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■【ゆり版】不安の心理的構造にせまる~データは無力なのか?!~

・そもそものAHRの出発点に「放射能に対して間違った知識が一度入ってしまった人をどうするか」というテーマがありました。
 いくら「科学的」に「正しい」データを提供しても、一部には頑として受け入れてもらえないという現実もある。「わからないけどきっとすごく危険!にげて!!」こんな主旨の発言がとにかく一部にウケています。

 もしかして、これは科学的な根拠を「知らないから」だけではなく、そのほかの心理的な要因があるのではないかとおぼろげに皆さん感じていらっしゃると思います。
 このページでは、そこを少し分解してみませんか。(Owly)  [2011/07/31(日)][18:27:40]

 【ゆり】

このスレッド、「どんなことが誤解されやすいのか」「科学者はどうするべきか」などへの広がりを見せてきています。最初の「放射線に対して間違った知識が一度入ってしまった人にどう情報を受け取ってもらえるか。」という問いに立ち返って話をする観点から、スレッドに「ゆり版」をつけて独立させてました。

以下の内容は8/5 1:00現在、オリジナルのスレッドからのコピーペーストです。

あ、すみません、全然工事中。

いい感じでいろんなポイントがかなりでているんですよね。下手くそだけど、これまで出てきた話を絵にかいてアップしてみます(児玉先生のがおわったら)。何かみえるかも。あと、今日思ったことはやっぱりある程度具体的な「相手」を想定して話をするほうがわかりやすいかなってこと。せっかくGdocにstory tellingがあったから、あれもちょっと振り返ってもどってこようかな(あ、児玉先生がおわったら…)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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