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ゴクソツ猟用機構・イの15号乙


【性別】 【所属】 【所持武器】 【部活動】 【委員会】
無性/俎板 それ以外 圧縮業火F 整体技術研究会 (追放済み)
【攻撃】 【防御】 【体力】 【精神】 【FS:炉心取り扱い】
13 0 5 5 2

【PS】 【評価点数】
- 30

特殊能力:業火凝縮
効果:壁破壊 50
範囲:隣接1マス x1.1
時間:一瞬 x1.0
消費制約:攻撃力5消費 25

効果数値=50*1.1*1.0=55
発動率=(100-55+25)*1.2=84%
能力原理
希望崎ボイラー室の業火を凝縮し、質量化して射出する。
その威力は圧倒的かつ非魔人能力的で、対魔人能力処理の施された壁を粉々に破壊する。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
従来の汎用ゴクソツ機構では実現不可能だった、革新的な機能。
あなたのライフスタイルをよりクリエイティブに刺激します。
シンプルで使いやすいデバイス。実際に体験して、感じてください。
――さあ、新しい未来へ。
(希望崎ボイラー室創業者:S・ジョブズの言葉より)
発動率 成功率
84% 100%

キャラクター説明
希望崎ボイラー室第1層の用務員。性別は無性。
低階層を管理する汎用ゴクソツ機構の改良型であり、ごく最近、ヴァージョンアップを革新的に果たした。
精霊ディレクトリの最大総量なんと1.5テラとなったが、よりパワフルな機動力と、
一般向けのコンセントからのエーテル補給を可能としている。

妃芽薗の第2焼却施設を通じて脱走したとある罪人どもの捕縛を命じられているが、
この命令を入力したボイラー第1層室長はたぶんすっかり忘れていると思われる。
その証拠に、頭部の角はアンテナでもあるが、状況確認を受信することは全くない。

脳内にはマインスイーパとソリティアがインストールされており、
考え事しているように見えるときはだいたいそれで遊んでいる。
「自我はありません」「人間の感情はよくわかりませーん」と主張しているが、たぶんある。