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リズ

母親 総評
リズ ウード 剣士として加入するが、リズの上限補正値が力-2,魔力+2なので、素質を活かすなら魔法職が順当。
加えて、剣士・蛮族資質が被り、力の上限がウードより高いアズールの存在により物理職運用は劣化になりやすい。
さらに魔法運用でも能力値上限補正が似、魔法攻撃役としてスキルが完成しているブレディの存在により肩身が狭い。
疾風迅雷を継承できる以上前衛にしたいため、第一の補強ポイントは有用な攻撃系奥義となるが、
同時に二人に劣ることなくカップリングしようとすると、父親候補は非常に限られてくる。
オリヴィエ・マリアベルの考察とよく見比べカップリングすること。
力-2, 魔力+2, 技-1, 速さ+0, 幸運+2, 守備-1, 魔防+1 がリズの
力-3, 魔力+2, 技+1, 速さ+0, 幸運+3, 守備-3, 魔防+2 がマリアベルの
力+0, 魔力+0, 技+1, 速さ+1, 幸運+0, 守備-1, 魔防-1 がオリヴィエの能力上限値補正である。

※疾風迅雷・槍の達人・デュアルサポート+・移動の叫び・速さの叫び・魔防の叫び
 リフレッシュ・深窓の令嬢・速さ+2・魔防+2は母からの継承限定スキル。
母親のクラス 子のクラス
シスター
Pナイト
トルバドール
剣士
僧侶
蛮族
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
剣士
戦術師
男性汎用職全て
幸運+2以上のマイユニ♂なら、妹のマークと共に自力で武器節約100%が達成可能に。
疾風迅雷を継承して攻撃ユニットとして暴れ回りたい。
ペガサスナイト特殊遺伝が腐るものの、武器節約と月光を両立できる組み合わせはマイユニ♂のみ
かつ武器節約持ち父候補の中には唯一の魔法向けとなる。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
剣士
僧侶
蛮族
Sナイト
Aナイト
Dナイト
補強ポイントの月光を習得できるが、魔力と速さを殺してしまうため咬み合わない。
物理アタッカーとしてはフレデリク父アズールの方が適任となる。
他の方向として、大盾・聖盾・回復・デュアルガード+で壁役として完成でき、
ブレディにはないカウンターを持てるが、この運用だとせっかくの疾風迅雷が死ぬのが勿体無いので、
フレデリク×ミリエルでカップリングしロランにさせた方が良いか。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
剣士
僧侶
蛮族
アーチャー
Dナイト
魔道士
有用な攻撃系奥義を持てないため、月光を持てるヴィオール×マリアベルでカップリングしたほうが良い。
滅殺はDLC最も強き者の名などの高難易度においては邪竜の鱗持ちがいるので使えない。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
剣士
僧侶
蛮族
戦士
盗賊
蛮族資質が被る上、有用な攻撃系奥義を習得できない。
他の方向性を考えるにしても、太陽と待ち伏せを軸に迎撃をするなら、僧侶資質のスキルが活きないので
ヴェイクの力+3が活きるヴェイク×オリヴィエでカップリングした方が良い。
魔力を活かし迎撃するならガイア父ウードの方が良い。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
剣士
僧侶
蛮族
Sナイト
アーチャー
補強ポイントの月光を習得できるが、物理に向くソールの特徴を殺してしまう。
ソールと資質が似通い魔力上限が高く生命吸収を持てるリヒト×リズでカップリングした方がいい。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
剣士
僧侶
蛮族
Aナイト
盗賊
僧侶資質が被る。月光を習得でき、魔力補正がマイナスにならないが、
攻撃役として咬み合わない速さ-2の補正がネック。一部の強敵に追撃しにくくなる。
迎撃役になるなら、完全上位互換となるカラム父アズールや、両盾が揃うカラム父ブレディと差別化できない。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
剣士
僧侶
蛮族
盗賊
Dナイト
