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このwikiの「つくり」や「ありかた」について語るスレ

【注意】このページは期限付きとします。日本時間の8/20(土)23:59で編集不可にします(閲覧はできます)。それまでに考えたことをどんどん書いてください。なぜこのように期限を切るかは悟ってくださいw その内容を見て、新たなページを作ると思います。



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    paul smith 時計 http://www.jppaulsmithbrand.com/ -- (paul smith 時計) 2013-10-13 06:05:52
  • 今日は~^^またブログ覗かせていただきました。よろしくお願いします。 -- (http://www.burberryofficialoutlets.com/バーバリー-バッグ-c-24.html) 2012-11-14 23:30:41
  • 期限終了・このページを編集停止としました -- (Yasushi) 2011-08-21 00:51:58
  • > glasscatfishさん

    そう。議論をして、「判断」するのは、それを読んだ人がすれば
    いいことで、それ以上踏み込むべきでないと思います。

    だから、このwikiは誰でもいつでも書き込めるようにしています。

    最初のGDoc+の表題「一度間違った知識が入っちゃった人に」なんて
    いうのは、その題名だけで容認できない人が出ると思う。

    きちっとデータを示して、その解釈を示していけば、それが
    妥当かどうかは判断する人はするし、それでも受け入れない人は
    受け入れないものです。

    しかし、最初から「これが正解」とすると、それだけで
    読むことに反感を覚える人がいるんです。

    ぼくが「『よくあるデマ』という言葉を使うべきでない」と
    いったのも同様。

    科学的な態度を拒絶するきっかけってそういうところなんです。

    市民と科学・技術の対話と対峙は、とても昔からある問題なんですが
    ちょっと無垢というか、なにもわざわざ読む前から読者を二分する
    導入をしなくてもいいのに、と思います。

    GDocのような形態は、片方向のoutputで、
    こういうwikiのような双方向のコミュニケーションから
    傍観する人がpick upするものの価値を認めるかどうかです。

    wiki形式は再現可能なことと同時に、自然に分岐して細分化して
    いくところに特徴があります。(可読性、整理、アーカイブ等は
    技術的なメンテナンスの問題)
    wikiの自然発展的な展開を追い切れないという人のために
    RSSリーダーで発展途上の話題を追いかける方法も紹介しました
    http://www18.atwiki.jp/ahr-people/pages/91.html

    こういう自然にまかせた流れを好まないならwikiは馴染まない
    でしょう。


    -- (Yasushi) 2011-08-19 21:42:38
  • 【注意】ページ消失したのでサルベージしました。

    再掲:「コメントログ」の方を直接編集しないで下さい。プラグインページ
    http://www18.atwiki.jp/ahr-people/pages/89.html
    ごと死にます。
    書き込みは、元ページ
    http://www18.atwiki.jp/ahr-people/pages/89.html
    のプラグインを利用して書き込んでください。
    「コメントログ」を編集可能で晒すという、@wikiプラグインの
    しょうもない仕様のせいなんですが、無料なので文句はいえません。

    wiki形式のメリットより、使い勝手が優先されるようですね……

    -- (Yasushi) 2011-08-19 21:23:55
  • 流れをちゃんと受けてないけど、ご容赦。
    最終的なアウトプットとしては、出版のようなことにつながればいいなと思うのです。ただ、反原発の書籍を増やしても、電力会社の広報誌を作っても意味が無いので、独自の視点で「???」だらけのニュースや現実を理解できるようなものが出来るなら。
    こういう意味合いでは、pinpon_2011 さんが togetter につけられたタイトルの「◯◯◯を子育てママが理解するまで」というタイトルは象徴的だと思っています。今流行の言葉で言うと「キュレーション」っていうんですか?巨大な博物館の中でちんぷんかんぷんな人の手助けを、対話をしながらしていくのを、アウトプットの形にできればいいな、と。

    ドキュメントの発行をだれの責任として行うか、というのは僕もあまり考えていませんでした。僕が入るならもちろん個人の資格でだけど、それによって趣味の世界がウザクなるのは避けたいし、何よりこのサイトで言っている自由な意見交換が出来なくなると何のためにやってるのか分からなくなる。少しだけならコメントをいただけるような人、質問になら対応してもらえる人まで遠ざけてしまってはマイナスだし。

    結論とは言えないかもしれませんが、ある形で始めたら、それを継続してやっていけば怪文書化も避けられるんじゃないかと思っています。ここの場合なら、バージョンごとに関わりが多かった人を、話し合ったメンバーとして記載しておく位でどうかなと思っています。

    (glasscatfish) [2011/08/19(金)] [13:16:23] -- (glasscatfish) 2011-08-19 21:18:24
  • このページのタイムアウトまで5日となったので、
    話を、少し意図的に整理する方向に持っていきます。

