態で使えない技を選んでいた場合)
つぼをつく
攻撃・防御・素早さ・特攻・特防・命中率・回避率のうち、どれか1つのランクが2段階上昇する。
ダブルバトルで味方に使用することもできる。味方に使用した場合、回避率や「まもる」の影響を受けない。
「みがわり」状態の味方に使用した場合は失敗する(自分に使用した場合も)。
すでに6段階上がっている能力は選択されず、全ての能力が6段階上がっている場合は失敗する。
ダブルバトルで味方に使用することもできる。味方に使用した場合、回避率や「まもる」の影響を受けない。
「みがわり」状態の味方に使用した場合は失敗する(自分に使用した場合も)。
すでに6段階上がっている能力は選択されず、全ての能力が6段階上がっている場合は失敗する。
テクスチャー
タイプが変わった後はタイプ2が無くなる。
「のろい」はゴーストタイプのポケモンが覚えている場合以外は、ノーマルタイプの技として扱われる。
「テクスチャー」は選ばれない。
自分のタイプと同じタイプの技は選ばれない(タイプを2つ持つポケモンが使用しても同様)。
「のろい」はゴーストタイプのポケモンが覚えている場合以外は、ノーマルタイプの技として扱われる。
「テクスチャー」は選ばれない。
自分のタイプと同じタイプの技は選ばれない(タイプを2つ持つポケモンが使用しても同様)。
テクスチャー2
タイプが変わった後はタイプ2が無くなる。
てだすけ
優先度+5
味方の 技の威力 を1.5倍にする。
「そらをとぶ」「とびはねる」「あなをほる」「ダイビング」「シャドーダイブ」状態のポケモンに使うと失敗する。
味方の 技の威力 を1.5倍にする。
「そらをとぶ」「とびはねる」「あなをほる」「ダイビング」「シャドーダイブ」状態のポケモンに使うと失敗する。
- 実証済みのバグ
- これを覚えているポケモンは、ダブルバトルにおいてわるあがきが使えなくなる
- 条件
- ダブルバトル
- 味方が1体のみ
- 他の技のPPは0
- てだすけのPPだけが残っている
- 他の技のPPは0でも、てだすけのPPが1でも残っていると、たとえ対象がいなくても、どうあがいてもわるあがきは発動しない
- こうげき選択→てだすけ選択
- □□
- □■
- このようなダブルバトルのみ表示される『誰に使うか』の選択画面に移るが、自分は選べない・自分の相方はいない・敵側は選べない、でどの□を選んでも選択不可能(次へ進めない)
- てだすけ側のプレイヤーはにげるしかコマンド出来なくなる
- 相手がまだ技選択していなければ、同時に逃げて引き分けにしてもらうことが望ましいか
- てだすけのPP使い切っていたらわるあがきも発動するだろうが、補助技でPP20を使い切るのはなかなかない
- シングルバトルであれば『うまくきまらなかった』になる
- ダブルバトルでの耐久戦には気をつけよう(なまじ能力値の高いラティアスなどが危うい)
でんじは
地面タイプのポケモンには効果が無い
特性「ちくでん」「でんきエンジン」により無効化される。
特性「ひらいしん」の影響を受ける。
特性「ふしぎなまもり」の影響を受けない。
特性「ノーマルスキン」のポケモンが使った場合はゴーストタイプのポケモンに無効、地面タイプ・「ちくでん」・「でんきエンジン」には有効。
特性「ちくでん」「でんきエンジン」により無効化される。
特性「ひらいしん」の影響を受ける。
特性「ふしぎなまもり」の影響を受けない。
特性「ノーマルスキン」のポケモンが使った場合はゴーストタイプのポケモンに無効、地面タイプ・「ちくでん」・「でんきエンジン」には有効。
でんじふゆう
- 「でんじふゆう」状態になる
- 効果は5ターン。
- 地面タイプの攻撃技が当たらなくなる。
- 「バトンタッチ」で引き継ぐことができ、「まきびし」「どくびし」の効果を受けない
- 特性「きゅうばん」の効果と両立する。
- 場が「じょうりょく」状態になると効果がなくなる。
- 「ねをはる」を使うと効果がなくなる。
場が「じゅうりょく」状態のときは技を選択することが出来ない。
