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足跡

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足跡・起点・エンブリオ領

<<石洞内の秘密>>

(※暖炉村のポストの下にあります)
エンブリオ領秋冬の山脈にある暖炉村は特産の「氷炎の酒」が有名だ。
ヴァンパイアの祖先ハワードが氷炎の酒を好んだらしい。
美酒以外に、暖炉村のある秋冬の山脈には大量に「アイスクリスタル」もある。
透き通って、青い光を放っている。

<<記憶の中の農場>>

(※デイブレイク国。各種ケンタウルスがドロップします・・・はず)
ポーター荘園はデイブレイク国領主ジェイムス・ポーターの居住地であった。当初、オースト戦争終結後、ポーター領主は戦争で両親を亡くした子供を多く引き取った。
荘園は美しく、緑や花が溢れている。しかし、現在はそれは思い出となってしまった。

<<川岸の花>>

(※自由の港・トレミー図書館のNPCジューシアス・スターライトが販売)
エンブリオ領のデイブレイク川付近には花畑がある。花畑の地下には魔法鉱石があると言われている。そのため、気候の寒い高原でも年中花が咲いている。
デイブレイク国を守って犠牲になった英雄、デイブレイク国領主ジェイムス・ポーターもこの花畑に埋葬されている。

<<勇者の気勢>>

オースト戦争後、ストームレギオンのオースト大陸に残った残存勢力と抵抗するため、各族首領は共同で「ライオンハート騎士団」を設立した。
デイブレイク国はストームケンタウルス部隊の襲撃を受け、ランセット血盟も破壊行為を続けている。ライオンハート騎士団は部隊を派遣し、デイブレイク国を取り戻そうとした。部隊はデイブレイク国にある廃棄された村に駐在した。


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足跡・起点・オスロ聖域

<<オスロ、オスロ聖域>>

(※オスロ村食料雑貨店の後ろの壺のところにあります)
エルフ達はジャイアントより先にオスロ聖域に定住した。彼らはアカザを植え、オスロ村を作った。
現在、オスロ村を管理しているのはエルフ長老と、女王アンジェラである

<<火薬の煙>>

(※オスロ聖域・巨石の跡の各種ケンタウロスがドロップ)
シントラ全体はほぼストームレギオンに占領されている。オスロ聖域もすぐに占領されそうだ。
ストームレギオンの兵士が迫り、オスロ聖域の東南部も双方の激戦地となっている。

<<羨望:自由の港>>

(※自由の港・トレミー図書館のNPCジューシアス・スターライトが販売)
オスロ聖域はもうすぐ占領される。ライオンハート騎士団は船隊を派遣して、自由の港から出発してオスロ聖域に到達した。
多くのエルフとジャイアントはオスロ聖域から船に乗って、オースト大陸の最大の港-自由の港へと撤退する。



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足跡・起点・ヴァンパイア居住区

<<湖畔の水面>>

(※自由の港・トレミー図書館のNPCジューシアス・スターライトが販売)
ヴァンパイアが強力なため、トワイライト城の周辺に野獣は少ない。そのため、野獣達はトワイライト城の向かいにあるリカントロープ山に集まっている。野獣達がここで水を飲むため、付近の住民はこの湖を「トワイライト湖」と呼ぶ。

<<神秘の光>>

(※リカントロープ山前のワーウルフからドロップ)
幽やかな紫の光、神秘的で高貴な往来。

<<ワーウルフ日記>>

(※リカントロープ山の洞窟内)
これは失われた記憶か?それとも破棄された夢か?



