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生死耐久

    

弾射出仕様とか

弾速に関する情報は未調査。

周期 1クロック弾数 見かけway 縦数(一房)
青米 18R 7 18×8 (7)
紫蝶 16L 5 32 2or3
赤泡 14R 2 14×4 (2)
紺楔 48R 4×2 48 4×2
黄玉 48L 5 48 5
水玉 12R 5×2 48 1×2or2×2
自狙蝶 9 9(可変角) 1

1クロック:9[f] (400[BPM])
30[s]で弾9200発射

弾幕のシンクロ

各弾種の固有周期が運ゲー性をより強める模様。

周期48の罠

  • 楔と黄が逆回転同周期(48)
  • 周期48に対して水が1/4周期(12)
  • これら全て見かけ48way
つまり、
楔と黄の重なるタイミングはずれない。48拍(7.2秒)に一回、(ボス位置の影響を受けるものの)全く同じ様相の弾幕を作る。その4倍周波数な水もこれに準ずる。
「一気にくる」か「順々にくる」かは完全に運。
また、これらの弾の横ピッチが48wayであることから、「間に入ってくる」か「縦に重なる」かは左右に振っても同じ間隔になる。当然これも初期角のみによって決まる。要はこれも運。
間に入ってくると、自機狙い蝶がある状態での縦移動・戻り移動を含めた操作が要求されてつらい。

あと紫蝶もこれとシンクロしてるけど、これは32wayで、縦方向にも薄いので、それほど大きな衝撃にはならない。

米と泡との間には

周期18と14、最小公倍数126。つまり18.9秒で前後方向の関係が1周する。
30秒の間に、必ず「米と泡が同時にくる」タイミングができるということ。
両方とも遅く、制圧力が高い弾幕なので、このタイミングに向けて無理をしない体勢を作りたい。






(旧)生死耐久

調査が進んだ分を書き足すのがアレなのでそのまま残して

基本情報

  • 全体120秒
  • 残30秒で弾幕変化
  • 各弾幕要素は青蝶を除き弾幕射出開始時の角度で固定(ボス位置依存)
  • 左誘導の端が桜点表示の右端になる(このページの記述は左誘導開始前提)

弾幕要素

  • 青米
  • 紫蝶
  • 赤泡
  • 紺楔
  • 黄玉
  • 水玉
  • 青蝶
弾幕の描画順(右にいく程前面に表示)
自機→赤泡(加算描画)→紫蝶→青蝶→黄玉→水玉→紺楔→青米(→紺楔)
ただし、紫蝶と青蝶、黄玉と水玉はそれぞれ入れ替わる場合がある。(稀)
紺楔は二種類あって、青米の手前に出るものと奥に隠れるものがある。

青米

1周:18単位
30秒時に米の波の頭を越えるか否かの判断をあらかじめしておく。

a=2\pi/18
b=a-2\pi/(18 \times 8)
(i=1,2,\cdots,7)
\theta=\theta_{0} + an + bi

紫蝶


a=2\pi/8
b=2\pi/16
(i=1,2,\cdots,5)
\theta=\theta_{0} + an + bi

赤泡

1周:14単位
隙間はエネミーマーカー大きめ見積もり2つ分
被弾後に赤泡位置しっかり読めないと死が見える。
左赤泡位置からリスタートできると被害が少ない。ただし紫の移動があるため、完全に赤泡を無力化できると言い切れない。

a=2\pi/14
b=2a-2\pi/(14\times4)
(i=1,2)
\theta=\theta_{0} + an + bi

紺楔

遅い弾を速い弾が追い抜く構造あり

黄玉

縦に3つ重ね

水玉

縦に2つ重ねで5way
1つ目と5つ目が重なるので角度的には単位×4way
この重なりにより追い抜き構造ができ、判断ミスに繋がる。

青蝶

残30秒以前の情報は未調査
自機外しで対称形っぽいということだけ

1周:可変角9way
高速自機狙い
これが自機に向くか向かないか、「残30秒」が生と死の境界と言っても過言ではない。
1周16単位というのは案外広いようで大きな避けをすると隣の弾に余裕で突っ込める。赤泡が1周14単位であることから、赤玉の隙間-隙間を一気に移動すると引っかかるぐらいの間隔。
単体切り返しは花妖夢の青剣で慣れてると案外問題ないものの、他の弾幕が絡んで死ぬ。


避けに関して

意識すること。

赤泡
感覚で把握or目視

水玉
追い抜き構造を跨ごうとしての被弾が多いような

水玉と黄玉の重なり
詰みやすい。
この中で切り返しは考えない。
このゾーンがくる前に赤泡の隙間を把握したいなー。
大体、水玉3回につき1回黄色が来る。

紺楔と黄玉の重なり
速度、周期がほぼ同じ(逆回転)ため、重なる角度を引いてしまうと、きつい場面が終わりまで周期的に現れる。
結局運任せ。


方針1

黄色過ぎたら赤の下へ
水色過ぎたら切り返し
→米と黄色水色重なった時点で回避が困難になるのをどうにかしないといけない。







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