「ねをはる」状態で使用した場合、失敗する。
「ねをはる」状態で使用した場合、失敗する。
トリック・すりかえ
使う側と使われる側のどちらかの特性が「マルチタイプ」の場合は失敗する。
特性「ねんちゃく」のポケモンに使った場合には失敗する(使う側の特性が「ねんちゃく」の場合は不明)
「みがわり」状態のポケモンに使った場合には失敗する。
「はたきおとす」状態では失敗する。
特性「ぶきよう」のポケモンが使った場合も失敗しない。
特性「ねんちゃく」のポケモンに使った場合には失敗する(使う側の特性が「ねんちゃく」の場合は不明)
「みがわり」状態のポケモンに使った場合には失敗する。
「はたきおとす」状態では失敗する。
特性「ぶきよう」のポケモンが使った場合も失敗しない。
トリックルーム
なやみのタネ
相手の特性を「ふみん」に変える。
特性「なまけ」「マルチタイプ」には無効。
特性「なまけ」「マルチタイプ」には無効。
ねがいごと
回復量は最大HPの1/2
発動ターンにポケモンが瀕死になると、効果は発動しない。
ただし、技を使用したポケモンが倒されても、発動ターンに別のポケモンが出ていれば効果は発動する。
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
発動ターンにポケモンが瀕死になると、効果は発動しない。
ただし、技を使用したポケモンが倒されても、発動ターンに別のポケモンが出ていれば効果は発動する。
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
ねごと
- 「ねごと」→「げきりん」の後、眠り続けていたら次のターンはコマンド入力可能。
- 「ねごと」→「げきりん」の直後に特性「だっぴ」が発動した場合、「げきりん」が続行される。
- 「ねごと」後に「アンコール」を受けアンコール状態になると、「ねごと」が連続で呼び出され、失敗し続ける。
これは最後に選択した技が「ねごと」なので「ねごと」が誘発。しかし、最後に発動した技は「ねごと以外」なので自動的に失敗していると思われる。 - 混乱+眠り状態での「ねごと」の判定の順番
『○○○○はこんらんしている』→『わけもわからずじぶんをこうげきした』→行動終了
└→『○○○○はぐうぐうねむっている』→『○○○○はねごとをつかった』
(ハクリューの項より一部転載)
「ねごと」で選ばれた技のPPは減らないが、PPが0の技を選択すると失敗する。
「ねむり」状態のときに「ねごと」によって「ねむる」が出ると、「ねむる」は失敗する。
こだわり系アイテムを持たせた状態で「ねごと」を使用した場合、失敗する。(初回のみ発動)
「いちゃもん」を受けた場合、「ねごと」は連続で選択できなくなる。選択できるターンは発動する。
「きあいパンチ」は選ばれない。「ねごと」以外の技が「きあいパンチ」しかない場合は失敗する。
(ハクリューの項より一部転載)
「ねごと」で選ばれた技のPPは減らないが、PPが0の技を選択すると失敗する。
「ねむり」状態のときに「ねごと」によって「ねむる」が出ると、「ねむる」は失敗する。
こだわり系アイテムを持たせた状態で「ねごと」を使用した場合、失敗する。(初回のみ発動)
「いちゃもん」を受けた場合、「ねごと」は連続で選択できなくなる。選択できるターンは発動する。
「きあいパンチ」は選ばれない。「ねごと」以外の技が「きあいパンチ」しかない場合は失敗する。
ねこのて
使った側の控えの手持ちポケモンの技からランダムに技が1つ選ばれ、それを使用する。
「ひんし」状態のポケモンの技も選ばれる。
ダブルバトルでは一緒に出ているポケモンの技も選ばれる。
「めざめるパワー」が発動した場合、タイプ・威力は「ねこのて」の使用者に依存する。
「ひんし」状態のポケモンの技も選ばれる。
ダブルバトルでは一緒に出ているポケモンの技も選ばれる。
「めざめるパワー」が発動した場合、タイプ・威力は「ねこのて」の使用者に依存する。
- 選ばれない技
