感想14-3.ひこうき雲の向こう側


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ひこうき雲の向こう側

点数:82P 票数:42票 (2014-03-28) FLAT




1-361■ひこうき雲の向こう側■+2 SC ― 1412
  ,j;;;;;j,. ---一、 `  ―--‐、_ l;;;;;;
 {;;;;;;ゝ T辷iフ i    f'辷jァ  !i;;;;;  すべては瑛莉ルートの前座・・・
  ヾ;;;ハ    ノ       .::!lリ;;r゙
   `Z;i   〈.,_..,.      ノ;;;;;;;;>  そんなふうに考えていた時期が
   ,;ぇハ、 、_,.ー-、_',.    ,f゙: Y;;f.   俺にもありました
   ~''戈ヽ   `二´    r'´:::. `!

いろはちゃん! 君は今年の最萌ヒロインだ!
主人公の山に向かって「羽川原いろは! 好きだーーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!」と叫ぶ情熱的な告白を受けて
「ちょっ」「き、君は恥ずかしすぎる」とクールな顔しながらテレテレしちゃういろはちゃん激かわすぎて、
これはもうアレですよ。悶絶物のニヤリングで読んでるだけで表情がヤバイ。

初エッチの時も押し倒して最後の確認をしてみたら、
いろはちゃん真っ赤になりながら、

「……結構前から、君以外のものになる予定はなかった」

可愛すぎて悶え死ぬうううううう!!!!!
普段クールな顔した謎キャラだからこそ、こう響くものがありますよね。
最初から最後まで癒やしの超萌えキャラとして、いろはちゃんは最高でした。
いろはちゃんは間違いなく2014年最萌ヒロイン。


あとBGMのベース音がとっても心地良かったです。
具体的には「彼女ができました!」と「パンツだから恥ずかしいもん」と「あなたの星座占い」。
ベースが自由に跳ねまわる曲は聴いてて楽しいからいいよね。
「止まない雨はないから」の鉄板ピアノ曲もナイス!


1-017■ひこうき雲の向こう側■― SM H1 976
ファンタジー要素やバトル要素,大会に挑む系要素等を一切排除した,純粋な学園物でここまで面白い作品は中々ない。
徹頭徹尾「恋愛」をテーマに描き切ったそのシナリオは,メッセージ性も強く,一見の価値がある。

恋をするとはどういうことなのか。
美奈√の一幕,里沙とのシーン。
「傷付く覚悟をしてください。それが恋です」
「恋に苦しんでない。恋することへの恐怖に苦しんでいるだけです」
「貸します。雨に濡れるのが怖いなら,さして帰ってください」
「私は雨も好きですから」
恋に悩んだ気でいた主人公を里沙が身を切るような思いで叱咤するこのシーンが俺は一番好きで,かつこれが本作の全てを物語っているように思う。
そして,覚悟を決めて恋をした先にある幸せを象徴するのが瑛莉√のエピローグ。あれはもう本当に反則級ですわ。
ああぁぁぁ俺も恋してええぇぇぇ……

一番好きなヒロインは里沙。発売前から今に至るまでずっと里沙。
個別√がないってのは若干不満だけど,シナリオ上仕方なかったし,おまけもあったしで,まあ水に流してやろうか!(偉そう


1-033■ひこうき雲の向こう側■+1 SC H3 929
公式サイトで佐藤里沙ちゃんに一目惚れしてこの作品を購入しました。
シナリオに関しては最初微妙だなーと思っていたが瑛莉√の最後で凄く感動したしクリア後の余韻が凄かった。
キャラに関しては佐藤里沙ちゃんが凄く可愛い。
序盤で主人公の広崎君(プレイヤーの分身)に振られるのですがどの√でも裏方としてサポートしてくれて本当に強い人だなと感じた。
瑛莉√で肝試しの最中主人公が里沙をおぶる展開があるのだがそこで報われない恋だとわかっていながらも主人公に甘えるシーンはとても切なかった。