有用な攻撃系奥義を習得できない上、
剣士資質が被るので、蛮族資質と僧侶資質を活かせなければブレディやアズールの劣化。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
剣士
僧侶
蛮族
Sナイト
アーチャー
魔道士
疾風迅雷・月光・生命吸収・魔の達人・命中補助スキルが揃い魔法エースとして大成できる。
職資質がリヒト父ブレディの完全上位互換になるのでブレディに一切劣らず、
疾風迅雷や母の高い魔力上限値補正をきっちり活かせる、ウードの安牌。
疾風迅雷と居合一閃を両立できるユニットの中で、マーク♂を除き最も魔力が高いユニットとなる。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
剣士
僧侶
蛮族
戦士
盗賊
ヴェイクが親の場合と全く同じ職構成。物理ではヴェイクに劣るので魔力を活かすことになる。
魔法攻撃役としてはガイア父ブレディに敵わないので、疾風迅雷が腐るものの
太陽を活かし、ボルトアクス持ちバトルモンクか聖書ナーガ持ち魔戦士で迎撃役に。
ただし聖書ナーガを使うなら、武器節約があるドニの方が適切であり、
ガイア側の視点で言えばPナイト資質付加というガイアの特徴が活きないので勿体無い。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
剣士
僧侶
蛮族
傭兵
有用な攻撃系奥義を習得できない上、
基本職が2つもバッティングしてしまう勿体無い組み合わせ。
ウードへのキャラ愛を除けば、グレゴ×マリアベルのカップリングの方が良い。
武器節約が欲しければドニ父もいる。ドニ父との違いは能力限界値の無駄のなさだが、
Sナイト・魔道士資質も持つグレゴ父ブレディの壁が大きい。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
剣士
僧侶
蛮族
魔道士
ダークマージ
母の補正と相まって魔法ユニットとして大成出来るも、
僧侶資質が被り魔道士のCC先が腐るため盗賊資質がない分ヘンリーの劣化。
ヘンリーの需要が大きいので、ヘンリーが他の親になっているのであればセカンドチョイスとしては十分。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
剣士
僧侶
蛮族
盗賊
ダークマージ
蛮族資質が被るも、高い魔力と疾風迅雷を活かしたソーサラーになれる。
攻撃系奥義として復讐を習得でき、疾風迅雷・復讐・生命吸収・魔の達人・居合一閃・
魔殺し・移動+1・軽業・ラッキー7などに2連続攻撃のイルを装備することで強力な攻撃役になる。
ただし剣士資質(ソードマスター系)を活かさないのであれば、
魔力上限値が同じで他の能力も似通い、Sナイト資質を持つヘンリー父ブレディの方も検討したい。
アタッカーとしては月光を選択肢に加えられるブレディの方が適正があり、
ウードは待ち伏せ、必殺上昇スキル、ルインで地雷運用の選択肢が広がる。
ドニ 村人
戦士
傭兵
剣士
僧侶
蛮族
戦士
傭兵
村人
グレゴが親の場合に村人資質を加えた職構成。(戦士はCC先が被る)
有用な攻撃系奥義を習得できないが、幸運上限値50越えで後衛からでも武器節約発動率100%になることが特徴。
武器節約を付けることで貴重な武器を持って単騎で暴れ回ることができるため、
ストーリー攻略の面では頼もしいものの、「最も強き者の名」などでは戦力になりにくい。
同じく武器節約100%で月光を自前で習得できるドニ父ブレディの方が良い。

オリヴィエ

母親 総評
オリヴィエ アズール 父に関係なく良スキルを多く習得できる子世代のエース候補。
前衛攻撃役としては疾風迅雷・斧の達人・剣の達人・斧殺し。迎撃スキルとして太陽・待ち伏せ。
その他 武器節約・すり抜けを父に依存せず習得でき、あらゆる構成に出来る可能性を持つ。
一方で攻撃役としては有用な攻撃系奥義や生命吸収などが、耐久面では大盾・聖盾などがなく、
どの方面も現状では中途半端なため、どの方向を伸ばすか明確に決めカップリングしたい。
また、オリヴィエの能力補正の合計は±0で、能力合計値こそ他に劣ることになるものの、
疾風迅雷を息子に継承できる母親の中で唯一力の上限値にマイナス補正が入っておらず、
マークやDLCを除けば、疾風迅雷と居合一閃を両立できるキャラの中で最も力を高くできる可能性を持つ。