- ねこのて
- カウンター、ミラーコート
- ものまね、スケッチ
- ゆびをふる
- オウムがえし、まねっこ
- ねごと
- きあいパンチ
- おしゃべり
- どろぼう、トリック、すりかえ、ほしがる
- よこどり
- さきどり
- このゆびとまれ、てだすけ
- みちづれ
- フェイント
- まもる、みきり、こらえる
- わるあがき
ねむる
体力を満タンまで回復し「ねむり」状態になる。「どく」「もうどく」「まひ」「やけど」状態は解除される。
この技による「ねむり」状態は通常と異なり、必ず3ターン(使用ターン含む)で終わる。
HPが満タンだと技が失敗し「ねむり」状態にもならない。
「さわぐ」状態のポケモンがいる場合失敗する(特性「ぼうおん」のポケモンは失敗しない)
「ねむり」状態のポケモンが使用した場合失敗する。
特性「ふみん」「やるき」のポケモンが使用した場合失敗する。
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
「あくび」を受けた状態で「ねむる」を使い「ねむり」状態になったときは3ターンで終わらず通常の「ねむり」と同じ状態になる。
この技による「ねむり」状態は通常と異なり、必ず3ターン(使用ターン含む)で終わる。
HPが満タンだと技が失敗し「ねむり」状態にもならない。
「さわぐ」状態のポケモンがいる場合失敗する(特性「ぼうおん」のポケモンは失敗しない)
「ねむり」状態のポケモンが使用した場合失敗する。
特性「ふみん」「やるき」のポケモンが使用した場合失敗する。
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
「あくび」を受けた状態で「ねむる」を使い「ねむり」状態になったときは3ターンで終わらず通常の「ねむり」と同じ状態になる。
のろい
ゴーストタイプとそれ以外で技の範囲や効果が異なる。
- ゴーストタイプの「のろい」
- ダブルバトルでも対象を選べる。
「のろい」状態のポケモン相手には失敗する(HP消費もなし)
HPが半分以下の状態で使用しても失敗せず、瀕死になる。
- それ以外の「のろい」
- 自分の攻撃・防御ランクを1段階上げる変わりに、素早さランクを1段階下げる。
バトンタッチ
- 引き継がれる
- ステータスランク
- こんらん
- みがわり
- はりきっている
- ねをはる
- やどりぎのタネ
- ほろびのうた
- のろい(ゴーストタイプ)
- くろいまなざし、クモのす、とおせんぼう(使った側、及び使われた側)
- こころのめ、ロックオン(使われた側)
- いえき
- アクアリング
- さしおさえ
- でんじふゆう
- パワートリック
- どろあそび、みずあそび
- かいふくふうじ
- 引き継がれない
- 状態異常
- メロメロ
- かなしばり
- 特性の効果(かるわざ、もらいび等)
- へんしん
- たくわえる(能力変化は引き継がれる)
- じゅうでん(能力変化は引き継がれる)
- ふういん
- しめつける、まきつく、ほのおのうず、からではさむ、すなじごく、マグマストーム、うずしお(使われた側)
- あくむ
- いちゃもん
- あくび
- みやぶる、かぎわける、ミラクルアイ
- ちいさくなる
- まるくなる
- アンコール
はねやすめ
技を使用した時点からターン終了時まで「ひこう」タイプを失う。
あくまで「ひこう」タイプを失うのであって、特性「ふゆう」や「でんじふゆう」状態に対しては影響無し。
HPが満タンだと技が失敗し、「ひこう」タイプも失われない。
なんらかの方法で「ひこう」タイプのみのポケモンが使った場合は「ノーマル」タイプ扱いになる。
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
あくまで「ひこう」タイプを失うのであって、特性「ふゆう」や「でんじふゆう」状態に対しては影響無し。
HPが満タンだと技が失敗し、「ひこう」タイプも失われない。
