※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

ペ−ジ:101(鬼畜に付き注意)

150 名前:101(鬼畜に付き注意)[] 投稿日:2006/09/09(土) 09:59:44 ID:maxKm9MJ

  1. 149
  2. 116と通ずる部分があるんかな?116の話を聞いてみたい…

猟奇以外の鬼畜は書けるかな…別の板では書いてた。

「ほら、来てやったぜ…」 「あ…サイト…」 暗い部屋に閉じ込められた少女。両手首は天井からぶら下げられた腕輪で拘束され、お尻を突き出す形で「彼」を待っていた。 彼女のお腹は膨れ上がり、新たな命を宿している。 「はやくハメてぇ!」 「先に小便がしたいんだよ」 サイトは一物を取り出すと、ルイズの肛門に肉棒を突き刺した。 放たれたのは精液ではない。 ジョボジョボ… 「ふぅ…」 「早く…おまんこに頂戴…」 ルイズは完全に肉便器として調教されていた。

既に何度と無くサイトによって使い込まれたルイズのアソコは、だらしなく涎を垂らし、尚且つサイトの到来を待っている。 最初のピッチリとしたタテスジは今ではヤルから開いているのだ。 「ハメてやるよ。でも先に…」 コップを取り出す。 「最近栄養が足らなくてな」 そのコップをルイズの胸の下に持っていき、乳房に手を掛けた。 「乳搾りの時間だぜ」 ピュッ サイトは乳房の先端を人差し指と中指で捻り、ルイズの乳首から何度も液体を吹き出させる。 「気持ちいいか?」 「あは…乳搾り…すきぃ…」 既に乳首を勃起させていたらしく、それをコップに差し込むだけでこぼさず注ぐ事が出来た。

151 名前:101(鬼畜に付き注意)[sage] 投稿日:2006/09/09(土) 10:01:40 ID:maxKm9MJ 「おっぱいがない牛さんだな…」 「ねぇサイトぉ…まだぁ…?」 何度も腰を振り、催促する。 「ルイズ?メス牛さんって年中妊娠させられるんだぜ?」 「そう…なのぉ?…」 「お前もなりたい?」 「牛さん…私サイトの牛さんになる…ずっとサイトの子供妊娠するの…」 「じゃあ俺にハメて貰えるようお願いしないとな?」 「うん…だからハメてサイト…お尻の穴にオシッコだってしていいから…おまんこ毎日使ってぇ…」 懸命にルイズは腰を振った。サイトはコップにたまったルイズの母乳を飲み干す。 最近は愛撫などしていない。勝手にルイズが濡らして待っているからだ。 「お願いのポーズは?」 サイトは手の拘束を解いてやる。 ルイズはコロンと床に寝転がると、自らの大事な場所に両手の人差し指と中指を差し込み、膣と中身を晒した。 「いいよサイト…」 「もうユルユル…子供が産まれるんだからいいか…」 サイトは一物を差し込んでいく。 「ああん!」 ルイズは口から涎を垂らし、恍惚の表情で飲み込んでいく。 「ありがとうサイト…」 「わざわざユルくなった穴使ってんだ。感謝しろよ」 「ユルユルでごめんなさい…でも…きもちいいの…」 ルイズの瞳にかつての光は、無い。あるのは恍惚の表情と、サイトを受け入れる幸せだけである。

  1. 149

30分位で書いたけどこんな感じ?搾乳ネタはシエスタでやりたかったが、鬼畜の時だけシエスタってのもなんだかなって思った…他の方にはorz