※疾風迅雷・槍の達人・移動の叫び・速さの叫び・リフレッシュ・速さ+2・幸運+4は母からの継承限定スキル。
母親のクラス 子のクラス
踊り子
剣士
Pナイト
傭兵
剣士
蛮族
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
傭兵
戦術師
全下位職
幸運得意のマイユニ♂なら単騎で幸運50に届く。
デフォルトの職資質が優秀なため他の子に比べればマイユニを父に持つ旨味は薄いが、
能力のバランスを生かした武器節約+華炎+勇者武器(+疾風迅雷)はそこそこに強力。
クロム ロード
Sナイト
アーチャー
傭兵
Sナイト
アーチャー
剣士
蛮族
王の器 を強制継承。
月光を習得でき、攻撃役として十分な性能を持つユニットとなる。
特に疾風迅雷を持つ男性スナイパーになれることが優秀。
女性に多い飛行系ユニットと組むことで女性側で移動してアズールで狩る運用ができ、
支援Sにできるため女性スナイパーよりDA発動率を高くできる。

また、邪竜の鱗で無効化されるものの、2連続攻撃武器×滅殺×待ち伏せ×王の器という地雷が可能。
武器節約にも王の器の効果が乗り、武器節約100%で2連続攻撃武器を扱える。
DLC魔戦士になることでセリカの疾風を装備でき、射程1-2から2連続で滅殺を狙える。

なお、計画的にプレイしないとカップリングが成立しにくいことがデメリット。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
傭兵
Sナイト
Aナイト
蛮族
剣士
Dナイト
守備上限が上がり、両盾・太陽(・待ち伏せ)が揃う迎撃向きの構成になる。
攻撃役としても速さ-2がネックとなるが、月光を習得できる。
疾風迅雷・月光・居合一閃・斧の達人を両立できる飛兵(ドラゴンナイト系)は貴重ではある。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
傭兵
剣士
蛮族
アーチャー
Dナイト
魔道士
有用な攻撃系奥義を習得できず、どの方面で検討しても中途半端なままとなる。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
傭兵
剣士
蛮族
戦士
盗賊
有用な攻撃系奥義を習得できず、CC先が盛大に被り、
実質増える職資質は盗賊(トリックスター)のみと旨みが薄い。
疾風迅雷と居合一閃を両立できるユニットの中で、マーク♂を除けば
最も力が高くなる(DLCセリスと同値)が、それ以外に取り柄がない。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
傭兵
Sナイト
蛮族
アーチャー
剣士
剣士資質が被るが、クロム父と全く同じ職構成。攻撃役として月光を習得できる。
速さ・力を下げずに月光持ちの物理エースにするならばクロムを除けばソールだけで、安牌の一つ。
疾風迅雷持ちの男性物理エースとしてDLC最も強き者の名で活躍できる。
幸運の上限が下がるので武器節約を使う際は注意。魔防も低く留まりがち。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
傭兵
剣士
蛮族
Aナイト
盗賊
僧侶
月光を習得できる。力,魔法のどちらもプラスとなり魔の達人も持てるため、
両刀アタッカーになれるものの、速さ-2の補正がネックで一部の強敵に追撃しにくくなる。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
傭兵
剣士
蛮族
盗賊
Dナイト
有用な攻撃系奥義を習得できない上に、剣士資質が被る。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
傭兵
剣士
蛮族
魔道士
Sナイト
アーチャー
月光を習得できる。魔法適性が上がるので魔法攻撃役として活躍させると良い。
リヒト父ウードに魔力上限で劣るものの、武器節約や斧殺しにより差別化できる。
幸運上限が47に到達するため、ダブルを組めば後衛の職を問わず武器節約100%を狙える。
ただしアズールを魔法職にしてしまうと子世代疾風迅雷持ち男性が魔法職に偏る結果を招く。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
傭兵
蛮族
戦士
剣士
盗賊
職構成はヴェイクが父親の場合と同じ。
やはりガイアの特徴である娘へのPナイト資質継承をふいにしてしまうという点では勿体ない。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
傭兵
剣士
蛮族
× 職資質がアズールと全く同じで、職資質が増えない大損の組み合わせ。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
傭兵
蛮族
剣士
僧侶
魔道士
ダークマージ
メインとなる、錬成イル×疾風迅雷・復讐・生命吸収・魔の達人・居合一閃・武器節約などによる
魔法エース運用、スライム×疾風迅雷・居合一閃・魔の達人などによるヒット&アウェイの他、
スキル構成次第で、錬成インバースの暗闇×待ち伏せ・復讐・武器節約などによるリザイア地雷運用、
錬成ルイン×待ち伏せ・復讐・怒り・赤の呪い・一発屋・武器節約などにルイン必殺地雷運用、
錬成セリカの疾風×待ち伏せ・復讐・祈り・武器節約による地雷。これらが全部試せる組み合わせ。
魔防が高めとなるため魔法ユニットの釣り出しにも活かせる。
ダークマージ資質・武器節約・待ち伏せ・疾風迅雷をすべて両立できるユニットの中で
マーク・DLCユニットを除けばこの組み合わせが最も魔力が高く、魔の達人を持てる。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
傭兵
蛮族
剣士
盗賊
ダークマージ
リベラに似るが、こちらは力の上限で勝り、盗賊資質(トリックスター)を持つ。
疾風迅雷・復讐・生命吸収・居合一閃・斧の達人などで物理攻撃役として完成し、
復讐込みの被ダメ・与ダメをきちんと計算することで堅実な運用ができるエースとなる。
敵フェイズに攻撃を受ける位置に配置し、釣り出しつつカウンターで削り、
自フェイズに復讐・生命吸収・疾風迅雷で返す運用は強力。
なお、魔法兵で運用するなら魔の達人がない分リベラ父アズールの劣化。
ドニ 村人
戦士
傭兵
傭兵
蛮族
戦士
剣士
村人
全能力+2(DLC限定)が付けられるなら幸運+4以外の継承と自力武器節約100%を両立できる組み合わせだが、
傭兵だけでなく戦士のCC先もバッティングするのが痛い。