なんらかの方法で「ひこう」タイプのみのポケモンが使った場合は「ノーマル」タイプ扱いになる。
「かいふくふうじ」状態では選ぶことができない。
はらだいこ
最大HPの1/2(小数点以下切捨て)だけHPを消費して攻撃ランクを12段階上昇させる。
HPが半分以下の状態で使用すると失敗する。
HPが半分以下の状態で使用すると失敗する。
パワートリック
自分の攻撃と自分の防御の数値を5ターンの間入れ替える(未確認)
ふういん
相手の場に、自分と同じ技を覚えているポケモンがいない場合は失敗する。
「ふういん」状態のポケモンが「ものまね」で他の技を一時的に覚えている場合、「ものまね」で覚えた技は封印され使えなくなるが、「ものまね」の使用は制限されない(未確認)
「バトンタッチ」で引き継がれない。
「ふういん」状態のポケモンが「ものまね」で他の技を一時的に覚えている場合、「ものまね」で覚えた技は封印され使えなくなるが、「ものまね」の使用は制限されない(未確認)
「バトンタッチ」で引き継がれない。
ふきとばし・ほえる
優先度-6
先制で使った場合も失敗しない。
「かげふみ」「ありじごく」「じりょく」で逃げられないポケモンにも有効。
「くろいまなざし」系の状態のポケモンにも有効。
「ほのおのうず」系の状態のポケモンにも有効。
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
「ねをはる」状態のポケモンには無効。
特性「きゅうばん」のポケモンには無効。
先制で使った場合も失敗しない。
「かげふみ」「ありじごく」「じりょく」で逃げられないポケモンにも有効。
「くろいまなざし」系の状態のポケモンにも有効。
「ほのおのうず」系の状態のポケモンにも有効。
「みがわり」状態のポケモンにも有効。
「ねをはる」状態のポケモンには無効。
特性「きゅうばん」のポケモンには無効。
へんしん
- 相手と同じになる物
- タイプ
特性
こうげき・とくこう・ぼうぎょ・とくぼう・すばやさ
「めざめるパワー」
覚えている技
種族(専用アイテムの判定は変身後のポケモンの種族で行われる)
能力ランク変化
- 変身後もそのまま
- HP・レベル・性別
性格(苦手な味)
状態異常
持ち物
なつき度(おんがえし、やつあたりの威力に影響)
- 既に他のポケモンに「へんしん」している相手に使った場合、失敗する。
- 技の残りPPは全て5になる(ポイントアップの効果、「へんしん」対象の残りPPは影響しない)
- 「へんしん」前に受けている自身の能力変化はリセットされる。
- 「スキルスワップ」や特性「へんしょく」でタイプ・特性が変わっていた場合、元々のタイプ・特性ではなく変更後のものになる。
- 「とっておき」フラグはリセットされる(未確認)
- 「トレース」などによる「場に出て一回でも発動したことのある特性は発動しない」の判定フラグはリセットされる(未確認)
- 変身が解けると、持ち物は変身した時点のものと同じになる。
- 「ものまね」できる。
- 草タイプのポケモンに変身しても、既に受けている「やどりぎのタネ」の効果は残る
ほろびのうた
「ほろびのうた」状態になると3ターン後に瀕死になる。
特性「ぼうおん」のポケモンには無効。
「バトンタッチ」で引き継がれる。
「バトンタッチ」で引き継がれる場合は、特性「ぼうおん」のポケモンにも有効。
「まもる」状態のポケモンにも有効。
特性「ぼうおん」のポケモンには無効。
「バトンタッチ」で引き継がれる。
「バトンタッチ」で引き継がれる場合は、特性「ぼうおん」のポケモンにも有効。
「まもる」状態のポケモンにも有効。
マジックコート
優先度+4
- 返せる技
- 能力低下系(例外:きりばらい、おきみやげ)
- 状態異常系(眠り・火傷・凍り・麻痺・毒・猛毒・混乱・メロメロ・あくび・やどりぎのタネ)(例外:フラフラダンス)
- いばる、おだてる
- クモのす、くろいまなざし、とおせんぼう
- いえき、なやみのタネ
- 返せない技
- きりばらい 、 おきみやげ
