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神尾 まほろ


【性別】 【所属】 【所持武器】 【部活動】 【委員会】
女/普通 3年 つるはし トレジャーハンティング部 -
【攻撃】 【防御】 【体力】 【精神】 【FS:炭鉱生活】
7 1 7 3 7

【PS】 【評価点数】
- 30

特殊能力:目の前に壁があったら掘るしかないじゃない
|効果:即死 130
範囲+対象:隣接1マス敵1人 1.1倍
時間:一瞬 1

非消費制約1:敵女性のみ 0.95
非消費制約2:対象の防御力15以上のみ 0.8
消費制約:自身死亡 55

効果数値=130*1.1*1.0*0.95*0.8=108.68
発動率=(100-108.68+55)*1.7≒78.744=79%
評価点数:30(希望崎)|
能力原理
壁を掘ったと思ったらそれは壁と見紛う女の子だった。
戦いを捨てロマンを求めたまほろにとって
殺人(ミニゲーム)は恥ずべき行為であり
精神的ショックで自身は死ぬ。

ちなみに破壊ではなく採掘のために掘るので
本物の壁は壊れない。
対象の女子が死ぬ原因も破壊ではなく
まほろの壁掘りテクニックによるえくすた死である。
対象が女子のみなのは彼女自身の性癖である。
男性や無性、両性は無意識のうちに
彼女の能力の対象外となっているようだ。
発動率 成功率
79% 100%

キャラクター説明
皮装備一式の少女。
自然を愛し猛獣たちと戯れ時に皮を剥ぐ日々だったが、
ある日を境に彼女の生活はピッケル片手に灼熱の火山にこもりきる日々へと変貌する。
本人曰く「ロマンを求めている」との事。

今では壁があったら掘る生活。血の気の多い希望崎の生徒にも
「あんた達ハルマゲドン(ミニゲーム)してる暇あったら掘りなさいよ」。
最近は青い熊の毛皮を着た姿も目撃されているとか。


エピソード
流血少女エピソード-神尾まほろ-