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386 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/10(土) 23:16:24 ID:9C/4JDgn  それは〜よく晴れた日のことじゃった〜

「・・・・っんの、バカ犬ううううううっっ」 「ちょ、待てルイズ、誤解だっ・・・ぎゃああぁぁayつえjwhぐばpがんb@」  縦に長い塔の一室から、ルイズと呼ばれた桃色がかった茶色の髪をした少女の怒号と 肉の塊を殴打する音が聞こえてきた。

「あんたはっいったいっ何回っ言えばっ分かるッワケッ!?」 「・・・かはっ・・・くはっ・・・・・・gふぇあ・・・・・・・」  がっごっ、と声の合間に、もはや痙攣を繰り返すしか出来ない人らしき物体を叩く音が断続的に響いている。 「あんたはもう今日ご飯抜き〜!!」  一瞬窓が光りガラスがたゆんだかと思うと、耳を破るような爆音と共に窓ガラスが四散し、一つの人影が吹き飛んできた。

「・・・ったく、才人のバカ・・・・・・」 肩で息をしながらルイズはドアを足で蹴り破ると、ずかずかと何処かへ消えていった。 一方、才人と呼ばれた黒髪の少年は地面で横たわっていたかと思うとゆっくりと 身体を起こし、胡坐を掻くと深くため息をついた。 「いてて・・・ったく、あそこまでやる必要ねぇじゃんか。ちょっと下級生に囲まれてただけだっつの」  やってらんねぇなぁ、と頭を振って立ち上がると才人も何処かへ消えていった。

388 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/10(土) 23:20:19 ID:9C/4JDgn

「・・・でね、才人ったら女の子にちやほやされてたからって鼻の下でれでれと 伸ばしちゃって。『今度遊びに行きましょうよ〜』なんて言われて、尻尾振っちゃってさ〜」 「本当、いい加減にして欲しいですよね〜やっぱり今度二人でガツンと言わなきゃだめですよね〜」 「いいね〜シエスタいい事言う〜。ガツンと、よねガツンとぉ〜!!」 「そうだ〜〜〜〜〜」 「お〜〜〜〜〜〜」  先ほどの部屋にルイズともう一人、シエスタの姿もあった。 ・・・が二人の周りには宴会でしか消費しないような量のワインの空き瓶も転がっていて 今も尚、新しい瓶に手をかけて二人は更に顔を赤くしながら愚痴談義に花を咲かせている。 「サイトさん帰ってきたら説教れすね〜」 「ほうね〜」

・・・もはや、ろれつが回っていない。

そうして女二人、どす黒いオーラを纏いながら楽しそうにワインを空けていくのだった。

「・・・いやサイト、それはお前が悪いと思うぞ?」 「なんでだよギーシュ、普通のことじゃねぇか」 「いやだってお前、ルイズが居るのに他の女に現を抜かしてたら、 そりゃルイズだって気持ちのいいものではないだろう?」 「ん〜〜」 「・・・それよりそろそろ僕のヴェルダンテを放してくれないか?」

 才人は巨大モグラをぬいぐるみのように抱きかかえながら、ギーシュという金髪の男に管を巻いていた。 「だいたい君はだね、一人に決めた人がいながらあっちにふらふらこっちに・・・」 「うっせえ、お前だって似たようなもんじゃねぇか」 「なにをいう!僕はいつだってモンモランシーひとす・・・」 「あ、姫様が空飛んでる」 「え!?どこどこ!?」 「ほれみろ、どこが一筋だこの色ボケ隊長」   ぱくぱくと何か言いたそうに口を動かすギーシュを尻目に立ち上がって歩き始めた。 「しょうがねぇなあ・・・後何発か殴られて許して貰うか・・・」 「いやだからヴェルダンテはおいていきたまえ〜!!」

脇に抱えていたヴェルダンテをおいて才人は真っ直ぐに寮のある方へと歩いていった。

441 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/11(日) 23:37:34 ID:K+qHS+Aa 「おーい、ルイズ?」 才人がコルベールやマルコーと少し話をしてから部屋に戻ると、何故か鍵がかかっていた。 出かけているのかと思い何回かノックをずるが返事が無い。 「なんだ、どっかでかけてやがんのか?」 才人が探しに行こうとすると、ガチャっと鍵が開いた。 「なんだよ、中に居るんじゃん。なんだって鍵なんて・・・」  はいるぞー、とドアを開けて中に入り、そしてルイズに頭を・・・・・・下げられなかった。  目の前の光景に才人は完全に固まってしまったのだ。