マリアベル

母親 総評
マリアベル ブレディ 子世代の魔法エース候補筆頭。ロランにはない疾風迅雷に、月光・生命吸収・魔の達人が揃い、
父に依存せず魔法攻撃役として大成することが出来る上、男性であるためDLCで居合一閃も習得可能な逸材。
疾風迅雷と居合一閃を両立でき魔力が高いユニットは配信ユニットを含めても貴重なので活かしたい。
屋外戦闘しかない命中補助スキルが補強ポイントになるので、各種殺し系スキルなどを父から貰いたいところ。
それ以外のスキルは攻撃役として完成しているため、速さの補強も考えたい。
母の能力上限値は両極端であり、幸運(+3)、魔防(+2)はマイユニ・配信ユニットを除きトップタイとなり、
要となる魔力(+2)も高水準。一方で、力(-3)、守備(-3)は全ユニットの中で最も低く物理運用や壁役には不向き。
物理迎撃に向かず、自身が攻め込む運用が主となるため、移動性能を補えるスキルがあるとなお良い。
母の能力補正・職質・継承スキルがリズに似るのでリズの考察と見比べること。
構成によってはリズとのカップリングの方が適切な場合がある。

※疾風迅雷・槍の達人・デュアルサポート+・移動の叫び・速さの叫び・魔防の叫び
 リフレッシュ・深窓の令嬢・速さ+2・魔防+2は母からの継承限定スキル。
母親のクラス 子のクラス
トルバドール
Pナイト
魔道士
僧侶
Sナイト
魔道士
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
僧侶
戦術師
全下位職
幸運+1以上のマイユニ♂なら、妹のマークと共に単騎で武器節約100%を達成可能に。
守備得意ならマリアベルの不得意を補いつつ、幸運+2も得られて万全。
クロム ロード
Sナイト
アーチャー
僧侶
Sナイト
アーチャー
魔道士
王の器 を強制継承。
リヒト父と同じ職資質。魔力上限で劣るが王の器を持てる。
王の器の補正がかかるスキルが少なめなものの、補強ポイントである命中を
命中+20・先の先・弓殺しにより補え、魔法エースとして十分な性能を発揮できる。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
僧侶
Sナイト
Aナイト
Dナイト
魔道士
Sナイト資質が被り、魔力の高さを殺してしまう上、
守備面の不安こそ補えるものの、速さ-2により非常に相性が悪い。
魔道士資質(ダークナイト系)を活かせなければ資質被りのないリズ×フレデリクの方が特。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
僧侶
Sナイト
アーチャー
Dナイト
魔道士
魔道士資質こそ被るものの、補強ポイントである命中補助スキルの獲得と速さの底上げを達成できる安牌の一つ。
ロンクーと比較すると、魔力には差がなく、命中補助スキルの質で優り、速さで1劣る。
速さに配慮しつつも命中を優先した場合、このカップリングとなる。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
僧侶
Sナイト
蛮族
戦士
盗賊
魔道士
ヴェイク父の高い力とブレディの魔法適性という双方の長所を殺すことになる勿体無い組み合わせ。
敵との相性を見て攻めていく本作において、力と魔力のバランスを取る必要性は一切ない。
力を切り捨て魔力一本に絞り、魔防が低い敵を選んで攻め、聖盾+持ちなどの敵は味方に任せるべきであり、
ヴェイクをマリアベルに当てると、ヴェイクを父とした力上限が高いユニットも育成できなくなってしまう。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
僧侶
Sナイト
魔道士
アーチャー
剣士
フレデリクと同じくSナイト資質が被り、魔力の高さを殺してしまう。
しかし、剣士になれるので回避+10%、待ち伏せ、流星、剣の達人、滅殺、すり抜けが取得できるので、フレデリクとの差別化は出来る。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