- フラフラダンス
- あくむ
- かなしばり、アンコール、いちゃもん、ちょうはつ、かいふくふうじ
- こころのめ、ロックオン
- みやぶる、かぎわける、ミラクルアイ
- さしおさえ
- ほえる、ふきとばし
- うらみ
- トリック、すりかえ、サイコシフト、スキルスワップ、いたみわけ、パワースワップ、ガードスワップ、ハートスワップ
- まきびし、どくびし、ステルスロック
- くろいきり、ほろびのうた
- へんしん、ものまね、スケッチ、なりきり、ふういん
まねっこ
敵味方問わず、直前に使われた技を出す。
対象を選べる技が出た場合の対象は、相手2体からランダムで選ばれる。
対象を選べる技が出た場合の対象は、相手2体からランダムで選ばれる。
- ただし、以下の技は真似できない。
- まもる、みきり
まねっこ、ものまね、スケッチ
トリック、すりかえ
まもる・みきり
優先度+3
「フェイント」「シャドーダイブ」を受けると解除される。
「フェイント」「シャドーダイブ」を受けると解除される。
- 無効化できない
- シャドーダイブ
- フェイント
- のろい(呪い)
- へんしん
- スケッチ
- ふういん
- じこあんじ、なりきり
- みらいよち、はめつのねがい
- 敵の場に効果がある技:まきびし、どくびし、ステルスロック
- 全体の場に効果がある技:にほんばれ、あまごい、すなあらし、あられ、トリックルーム、じゅうりょく、くろいきり、ほろびのうた、どろあそび、みずあそび
- ダブルバトルで味方に使われた技:てだすけ、つぼをつく
「まもる」「みきり」「こらえる」の連続使用に伴う成功率低下は、
1/1→1/2→1/4→1/8…
1/1→1/2→1/4→1/8…
まるくなる
- 「ころがる」「アイスボール」の 威力 が2倍になる。
- この効果は「バトンタッチ」で引き継がれない。
みがわり
- 無効化できる
- 状態異常
- サイコシフト
- こんらん(「いばる」「おだてる」による能力ランクアップも無効)
- やどりぎのタネ、のろい(呪い)、あくむ
- トリック、すりかえ
- 相手の技・特性による能力低下(「くすぐる」も無効化できる)
- つぼをつく(自分に使用した場合も)
- 相手の攻撃技の追加効果(どろぼう、はたきおとす、まきつく等)
- くろいまなざし、クモのす、とおせんぼう
- あくび
- いえき
- さしおさえ
- 相手の「いのちのたま」によるHP消費
- 相手のダウンロード(発動しない)
- ゆめくい
- いたみわけ
- こころのめ、ロックオン
- ものまね
- かいふくふうじ
- 無効化できない
- ほえる、ふきとばし
- みちづれ、おんねん
- ちょうはつ、いちゃもん、アンコール、かなしばり、よこどり、うらみ
- ほろびのうた、くろいきり、ふういん
- 一部の特性(さめはだ、ほのおのからだ、シンクロなど)
- 一部の攻撃技の追加効果(チャージビームによる能力上昇など)
- 使った側に能力低下の追加効果がある攻撃技全般(こちら側・相手側の身代わり問わず必ず下がる)
- すいとる、きゅうけつ、メガドレイン、ギガドレイン、ドレインパンチ
- こうそくスピンの追加効果
- きりばらいの追加効果、かわらわりの追加効果
- メロメロ、あかいいと
- みやぶる、かぎわける、ミラクルアイ
- へんしん、じこあんじ、なりきり、トレース
- スキルスワップ、パワースワップ、ガードスワップ、ハートスワップ
- おみとおし、よちむ、きけんよち
- どくどくだま、かえんだま
- みがわり使用前に受けた「あくび」によるねむり
- HP消費量は最大HPの1/4(余りは切り捨て)
- 身代わり3回で能力上昇きのみを使いたい場合は最大HPを1/4調整出努力値を振ると良い
じたばた・きしかいせいが使いたい場合は最大HPを1/4+1調整で努力値を振ると良い
- みがわり状態時には、弱点半減の実・「ナゾのみ」「ジャポのみ」「レンブのみ」は発動しない。
- みがわり状態時、相手の攻撃(上にあげてある技)は無効化されるが、自分の攻撃に制限はかからない。
