ウォーリアスキル


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《バッシュ》

単体攻撃の中では屈指の使いやすさ。まずはこれを育てよう。

性能(5):☆☆☆☆☆  演出(1):★★★★☆


 白兵武器も射撃武器も種別制限なく扱うことができるため、どんな局面でも役立つ。
エネミーの【物理防御力】は割と高めなので、ダメージ増強は重要だ。


メジャーアクションで武器攻撃を行うスキルは、以下の通り。

コスト4《バッシュ》:武器攻撃を行う。ダメージに+(SL)d6。
コスト6《セイブアタック》:武器攻撃と同時に至近・単体に「離脱」を実行させる(命中失敗だと無効)。
コスト3《ブランディッシュ》:「部位:両」限定。至近・(SL×2)体へと武器攻撃を行う。
コスト4《ワイドアタック》:範囲攻撃を行う。命中判定の達成値+(SL)。
コスト5《エンタングル》:「種別:鞭」限定。ダメージ+(SL×2)+「移動不可」(マイナーで解除可)。
コスト4《サプライザル》:「隠密状態」限定。命中判定ダイス+1d。ダメージ+(SL)d6。
コスト4《ビースティング》:命中判定ダイス+(SL+1)d6。
コスト5《アーマーブレイク》:ダメージは与えない。対象の【物理防御力】を-(SL×4)。重複可。
コスト4《ソニックブーム》:白兵攻撃を射程(SL×10)mとして行う。
コスト6《トルネードブラスト》:範囲攻撃を行う。ダメージ+「敵のレベルが(CL+SL)以下なら戦闘不能/死亡」。
コスト4《ナーブブレイク》:武器攻撃を行う。対象がマイナー消費で回復するまで「回避判定-(SL)×」。
コスト4《アローシャワー》:同一エンゲージ内の(SL×2)体に射撃攻撃を行う。
コスト5《キャプチャーショット》:射撃攻撃を行う。ダメージ+「移動力-(SL)×5」する。
コスト5《ファニング》:「種別:魔導銃」限定。射程内の(SL+1)体に攻撃。
コスト4《コンバットスロー》:「種別:格闘」限定。白兵攻撃を行う。ダメージ+(SL×2)+「スリップ」。
コスト4《ソウルフィスト》:「種別:格闘」限定。射程20mに無属性の白兵攻撃を行う。ダメージ+(SL×2)。
コスト3《ハリケーンブロウ》:白兵攻撃を行う。ダメージ+「(SL×5)mの強制移動」。
コスト6《ペネトレイトブロウ》:「種別:格闘」限定。白兵攻撃を行う。対象の【物理防御力】【魔法防御力】を0扱い。


《アームズマスタリー:長剣》

《アームズマスタリー:両手剣》

《アームズマスタリー:槍》

《アームズマスタリー:斧》

クリティカル比率が各段に上昇する。愛用の武器を持つなら。

性能(5):☆☆☆☆☆  演出(1):★★★★☆


  ダイス数とクリティカル発生率(註:てけとー)

2d6:約2.77%(振り直し1回込みだと約5.46%)
3d6:約5.09%(振り直し1回込みだと約9.92%)
4d6:約7.02%(振り直し1回込みだと約13.54%)
5d6:約8.62%(振り直し1回込みだと約16.49%)
6d6:約9.96%(振り直し1回込みだと約18.92%)
7d6:約11.08%(振り直し1回込みだと約20,93%)

 武器攻撃の命中判定の達成値を上昇させるパッシブスキルは《アームズマスタリー》
以外にも幾つか存在する。だが、特定種別の武器限定だったり、「隠密状態」でないと
適用できなかったり。あまり安定しない。

《コンバットマスタリー》《テクニックマスター》《アックスマスター》
《ナチュラルウェポン》《ウェポンルーラー》《ディバインアーム》
《スペシャライズ》《コンバージョン:レールガン》《シャドウショット》
《コンシールアタック》《フェイス:アーケンラーヴ》


 現状、複数の「種別」を持つ武器は、バスタードソード系、チェイン××系の2種類。
複数の《アームズマスタリー》は同時適用できない。だが、それらの武器が複数の「種別」
を持っていることは事実なので、たとえば《アームズマスタリー:長剣》で攻撃しつつ、
《ウェポンガード》や 《ブランディッシュ》を使用できるわけだ。

 【筋力基本値】不足で[グレートソード]が装備できないヒトはこちらでどうぞw


《アイアンクラッド》

物理ダメージ限定だが、生存率UPへの貢献度は大きい。

性能(5):☆☆☆☆☆  演出(2):★★★☆☆




《インビジブルアタック》

何種類もの武器を使い分けたいなら。ポーション飲めないので注意!

性能(3):★★☆☆☆  演出(2):★★★☆☆




《ウェポンガード》

他の軽減スキルより便利。ただし物理ダメージ限定。

性能(4):★☆☆☆☆  演出(3):★★☆☆☆




《ウェポンルーラー》

武芸百般。特定の武器を使うだけなら後回し。

性能(3):★★☆☆☆  演出(2):★★★☆☆




《オートガード》

物理防御と魔法防御、両方が上昇するのは実にありがたい。

性能(3):★★☆☆☆  演出(2):★★★☆☆




《カバーリング》

ギルドの全滅率が一気に低下。「隠密状態」のままでも実行可能だぞ。

性能(5):☆☆☆☆☆  演出(5):☆☆☆☆☆




《カバームーブ》

回数制限、射程の制限はあれど便利。行動値が遅いヒトでも安心。

性能(4):★☆☆☆☆  演出(3):★★☆☆☆




《シールドスラム》

序盤では重い盾が見当たらぬ。まぁ5レベル以上になってからでも。

性能(3):★★☆☆☆  演出(2):★★★☆☆




《スマッシュ》

コストが重い。5レベル以上になってからでも。

性能(3):★★☆☆☆  演出(3):★★☆☆☆




《スラッシュブロウ》

ノーコストで1シーン1回、大幅ダメージ増強。素晴らしい!

性能(5):☆☆☆☆☆  演出(3):★★☆☆☆




《セイブアタック》

「ここは俺に任せて先に行け!」がやれます。

性能(5):☆☆☆☆☆  演出(5):☆☆☆☆☆




《ディフェンダー》

防御モード。実は命中率は変化しないので、割と便利か。

性能(5):☆☆☆☆☆  演出(2):★★★☆☆




《バーサーク》

射撃もなぜかダメージ上昇。叫ぶのか。叫ぶのか?!

性能(3):★★☆☆☆  演出(2):★★★☆☆




《パリィ》

回避特化ならアリ。支援タイプなら実に美味しい。

性能(3):★★☆☆☆  演出(3):★★☆☆☆




《パンプアップ》

どんなポーズをするかきちんと宣言すること。それが紳士のお約束。

性能(2):★★★☆☆  演出(2):★★★☆☆




《ブランディッシュ》

両手武器でしか薙ぎ払いできません。2レベルあれば大丈夫か?

性能(3):★★☆☆☆  演出(2):★★★☆☆




《プロボック》

「逆上」させた相手の射程外に逃げる手も有効だぞ。

性能(3):★★☆☆☆  演出(4):★☆☆☆☆




《ボルテクスアタック》

まさにタイマンバトルの切り札だが、外す可能性もある。

性能(5):☆☆☆☆☆  演出(5):☆☆☆☆☆





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