僧侶
Sナイト
Aナイト
盗賊
魔道士
僧侶資質が被る。守備の不安を補い、両盾が揃うが、根本的に迎撃に向かず攻撃偏重となるブレディに
このような補強をする必要がなく、攻撃役として速さ-2補正が何よりも痛手。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
僧侶
Sナイト
剣士
盗賊
Dナイト
魔道士
補強ポイントである命中補助スキルの獲得と速さの底上げを達成できる安牌の一つ。
ヴィオールと比較すると、魔力には差がなく、速さで1優り、命中補助スキルの質で劣る。
また、運び手に加えヴィオールにはない移動+1、軽業などで移動性能も補える。
速さを再優先した場合、このカップリングとなる。
賢者時の守備上限は27。きっちりとしたヒット&アウェイ運用が求められる。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
僧侶
Sナイト
魔道士
アーチャー
魔力補正は最大になるものの、基本職が2つもバッティングしてしまう勿体無い組み合わせ。
魔力上限が同値で職資質が完全上位互換となるリヒト×リズでカップリングした方が良い。
幸運最大値が50に到達するが、それを活用できるのが祈りだけというのも残念。
それでもスキル面では補強ポイントの命中補助スキルを得られ、魔法攻撃役として申し分なく、
職資質被りの多さとウードの存在に目をつぶれば速さを除いて良い組み合わせであるため、
ウードを他の運用にするなら魔力の上限を高めるこの組み合わせは十分候補になる。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
僧侶
Sナイト
戦士
剣士
盗賊
魔道士
移動系スキルと斧殺し・弓殺しが取れる。ガイア父最大の特徴である娘へのPナイト資質継承や
太陽が活かせないので勿体無く、ロンクーが親の場合と職資質や能力傾向が似ており、
ロンクーなら魔力が下がらず運び手が取れるので、移動系スキルを取るならロンクーの方が良いか。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
僧侶
Sナイト
蛮族
傭兵
剣士
魔道士
ヴェイクと同じく、グレゴの物理適正という長所と、
マリアベルの魔法適正という長所を殺す組み合わせ。
武器節約・斧殺し以外の旨味はない。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
僧侶
Sナイト
魔道士
ダークマージ
僧侶と魔道士の2職が被っている勿体ない組み合わせだが、
魔力上限を伸ばし、補強ポイントである命中補助スキルも赤の呪い、魔殺しなどを得ることができる。
基本的には蛮族・盗賊資質を持つヘンリー父に劣るが、ソーサラーなら最高クラスの魔防が得られ、
魔法ユニットの釣り出し役に適任。セカンドチョイスとしては十分。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
僧侶
Sナイト
蛮族
盗賊
魔道士
ダークマージ
ダークマージ資質を得られ、疾風迅雷・月光・復讐・生命吸収・魔の達人・居合一閃・
魔殺し・移動+1・軽業・ラッキー7などに2連続攻撃のイルを装備することで強力な攻撃役になる。
ヘンリーは幸運・魔防のみがマイナスなため、能力値の補完の相性がとても良い。
ただし速さは大きく底上げできない。
Sナイト資質の代わりに剣士資質(待ち伏せ)を持つヘンリー父ウードも検討のこと。
月光の選択肢がある分アタッカー運用ではブレディに分があるが、
ウードは待ち伏せにより地雷運用もできユニットの汎用性ではウードに分がある。
ドニ 村人
戦士
傭兵
僧侶
Sナイト
魔道士
村人
戦士
傭兵
攻撃役用の命中補助スキルは得られない。
マイユニを除き、子世代で最高の幸運上限になり単体で武器節約が100%に達するのはポイント。

