アーボック


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

サン・ムーンの情報は 第七世代のWiki を参照してください。
No.024 タイプ:どく
特性:いかく(あいての攻撃1段階さげる)
   だっぴ(ターン終了時に、1/3の確率でどく・まひ・ねむり・やけど・こおりが治る。こんらんとメロメロは治らない)
入手可能ソフト:FR/XD/HG/SS
HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早
60 85 69 65 79 80

ばつぐん(4倍) ---
ばつぐん(2倍) じめん/エスパー
いまひとつ(1/2) くさ/かくとう/どく/むし
いまひとつ(1/4) ---
こうかなし ---

特性、補助技ともにトリッキーなものがそろっているので上手く相手を撹乱すれば戦えるか?
耐久型の発見で一躍スターとなった。
耐久型と相性の良い特性と技が揃っており、同じ耐久型でも個性が出やすい。

教え技にアクアテールとタネばくだんが追加。攻撃範囲がかなり広がった。

HGSSにて、ハブネークと共に卵わざにすりかえが追加。
こだわり押し付けてかなしばり、黒いヘドロで耐久崩しなど補助に磨きがかかった。


耐久型

特性:だっぴorいかく
性格:わんぱくorしんちょうorいじっぱり
努力値:HP252 防御252  or  HP252 特防252  or  HP252 防御124 特防124  or  攻撃252 HP252
持ち物:くろいヘドロ/オボンのみ
確定技:へびにらみ/たくわえる
選択技:かみつく/ねむる/まもる/うらみ

かみつくは威力やダメージよりひるみ目的。
↑決定力に欠けているが、麻痺とひるみを狙うならどくどくは厳しいか。
ハブネークでも同じ型が出来そうだが、耐久面は防御・特防もややアーボックの方が上。
特性はいかく→攻撃受け、だっぴ→ねむるからの復帰
↑耐久型にするならだっぴがいいと思う。
↑両方を実際に使ってみたところ、いかくの方も積む際に流れをつかめるので悪くはなかった。
長い目で見たらだっぴ、速攻で落とされる心配を減らしたいならいかく。環境によってお好みで。
努力値はHP252防御252の防御特化がおすすめ。蓄えるを3回積んだ状態で拘りカブリの地震が確定2。
スカーフガブリなら確定3。麻痺させた状態ならスカーフガブリに対して眠る 恨み 脱皮で行動不能にできる。
防御特化→地面、特防特化→エスパーに対応するものと考えればいい。防御=特防のバランス型も悪くはないが、どれもたくわえる前提

この型を対戦で使用もしくは相手にした人の感想
一度闘ったが無茶苦茶堅くて落とせなかった
先手でさいみんじゅつ→アーボックに交換してたくわえる×3。起きたらうらみをするとかなりウザイ。
↑うらみするならヒメリの実でもよくない?うらみのPP最大でも16しかないからすぐ無くなるんだけど・・・・・・
脱皮もいかくも両方使えるピッタリの型だね。