遊び方


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ゲームの流れ

100円玉を投入すると、まずメニュー選択画面が現れる。
『ゲームで遊ぶ~エイジミッション~』を選ぶとすぐにゲームが開始される。
ゲームをプレイせずカードだけ欲しい場合には『カードを買う』を選択するとその場でカードが払いだされタイトル画面へ戻る。
ヒーローライセンスを所持している場合、画面モニター右下の挿入口に奥まで差し込んでデータを読み込ませ、読み込みが完了すると、矢印のランプが赤色に変わり、自動的にロックが掛かる。
未使用のカードの場合(データが引き継いである物を除く)、アバターの名前と年齢の登録が必要。その後カードが1枚排出される。
その際に連続購入もでき(1プレイにつき5枚まで購入可能)、HPやアバターの経験値アップなどのボーナスも獲得できる。
次に戦いたいエイジ(時代)を選択し、その次に戦いたい敵を選択する。その後、使用するカードを表面(カードのイラストが描かれている面)を上にしてパネルに置いて登録する(カードを裏返しに置くと、カードが認識されない)。
ヒーローアバターカードを登録する場合は、3種類のタイプから戦いたいタイプを選択できる。
カードは5枚まで同時に使用することができる。

ヒーローアバター

ゲームに登場させるプレイヤーの分身。
ヒーローライセンスカードで登録させ、ヒーローアバターカードを使うことでそのアバターが登場する。
戦うことでレベルが上がり、技を覚えていく。
レベルが上がるとステータスが上がり、最初から選択できる「ヒーロータイプ」の他にも、レベル8以上で「エリートタイプ」、レベル12以上で「バーサーカータイプ」を選ぶ事ができるようになる。
また仲間との友情レベルを上げると、ステータスが上がったり技を覚えたりする。
第3弾よりそれまでの「サイヤ人アバター」に加え、魔人ブウタイプの「魔人族アバター」が作成できるようになり、サイヤ人同様にレベルによってヒーロー、エリート、バーサーカーとバトルタイプを選択できるようになる。
第4弾より第3のアバター「サイヤ人(おんな)」が使用可能となった。成長が遅い代わりに強力なアビリティを習得可能となる。
第5弾より「フリーザ一族アバター」が使用可能となった。

エイジ選択

第5弾現在、挑戦できるエイジは、 サイヤ人編、人造人間・セル編、ボージャック編、ブウ・バビディ編、フリーザ編、スラッグ編の六つである。
スペシャルミッション開催中は、スペシャルも選択できる。

バトル

フラットパネルのアタックエリアに攻撃するカード、サポートエリアに置き、赤いボタンを押して作戦決定となる。
アタックエリアにいる戦士の気力が位置に応じて消費され(最前部では三メモリ、真ん中では二メモリ、最下部では一メモリ)、サポートエリアにいる戦士の気力が約2メモリ回復する。
消費された気力に応じた戦闘力が溜まり、それの高いチームが先攻となる。
攻撃・防御の際にはチャージインパクトが発生。
増減するゲージを制限以内によりゲージの量が多くなるようにボタンを押す事で止めるとゲージ量が多い方が勝者となり、攻撃側が勝った場合ダメージが増え、追撃、又は必殺技も発動する。
敵側の攻撃でチャージインパクトに勝利した場合はガードしてダメージが軽減される。
エリートタイプなど、気弾で攻撃する場合には気力も減らす事が出来、気力が0になるとガード・攻撃が出来なくなる(ただし気絶している状態で再び攻撃を受けると気絶が解け、気力が全快する)
同じタイプのキャラクターが同時に攻撃をする場合、連携攻撃となり、ダメージが増加するが、チャージインパクトに負けるとダメージが非常に減ってしまうので注意が必要。
逆に、一人のキャラクターでの攻撃に成功した場合、追撃チャンスというものが発生。
カードを左右にこすることで追撃を成功させ、更なるダメージを与える事が出来る(CPUは使用しない)
画面左上部にあるのはヒーローエナジーと言い、結晶のような形で表現されている。それは毎ターン戦闘に参加させる戦士の合計戦闘力の2000ごと1個ずつ溜まる、これが一定量以上たまると、戦士は必殺技を使用する事が出来る。
必殺技が撃てる場合、画面の中のカードに「必」マークが表示される。この状態の戦士を戦闘に参加させ、チャージインパクトに勝利すると必殺技が発動する。
連携攻撃の場合、撃てるメンバーが一斉に必殺技を発動する。
但し、ヒーローエナジーが必殺技の発動条件を下回る量に減った場合は再度溜まるまで必殺技を使用できなくなる。
カードにユニットが記載されており、その条件を満たしているチームである場合、三ターン目にアルティメットユニットチャンスが発動。
カードに記載されている通りにリーダーをサポートエリア中央部、メンバーをリーダーの両サイドに置く事で発動。ただしヒーローエナジーを消費してしまう。
消費するエナジーはユニットにより違い、消費する量もカードに記載されている。
ラウンド数は5ラウンドあり(第5ラウンドでは『FINAL ROUND』となる)、敵チームのHPを0にして勝利となり、第5ラウンド終了後も敵チームのHPが0にならなかった場合は、全ラウンド終了後に判定し、HPが多いチームが勝利となる。

ドラゴンボール争奪バトル

第3弾から登場したシステム。
ドラゴンボールが付いたミッションを選択すると、ドラゴンボールを持ったキャラが登場、ドラゴンボールを持ったキャラは光り、チェージインパクトで勝利すると神龍が登場しより高い攻撃力&防御力のドラゴンパーフェクトが出ることがある。
しかし、ドラゴンボールをサポートエリアに下げると自チームのアタックエリアに残り、チャージインパクトに負けると奪われてしまう。
ドラゴンボールを持った状態で勝利するとヒーローライセンスに保存することができ、7つ集めることによって神龍が登場、「経験値アップ」「アバターチェンジ」「神龍メダルがほしい」「必殺技をおぼえる」「友情パワーアップ」のどれか1つの願いが選択できる。

豆知識

クイックボーナスの戦闘力499は蓄積される。
チャージインパクトスピードは最初にスキャンしたキャラのスピードになる。
チャージインパクトに負けるほどにミラクルが出やすい。しかし、押さない場合は、ミラクル確率が増えない。
ツールボックス

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