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足跡・クレス・自由の港

<<戦旗>>

知っているか?戦旗は戦士にとっての顔である。
分厚い甲冑の下では、目の色も、体型も、新婚なのかも衰弱しているのかも、愛されているのかも愛しているのかも、何もわからないからである。
敵は何にも見えていない。敵に見えているのは、武器と戦旗のみである。
敵に倒されると、空中の戦旗を見て、それを顔として記憶する。
当然、あなたもこの倒れた人になるかもしれない。

<<聖光の中の大聖堂>>

エンジェル_スピアーズ_エンブリオ、彼女は最も偉大な牧師であり、レイジング・エンブリオの妻、エンブリオ第一王妃でもある。
エンジェルが永夜島の主神から学んだ生命魔法を人々に教えたことで、牧師という職業が生まれた。
牧師はエンジェルを聖母と見なし、主要都市の教会にはエンジェルの肖像画がある。
アルフェラツ大聖堂は合計二箇所ある。
一つは自由の港、もう一つは王国の首都にある。

<<希望>>

(※自由の港案内人クリアで一定の確率にて入手)
自由の港の元の名はサルガス港だった。
クレスの首都で、オースト戦争の戦地だった。
オースト戦争終結後、クレスの住民は故郷に戻り、各種族の協力を得て都市を作った。
戦争の勝利と自由を再度手に入れたことを記念し、サルガス港を自由の港と改名した。

<<アルガスの歴史>>

(※自由の港・トレミー図書館二階の手すりのところに置いてあります)
戦争中、ストームレギオンは一夜にしてサルガス港を占領し、狂った悪魔達がサルガス港の住民の多くを虐殺した。クレス国王ジョージ・クレス三世は部隊を導いて抵抗し、住民が大陸の奥へ逃げるよう尽力した。
最後、ジョージはサルガス港の城外の北西角にある山に取り囲まれている。そこは、クレスの建国200年記念に作られた宮殿である。ジョージはこの宮殿で悪魔の軍隊に囲まれ、宮廷魔法師ジェラード(~抜け~)宮殿も一瞬にして崩壊した。

戦争で、ディシールは意外な抵抗勢力に出会った。多くのクレスの人々が大陸の奥へ逃げ出し戦争の情報を広げたことで、エンブリオは最短時間で戦争の準備ができた。

<<龍の台>>

オースト戦争の最後の戦い、クレス戦役において、各族の連合軍はダークドラゴン族の捕獲に成功、自由の港の龍の台に縛り付けた。ライオンハート騎士団は多くの優秀な学者を派遣し、ダークドラゴン族に勝利する方法を探したが、いまだに見つかっていない。

<<法力の噴水>>

(※自由の港・バークレーの日次クエ「自由の港案内人」をクリアすると手に入ることがあります)
自由の港の魔法の噴水はメイジ達が作り上げた奇跡で、全てが魔法で作られている。
オースト戦争終結後、エンブリオのメイジ達は記念の建築物を作ろうと考え、この魔法の噴水を制作した。


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足跡・クレス・クレス平原

<<海上の光>>

クレス平原東南海岸には長い歴史を持つ灯台「女神の手」がある。
ヒューマンの数千年に渡る航海の歴史上、多くの功績を残している。
戦争開始と共に、多くの不思議な出来事も発生した。
タコの触覚のような石柱が海底から出現し灯台に巻き付いたことで、灯台の光が明るくなった。

<<鬼の涙>>

(※クレス平原・烈風の別荘内の絵画を調べると手に入ります。手前の絵。)
烈風の別邸は特別なものは何もない風景画である。
実際、多くの宝物は見る目のない人にとっては、道端で売っている商品と同じである。

<<霊魂>>

(※クレス平原・烈風の別荘内の絵画を調べると手に入ります。奥の絵。クエストも受けられます)
クレスにある有名な貴族の財産として、烈風の別邸には多くの宝物が埋蔵されている。しかし、欄セット血盟の占領と別邸の荒廃のため、多くの宝の行方がわからなくなった。
しかし、この絵は依然にこの別荘の壁に飾ってある。多くの埃をかぶっているが。
絵の右下に小さい字が書かれている。トレミー図書館秘蔵。

<<聖女の湖>>

クレス平原にある湖は聖女の湖と呼ばれている。この名はエルフから伝わった。
クレス戦争時、軍隊の牧師は次から次へと運ばれてくる負傷兵にどうすることもできなかった。
新たなエルフ女王ウェストミラはエルフ司祭10名と一緒に湖に強大な治癒方陣を作った。
負傷した戦士の傷を湖で治したのだ。
終戦後、エルフ達はこれを記念し、湖を聖女の湖と名付けた。

