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IC2とEEのコラボ

    

ICのアイテムのEMC

直接変換できなものは素材の加算で計算。
その際の粉砕等で必要となる電気は考慮していない。

EMC 素材
24 樹液
85
256 ブロンズ
256
256
1152 合金板
1024 炭素板
2048 マシン
6400 上マシン

EMC 建材
145 強化石
330 強化ガラス

EMC ケーブル(被覆)
50.5 銅線(1)
528 金線(2)
64 鉄線(0)
88 鉄線(3)
1537 ダイヤ線(銀経由)

EMC 蓄電
1203 ReBat.
8704 E.Crystal
15352 L.Crystal
3698 BB
37066 MFE
139017 MFS

EMC 機械
388 低圧変圧
2149 中圧変圧
3109 変圧ug
980 OCug
2023 電池ug
ジェネレーター 3259

EMC 原子炉
64 セル
1492 プレート
5229 ヒートディスペンサー
16361 チャンバー
47467 リアクター

EMC
64 溶岩

EMCとEUの変換とウランの価値

初期投資については考えない。
この計算結果と照らし合わせて設備設計をする。

OC*7のリサイクラーを使うとすると
99.5[EU/item]
アイテム8個に1個スクラップができるから
796[EU/scrap]
34個のスクラップが必要だから
27064[EU/matter]

マター生成機が使う電力と合わせて
27064[EU/matter]+166666[EU/matter]
=193730[EU/matter]

マター→グローストーン→EMCの変換 より
リサイクラー利用分を引いて
2048[EMC/matter]-272[EMC/matter]
=1776[EMC/matter]

従って
1776[EMC/matter]/193730[EU/matter]
=9.16740[EMC/kEU] (1000EU→9.167EMC)

ところで、ウランセル1つから、1倍出力で2000[kEU]得ることができる。
よって、ウランセル(1倍)から得られるEMCは
18334.8[EMC/U.Cell]

ここで、
ウランセル13を消費し74のアイソトープを再濃縮する炉(効率1.61538倍)
ウランセル41を消費する高出力炉(効率4.36585倍)
の2つを使って、ウラン鉱石から最も大きくEMCを取り出すことを試みる。

前者の炉では、最初の13セルの投資を除けば、あとは濃縮したセルから次のクールへ移れる。この時のアイソトープ回収量(ウランセルの燃え残り)は低めに見積もり、計算合わせに使った。
74-13(次のクール用)=61[U.Cell]
74のアイソトープのうち、2つを燃え残りから回収するとすると、
(74-2)/8=9[U.Ore]
従って9つの鉱石から61個のセルを得る事が出来る。
61/9=6.77778[U.Cell/U.Ore]

この時のセル消費と濃縮炉の出力に関しては考えないことにするが、セル作成に必要なEMC消費及び冷却用氷(1クール20000EMC)の消費を発電量が上回ることは自明である。

ここで後者の炉でのマター生成を考える。
この発電では1クール58633個の氷を消費しながら発電する。
上記の計算結果より、
(18334.8[EMC/U.Cell]×4.36585-58633[EMC]/41[U.Cell])×6.77778[U.Cell/U.Ore]
=532848[EMC/U.Ore]

濃縮炉の方も計算に入れるともっと高い数字が出るだろうけど、計算が面倒なんでパス。
というかここまでの計算も間違えてたらごめんね。

この構成の場合、ウラン鉱石1つあたり最大53万EUを得ることができる。ダイヤ65個分・・・だと・・・。まぁ最大構成だからこんなもんだよね。濃縮炉の6.8倍も高出力炉の4.3倍も大きすぎる。
しかしウランセル1倍から1.8万EMCもとれるのね。効率3倍での稼働は難しくないからそれだけでも5.4万EMC。それが濃縮で更に化ける、と。


溶岩系EMC-EU-EMCループ

20[EU/t]×1000[t]
=20000[EU]

9.16740[EMC/kEU]より
64EMC→20000[EU]→183.348[EMC]  差119.348[EMC]
1機につき2.38696[EMC/s]


EE→EU(旧考察)

リソース EMC EU EU/EMC
木炭 32 4000 125
単電池 235 8000 34
溶岩(単体) 128 20000 156
溶岩(セル) 192 20000 104
石炭燃料缶 1152 67062 58

火力に石炭使うなら電池の方が強いんだけどね・・・。
やっぱり地熱が強い。
ただ、自動化に於いて、上手くデプロイヤーやポンプと組み合わせる必要がある。
電ポ
デ溶
を横に並べるのが妥当・・・?
デプロイヤーの側面から溶岩バケツ搬入、底面から空バケツ搬出。
ポンプの1工程も200EUだからロスはそこまで考慮しなくていっか。

というか手間を考えると木炭でいい気もする。
マター経由のEMC/EUは0.012ぐらい。4000EUで48.1EMC。まぁプラスは出る。
でも20秒で16EMCって・・・。
溶岩の方は50秒で108EMCぐらい、手間考えるとどっちもどっちか。。

いや並べればいいから案外アリ?
火力発電のコストが3763EMCぐらい。
コレクターに比べたら余裕過ぎて笑える。8機でMK3並。リサイクラーのコスト計算甘い可能性あるからもうちょっと低いかも。それでもプラスは出るはず。
やるなら256機ぐらい並べるかー()
高出力原発と違ってループが成り立つのは嬉しい。でもウラン足りなくなるまではそっちでいいよね・・・。


UU-Matter関係

UU-Matter1つから何EMC得られるかを計算しようという試み。
適当に高そうなアイテムを抜粋。

アイテム名 1つのEMC 使用マター数 生成数 マター1つあたりのEMC
グロウストーン 1536 6 8 2048.0
ラピス 864 4 9 1944.0
2048 5 4 1638.4
ダイヤ 8192 9 1 910.2
256 3 10 853.3
カカオ 128 5 32 819.2
ホネ 96 4 32 768.0
粘土 64 5 48 614.4
火薬 192 7 15 411.4
赤石 64 4 24 384.0
ハネ 48 4 32 384.0
サトウキビ 32 6 48 256.0
原木 32 1 8 256.0
黒曜石 64 4 12 192.0
羊毛 48 3 12 192.0
樹液 32 4 21 168.0
イカスミ 8 5 48 76.8
サボテン 8 6 48 64.0
フリント 4 5 32 25.6

この結果から、グロウストーンに変換するのが最も高効率。
ただし一方通行なので、イリジウムにする可能性があるならマターのまま残しておかないといけない。














更新履歴

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