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82 名前:マリコルヌの休日[sage] 投稿日:2007/03/27(火) 12:09:50 ID:CRkubU/s ここはマリコルヌの自室 長期休暇を使って帰省してきているのだ。

マリコルヌの自室では来客の予定もないというのに声がしていた。 しかししゃべっているのはマリコルヌだけ。相手はただ聞いているだけのようだ。 マリコルヌに話しかけられている彼女は、控えめな装いに大人の上品を匂わせ、 それでいて無垢で汚れを知らないかのように可憐でもあった。

「ふ……ふ………ふふふふ、なんて君は美しいんだ!今まで見てきた女の誰よりも美しい!」

言いながらマリコルヌは彼女の、この世の人とは思えない体を舐めるように、 ねっとりと………、じっくりと………、隅々まで眺めている。

(いや!見ないでぇ!)

彼女は恥辱にふるふると震えることしかできない。 彼女には身動きどころか喋ることさえ許されてはいないのだ。 しかし彼女のある部分は既にしっとりとしていた。 その様子はまるで食べられるのを待つデザートのよう……

彼女の外見を堪能したマリコルヌは次の行動へと移る 「さて、それじゃあお洋服を脱がしてあげるね!」

そう言うと彼女の装いをゆっくりと脱がし始めた。 脱がす途中で触れてしまう彼女の柔らかい体を楽しみながら……

「ぐふふふふ」

(あん、や、やめて下さいっ!ふぁっ!ひうぅ!お願いっ…します)

彼女の願いもむなしく生まれたままの姿にされてしまった。

「ぐへへ、綺麗すぎて早く食べちゃいたいくらいだよ。」

しかし、ここでルパンダイブしてしまうと貴族の名が廃るというものだ。 ここは彼女を完全に屈服させるしかない。

「ならば、ねっとりといたぶってあげようか」 マリコルヌは彼女の体へと口を近付けた。

(ひゃっ!な、舐めちゃだめぇ!!そんなっ!舌でぐりぐりしちゃらめぇぇ!)

マリコルヌの舌が彼女の体を這うように動きまわる。 彼女はおぞましいまでの感覚にただ身を震わせていた。

「君の体はなんて甘美な味わいなんだ!この味はお子様にはわからないね。」

マリコルヌの口許から淫らな水音が聞こえてくる。

(あぁ、そんな淫らな音をだされたら……………私、わたしぃ!)

83 名前:マリコルヌの休日[sage] 投稿日:2007/03/27(火) 12:10:48 ID:CRkubU/s 彼女の体は次第に唾液によってヌラヌラ光っていった。

(いやぁ……ぃゃぁ…)

舌は円を描きながら次第に彼女のクリの周りを責めはじめた

「どうだい?触ってほしいかい?それとも本番に行こうか?どうしたい?」

(そ…………そんなこと………言えない……!)

マリコルヌは彼女の限界が近いのを悟った。 彼女のクリに吸い付くと、とどめとばかりに歯をたてた。

(んっ!ふぁぁぁぁああああああ!!!)

彼女の体が痙攣したかのようにビクビクッと震えた

「ふっ、堕ちたか……」 マリコルヌは確信し、いやらしい笑みを浮かべる

(もう彼女はオレの矛なしじゃ耐えられないだろうな)

わかりつつマリコルヌは彼女に提案する。

「じゃあ、可哀想だしここまでにしてあげようか………?」

彼女の体は既に限界を超えていた。 彼女は知るはずもない淫らな言葉を紡ぎだしていく。

(お願いします!あ、貴方の自慢の矛で私の身体をえぐってぇぇ! 私を………食い散らかしてぇぇぇぇ!!!)

マリコルヌの非情の矛が彼女の体に突き刺さった。

「坊っちゃん。いかがでしたでしょうか?」 「うん、美味しいね!このモンブラン!」