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*オリジナル設定一覧* なんかスレで要望があったので。あと文中でフォローしないダメ書き手な自分orz

*人物*

フェリス アニエスの部下。銃士隊の中の部隊(これまたオリジナル)『長銃隊』の隊長。 銃の腕前は一級品だが、剣のほうはからっきしという設定。 姿を借りるためだけに才人に化けたアニエスに襲われた。 金髪ツインテの強気ロリっ娘という、ものすごくアレな外見をしている。 見た目はどう見ても十代前半だが、実は才人より二つ上の十八歳。 登場話 『オーダー!アニエスのばあい』7-255

タニア ウエストウッド村に住む子供達の中で、ティファニアを除いては一番年上の、ブルネットの女の子。 しっかり者で、ティファニアの家事を手伝ったり、子供達の面倒を見たりしている。 才人に淡い恋心を抱いていたが、巨乳エルフに惨敗、婚期を逃しかけていた所に金持ちのぼんぼんを捕まえ、宿屋の女将になるという人生を送る。 登場話 『食後のデザート』6-267 『黒い誘惑』9-122 『危ない桃りんご』11-150 『聖女の日〜ティファニアの場合』12-164 『ある吟遊詩人の手記』12-88

マナ・ヒラガ(・ヴァリエール) ショウ・ヒラガ(・ヴァリエール) 将来編にて出てくる、才人とルイズの子供達。 姉がマナで弟がショウ。 二人とも栗色の髪の毛をしていて、マナはルイズ似、ショウは才人似。 貴族ルートでは二人とも虚無の担い手で様々な虚無の魔法を使う。もちろん貴族。 平民ルートではマナは剣士、ショウは拳士である。 マナはしっかり者で優しい性格、ショウはいたずら好きでやんちゃ坊主。 元ネタは…多分知らない人だらけなのでヒントだけ。『GF』 登場話 『時をかける少女』3-33 『最終日のつづき』A3-602 『きっとこんな未来』X00-03

ハヤト 将来編に出てくるシエスタと才人の息子。 貴族ルートでも平民ルートでも、マナとショウの兄貴分をしている。 マナよりさらにしっかり者で、家事一般全てこなす。 才人によく似ていて棒術を使う。また、魔法を破却させる魔法を使う。他の魔法は使えない。 この棒術はシエスタが物干し竿で才人をしばくのを見て覚えたとかいう裏設定があるがそんなものはどうでもいい。 登場話 『きっとこんな未来』X00-03

フローラ・ヒラガ・オルレアン フィオナ・ヒラガ・オルレアン マリーウェザー・ヒラガ・オルレアン 将来編に出てくるタバサと才人の三つ子の娘。 全員がトライアングルメイジで、『ガリアの姫巫女』と呼ばれる。 元ネタは眠りの森の美女に出てくる三人の魔法使い。詳しくはググって。 実は一番下に見えるマリーウェザーが最も魔法の素養があるのはあまりにもお約束。 登場話 『きっとこんな未来』X00-03

漆黒のフェルディナンド 将来編に出てくるティファニアと才人の息子。 珍しい黒髪のエルフで、謎の系統『空』の使い手。 『空』の系統は、分かりやすく言うとテレポートやクレアボヤンスに特化した特殊系統。 帰還の術式とか千里眼の術式とかそんなカンジ。 性格は飄々としていて掴みどころがない。基本的に策士。他人をからかって喜ぶタイプ。性格悪いな。 登場話 『きっとこんな未来』X00-03

シモン・ベルナルド・リ・トリステイン 将来編に出てくるアンリエッタと才人の息子。 『疾風の魔法騎士』の二つ名のとおり、風の魔法を使う剣士である。 彼に剣の基礎を教えたのは才人だが、鍛えたのはアニエスとコルベールである。 母に似た顔立ちのお陰で美形なのだが、極度のマザコンが玉に瑕。 あの後の座右の銘はもちろん『俺がトリステインをぶっつぶす!』 『討っていいのは(以下略』冗談でスよもちろん? 登場話 『きっとこんな未来』X00-03

*アイテム編* 数が多いので登場話へのリンクはカット。がんばって捜してね…。

処女の涙【催淫薬】 『サイト最終日』にて、ルイズがコトの前に服用した薬。 破瓜の痛みを快感によって和らげるための薬。飲んですぐには効果が出ず、十分から一時間程度の間が必要。

魔力吸収の儀式【魔法】 男の精を吸い取って魔力に変換する儀式魔法。大きな魔法陣が必要。 なお、魔力が倍になるほどに歳を取っていくため、吸収できる魔力には限度がある。 吸収された魔力は半日程度で消え去り、姿も元に戻る。