そんな彼女がエクストラで報われて本当に良かった。
エクストラクリア後に彼女とHな事が出来るのだがそこでのキスシーンで里沙から攻めてきた時は本気で興奮してしまった。
あのおしとやかで優しい里沙のSっ気な所が見れて僕大満足。
あー里沙ちゃんに乳首責められながら足コキしてもらいたいなぁ。最後はだいしゅきホールドで中田氏。あああっ!
里沙「責任とってくださいね?」 
僕(広崎)「やれやれだぜ」


HAPPYEND


1-395■ひこうき雲の向こう側■+1 SC H2 818
「恋すること」を主題に据え、特殊な設定もほとんど無くコンセプトは地味な上、グラフィックはイマイチですが、面白かったです。
主人公は血縁のない妹に複雑な思いを抱えていますが、これをとっかかりに物語は動きます。
美奈への葛藤、いろはとの爛れた関係もよかったのですが、なんといっても瑛莉でしょう。
「恋ができない」と宣言し、嘘でも「好き」と口にできない高飛車電波女が、少しずつ主人公に落ちていく様子が可愛くてキュンキュンしました。
彼女が過去のトラウマや困難に直面し苦しむときには、主人公が少しキザっぽくもカッコよくサポートし、着々と関係を築きます。
そして圧巻のエンディング。一貫して「恋すること」、「好き」をテーマに辿り着いたフィナーレは心にじわじわと感動をもたらします。
最後には小さくも素敵な伏線回収があります。瑛莉を気に入るかどうかは個人差があるでしょうが、試す価値がある作品だと思います。


1-407■ひこうき雲の向こう側■― SC H1 818
マイナス要素はただ一つ、なぜエクストラでない完全里沙ルートがないんだ!!!(血涙
いや、シナリオ的にはわかるんですよ?美菜への想いを引きずっているが故に、ほかの人との恋へ踏み出せないっていう前提がなければ、
プロローグで里沙の告白受け入れてバカップル爆誕!でゲームにもなんにもなりはしない
…アレ?別にそれで良くね?

もうさ、恋愛観測部はずっと観測しててもらって、
砂糖の如き里沙と康司のバカップルぶりを見せられた瑛莉が「恋とかもういいわ…」とかドン引きするぐらい甘々シロップゲーでいいんですよ? …佐藤だけに(ドヤァ

シナリオゲーというには、日常を含めて起伏は少な目な展開ながら、美菜と綾の掛け合い漫才や、
そこまでダレることない長さで共通から個別へ移る展開の妙がこのゲームを王道系ダラダラではなく、
各ルートそれぞれが高水準な隙のない良ゲーへの評価を維持したのかなと思う。


1-250■ひこうき雲の向こう側■+1 SG H2 672
瑛莉とかいう他人のプライベートに土足でズカズカと踏入り荒らして観察するといった近年稀に見ぬド畜生なキチ○イメインヒロインなのに
何故最後にあそこまで感動できたのか、それこそがシナリオ完成度の高さでありこのゲームの全てであると自分は考える
でも注目すべきは瑛莉以外のキャラにも当てはまる
いろはと牛タンちゃんの仲悪設定こそ蛇足に思えたが個人個人が非常に個性的でしかも面白く大変魅力的
毎朝妹の美奈が兄のベッドへ起こしに来るスタートが自身の中毒症状を引き起こし、瑛莉や牛タンちゃんがプラスされると狂喜のあまり謎の踊りをし、
1日のスタートがベッド以外の場所だと違和感のあまり痙攣を起こしていた
それはともかく今年度においてシナリオに1番感動した作品でした


1-088■ひこうき雲の向こう側■+2 S  ― 542
今年はこれ一本に尽きる
30を超えて昨今もうシナリオ系のゲームでは心動かされることがなく
エロゲも完全な惰性で続けていたのだが、そんな目を覚まさせてくれたゲーム。
ストーリーは起伏があるのが当然だが、その起伏のつけ方が絶妙で後半の暗い展開にいつの間にか突入していて
こちらもいつの間にか暗い気持ちになった瞬間、ぱっと目の前が開けるようなハッピーエンド。
話作りの教科書にしてもいいような作りで、最後のエピローグへ続く。
エッチシーンも全盛期のLeafを思い出す良い意味で変態チックで、改めてエロゲはいいと思わせてくれた傑作。