- みがわり状態時に、自分の攻撃でさめはだ等の特性にふれるとダメージが入る。逆に、相手の攻撃でふれてもダメージは入らない。
自分が攻撃する時は身代わりから出て攻撃してるから、それを考えると妥当。 - バトンタッチ可能。身代わり人形の残りHPはそのまま引き継がれる。
- HPが最大HPの1/4以下の時に使うと失敗する。
- 「まきつく」などの束縛技を受けている最中にみがわりを使った場合、「まきつく」状態から抜け出せる。
- 毒びしは身代りの上からでもスピンで弾き飛ばすことが可能
毒びしを撒き、身代りを置き、その上から高速スピンを行うと、
「どろばくだん を ふきとばした」と謎のメッセージが表示されるため、仕様ではなくバグだと思われる - 相手の身代わりをとんぼがえりで破壊した後、威嚇を持ったポケモンにチェンジしても威嚇の効果はなし。
- あくび自体は無効化できるが、あくびを喰らってから身代わりするとしっかり本体が眠ってしまう。
- みがわりの時に「がむしゃら」「いかりのまえば」を食らうと、本体のHPでダメージ量が決まる。
- みがわりに「ハサミギロチン」などの一撃必殺技が命中しても、身代わりが消滅するだけで本体は「ひんし」にならない。
みちづれ・おんねん
自分を「みちづれ状態」「おんねん状態」にする。
- これらは 自分が次に技を使った時 に解除される。(※連続で使えば連続で続く)
- 「自分が次に技を使った時」であるので、ターンが変わると解除される訳ではない。
- 自分の次の技が「相手が交代した時のおいうち」だった場合は解除されない。
- また、自分が攻撃できなかった場合(ねむっている等)も解除されない?(シナリオ上のみ?、要確認)
- 「みちづれ」状態
- 相手の「攻撃技」を受けて倒れた場合、その技を使用したポケモンを「ひんし」にする。
- 相手の「きあいのタスキ」「きあいのハチマキ」を無効化する。
- 相手が「みがわり」状態であっても、それを貫通して「ひんし」にする。
- 「おんねん」状態
- 相手の「攻撃技」を受けて倒れた場合、その技のPPを0にする。
- 相手が「みがわり」状態であっても、それを貫通してPPを0にする。
みらいよち、はめつのねがいによる攻撃は未確認。
ものまね
相手が直前に使った技を「ものまね」の代わりに覚える(未確認)
「みがわり」状態のポケモンに対して使った場合は失敗する。
「みがわり」状態のポケモンに対して使った場合は失敗する。
やどりぎのタネ
タネを植えられたポケモンは、毎ターン最大HPの1/8(切捨て)ダメージ
ダメージ分だけ味方のHP回復。
ダメージ分だけ味方のHP回復。
- 備考
- 草タイプのポケモン、「みがわり」状態には無効
- 特性「マジックガード」にはダメージなし
- 「バトンタッチ」で引き継がれる
- 「おおきなねっこ」を持っているポケモンの回復量は、与えたダメージの1.3倍(切捨て)
- 特性「ヘドロえき」のポケモンが宿木のタネでダメージを受けた場合は、相手もそのダメージ分のHPを失う
- 「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
- 「かいふくふうじ」状態の場合、「ダメージ分だけ味方のHP回復」する効果がなくなる(ダメージは有り)
- 「こうそくスピン」の追加効果で解除可能。
ゆうわく
ダブルバトルでは相手2体に当たる。
♀が使った場合は♂にのみ効果があり、♂が使った場合は♀にのみ効果がある。
特性「どんかん」のポケモンには無効。
♀が使った場合は♂にのみ効果があり、♂が使った場合は♀にのみ効果がある。
特性「どんかん」のポケモンには無効。
ゆびをふる
ランダムに技が選ばれそれを使用する。
「メトロノーム」の効果を受ける。
「メトロノーム」の効果を受ける。
- 選ばれない技
- ゆびをふる
- カウンター、ミラーコート
- ものまね、スケッチ
- ねこのて
- オウムがえし、まねっこ
- ねごと