    ぼくは、このwikiを傍観する人に考える題材になれば、それでいい
    と思うし、そこまでが、せいぜいだと思っています。

    ・研究活動の経験があって、専門見解を出せる人は、自分の
    分野の言及可能範囲で、科学的な態度でそれを書けば良い。
    ぼくは放射線はユーザーとしての経験に立つので、資格従事者
    の人達のように網羅的でない。ユーザーとしての立場で書けることは
    書くと思う。

    ・化学工学的な観点から、放射線の環境への影響のシステム的な
    外挿を行う(過去データに基づく現状アセスメントや予測)ことは
    判断資料が揃うなら、さらに一歩踏み込んだ分析はできる。

    ・前から書いている、専門家側へのリテラシーの検討は、あまり
    取り組もうという人が見当たらないので、継続してみます。

    ・同時に、もう旧来から唱えられているので不要と
    思ったこともあったけれど一般の人の科学への
    リテラシー(科学するとは何? 科学的とは
    どういうこと?)は、ここでに議論を見ていて、やはり求めざるを
    得ないのではないかと感じだしています。「素人」は「素人」の
    ままでほんとにいいのか、不利益を被らないのか、問うていくかも
    知れません。これは沈黙していたことですが、やるなら割りと
    きついやり取りになると思う。「専門家の使い方」に気づいてもらえない
    なら、素人との専門家の線引きも取っ払わざるをえないと思います。

    ・エネルギー技術全般、将来展望は、一部のR&Dに実際に
    携わってきたので、そこが自分には最も適した分野だと思う。
    ただ、自由な検討潰し、専門家潰しのやり方には、もう疲れて
    るので、それが目的なら、この場では議論しないです。
    学会など、そのための本来の研究討論する専用場所
    はあるわけで、そういうところでやるべきことを、趣味のネットで
    あえてやってまで消耗するのはごめんです。

    ・data basedな科学的議論と、感情がどうしても相容れない
    場合には、ぼくはやはり、前者にたちます。とくに科学を何か
    完成した構築物、考えずに信じるもの、という姿勢には疑問を
    抱かざるを得ない。

    ・wikiのメンテナンス自体は、上記のこととは無関係です、
    ここを利用したい人がいる限りは、技術的な便宜は図っていきます
    ので、それは切り離して、なんなりと要望を言ってみて下さい。

    **このwikiのありかた、つくり、というよりは、自分がこの
    wikiでは何をするのか、を表明した形になりましたが、
    だらだら、無為にこのページが終わる前に、書いておきたいと
    思ったことでした。

    ツィートでは、もう、春にだいたいのことは書きつくしてるので
    このwikiでも、同じ事の繰り返しになるかもしれないですが
    ご容赦下さい。
    -- (Yasushi) {2011-08-15
  • 科学的でない方法で伝えた科学は、すぐに剥げる、そう思います。

    いかにも温和な、ヒューマニズムに溢れた表情で語る恐怖論を見てると
    そう感じる。

    ただ、逆に、冷たい言葉で、バッサバッサとねじ伏せる
    理路整然も同じだと思ってます。

    もともとは精神医療カルトの検証をやってきた経験上。

    だから、本来は、理路整然に、余計な粉飾は必要ないはず、なんですが
    残念ながら、同じdata basedな理を唱えても、
    人は、その時の表情で、その是非を捉えてしまうので、
    丁寧に、紳士的にやったほうが損しない、ということです。

    罵詈雑言で語ろうが、高貴な口調で語ろうが、
    酸化アルミニウムの熱伝導は同じなのですが、前者はウソと言われ
    後者は信じられる……そういうもんです。

    そこが受信側、発信側のリテラシーとして議論されるべき
    なんでしょうけど、昨今の事情では、その暇はない。

    だったら、真っ当なことは、不要な摩擦を避けて語られないと
    伝わらない、と、ぼくは思います -- (Yasushi) 2011-08-14 10:28:09
  • > (owly) 2011-08-11 16:02:10 さん

    > 表につきましては、配布者として私の名前を入れればよかったですね

    それでは、文書全体の発行者は誰なのか、明確にしていただけ
    ないでしょうか

    出所不明の文書は「怪文書」でしかないです。

    また、出版物での監修というのは監修者がディスカッションを
    した上で全監修者が文書の全体に責任を負うものです。それはあくまで
    文書の「著者」が別に存在している場合で、監修者が全ての文責
    を負うなら、それは監修者ではなく著者になります。

    そういう作業をしていないので、監修者という表記を変えるか、
    ぼくのアカウントと文章を外して下さい。

    このpdfでは、ぼくは質問を一つしているだけですし、
    それに対するいいなさんの返答がなぜか省かれてますね。

    自分のブログでは自己責任で徹底したウラ取り作業をやって
    記事を書いていますが、質問をひとつしただけで
    「デマ拡散アカウント」として公式RTが連綿とされるのでは
    不本意なのです。 -- (Yasushi) 2011-08-12 16:51:51
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