1-202■ひこうき雲の向こう側■+2 SC H1 536
( ゚∀゚)o彡°えーりん!えーりん!
内容は、王道な学園ものですが、王道を読みやすくかつしっかりとつくられた作品でした。
加点理由は、以下のとおりです。
  • 日常会話が楽しく、中だるみすることなく読めた(+1)
  • メイン3人(美奈、いろは、瑛莉)のルートとがしっかり作られていたこと(+1)
  • 主人公に対する瑛莉という少女の存在の変化(嫌な子→気になる子→恋人→人生のパートナー)がしっかりと描かれていたこと(+1
  • 残念な点は、絵(立ち絵、CG)が微妙な点と、バグがあった点(-1)
※作中に、えーりんという呼び名は出てきません。


1-130■ひこうき雲の向こう側■+1 SC H2 535
他を圧倒するような部分は少なく、シナリオも恋愛観測というモチーフこそ変則的ではあるが、割りとオーソドックスな作品に思える。
いくつかの考証的な粗も見受けられるし、テーマも何処かで読んだことのあるような感があった事は否めない。
また、瑛莉ルートラストについては、他作品が敢えてやっていない事で、実はそれほど大騒ぎするものではなかったのかもしれない。
けれど、私は素直に感動したし、それがADVゲームにおける『ハッピーエンドとは何か』を描きたかったのだと信じたい。
何より瑛莉の人生を演じ切った、桃井いちごの演技に魅せられた。


1-141■ひこうき雲の向こう側■+1 ― ― 524
他の方も書かれてるとおり、シナリオの完成度がすごすぎる出来でした。
1周しただけではエピローグしか頭に残らないんだけど、
そこにいたるまでの主人公、ひいてはプレイしてるこちらの思考が見事にコントロールされていて
なんとなくこのヒロインは幸薄そうと思ってしまう仕掛けが随所にあるのに、何週目かのプレイで気づきました。
その上で30分間幸せな人生を見続けるという意趣返しは完璧でした。
欠点はやはりプログラミングの甘さと他2人の落差かな。
他2人もエロゲのシナリオとしては平均以上の作りではあるんだけど。


1-116■ひこうき雲の向こう側■+2 S  H2 512
感動作と聞いたけどさほど感動しない
でもやり終えたあとふと泣きたくなる気がした、不思議な感慨を味わえる一作
例のエピローグばかり言われるけどそれまでのシナリオの流れも秀逸そのもので
3人のヒロインがそれぞれ、恋、青春、友情に対応してるんだけど
そのどれもが素晴らしく高水準で、一本で恋愛、青春、友情ゲーを味わえるってすごい
さりげなく救いを差し伸べてくれる子がこっちにほれてるのに
彼女のルートはほとんどないっていう切なさもたまらん
最後にほんのちょっとだけでも報われてくれてよかった


1-047■ひこうき雲の向こう側■+1 SC H2 503
声を大にして言いたいが話の完成度自体は美奈ルートが最も優れていると思う。
義理の妹というコッテコテの材料を元に上手く山と谷をつけたものだと感心する。
特にルート中盤の例のアレがバレたあとの瑛莉の台詞はかなり深い位置に刺さった、お見事。
エンディングの力技で全てを持っていった瑛莉ルートも別の意味で職人芸。
メインの3ヒロインの話の核を前提から覆してる隠しルートも含めて満足させてもらった。

ところで本編より瑛莉エンドロールのCGの方が明らかに出来が良いのは塗りの問題なんだろうか。


1-014■ひこうき雲の向こう側■― SC H1 494
なんだろうかこのエピローグは
これだけでこの作品のすべてをもっていったといっても過言ではないんじゃないだろうか
いい話だったなーと思えるほどに素晴らしいエピローグだった
いろはちゃんはもっと痛々しいキャラかと思ってたが実はこのゲームで一番かわいい
CGはもうちょっと頑張った方がいいとは思う

内緒の話だけど「飛行機雲あるから雨降るな・・・」とか言ったら
エロゲ友達に「お前wwwwあのゲームやったのかよwwwwテラワロsssswwww」ってバカにされたのは内緒だよ


