※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

435 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 22:56:16 ID:b4krlDa4
 >>429
早ぇってwwwwwww
姉ちゃんと瑞華さんに安価する?

429 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:06/10/01 22:53:09 ID:Yh5iV3xI
wktkしながら待ってたよー

436 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:06/10/01 22:57:04 ID:LxNhLLxI
当然

440 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 23:01:12 ID:b4krlDa4
早いってwwww一応避難所ねココwww
おkわかった

443 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 23:13:36 ID:b4krlDa4
とりあえず瑞華さん迎え行った時のです
出るとき姉ちゃんに大体の場所とメアド聞いて出発

 で、道に迷ったからメール
(顔文字ははしょった)
送信
 「あのー、ひろなんですが…ここはどこでしょう…
  見渡す限り田んぼなんだけど…」
返信
瑞「おおう!ひろ??あれ姉は???」
送信
 「いや仕事だそうでかわりに弁当で買収された俺がきました」
返信
瑞「そうなの???『今からいくね』ってメールきたから姉がくると思ってた…
  マジゴメンね…」
送信
 「たぶん『ひろが』って意味です、姉ちゃんがひどいのは今に
  始まった事じゃないんでいいすよ、っで、この田んぼからどうやって抜ければいい?」
返信
瑞「ってか田んぼないから!どこにいんの君は?何か目立つ建物ある?」
送信
 「○○ってのがありますね」
返信
瑞「あー、じゃあ(道案内なんで省略)」
送信
 「あ、どうも…すいませんお手数かけちゃって…」

444 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 23:16:22 ID:b4krlDa4
瑞「全然!何でひろが謝ってんの、むしろ私がほんとごめん…
  じゃあ○○の前にいるね」
送信
 「おk」

 >>422
普通だって、凸凹は合ってるね、姉ちゃんがアレすぎるから

んでなんとか到着

442 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[sage] 投稿日:06/10/01 
23:12:12 ID:0jASB6eq
今日も瑞華のおっぱいはでかいのか 
見事な凸凹コンビだな 

446 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 23:19:18 ID:b4krlDa4
  目的地着いたらいました

 「いやーゴメン渋滞ひどくて」
瑞「迷ってたじゃんwwwwwwwwってかもうほんとごめん!」
 「何が?」
瑞「いや迎えきてもらって」
 「全然、君に会えるならどこにでも行くよ」
瑞「wwwwwwww何?wwwwwwwwwまた?wwwwwwwww」
 「おかしな子だなwさあ乗って、時間は待っちゃくれないぞ」
瑞「『ぞ』って何だwwwwwwwwwwwwメールとキャラ違いすぎwwwwwww」   乗ろうとする
 「あー待って待って!」
瑞「えっ?はい、何?」
 「今日も一段とかわいいね」
瑞「ちょwwwwwwwwwww待たせた意味は何wwwwwwwww」
 「間が欲しかった」
瑞「自然に作ろうねwwwwwww」   乗る
 「さあ出発だ」
瑞「wwwwwもう何ほんとwwwwwwwwwwwwww」  車出す
 「二人の楽園へ…」  
瑞「どこそれwwwwwwwwwwwwww」
 「さあ…ピクニックランドとか?」
瑞「以外に近いwwwwwwwwwwwww」
 「観覧車あるしね」
瑞「そんな基準なの??wwwwwww」

447 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 23:21:27 ID:b4krlDa4
 「なんとなくね」
瑞「そうですか」
 「それにしても」
瑞「あい」
 「ほんとかわいいね」
瑞「まだ続いてたの?wwwwwwwwwww」
 「いや真剣だぜ?」
瑞「『ぜ』とか言ってる時点でないじゃんwwwwww」   信号で止まる
 「オレの目を見て」   ガン見
瑞「嘘ですってかいてあるよ」
 「マジ??wwww消しわすれたwwwwwwww」  信号青になる
瑞「書いたの??wwwwwwってか青だよwwww」
 「瑞華…」
瑞「何??wwwww青ね青ww」
 「ほんとかわいいね…」
瑞「わかったから進もうよwwwwwwwwめっちゃ青いからほらwwwwwwww」
 「あーごめん」   
瑞「他の人に迷惑かけたらいかんよwwwwwww」
 「後ろにいないの確認したよwwwwwwwいたらできないだろwwwww」
瑞「ひろならやりかねない」
 「そんなか」
瑞「うんwwwってか雨ひどいね」

450 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 23:25:30 ID:b4krlDa4
 「そうすね、今日は彼氏さんじゃないんですか?」
瑞「今日休日出勤しちょるね」
 「あーだからしかたなく姉と」
瑞「そんなことないよwwwwwww喜んでだからね?wwww」
 「ほんとは?」
瑞「ジャイアンに無理やりラジコン取られたスネオの気持ちかな」
 「おk、言っておく」
瑞「ちょwwwノッただけだからね?www姉はほんと好きだよ?」
 「そっちの気あるんですか…?」
瑞「友達としてだし」
 「大丈夫です…口は堅いほうなんで…」
瑞「人の話しは聞こうねwwwwwwwww」
 「サーセンww」

451 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 23:27:08 ID:b4krlDa4
  ここからは雑談です

 「最近ハマってる事とかあるんですか?」
瑞「んー?なんだろ?買い物とか?」
 「それは趣味とちがくね?wwwww」
瑞「あーそかwwwなんだろ、旅行とかーお風呂とかー間取り見たりとかかな」
 「いやいやwwwwなんすか間取り見るって?」
瑞「ほら、部屋紹介雑誌とかあるじゃん?」
 「あるね」
瑞「あれ見て『この部屋よさそー』とか見るの好き」
 「地味wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
瑞「楽しいからwwwwwwそして間取り書く仕事の人に失礼です」
 「君の趣味と仕事を一緒にする方が失礼だろwwwwwwwww」
瑞「ですよねwwwww」
 「あとは?」
瑞「彼氏といることかな?」
 「うわwwwのろけやがったwwww」
瑞「今のはありえんねw」
 「ばっちり録音したんで」
瑞「手際よすぎだろwww」
 「これを親戚一同に配られたくなかったら
  駅前で彼氏の名前と好きだーって叫んで下さい」
瑞「やだよそんなんwwww」
 「友達罰ゲームでやりましたよ」
瑞「すごい子ねその子」
 「大分痛い子ですよね」
瑞「君がやらしたんじゃんかwwwww」
 「サーセンwwwww」

453 名前: ◆1acQULiV.o [] 投稿日:06/10/01 23:31:19 ID:b4krlDa4
瑞「じゃあひろの趣味は?」
 「最近はバスケ」
瑞「あれひろバスケ部だっけ??」
 「いや陸上www」
瑞「何で急に??wwwwww」
 「やってみたら面白かった」
瑞「あー、でもスポーツいいね」
 「運動音痴なのに?」
瑞「球技以外は好きだしwwwww」
 「たとえば?」
瑞「バトミントンとか」
 「下手だった気が…」
瑞「勝てる気がしないねwwwwwいやでも楽しいとは思うよ」
 「確かにバト楽しいねー」
瑞「ね、それに言うじゃん、ほら…『好きこそ物の、ほにゃららら』みたいな」
 「ほにゃらららとは言わねーよwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
瑞「なんだっけ?wwwww」
 「『上手なれ』じゃなかったっけ?wwwww」 違ってたらゴメス
瑞「そうそれwwwwうまくなるかもしれないし?w」
 「ないね」
瑞「言い切るなよwwww」

覚えてるのはこんな感じです