「あ・・・え・・・お・・・?」 「お〜さいと〜おそい〜」 「おかえりらは〜い」  部屋の中はいつもの整然としたものとは全くに別物だった。床には、もはや数えるのを 諦めざるを得ないほどの空き瓶が転がり、机の上には厨房からちょろまかしてきたのだろう。 木の実やらがたくさん入っている大皿が乗っかっていた。  そしてその傍らで顔を真っ赤にしたルイズとシエスタが酒盛りをしていた。 ・・・・・・もはやジョッキは意味を成さず二人とも瓶から酒を煽っている。

「おいさいとぉ」 「とぉ〜」 「おまえもちょっろこっちこい」  だいぶ出来上がっているらしく、二人してろれつは回っていなかった。 「ちょ・・・ちょっとお前ら飲み過ぎだって、ベロベロじゃねぇか」 「よっれません〜ちょっとふらふらするだけですぅ〜」 「それにすこしふわふわするだけれすよぉ〜〜」 ・・・世間一般ではそれを『泥酔』というのだが・・・ 「お、おいルイ・・・」 「うるせぇ、こっちこい」 「いやちょっ、酒臭せ・・・なぁシエス・・・」 「ヴァリエールさまがこいってんだろぉ〜」   たちが悪いことに絡み酒だ。    とりあえず酔っ払いには逆らわないでおこう、何されるか分かんねぇし、と 才人は二人のアルコール臭を我慢して机の隣に近づいた。

442 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/11(日) 23:38:18 ID:K+qHS+Aa 「よし、ちょっろそこすわれ」 「すわれ〜」  へいへい、と才人は内心で嘆息しつつそのまま下へ、ちょうど二人の足元にくるような 位置にしゃがみこんだ。二人とも相当酒が入っているせいで、口調とテンションがおかしくなっているらしい、 顔を見合わせては、へへ〜、と笑いあっている。 「らいたいね〜あんたわたしというご主人様が居るくせに、なにをあっちにふらふらこっちにふらふらとぉ〜」 「そおですよぉ〜サイトさん、わらひたひろらにがふまんらんれすかぁ〜!?」 「そ、それは」 「「うるせぇ、だまれ」」  女二人+酔っ払い+悪いのこっち=もはや怖いものなし と才人が瞬間的に頭の中で新しい公式を組み立てている間も、ふたりして手に持った瓶で 小突きながら説教が続いていく。

「やっぱり・・・こうなったらお仕置きが必要よね。ねぇシエスタ?」 「さんせぇ〜」 才人が立ち上がろうとするとその膝を踏み付けられた。 「おいサイト・・・脱げ」 「へ・・・?」 「ぬ・げ」

ルイズとシエスタがワイン瓶を振りかぶって脅しつけているので、仕方なく才人は もそもそと脱ぎ始めた。目の前ではシュプレヒコールが沸き起こっている。  才人が完全に脱ぎ終わるとルイズが椅子から立ち上がった。 「さてと・・・どうしてあげようかしら」

577 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/17(土) 03:50:50 ID:nSmN4fwH  窓からはすでに夕焼けが差し込んでいる部屋が一つ。  その部屋の中には三人の若い男女の姿があった。ルイズとシエスタ、それに才人だ。  が、部屋の空気はお世辞にもほのぼのとしたものでは無かった。  少女が二人共酒の臭いを発し、才人にいたっては真っ裸に向かれているからだ。 「・・・で、ろ〜します?ミス・ヴァリエール〜」 「ん〜ほうねぇ・・・とっちゃおうか、これ」  そう言って、机の上の杖を手に取り才人の息子を先で突っつく。 ・・・とっちゃ・・・え?・・・去勢ってやつっすか!それ!  才人は思わず額から大量の汗を流す。 「え〜らめれすよぅ、そんなことしたらもう楽しめませんよ〜」 「ん〜それもそうねぇ〜」  そんなことを言いながら楽しそうに笑いあう二人、世の男性諸君にとっては死活問題だというのに・・・ 「ま、いいわ取るのは勘弁してあげましょ」

おめでとう、才人危機一髪。    ともあれ、何とか二丁目への道は閉ざされたようで、才人はほっと息をつき椅子の上であーでもないこーでもないと話し合っている二人を眺めている。 「・・・気絶するまで蹴りこんで・・・貞操帯つけて・・・」 「いえ・・・鞭で・・・中庭・・・吊るし上げて晒すとか・・・」 ・・・鬼や、あんたら鬼や・・・  才人がそんな不穏当な会話を直接耳に流し込まれる、ある意味究極の拷問を受けていると、不意にシエスタがぱんっと手を鳴らした。 「ほうれす!他の子に反応しないよう・・・搾っちゃいましょう!!」 「あぁ〜ひえすたあったまい〜」 「じゃあ〜あばれると面倒れすねぇ・・・えい♪」  思考回路がついていかずに呆けている才人の頭にシエスタがワイン瓶を振り下ろした。

