ナビスコ、天皇杯、j3


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【ナビスコ改編案】(ナビスコ杯を秋春制にする案)

『現行のナビスコ』
ACL出場チームは予選免除のシード
7×2グループで6試合
各チームと1試合づつで上位2チームがトーナメント進出
予選7試合、決勝5試合
(奇数グループなので予選で試合をしない節が1ある)

『改編案』
6×3グループの5試合に変更
グループ1位と勝率の1番良い2位が決勝トーナメントに進出
予選6試合、決勝3試合


メリット
・ナビスコに関係ないACL出場チームをシードにしないで済む
・試合をしない節が出来ない
・過密日程を押さえられる

デメリット
・ホーム試合が1試合減る(過密日程削減の余波)

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《天皇杯1月開催案》
秋春性に移行するにあたって、天皇杯を1月に移行する

・雪国の降雪を避け関東以南で開催する
→関東では毎年1月に高校サッカーが開催される実績があり、天皇杯も開催可能→あくまでJ勢の参戦が1月と言う事。J勢以外は1月以前に開催も可能。J勢の参加回戦を変更すれば日程の調節が容易
→1月に水曜日曜開催時最大約9回開催できる(予備日も取れる)

『別案』
水曜開催が不安なら元日開幕、建国記念日

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《秋春制移行に伴うJ3設立案》

Jリーグを秋春制に移行した場合に
下部アマチュアリーグすべてを秋春制に変えるのか?って問題の解決策

・JFLの企業や学生チームとJ昇格チームを分けることにより住み分けを促す
→JFLは春秋制のまま、J3は秋春制に(Jに関係ないチームに迷惑をかけない)
→昇格と降格チーム数の安定化
・Jを首になった選手とJFLのチームの交渉は移籍金が発生しない為、個人間の金銭の問題
・J1J2のチームを首になった選手の受け皿としてJ3(同じ秋春制)
・JFLからJ3へは、JFL退会して、J3に入会って形になるからJ3参入に支障は出ない
→春はJFLで試合をし、夏にJ3に参入。秋のJFLは不戦敗に
・J3出来、枠がいっぱいになるのは数十年後
・J3(枠未定)の枠がいっぱいになったらJ4を設立決勝の案も

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