虹の術式【魔法】 『虹のむこうに』にてタバサが母の誕生日に虹を見せるために使った術式。 本来ならばトライアングルメイジ三人分の魔力が必要だったが、魔力吸収の儀式によって三倍の魔力を得たタバサは、この術式を成功させる。

姿写しの指輪【マジックアイテム】 『君の名は』にて、アンリエッタがルイズを自分に化けさせるのに使ったマジックアイテム。 相手の全身を思い浮かべられる程度に知っていなくてはならず、そのため使用できる人間が限定される。

オーガの血【魔法薬】 『FA〜タバサのばあい』にて、タバサがキュルケから『薬』として受け取った真紅の秘薬。 男性が飲めば男性器が肥大化し絶倫になり、女性が飲めば強力な媚薬として作用する。 ちなみに貴族の間で流行しており、マジックアイテムを扱う店では品切れが続いている。

誘惑の肌着【マジックアイテム】 魔法の白スク水。胸ゼッケンに自分の名前と魅了対象の名前を書き込むことで、お互いに魅了の魔法がかかり、スムーズにことが運べるというトンデモグッズ。 ちなみに使用中はスク水のくせにスケスケになるというエロエロな設定がある。 そして、魔力を失うと通常カラー(紺)に戻り、胸の文字がひらがなになるという超ご都合アイテム。

水鏡の秘薬【魔法薬】 対象の髪の毛を溶かし込む事で対象に化ける事ができる秘薬。 ただし効果時間が短い(約三十分)のが欠点。 『オーダー!〜アニエスのばあい』にてアニエスが買い求め、化けていろいろいたずらをした。

イーヴァルディの花嫁【書籍】 イーヴァルディを題材にした官能小説。とってもエロいらしい。

どこでもお湯沸かし器【機械】 コルベールの作った、蒸気機関で水をくみ上げ、燃やした薪でお湯を沸かすという機械。

操りの真珠【マジックアイテム】 黒い真珠を握ると、対になった白い真珠をコントロールできるマジックアイテム。 本当は大道芸なんかに使うものらしいのだが…。

姿見の悪魔【媚薬】 素直じゃないほど効果を発揮する媚薬。 しかし相手が自分を好きじゃないと効果がないという中途半端な薬。 使用対象は勿論…。

泥のスキルニル【マジックアイテム】 劣化版のスキルニル。使用回数が一度だけな上に、対象の髪の毛を埋め込む必要がある。 そのほかのスペックはスキルニルと大差ない。 ただ、使用前の見た目がどう見ても泥人形。

素直になれない女主人【書籍】 ハルケギニアで流行している(一部の間で)物語。エピソードは既に何巻も出ている模様。 自分の執事に恋をした女主人が、あの手この手で執事の気を引こうとするが、結局失敗してナンダカナァ、なお話。 絶対に『好き』と言わない、がコンセプトらしい。 タバサの恋愛のテキストとなっている書籍。つづきもののタバサはコレを自分に当てはめていろいろ妄想しちゃうアホの子になっている。だめじゃん。 注:『ハ○テのごとく!』ではありません。たぶん。

成長の術式、縮小の術式、拡大の術式【魔法】 全く同じ呪文の構成で、魔法陣だけを換えて行う儀式魔法。 かなり特殊な魔法らしく、魔法学院の図書室にある書籍にそのやり方が乗っている。 タバサは魔法陣をシルフィードに描かせてこの術式でエラい目にあう。

モンモン特製ローション【魔法薬】 自己増殖型のスライムと『オーガの血』を使ったモンモン特製ローション。 使用時は局部に少量塗りこんで使う。そうすることでローションが増量し、摩擦を減らしてくれる上に快感を増大させるというスグレモノ。 使用上の注意:飲むなよ、絶対。

ガンダールヴのアレ【秘薬】 滋養強壮の効果があり、飲むと元気になるらしい。 …何研究してんすかエレオノールさん。

レッサー・ドラゴン【生物】 亜竜と呼ばれる、竜の一種。 ブレスを吐く能力はないが知性が低く凶暴、その上成体はとんでもなく大きく強い。

サキュバスのドレス【マジックアイテム】 『魅惑の妖精のビスチェ』にそっくりな、黒いビスチェ。 着ると魅了対象の好みの形に変形する上に、着た者も魅了対象に対して魅了される、ある意味呪いのアイテム。 ティファニアが着てエロいことになった。

聖女の日【イベント】 女の子が好きな相手に匿名で贈り物をして、贈られた相手がその贈り主を当てられたらその二人は真実の愛によって結ばれる、というバレンタインデーもどきの日。