578 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/17(土) 03:52:28 ID:nSmN4fwH 「いてて・・・なんだって・・・ん?身体が動かねぇ・・・」  才人が目を開けると部屋に備え付きのベッドに寝かされ・・・縛られていた。 「え?ちょなんで?」 「やっと起きたわね?犬」  声のした方を向くとルイズが才人の息子を弄り回していた。 「覚悟しなさい?動かなくなるまで搾りつくしてあげるから」  そういうといきなり弄んでいた手を止め、大きくなり始めていた怒張をその小さい口の中に頬張った。 「ん・・・じゅぷ・・・らによ、もうおっひふひてるらない・・・」 「うあっ・・・だ、だってルイズきもちよす・・・」  ルイズは才人が喋るのを遮るように、上下にしごくように動かしていた口を先端付近で止めて搾り出すように吸い上げた。 「ぎっ・・・ああああつっっ!?」 「うるはいわね・・・おひおきらんらから、らまってらはい」  根元まで咥えながら、もごもごと話しかけるルイズ。 もちろんその間も刺激を加えていくのをやめようとしない。  喋るときの振動がそのまま快感となって才人を追い詰めていく。 「ちょ・・・喋るとっ・・・ごめんっルイズっ」  四肢を縛られてまともに動かせない中で、それでも才人は腰を浮かせてルイズの口腔の奥に押し付けるようにして溜まっていた白い欲望を吐き出した。

「―――――――!!」  ルイズは突然吐き出された迸りに一瞬驚いた表情を見せるが、すぐに自ら根元まで咥え込みなおして才人の吐き出すモノを残らず飲み干した。 「んっんくっ・・・くっ・・・んくんっ」  ルイズが喉を鳴らして全部飲み終えて口を離すと、先ほどまで繋がっていた所から光に反射して光る一筋の白い糸が橋を架けた。 「・・・・・・ちょっと、もう出しちゃったの?これだからサカリのついた犬は・・・」 「しょ、しょうがねえだろ!いきなりだったんだからよ!!」 「ふぅん・・・ま、それだけ元気なら・・・まだまだ出るわよね?」  ルイズは才人のお腹の辺りに座り込んでそう囁くと、右手を高々と掲げ、指を鳴らした。

579 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/17(土) 03:53:11 ID:nSmN4fwH  何を、と才人が言おうとすると、不意に視界が何かで塞がれた。 「―――わぷっ!?」  突然のことに才人は声を上げようとするが、顔全体を塞がれているため、もごもごとしか音が出てこない。 「やっ・・・サイトさん喋っちゃ・・・きゃっ!・・・」 視界を塞いでいたものがビクッと跳ねて、少し顔が自由になると塞いでいたものを見ることができた。 「シ、シエスタ!?」 「へっへ〜お・し・お・き・ですよ〜」  シエスタは、自分のスカートの中に潜り込んでいる声の主に向かって告げた。

「いきますよ・・・必殺っ!おしおきプレス〜!」  言葉と同時にシエスタは勢いよく才人の顔面に座りなおした。 「んふふ・・・どぉですか〜サイトさん?」 必殺、て・・・殺したらあかんよ〜  シエスタは才人の顔を押しつぶしつつ腰を動かし、とろんとした表情になっていく。

「あ、これ結構気持ちいいですね・・・」   シエスタの秘裂からねっとりとした蜜が溶け出してくる。  蜜は才人を刺激するのには十分なほど雌の臭いを放っていた。  口の中に入ってくる蜜と直接鼻をくすぐってくる臭いに、才人はすぐに元気を取り戻す。 「ふん、やっと大きくなってきたわね・・・でもアンタなんかこれで十分よ」  そういってルイズは両足でビンビンのそれをはさんでしごいていく。 「わぁ、サイトさんのぉ・・・こんなに・・・おっき・・・」  惚けた目で覗き込むと、シエスタはルイズがはさんでいるその上を咥えこむ。

