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IC2核計画

    
明記してない限り水漬け前提。


プラン7

自然冷却を利用する以上、セル効率が上がれど時間効率が上がらない。
ならば氷による強制冷却で強烈な出力をさせようじゃないか。
RP+EEによる完璧な氷制御があって成り立つ。
ちなみに512EU-Pを超える電圧が発生するケースもあるので、高圧変圧器が必要になるケースも。

氷搬入のパイプを付けるため、チャンバーは5つまでとなる。

豚を利用した放射線漏れ検知式緊急停止装置。
それプラス厳重な爆破障壁。結局強化ガラス2枚欲しい。デザインと相談しつつ。

氷搬入は過剰搬入ぐらいで。RPがなんとかしてくれる。一応6blocks/sが適正。(やや過剰搬入)
氷6個いれてりゃ温度は下がる。
氷5個になったら予熱0からでも1分以内に爆発する。氷なしだと10秒以内で爆発。
ヒートディスペンサーは緊急時の熱バッファ用。爆発までの時間を少し稼ぐ。爆発寸前で止まったあともディスペンサーが熱を吸収して安全温度に落とし込む。というかディスペンサーの熱吸収が追いつかないレベルというのが異常なんだけど。

こちらは、氷搬入に加え、休息時間を必要とするタイプ。
しかし氷搬入が出来ているならば200秒に1秒休息を入れればいい。その場合の時間効率は1830EU/t程度。安全を見積もって200秒に2秒休息を入れるなら1820EU/tぐらい。
熱バッファのディスペンサーもなく、リスクは上がる。ちゃんと回路が動いていれば問題が起きることはないはずだけど。

従来式ではあり得ない構成。そして夢のようなあり得ない出力。ちなみにウラン1つあたりの発電量は43EU/tを超える。
変圧器からは512EU-Pが3つまたは4つの形で出てる模様。故に変圧器からの出力はダイヤ線1本で問題無い。ちなみに変圧器は発電機に直繋ぎでいける。


適当な感じ。没案。

  • 増殖2A 330EU/t/氷20000個/セル収支+39(予定)
過剰搬入が起きないようにするための熱管理。
余剰熱を600に合わせる。
熱収支は0なので、初期温度さえ合わせればあとは連続稼働。
クーラントとディスペンサーが多いため初期温度設定時に温度を上げすぎる危険性が少ない。しかし温度目標が9100-9450と狭い。

  • 増殖2B 330EU/t/氷20000個/セル収支+39(予定)
プレートには放熱させず、単純に耐熱上限を上げるため入れる。
これで放射線障害が出る上限を9450から9940へ上げられる・・・はず・・・。
なので目標温度が9100-9940という感じ。

  • 増殖2C 330EU/t/氷20000個/セル収支+39(予定)
ディスペンサー1、クーラント3で熱のバッファを用意。温度の変化が少しおだやかに。
9000に合わせるのが少し楽になるかもしれない。というか外部温度計がない以上ディスペンサーの耐久を見ながらやらざるを得ない。
しかし上限は9660へ。氷1においての余剰熱が300、ディスペンサーとクーラントに吸わせる分を考えると1秒で75の温度上昇という計算、目視で温度合わせられるのかしら・・・。
上記の間を取ってみた。

増殖稼働に於いては、水の蒸発温度を超えてしまうため、空気冷却前提で行う。
初期設定のことを考えるとAかCになる。Aの可能性が大きい。
Aだと耐久ギリギリまで下げたディスペンサーやクーラントを投入するだけで8500まで上げられる。そこから氷1で42h/t上昇にして温度調整か。例を下に
1.氷を1スロット入れて発電開始
2.64から49になった瞬間に次のスタックを投入
3.熱支出0のままクーラントとディスペンサーから炉への熱放出
4.しばらくしたら炉温度が9100程度で安定してる・・・はず


プラン6


休息:稼働→6:5

プラン5

安定行動


プラン4

挑戦的にいってみよう

赤石制御

RP使えば案外作りやすいような

CounterOUT1 → T-LatchIN
CounterOUT2 → T-LatchIN
(T-LatchOUT2)AND(TimerOUT) → CounterIN1
(T-LatchOUT1)AND(TimerOUT) → CounterIN2
T-LatchOUT2 → 出力