<<虹の果て>>

自由の港の東北にある小島は、悪夢のサーカス団の駐在所。
とても楽しい場所である。
いろいろなゲームが毎日行われ、様々な商品も人々に大人気である。
特に土曜日はまるで楽園のようである。

<<道路標識>>

ダイシー砦は当時のサルガス港の外で軍隊が駐在する場所だった。クレス地区が陥落した時にディシールの軍隊に占領された。オースト戦争末期、ダイシー砦は連合軍に奪い返され、ディシールが占領するサルガス港を対戦する拠点となった。
オースト戦争終結後は、エンブリオ王国から5年に1度、貴族将校が1名ダイシー砦に派遣され駐在している。ダイシー砦の主人である伯爵は軍隊を導き駐在し、

<<風の中の休憩地>>

烈風の別邸はクレス貴族の財産であった。現在は、ランセット血盟の拠点となっている。ランセット血盟とクレス港の一部の貴族とも
接触がある。それがリベルタがエンブリオの強烈な攻撃を受けても無事だった理由である。



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足跡・ビリオン砂海

<<謎>>

ヴィーダの涙の西側の山にある洞窟は謎の洞窟と呼ばれている。
ヴィーダの涙附近を通ると、すぐに見つけられる。
砂漠を夜歩くと、日の出前に洞窟からかすかに神秘にな光が見れると言われているが、この真偽を調べたものはいない。

<<ヴィーダの涙>>

当時ディソラー王の傲慢さと「神」を自称する行為がヴィーダを激怒させた。
彼は魔法でディソラー王宮を平地にした。
現在のヴィーダの涙は当時のディソラー王宮の所在地である。
第二次神戦争の後、リアがここを通った時、父親ヴィーダがディソラーを消滅した時の激怒と悲しい矛盾の気持ちに感慨した。
ここをヴィーダの涙と名付けた。

<<生命の井戸>>

いつからか分らないが、「汲取」という言葉の後に「生命」を付けることができるようになった。
しかし、この言い方は生命の井戸と関わりがあると推測できる。
親族をなくした者は各地から生命の井戸へ来て、その中の生命を吸って亡くなった親族を復活させようとした。
しかし、しばらくして彼らは復活した人に血と肉があるが、霊魂がないことに気付いた。

<<砂の塔>>


砂漠に居住するヒューマンはグーツという古い民族だった。この遊牧民族は嘗て偉大なグーツ王国を築いたことがあるが、現在のグーツはタイトーの町という小さな町に住んでいるに過ぎない。すでに遊牧生活はしていないが、彼らの勇敢な性格は変わっていない。

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足跡・ティアラ地方


<<法力の噴水>>

自由の港の魔法の噴水はメイジ達が作り上げた奇跡で、全てが魔法で作られている。
オースト戦争終結後、エンブリオのメイジ達は記念の建築物を作ろうと考え、この魔法の噴水を制作した。

<<廃墟のため息>>

我々はよく戦争がもたらすものは何かと自問する。繁盛?財産?歴史に名を残す?
しかし、荒廃した地を見て、ため息をつくしかない。
いつかこの地に緑が溢れることを祈る。
当然、これは実現することができない我々の夢である。

<<葉の故郷>>

(※ティアラ地方クエ「聖なる樹の子供を探す」をクリアでゲットー♪)
ティアラ地方の草木が茂り、鳥が鳴き、花も香っていることはストームレギオンの期待と逆である。ストームレギオンは恐怖、疫病、混乱を大陸のあちこちにもたらすつもりだった。
「葉の故郷」という呼び名はストームレギオンの口から出たものだ。
「帰る場所をなくそう!」ストームレギオンがティアラ地方を崩壊させる時にこの言葉を好んで使った。


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足跡・ミストラル森林

<<風歌の花言葉>>

「聞いて」強盗が仲間に叫んだ。
「全てを調べた!あの部屋には女の子しかいない!」
この七名の強盗は、ミストラル森林で暮らしている。
彼らはこの美しい小さな牧場を気に入っている。
この牧場には女の子が一人しかいない。
強盗達は牧場を花でいっぱいにした。
翌日、女の子は外に一人で立っていた。

牧場に花が咲いた以外、何の変化もなかった。