580 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/17(土) 03:54:18 ID:nSmN4fwH  すでに暗くなった部屋には布ずれの音と粘り気のある淫猥な水音、そして三つの息つく音だけが響いていた。  才人はルイズの絹の靴下ごしに伝わる体温とシエスタの上下の口の温かさと臭いが生み出す快感に必死に耐えていた。  しかし、二人の絶妙な責めにあっという間に限界は陥落する。 「ルイズっシエスタっ・・・ま、また出っ」  才人は一回大きく腰を跳ねさせると音が聞こえそうなほどの勢いで迸りをぶちまけた。 「きゃっ!っわぁ・・・すごい、サイトさんがいっぱいです・・・」  シエスタは跳ねた勢いで思わず口を離してしまい、飛んできた迸りを直接顔で受け止めた。  受け止め切れなかった迸りは重力に従って下にあるルイズの白磁の足とそれを包む靴下を汚している。 「なによ、またなの?」 「う、うるせぇな」 「しかもなんかさっきよりも量が多いじゃない、しょうがないわね・・・それにまだ元気なままだし」  ルイズは、はぁ、と聞こえよがしにため息をつくと、才人の怒張の真上辺りに膝立ちをすると、スカートをたくしあげて自分の秘所を外気に晒した。  見ると、すでにそこは蜜があふれ出して太ももの内側をなぞり、シーツにまでしみを作っていた。 「いい?まだおしおきは続くんだからね?」

 そういうとルイズは自らをあてがい、一気に腰を沈めてそそり立つ塔で貫いた。 「んっ、あ・・・はぁ・・・サイト、おっき・・・」  ルイズは一息吐いた後、才人の腹筋に手を乗せてグラインドを始めた。  シエスタはいつの間にか才人の上から退き、横でじっくりと観察を始めている。 「ふっあっ・・・な、なによぉいつもより・・・固くて、おっきいじゃないっ」  ゆっくりとした動作は次第に速く大きくなっていき、今では全てを楽しむように先端から根元までを吐き出しては飲み込んでいく。  ルイズは徐々に顔を赤らめて、才人との営みに夢中になっていく。  才人は縛り付けられた手足を踏ん張り、ルイズが沈むのに合わせて高く腰を突き上げた。 「きゃあ!ちょ、ダメぇ・・・さっきより深いとこきてるうっ」 二人のグラインドが重なり、才人が腰を上げるたびにルイズの最奥をノックしていく。 「あああっいいのぉっおくっおくっコツコツって当たってるよおぉっ」  ルイズは口をだらしなく開けて喘ぎ、その小さいあごを涎がなぞる。 お互いの腰をぶつけ合うようにして、二人は共に絶頂へと昇りつめていく。 「サイトっサイトぉっも、もうらめぇあっあたしいっちゃっ・・・」 「お、おれも、もうそろそろっ・・・」 「なかっなかでいいからぁっ・・・いっしょにっおねがいっ」  言葉を交わすほどに二人はより激しく求め合い、貪りあっていく。

581 名前:ある日の出来事 ◆yJjGBLHXE6 [sage] 投稿日:2007/02/17(土) 03:55:14 ID:nSmN4fwH 「くっ・・・だ、出すよ、ルイズっ」 「きてぇ・・・サイトのいっぱいきてぇっ!」  跳ねるように才人が腰を突き上げて、その怒張から大量の迸りをルイズの子宮へと詰め込んで行く。 「やああぁっあついのいっぱい入ってぇ・・・あ、あはああああんんっっ」 追いかけるようにしてルイズも絶頂を向かえて背を弓のように仰け反らせる。  才人が腰を打ちつけるのをやめると、脱力したルイズは才人の上に寄りかかる。  倒れることで、入りきらなかった白濁がこぼれ、ベッドにしみを作っていった。 「サイト・・・」 「ルイズ・・・」  どちらとも無く見つめあい唇を重ね合わせると、二人は力尽きて眠りに・・・

・・・落ちなかった。    シエスタがルイズを無理やり引き剥がし、才人の上にのしかって来たのだ。 「さあ、サイトさんっ今度はわたしの番ですよっ」  シエスタが才人の上で嬉しそうに笑っている。 「あ、ちょ、ちょっとぉ!私だってまだ満足したわけじゃないんだからねっ」  ルイズが膨れっ面をしながらも観念してサイトの横に周って座り込む。 「じゃあどっちが多く出来るか勝負ですっ」 「臨むところよっ」  ルイズとシエスタは静かに火花を散らす。 「え?え?・・・も、もう勘弁してくれぇえええ!!」  日が沈みかけた部屋に、才人の悲鳴がこだました。

「・・・まったく、隣は元気ねぇ。ねぇ、ギーシュ?」 「は、ははははいっ、そうで御座いますねモンモランシーさまっ」  優雅にワインを飲むモンモランシーの下に土下座しているギーシュの姿があった。  どうやら才人との会話を聞かれていたらしい。 「さてと・・・」 「すいませんごめんなさいゆるしてください」  ・・・まぁ、こっちはこっちでひと悶着あるのだが、それはまた別のお話。

ん?次の日?次の日は・・・実は虚無の日だったりする。                            <おしまい>