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【名前】アサシン
【出展】Fate/stay night
【種族】英霊
【性別】男性
【声優】三木眞一郎(参加者関連では物語シリーズの貝木泥舟、BLEACHの浦原喜助、そらおとの空のマスター、AIRの橘敬介)
【年齢】不明
【職業】サーヴァント
【外見】紺色の陣羽織に長大な太刀を帯びた耽美な青年。

【口調】
 一人称は「私」、二人称は「そなた」「お前」。

【概要】
 真名は佐々木小次郎。正式な暗殺者のサーヴァントではない。
 宝具も所持しておらず、自らの剣技のみで戦い抜かなければならないというハンデを背負っている。
 第五次聖杯戦争に召喚されたサーヴァントの中でも、随一の剣技を誇るらしい。

 第五次聖杯戦争において、「サーヴァントによるサーヴァント召喚」というルール違反の上で召喚された。
 色々あって柳洞寺の山門の周囲から離れることができない。
 花鳥風月を愛でる風流人。飄々としどこかつかみ所がないが、生粋の武人であり、正々堂々とした勝負を好む。
 セイバーのことは自分の剣技を存分に振える相手として認めている。
 キャスターがマスターの際のパラメーターは以下の通り。

 筋力:C  耐久:E  敏捷:A+  魔力:E  幸運:A  宝具:―

【能力】

●スキル

《気配遮断:D》
 厳密にはこのスキルは有していないが、Dランク気配遮断スキルと同等の能力があるという意味。
《心眼(偽):A》
 直感・第六感による危険回避。虫の知らせとも言われる、天性の才能による危険予知。
《透化:B+》
 明鏡止水の心得。精神干渉を無効化する精神防御。「気配遮断」スキルに代用される。
《宗和の心得:B》
 同じ相手に何度同じ技を使用しても命中精度が下がらない特殊な技法。攻撃を見切られなくなる。

《燕返し》
 宝具ではなくスキル。魔術ではなく魔剣。
 修練を重ねた結果編み出した、相手を三つの円で同時に断ち切る絶技。
 三つの異なる剣筋が同時に(わずかな時間差もなく、完全に同一の時間に)相手を襲う。
 円弧を描く三つの軌跡と、愛用の太刀の長さが生み出す回避不能の必殺剣。




以下、王道ロワイアルにおけるネタバレ有


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アサシンの本ロワにおける動向



初登場話 049:ああっ、侍さまっ
最終登場話 082:光と絶望の境目
登場話数 3話
スタンス 特殊(強者と闘う)
現在状況 一日目の朝、C-5野原

キャラとの関係(最新話時点)
キャラ名 関係 呼び方 解説 初遭遇話
衛宮士郎 敵対 ※未遭遇
セイバー 再戦希望
アーチャー
ランサー
音無結弦 見逃す 049:ああっ、侍さまっ
相沢裕一 戦闘する、再戦希望
枢木スザク 戦闘する 082:光と絶望の境目


強者と闘いたい、というゲーム本編でのスタンスを、この殺し合いでも変えてはいない。
相沢裕一らを襲い、戦闘を繰り広げた上で「貴様がもっと強くなったところを私が殺す」と余裕を見せつける。
その後、例によってというかなんというか、バトルロワイアルを特殊な聖杯戦争と勘違いした。
そして今まさに枢木スザクに戦闘をふっかけたところである。
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