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366 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 20:14:52.06 ID:XDcKNFjr0
 「ただいま」
母「おかえり」
瑞「おふぁえりー」
 「ちょwwwwwおまwwwww何してんの?www」
瑞「ソファでくつろいでドーナツ頂いて8CH(フジ)みてる」
 「自分ちか」
瑞「ちかいね」
 「おれんちだから」
母「あたしんちでしょ」
 「ごもっともです」
 「またおかんが止めたんだろ」
母「いいじゃん」
瑞「すいません」 
 「姉ちゃんは?」
瑞「8時はんには帰るって行ってた」
 「あそう」
母「あんた最近家いるよね」
 「そうすね」
母「外で何してんの?」
瑞「オンナですよ」
 「違うよ」
母「オンナの子の妄想?」
 「mo!wwwwomawwww」  何故かツボった
母「彼女いるの?」
 「いないよ、ってか瑞華さんにいってあげて」
母「瑞華ちゃんいるもん」
瑞「いるよ」
 「何でおかんが知ってるのwwwww」

367 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 20:15:58.13 ID:XDcKNFjr0
母「駅ビルで二人でいるのたまたま見た、いい男だったよ、いけめんいけめん」
 「無理して使わなくていいです、へー、知らなかったww」
瑞「家いないからね君」
 「人生のPK戦での勝利おめでとう」
瑞「そんなギリギリじゃないし、後半始まったばっかだし」
 「あ、逆転サヨナラホームランの感想は?」
瑞「いや負けてなかったから、どっちかっていうと勝ってたから」
 「どっちかっていうとかよwwww」

何か姉ちゃんいないけど瑞華さんいたwwww

オレ最近このスレは保守で構築されてる気がしますww
ほんと保守お疲れ様でした!

386 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 20:28:10.72 ID:XDcKNFjr0
 >>384
おk、姉いないしね、おかんいるけど


 >>390

376 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/05(火) 20:22:35.67 ID:ptdwI9GBO
姉ちゃん帰ってくるまでに、瑞華さんをオトす

379 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 20:23:39.05 ID:XDcKNFjr0
 >>376
ちょwww会話をよく読んでwwwwww

390 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/05(火) 20:29:18.29 ID:ptdwI9GBO
 >>379
きちんと読んで把握した上での提案だwwwww

396 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/05(火) 20:31:34.62 ID:ptdwI9GBO
すまんwww
前に書いた瑞華さんをオトすで

398 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 20:33:24.18 ID:XDcKNFjr0
 >>396

把握した

411 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 21:16:08.96 ID:XDcKNFjr0
 「バーローww何言ってんだよお前wwwそれはねーよww」
瑞『誰と会話してんの?』
 「あーごめん背後霊」
瑞『今日暑かったもんね』
 「そんな目で人を見ない」
母『ご飯食べる?』
 「いらない、それより彼女に似合うカクテルを」
瑞『wwwww何言ってんのwww』
母『ほんと何言ってんの?瑞華ちゃんお茶飲む?』
瑞『あ、はいw』
 「うん…それより瑞華」
瑞『はぁ』
 「海でも見に行かない?」
瑞『wwwwwwww何キャラwwwww』 
 「僕のBMで横浜にでも行こうよ」
瑞『ひろVOXYじゃんwwwwwwww』
 「ランドマークのBARで夜景と海でもみながら」
母『ダメよ未成年なんだから』
 「母さん!」
母『何?』
 「空気を読んでくれ」
母『何言ってんの?』
瑞『wwwwwwwwいいわよ』   ノッてくる
 「ほんとかい?」
瑞『でも飲んだ人の車に乗るのはちょっと…』
 「大丈夫、部屋をとってあるんだ」   家の鍵見せる
瑞『もう言っちゃったよwww下心丸出しwwwwwwwwwまぁ素敵』

412 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 21:18:02.64 ID:XDcKNFjr0
 「じゃあぜんは急げだ、車を暖めてくるよ」
瑞『ぜんは急げとか使わないだろwwwwええ、早くね』
 「あっと、瑞華」
瑞『なあに?ww』
 「愛してるよ」
瑞『wwwwwwwwwwwwww』
母『あんたどーしたの?』
 「母さん!」
母『何!?』
 「二度も言わせないでくれ」
母『はぁ?』
瑞『wwwwwwwwww私もよ』
 「何が?」
瑞『いやwwww愛してるって言ったじゃんwwwwwww』
 「ああ、  よかった」
瑞『wwひろ』
 「瑞華」
姉「おい大根役者」
 「あ、ごめん後にして」
母「おかえり」
姉「ただいま、何やってんの?」
 「瑞華さんをくどいてる」
姉「あんなんで落ちる女はいない」
 「マジで!?メンズエッグめ!」
姉「ってかキモイ」
瑞「言っちゃったwwww」
 「言っちゃったよwwwww」
姉「ってかご飯たべていい?」
 「どーぞwww」

415 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 21:19:21.36 ID:XDcKNFjr0
姉ちゃん帰ってきたのわかったけど続けてみた
ってか『』←これだすの途中めんどくなったwwwサーセンwww

425 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 21:23:51.30 ID:XDcKNFjr0
瑞華さはノッてくれるか笑って流してくれると信じてた
ってか他の人でコレはできないww

431 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 21:27:44.40 ID:XDcKNFjr0
10時くらいには瑞華さんを姉ちゃんが送るらしい


じゃあ

 >>435

435 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/05(火) 21:28:40.90 ID:lEjWzDLI0
よし、今度は母さんをくどいてみようか
ふられたら姉ちゃんの胸で慰めてもらえ

438 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 21:29:51.44 ID:XDcKNFjr0
 >>435

姉ちゃんと瑞華さんはシカトでおk?