1-404■ひこうき雲の向こう側■― C  H1 435
大きな目標も無ければ殊更に特別な環境も無い、そんな小さな物語でありながら、
笑みや感慨を自然と引き出されるような場面も度々、不思議な程に心をくすぐられました
瑛莉の存在感は格別で、その破天荒振りを抜きには決して語れませんが
それでも、作品の全体を支えたのは筆致と場面運びとBGMにあるんじゃないかなーと曖昧ながらに思います
中弛みする部分が無かったとは言えませんが、大抵そう感じた頃に瑛莉が何かやらかしてくれてた気がします


1-252■ひこうき雲の向こう側■+2 SM H2 426
瑛利ルートばかり言われるけど、他2ルートの完成度も十分に高い一作。
それだけにシステムの甘さが悔やまれる。
人気のある瑛利エンドはやはり誰にでも指示される説得力のある、誰もが幸せになり、
幸せだからこそちょっぴり切ない、そんなお話だった。
序盤から続く「これは瑛利の物語」という言葉がこんな形で回収されるとは。という驚きもあって
感動、切なさ、伏線回収と、個人的な良シナリオの条件を完璧に満たしていた作品。


1-144■ひこうき雲の向こう側■+2 S  H2 403
そして今年の俺内最高ゲームはこれ。
ランスに比べてつくりの甘さや、単なる紙芝居という欠点はあるけど、
それでも今年1番は間違いなくこれ。
それほどエンディング後に残る感情に身をつまされた。
どのルートも上手くまとめているがやはりエピローグがヤバい。
昔東鳩やKANONで味わったあの感覚を、この年になって味わえるとは。
来年もこういう新鮮な感動を味わいたいけど…次はまた10年後かな。


1-038■ひこうき雲の向こう側■+1 SC H1 392
恋愛を真正面から扱った恋愛ゲーム。さかき傘の書くヒロインと日常はさすがのクオリティ……ただちょっと
氏の過去作と比べると退屈かな。まあいろは(CV:上原あおい)の「むふー」を聞くだけで幸せになれるからいっか。

――と思ってたら某ルートのエピローグでやってくれやがった。ここまでヒロインの恋を描き切った作品は他に無い。
しょぼいCGとかバグとか他の部分で評価を下げているのが残念。


1-187■ひこうき雲の向こう側■+2 SC H2 392
美奈がかわいい。個人的にベスト妹キャラ。
キャラだけでなく、シナリオにもしっかり力が入っており、どのルートも読みやすく良い出来に仕上がっていたと思う。
特に初めから主人公が好きなキャラがいる状態で始まるというのは珍しかったのでそこも評価したい。
個人的に、萌えゲー的な作画でシナリオがしっかりしている作品は大好きなので投票。
タイトルにも意味がしっかり込められていたところも◎


1-227■ひこうき雲の向こう側■+2 SM H2 345
個人的に今年はこの作品に尽きる。瑛莉の恋愛観は自分自身を見ているかのようで…
エピローグでの演出、描かれるキャラクター。この2点もよかったがやはりシナリオ、
そしてBGMが素晴らしかったのではないだろうか。特にBGMの「止まない雨はないから」は、聴くだけで泣ける
ただ聴くだけでも良曲だが、すべての√を終えたあとにぜひもう一度聞いて欲しい。


1-246■ひこうき雲の向こう側■+1 ― ― 342
メインヒロインのエピローグの一点突破でこの評価。
青春時代に理解できなかった恋愛というものの結論を、彼女は一生涯をかけて理解し、
また一生涯をかけて理解させた主人公のまさしく純愛物となっている。
地味なテーマではあったのだが、読後に「良い話だったなあ」と思わせたライターの筆力は見事。
何せ序盤のダルさがすべて許せたのだから。


1-325■ひこうき雲の向こう側■+1 C  H2 334
王道学園ものだが、日常シーンと恋愛描写のクオリティが高い。
こういうのでいいんだよ、こういうので。と思った作品。
瑛莉はかなり毒が強いキャラなのですが、そんな瑛莉とだんだんと思いを
通わせていくところが丁寧に描かれており良かったです。
佐藤さんと牛タンちゃんが好きだったので
サブキャラのおまけがあったのも嬉しい。


