gdi++.dll @ wiki gdi++(FreeType)

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。


注意! このページの情報は古い可能性があります。最新版の情報などは2chスレを各自追いましょう。

FreeTypeを使ったgdi++.dllで更なるフォントの可能性を。



gdi++.dll(FreeType版)について

作者
555 ◆qtNrpBmX2. 他多数の小人さんたち
最新安定版
gdi0787
バイナリもチェックしてみて下さい。
ソフトウェアの基本的コンセプト
2ちゃんねる Windows板 gdi++.dll quality=5 (199)より
オリジナルのGDI++は力強い描画。まさにキュアブラック。
FreeType版はスタイリッシュな描画。まさにキュアウィンディ
で、本当に最初期はFreeTypeで描画しない(できないかった)部分をオリジナルの描画コードで
描画することは視野にあった事は告白しておきますが
今のところ私は見送ろうと思っています。

概要

  • gdi++.dllをベースにさらなる拡張。
  • 元祖gdi++.dllでの方式ではある程度以上の描画品質を得られなかったため、フォントレンダリングをFreeTypeを用いて行うようにしたもの。

表示例


利用上の注意

  • このソフトウェアはまだ開発段階のため、思わぬ不具合が起きる可能性がある。自己責任で使うこと。
  • バグ報告は2chのスレッドにて行う。その際は発生状況と環境の詳細(使用バージョン、OS、アプリ、使用フォント等)を記入すること。

推奨動作環境

  • Windows 2000またはXP以降(Vistaやx64版は未確認)
  • 動作クロック周波数が1GHz以上のCPU
  • 512MB以上のメモリ

使い方、オプション、その他設定


Tips、FAQ

Tips
FAQ

| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
|ログイン|