- どろぼう、トリック、すりかえ、ほしがる
- よこどり
- さきどり
- このゆびとまれ、てだすけ
- みちづれ
- フェイント
- まもる、みきり、こらえる
- きあいパンチ
- おしゃべり
- わるあがき
よこどり
優先度+4
- よこどりできる技
- 能力上昇系 (つるぎのまい めいそう つぼをつくetc.) ただし、のろい(鈍い)は× はらだいこは○(よこどり使用側のHPが1/2減る)
- みがわり(よこどり使用側のHPが1/4減る)
- リフレクター/ひかりのかべ/しんぴのまもり
- アロマセラピー/いやしのすず
- リフレッシュ
- 自己再生系
- ねむる(「ねむる」使用側の体力が満タンでもよこどり発動)
- きあいだめ
- じこあんじ
- たくわえる
- のみこむ(よこどり使用側が蓄えていた分だけHP回復)
- じゅうでん(特防1段階UP、電気技の威力もUP)
- ねをはる(よこどり使用側は、交換できなくなる)(アクアリングは×)
- おいかぜ
- しろいきり
- ほごしょく
- まるくなる(アイスボール・ころがるの威力↑)
- ちいさくなる(ふみつけの威力↑)
- よこどりできない技
- いやしのねがい、みかづきのまい
- まもる、みきり、こらえる
- アクアリング
- でんじふゆう
- テクスチャー、テクスチャー2
- ねがいごと
- パワートリック
- リサイクル
- みちづれ、おんねん
- バトンタッチ
- おまじない
- てだすけ
- へんしん、ものまね、スケッチ、ふういん、なりきり
- スキルスワップ、いたみわけ、パワースワップ、ガードスワップ、ハートスワップ
- はねる
※1ターンに複数の技をよこどりすることはできない。
リサイクル
自分の位置で最後に使われた道具を自分の持ち物にする。
道具を持っている場合は失敗する。
「はたきおとす」状態では失敗する。
「さしおさえ」状態でも失敗しない。
「どろぼう」「ほしがる」で取られた道具、「トリック」「すりかえ」で交換された道具に対しては無効。
「なげつける」「しぜんのめぐみ」で消費した道具に対しては有効。
特性「ぶきよう」のポケモンが使用しても失敗しない。
道具を持っている場合は失敗する。
「はたきおとす」状態では失敗する。
「さしおさえ」状態でも失敗しない。
「どろぼう」「ほしがる」で取られた道具、「トリック」「すりかえ」で交換された道具に対しては無効。
「なげつける」「しぜんのめぐみ」で消費した道具に対しては有効。
特性「ぶきよう」のポケモンが使用しても失敗しない。
リフレッシュ
使ったポケモンの「どく」「やけど」「まひ」「もうどく」状態を治す
「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
「かいふくふうじ」状態でも使うことができる。
その他の変化技
- うたう、ねむりごな、さいみんじゅつ、あくまのキッス、キノコのほうし、くさぶえ、ダークホール
- あくび
- どくのこな、どくガス
- どくどく
- おにび
- しびれごな、へびにらみ
- ちょうおんぱ、あやしいひかり、てんしのキッス
- フラフラダンス
- メロメロ
- ヨガのポーズ、かくばる、とおぼえ
- かたくなる、からにこもる
- せいちょう
- かげぶんしん
- つるぎのまい
- バリアー、とける、てっぺき
- こうそくいどう、ロックカット
- ほたるび、わるだくみ
- ドわすれ
- パワースワップ・ガードスワップ・ハートスワップ・じこあんじ
- ビルドアップ
- めいそう
- コスモパワー、ぼうぎょしれい
- りゅうのまい
- なきごえ
- しっぽをふる、にらみつける
- いとをはく
- すなかけ、えんまく、スプーンまげ、フラッシュ
- あまいかおり
- あまえる、フェザーダンス
- いやなおと
- わたほうし、こわいかお
- うそなき、きんぞくおん
- くすぐる
- おきみやげ
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