A-440■ひこうき雲の向こう側■+1 SM ― 256
これはいわずもがな瑛莉ルートのラスト。ですがそれだけでなく、他のルート(特にいろは)も良かったです。
日常シーンとかも淡々としてるように見えて、実はちょっとずつ物語全体が動いているという、なかなか他では味わえない読後感がありました。あと牛タンちゃん好き。


1-289■ひこうき雲の向こう側■― CG H1 224
久々に無害でない男友を見た気がする……。
美奈ルート以外はシスコン解消どうするのかなーと思ってたら意外と何にもなくて、そこはちょっとがっかりしました。
綾ちゃんとか佐藤さんを攻略できたのでその分を取り戻した感じです。


1-390■ひこうき雲の向こう側■+1 S  H1 214
バグが目立つ、CGが不安定という欠点はありましたが、それが気にならないほど素晴らしいシナリオでした。
いろはちゃんがメロンパンを食べてるのを見て買いに行ってしまったよ。
さかき傘先生の次回作に期待しています。


1-380■ひこうき雲の向こう側■― SM H2 189
世間では瑛莉√の評判が高いけど俺は、妹√が一番でした。
なんかね幼いころのはずかしい秘密知り尽くしてるとことか、ベタベタな甘え方とか
Hシーンになると急にエロエロになるとことかツボ。


1-266■ひこうき雲の向こう側■+1 SG H2 176
あんな部活あったら最高、自分の学校にはありませんでした。
エピローグがとても心に残り、終わった後何回も思い出しながらOP曲を聞いてました。
FLATからこんな作品が出るとは…


1-416■ひこうき雲の向こう側■+1 SM H1 165
作品のテーマが恋愛と謳うだけあって、各ヒロインと主人公それぞれの恋愛観が丁寧に描かれていた。
全ルートプレイ後のタイトル画面のBGM「止まない雨はないから」は必聴。


1-114■ひこうき雲の向こう側■+1 S  H3 158
ネタゲーしか生き残れない昨今、逆にトチ狂ったかと思えるほど純粋な良ゲー。
登場人物が1人1人リアリティがありかつ愛しいなんて、今後出会えないかもしれない。


1-277■ひこうき雲の向こう側■+1 SM H2 156
何気ない恋のはじまりを描いた「いろは」、最初から最中にあった「美奈」そして最後までを描いた「瑛莉」
瑛莉ルートばかり注目されますが良い構成だと思います。


1-431■ひこうき雲の向こう側■― ― ― 146
いろはがエロい。69や尻コキなのに何故かエロい。でもなぜかセックスはあまりエロいと感じない。
みんなには秘密の関係というのが良かったのだろうか。


1-235■ひこうき雲の向こう側■+2 SM H2 134
2014年では外せない作品。これほど「恋」というものを丁寧に描いた作品は無いと思う
バグとか残念な点はあるが、それ以上に素晴らしかった


1-122■ひこうき雲の向こう側■+2 S  ― 128
瑛莉ラストからタイトル画面のつなぎが素晴らしい。それだけでなく日常シーンも飽きさせることなく面白かったのが高評価のポイントです。


1-193■ひこうき雲の向こう側■+1 SC H2 124
佐藤さんのふられながらも味方し続けてくれるいじらしさは今年随一
最近のゲームって「いじらしい」ヒロインはなかなかないよね


1-078■ひこうき雲の向こう側■― SM H1 113
まずタイトル画面のBGMが素晴らしい。
体験版までのシナリオがとても良く、プレイしてみたいという気持ちになった。


1-181■ひこうき雲の向こう側■+1 SM H3 84
14年はこれを外せない。エロゲ全体に情熱が消えかかってたのをまた引き戻してくれた傑作。


1-068■ひこうき雲の向こう側■― SG ― 54
エピローグの破壊力で作品全体の感動が底上げされたと思う


A-347■ひこうき雲の向こう側■― C  H1 36
瑛莉√で悪の組織っぽいの部が面白い。


1-149■ひこうき雲の向こう側■― SM H1 8
瑛莉ゲー


1-113■ひこうき雲の向こう側■+1 ― ― 0

1-184■ひこうき雲の向こう側■+1 ― ― 0

1-232■ひこうき雲の向こう側■+1 SM H2 0

1-388■ひこうき雲の向こう側■― ― ― 0



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