442 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/05(火) 21:30:53.30 ID:lEjWzDLI0
 >>438
おk。当然だけどからめてもおk

446 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 21:32:40.69 ID:XDcKNFjr0
 >>442
把握した

473 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 22:28:44.24 ID:XDcKNFjr0
 「あー疲れたね」
母『お疲れ様、仕事どう?』
 「んーまぁまぁ」
母『そう、あんた飽きっぽいからってやめたらだめよ』
 「飽きっぽいからって仕事はやめないよ!www」
母『まあがんばりなさい』
 「あーはい、あ、ねえ」
母『何?』
 「おとんが単身赴任してるとさ、やっぱ寂しくなったりしないの?」
母『んー別に』
 「ちょwwwwおとんかわいそうwwwwwww」
母『元気ならいいんじゃない?一人で向こう言って働いてんのは私たちのためだし
  寂しいとか母さんが言ったらだめでしょw』
 「…まあね…」  
 「じゃあぶっちゃけ寂しいと?」
母『そうかもねー』
 「(マジで言うのこれ…)」
 「じゃあ奥さん、オレが癒しますよ」   ここで何か切れた
母『何が奥さんよww』
 「その奥さんの寂しさを体で慰めるっていってんの」 
母『はぁ?』
 「その熟れた体をそっとあz」   おもクソはたかれる
母『くだらない事言ってないで風呂入って寝なさい!明日も仕事でしょ!』
 「はい…」

この時点で過去最高に落ちたorz
naniittennnoore…

475 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 22:30:06.49 ID:XDcKNFjr0
とりあえず姉部屋にいく

 「はいどーも」
姉『仕事あがりにお前はきつい』
瑞『あれ?BMは?wwww』
 「ぱくられた」
瑞『探そうぜww』
姉「何?テンション低いな」
 「聞いてくれよ姉ちゃん」
姉『わかった!下の毛が生えてきてどうしていいかわからない?』
 「やっと!?今まで生えてこないのに悩むだろ」
瑞「ニンジンが食べられなくていつも残される?」
 「19ねオレ」
姉「わかった!」
 「ゼッタイわかってないから却下」
姉「じゃあもう用ないよ」
 「そんな主旨だっけwwww」
瑞「どしたの?ww」
 「いやおかんにさっきのやったら振られちゃって…」
瑞「さっきみたいのおばさんにもやったの!?」
 「そう」   全然違うけど、やりすぎたけど
姉「お前相手を選べよ、瑞華だからのってくれたんだよ」
 「ですよね」
瑞「あほだなーwww」
 「だから姉ちゃんの胸で慰めて!」   小細工なしで一気に
姉「いたっ!!」
瑞「!!」

481 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 22:32:05.43 ID:XDcKNFjr0
 「いったー」
姉「痛いのは私だろ!」
瑞「wwwwww」
 「姉ちゃん胸に鉄仕込んでどこ行く気?」
姉「仕込んでない」
 「いやだって金属音したし」
姉「してない」
 「ってかこれ胸?」
姉「そっから??」
瑞「wwwwwww」
姉「瑞華さん?」

で帰ってきた、ってか母とのくだりはもっとあるけど
ほとんど説教と言い訳なんで消した、それに時間かかってゴメス
オレん中で過去最悪の出来事ktkr…

496 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 22:38:19.75 ID:XDcKNFjr0
 >>485
いやまじへこんだから、おとんの流れにしたのはマジ失敗
無駄にハードル上げた

 >>488
いやふつーのAだとおも
正直金属はないですwww

文で見ても過去最悪だな…

497 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 22:40:42.72 ID:XDcKNFjr0
あー姉ちゃんは瑞華さん送りいきました
なんで今なんもできないんです
サーセンwww

511 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 22:47:58.61 ID:XDcKNFjr0
姉ちゃん帰ってきて部屋でやる安価きめとこう



 >>515

515 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2006/09/05(火) 22:48:39.05 ID:Xhip1aaZ0
実は好きな人が居るんだけど~って相談。
相談中は相手をぼかして、「実は姉ちゃんなんだ」でシメ。

521 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/05(火) 22:49:42.41 ID:XDcKNFjr0
 >>515

把握した

576 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/06(水) 00:00:49.32 ID:PPcku0lY0
これ文字におこすの相当かかりそう、眠い人は寝たほうがいいとおも

