荒天での動員減問題


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雪だから動員が減ると言う事じゃなく
荒天だから動員が減る訳で
荒天とは雪だけじゃなく、雨も含まれる
冬の雪と、梅雨や台風での雨と
それを考慮しないと

秋春制なら5月末閉幕8月下旬開幕で日程が組めるから
梅雨での動員減は解消出来る

秋春制で増える冬期の試合
12月下旬のリーグ戦2試合、ナビスコ1試合
の合計3試合

秋春制で減る梅雨時期の試合(2012年を例にすると)
http://homepage1.nifty.com/weather/topic/baiu2.html#heinen
リーグ戦
14節(6月16日)15節(6月23日)16節(6月30日)
17節(7月7日)18節(7月21日)19節(7月28日)
20節(8月4日)21節(8月11日)
ナビスコ
予選リーグ 5節(6月6日)6節(6月9日)7節(6月27日)
準々決勝 1回戦(7月25日)2回戦(8月8日)
の13試合

秋春制の方が動員が減る荒天時期を避けれる

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東京の降雨日数で計算すると
リーグ戦8月開幕1月2月中断3月再開5月閉幕
→月平均降雨日数8.5日

リーグ戦3月開幕12月閉幕
→月平均降雨日数9日(12月を除外しても9.6日)

『秋春制になると、荒天で動員減になり、収入が減る』
と言う秋春制反対派の理由は否定された
荒天日数は秋春制より、春秋制の方が多いのだから

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