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256 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2007/02/05(月) 01:26:59 ID:C/y0o/z4

「いいいい、犬――――! あんた、ど、どこ舐めてんのよ!」 「ん? えあ、洗濯板にバターが垂れちゃって、もったいないからさ」 「だだだ、だれが洗濯板ですってぇ!? ……やっ、……ん」 「アレ? なぜか洗濯板にチェリーが付いてら」 「ひっ……、そ、それチェリーじゃない、よう……!」 「なんだか硬くなってら」 「あああああ、転がさないで!」 「ん? このチェリー、板から取れないや。んじゃ、吸ってみるかな」 「す、す、吸わないで! う〜〜〜」 「ご主人様、どうかしましたか?」 「な、な、……ひっ……なんでもないわ」 「そうですか。では、犬は洗濯板の掃除に戻ります。しっかり舐めて綺麗にしなくては」 「うう〜〜〜〜、そ、そんなに頑張って綺麗にしなくても……ひぅ、あっ!」 「そうですか? じゃあ、そろそろ止めにしましょうか」 「あっ、や、止めないで……違っ……ななななな、なんでもない。そうね、もう遅いし、そろそろ眠らなきゃ」 「嘘です。まだまだ止めません。満足するまで続けます」 「ま、満足って、なに? ああああ、もう、やー。サイトのばか」 「サイトじゃないです。犬です」 「いいいいい、犬――――! あぅ。あんた、ごご、ご主人様を、な、な、舐めすぎなのよ。あっ、もうダメ……」