※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

古谷 銅 / ふるや あかがね


【性別】 【所属】 【所持武器】 【部活動】 【委員会】
女/巨乳 高等部3年 義手 希望崎学園報道部 無所属
【攻撃】 【防御】 【体力】 【精神】 【FS:暗殺】
8 3 8 3 8

【PS】 【評価点数】
猟奇殺人 100+200=300

特殊能力:赤熱デリィション
効果:即死
対象:同マス一体
時間:一瞬
消費制約:永続戦線離脱
能力原理
体温を操る魔人能力によって高めた熱を右腕の特殊合金製義手に集め、一撃必殺の手刀を繰り出す。
その高熱はありとあらゆる装甲や守りを溶断し、対象に確実な致命傷を与える。
能力使用後、本体は義手と肉体の冷却のため速やかな撤退に移る。
発動率 成功率
100% 100%

キャラクター説明
希望崎学園報道部所属の3年生。
『特殊対外交渉』用の人員であり、報道部内でも数少ない直接的な戦闘能力を持つ部員の1人。
簡単に言えば報道部に対抗する学内および学外の分子を暴力で黙らせる役割を担当している。
部員の1人である小野寺塩素に心酔しており、今回の妃芽薗学園に対する潜入も小野寺の個人的なオーダーによるものであって報道部は関与していない。
性格は極端 に寡黙で、報道部の仲間ですら声を聞いた事がある部員の方が少ないと言われるほど。
小野寺塩素に対する忠誠心はすでに狂信の域に入っており、『謀計リスクヘッジ』の能力を抜きにしても、彼女が一言「死ね」といえば直ちに絶命を選ぶ程度に色々と見失ってしまっている。
外見上の特徴は180cmを超える体格と鋭い目付きにベリーショートの赤髪、そして右腕のオオツキ重工製汎用義手。
体温を2000℃まで高めることが出来る魔人能力を活かすために、生身の腕を自ら斬り落として蓄熱に優れた金属製の義手に挿げ替えた過去を持つ。
「これでよりお役に立てますね」の一言に小野寺がドン引きした事は言うまでもない。