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S耐ペナルティ


◎2013年1月5日
12月25日に行われた、S耐 第六回 筑波200kmレースにおいて、74周目の最終コーナーで、GT3クラスのたつろう選手は、ラインの優先権があるST-1クラスの永江梨癒選手のインから押圧したことについて、10秒のタイムペナルティを課す。

今回のペナルティは、押圧したことについてで、そのあとのクラッシュは関係ありません。したがって、タイムペナルティのみとします。

以上 競技委員長 ぶるじの

◎2012年9月24日
8月22日に行われた、S耐 第三回 ニュルブルクリンク二時間レースにおいて、デジ閣下選手が、永江奈瑞選手を押し出した件について、デジ閣下選手を厳重注意処分とする。

この件については、加害者側からの審議申請であったこと、それとタイムペナルティを課しても順位変動がないため、これ以上のペナルティを課さないことにする。ただし、重さとしてはタイムペナルティと同等である。

以上 競技委員長 ぶるじの

◎2012年8月25日
8月25日に行われた、S耐 第二回 ケープリンク250kmレースにおいて、ST-1クラスのTAK選手と、ST-2クラスのkuromo選手が、事前の連絡もなしに欠場した件について、両者にレベルペナルティ1(次回出場時の出力10馬力減)を課す。

この件については、事前にきちんと手順を踏んで欠場の届けを出している選手や、出先からの参戦をしていただいている選手の方もいらっしゃるので、非常に問題のある行為であるため、きっちりと処分をさせていただきます。

以上 競技委員長 ぶるじの

◎2012年8月23日
8月22日に行われた、S耐 第二回 ケープリンク250kmレースの最終周回において、デジ閣下選手の車両の右フロントが、豚しゃぶ選手の車両の左リアに接触。結果、豚しゃぶ選手が順位を落とし、ダメージを負った。この事象について、デジ閣下選手に10秒のタイムペナルティを課す。

この件については、加害者側のデジ閣下選手から映像の提供があり、自分のミスであるとも認めていたことから、ペナルティはタイムペナルティのみとし、レベルペナルティは課さないものとする。

以上 競技委員長 ぶるじの