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800 名前:名無しさん@ピンキー[sage] 投稿日:2007/05/26(土) 22:09:28 ID:Sw/BjXWb

793 サイトとセックルしてるに決まって(ry

静寂が支配する夜のトリステイン宮殿。 大貴族や重臣すら容易には立ち入ることの出来ないその深奥で、今宵も艶やかなる夜会が 催されている。 宴の参加者は、亡き夫に操を捧げる貞淑なる未亡人・マリアンヌ皇后。 もう1人は“我らが剣”、“神のハイパー兵器・ガンダールヴ”こと、サイト・シュヴァリエ・ド・ヒラガ。

「あぁぁん、あなた〜、マリアンヌされちゃう、また、サイト様にオチ○ンチン入れられちゃうぅ……。  うぅ、 あなたぁ……、マリアンヌ、喪中なのにオマ○ンコされちゃうのぉぉ〜ん!」 「くくく…、淫乱な雌豚め。 トリステインの国民も可哀想なもんだよなぁ。 敬愛する皇后がまさか  こんなに浅ましい豚だとは夢にも思わないだろうな。 そうだ、隣室のアンにお前のよがり狂う声  を聞かせてみようか。 ほら、『アンリエッタ、貴方のお母様は貴方がサイト様にかけた迷惑料の  代わりに、毎晩サイト様にオ○マンコさせているのです』って言ってみろ。 啼くんだ、豚王妃っ!」 「んああぁぁぁ〜ん、許してくださいまし、許してくださいまいぃぃっ〜! あぁん、サイト様の逞しい  英雄チン○ポがマリーのオマ○ンコえぐってるぅ! あぁ、好き〜、大好きぃ、サイト様ぁ〜ん!」

マリアンヌは少女のようにイヤイヤとかぶりを振りながらも、一方では娼婦もかくやという妓芸で 激しく腰を振り、サイトの性欲を否が応にも昂ぶらせる。 さもしい痴態を晒しながらも、年下のご主人様に気に入られようと、精一杯愛らしく振舞おうとする 雌奴隷の様子に満足したサイトは、嘲るような口調でマリアンヌ王妃に言うのだった。

「マリアンヌ、お前は可愛いババアだ」 「いや、いやぁぁ〜ん……、そんなことおっしゃらないでぇぇ……。 マリーはまだまだ若いのぉぉ…、  可愛いマリーなのおぉ〜! だってだって、サイト様の赤ちゃんだって埋めるんだからぁぁ〜んっ!」 「…………それは面白いことを聞いた。 なあ、デル公?」 「おうよ、相棒。 なら、やるこたぁひとつっきゃないわな」 「マルアンヌ、今日はこのままお前の膣内にぶちまけてやろう」 「サイト様ぁん、今日はマリーとっても危険な日なのぉ…、出されたら妊娠しちゃう日なのおぉぉ……」

そうは言うものの、マリアンヌの足はサイトを絡め取って離そうとはしない。 サイトは亀頭の先に押し付けられるマリアンヌの子宮口これでもかというくらい小突き回し、差し迫る 射精の瞬間を感じながら、その浅黒いイチモツを一層膨張させるのだった。

「ひぃぃぃん、サイトぉ…様ぁがぁ…、本気でマリーを孕ませようとしてるぅ! 来るぅ、来るゥ、可愛い  マリアンヌの中にサイト様の子種が来ちゃうのぉ〜んっ! あぁぁん、妊娠確実うぅ…っ!」 「しっかり、孕めよっ! 伝説の子種だ!」 「むははぁぁ〜ん! 素敵ぃ、サイト様の子種で受精するの素敵ぃぃん!」

――マリアンヌと子作りEND