ってか心臓でるかと思った…orz

616 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/06(水) 00:31:27.89 ID:PPcku0lY0
 「失礼します」
姉「無理かな」
 「はい?」
姉「聞こえただろゼッタイ、ってか聞こえてなかったら入るなよ」
 「すいません、18歳で旅館に嫁いでみんなからは『いやー若いのに頑張るねー』
  なんて言われてるけどまだまだ新米なドジッ娘キャラだったんで」
姉「無駄に長いキャラ設定だね」
 「…姉ちゃん」
姉「何?」
 「ちょっと相談していい?」
姉「下の毛?」
 「違う」
姉「あ、ピーマン?」
 「ニンジンね」
姉「食えないの!?」
 「ちげーつってんだいいから聞けよ下敷きみたいな胸しやがってこの野郎」
姉「サヨナラだね」
 「嘘wwごめんwww」
姉「この世とね」
 「超ゴメンwwwww」
姉「なに?」
 「いや好きな人のことなんだけど…」
姉「何好きな人いんの?ww」
 「まあ」
姉「誰?wwww私知ってる?wwwww」
 「ちょwwwテンション上がりすぎwwとりあえずきいて」
姉「うん」
 「まあいるんだけどその人にたぶん異性として見られてないんだよ」
姉「友達みたいな?」
 「そう」

623 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/06(水) 00:34:47.85 ID:PPcku0lY0
 「でもまあ普通に喋ったりじゃれあったりするけど
  やっぱそうみられてないってつらいじゃん」
姉「そうだねー」
 「んでね、その人こないだつらい事あったみたいなんだよ、で支えてあげたい
  んだけど、そうゆう弱いとこ俺の前じゃ絶対見せないんだ」
姉「んー、でもそれはひろに心配とかかけたくないからじゃない?」
 「そうかもしれないけど、知らないふりしてればいいのかもしれないけど
  無理してるのわかるし…」
姉「そか…」
 「どうしたらいいと思う?」
姉「…そうだねー、でもさ、その子を支えてあげたりとか、異性としてみられたい
  って思って今までひろなりに行動してきたわけでしょ?」
 「そうだね」
姉「でもその子が気づかないならさ、もう言葉にするしかないんじゃない?
  それでモヤモヤしてウジウジ考えるのは、私は得意じゃないしw」
 「オレもそうだね」
姉「でしょ?ならもう伝えちゃった方がいいんじゃない?
  それでもしダメでも今より前には進めると思うよ?」
 「…だよね」
姉「うん」
 「わかった、言う」
姉「おう、頑張れ!ってかひろ外見そこそk」
 「姉ちゃん」
姉「?ん?」
 「オレの好きな人姉ちゃんなんだ」
姉「…は????」  
 「姉ちゃんはオレのこと弟としか見てないかもしれないけどオレは姉ちゃんが好き」
姉「何言ってんn」
 「冗談でこんな事いうと思う?」

629 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/06(水) 00:36:50.33 ID:PPcku0lY0
姉「いや…そんなことないけど…」
 「オレじゃダメ?」
姉「真面目に言ってんの?…」
 「そう、もっと弱いとこ見せてほしいし、異性としてみてもらいたい」
姉「…」   うつむいて黙っちゃう
 「…」   黙ってるけどもう限界
 「…ねえ」
姉「…なに?」
 「冗談だよ」
姉「はっ??」
 「いや、ジョーク、嘘wwww」
姉「おまwwwwwwふざけんなよマジでwwww」
 「ごめwwwwwこんなうまく行くとはwwwwwwおもてなかたwwwww」
姉「いやもうほんとありえないwww…マジ…」   このあたりで姉涙発動
 「!!!!!!」     完全にテンぱる  完全に予想外
姉「ってかなんか…昔の事とかお母さんとかお父さんのこと頭んなかで廻って…」
 「いや…ごめん」
姉「ゴメンじゃないしほんとーwww…」
 「サーセンwww」 やけ
姉「あーもう、マジで殴っていい?」
 「どーぞ」   って言った瞬間ほっぺはたかれたwwwおもクソwwwww
 「ちょwwwwww加減はwwww」
姉「ないw」
 「ですよねwwwwwww」

635 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/06(水) 00:38:52.93 ID:PPcku0lY0
 「あー痛いww」
姉「殺す気でいった」
 「いいとも」
姉「まじこーゆう冗談はやめろマジで」 
 「いやでもなんか最近のねーちゃん元気なかったし」
姉「ああ、まぁ」
 「ちょっとでもほかの事考えれたべ?」
姉「ちょっとじゃないけどね」   涙停止
 「あと殴ってすっきりした?」
姉「大分」
 「じゃあよかった」
 「ごめんね」
姉「ん、もう寝ろ」
 「サーセンwwww」
姉「お休みー」
 「お休み」
姉「心配どーもね」
 「あい」

後半は何とか挽回しようとして8割は思ってないこと言ってた、
まさか泣くと思わないもんよorzごめんねーちゃん

645 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:2006/09/06(水) 00:42:57.47 ID:PPcku0lY0
いやサーセン、泣くと思わなかった、
gdgdゴメス
痛い損です