カウンター設定
稼働時の発熱量:休息時冷却量=m:n
max_count=mn
増加(IN1)=n 休息中
減少(IN2)=m 稼働中

リアクターデザイン

クロック制御前提故に無茶がしやすい。
これ以上の燃費も可能だけど時間平均の値が下がっていくので妥協点を探しつつ。
とりあえず、自然冷却を利用したリソース消費無しの構成。
構造 休息:稼働 平均電力 ウラン効率
リアクターデザイン1 17:8 32EU/t 3.33
リアクターデザイン2 9:2 30EU/t 3.67
リアクターデザイン3(増殖稼働) 5:4 15.5EU/t
リアクターデザイン4 10:1 28.2EU/t 3.88

外壁

制御できるはずだけども万が一のために備える。

爆発耐性は強化石最強、硬化CFと黒曜石はどっちもどっちだと思う。
強化石1枚→強化石全吹き飛びで少しばかり周囲に影響が出る
CF1枚→結構周囲に影響が出る

堅実にいくなら、内側強化石、外側CF。
CFは、粘土ブロック1+赤石1+石炭1で6噴射。
1噴射最大13マスだから、性能を考えるとコスパは悪くない。
強化石は鉄0.67+錫1+銅1で8個。
大量に使うと問題にはなりそう。

緊急停止装置

水の減少を感知。

原子炉から流れ出た水流を木スイッチ止まりにする。(原子炉の最上水位を利用)
黒曜石パイプを木スイッチの上に設置。
木スイッチの出力を木エンジンに入れ、その出力を黒曜石パイプに入れる。
パイプを水流の上流で途切れさせ、水にアイテムをドロップ。
これが正常運転ループ。

この木スイッチの出力をカウンターに入れる。
カウンターのもう片方にはタイマーの出力を入れる。
このタイマーは上記正常運転ループ(アイテム循環の周期)よりもやや長いものを設定。
カウンターはカウント数2、増減割合はそれぞれ1ずつで、タイマー側からの2回入力でオンになる方を原子炉へ。

正常時は木スイッチの入力が勝っているためこのカウンターから停止信号が出ることはない。
しかし、水位減少で水が流れ出なくなった場合、アイテムの再回収が行われず、木スイッチの定期的な入力がなくなる。
するとタイマー側の入力が勝ち、水の消失からタイマー周期×2以内に停止信号が出力される。

停止状態からは、原子炉に水を張り、アイテムループに1つアイテムをドロップすることで復帰できる。


プラン3

プラン2をベースにしたプラン。
とりあえず稼働中。
案外無理できるかもしれない。

パターンA +6100
パターンB +1600
パターンC -2900
パターンC- -1750
パターンC+ -1350

パターン 温度 備考
水減ったw
A 6100
B 7700
B 9300 8000度から水減って死の淵を見た
増殖ループ
  6000 初期値
B 7600
C+ 6250
B 7850
C- 6100 温度低かったらC+に切り替え
自然冷却 6000

温度をあまり下げない運用っていうのが地味に難しいので要微調整、かも。


プラン1

以下のどちらか。少スペース稼働は冷却期間が必要。

チェンバー×3
□CC■C□
C■CC□□
C△■CC□
■△△C■C
C■CCC□
□CC■C□

チェンバー×2
■CC■C
C■CC■
C△■CC
■△△C■
C■CCC
■CC■C

プラン2

効率厨したいね。
加熱稼働1回からの増殖稼働3回で1ループ。
60EU/t加熱稼働は0からギリギリまでの加熱。しかし構成にもう1本C.Cell追加した方が安全かもしれない。
加熱度によってウラン増殖の速度変わるらしいけど、どれぐらいの回収率が見込めるかは不明。
35EU/tの運用を挟んで高温維持しつつ増殖、というのができるかもしれないのでそれも視野に。

チェンバー×6
■CC■■C□■□
CC■CC■C□□
C■C△△C■C■
C■C△△C■C■
CC■CC■C□□
■CC■■C□■□

チェンバー×6
■CC■■CC■C
CC■CC■CCC
C■C△▼C■C■
C■C△▼C■C■
CC■CC■CCC
■CC■■CC■C

チェンバー×6
■CC■■CC■C
CC■CC■CCC
C■C△▼C■C■
C■C△△C■C■
CC■CC■CCC
■CC■■CC■C




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