ソワレ

母親 総評
ソワレ デジェル 父に関係無く職資質を4つ有しているため、戦い方に幅が出る。
子世代で唯一大盾と聖盾を自力習得できるのが最大の特徴。迎撃役や壁役に向く。
回復スキルのみ欠損しているので、迎撃役として大成させるなら太陽を習得させたい。
前線要員としては月光・剣の達人・剣殺し・槍殺し・すり抜け・運び手を持ち、
父を選べば疾風迅雷も習得できるので、運用の仕方を明確にし、父を選びたい。
魔防が育ちにくいので、父親に魔法職を選んでカバーするのも良い。
母の能力補正が力,魔力共に-1なので魔法兵も十分選択肢に入る。
母親のクラス 子のクラス
Sナイト
剣士
Dナイト
Aナイト
剣士
Sナイト
Dナイト
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
Aナイト
戦術師
全下位職
Pナイトの職資質を与えられるのはマイユニ・ガイア・ドニだけ。
ドニ父では殺してしまう速さを伸ばせることが最大のメリット。
クロム ロード
Sナイト
アーチャー
Aナイト
Sナイト
アーチャー
剣士
Dナイト
天空 を強制継承。
姉のルキナと異なりAナイト素質を持ち、両盾と天空で攻撃もできる迎撃要員になる。
ただし姉のルキナの性能が悪い。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
Aナイト
剣士
Sナイト
Dナイト
× 職資質が一つも増えない大損の組み合わせ。
力・技・防御のステ上限が上がる以上の効果がない。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
Aナイト
Sナイト
Dナイト
アーチャー
剣士
魔道士
迎撃・壁役用の攻撃スキルが得られない。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
Aナイト
Sナイト
傭兵
剣士
盗賊
Dナイト
特殊遺伝のAナイト資質が重複するものの、力の上限を強化しつつ、
太陽と武器節約、継承でカウンターを習得できる。
自前の大盾・聖盾・待ち伏せと相まって迎撃面では非常に優秀なものの、
ドニ父デジェルが疾風迅雷で攻撃役にも化けることと比べると見劣りする。
ジェネラル運用で物理受けする分には、継承で斧の達人を持てるため差別化がなる。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
Aナイト
Sナイト
アーチャー
剣士
Dナイト
回復スキルが習得できず、Sナイト・剣士資質が被ってしまう。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
Aナイト
Sナイト
剣士
盗賊
Dナイト
シスター
Aナイト資質が被るが回復を習得でき、壁役として活躍できる。
ソワレの守備の低さとカラムの速さを補いあうので能力面の補完も良好。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
Aナイト
剣士
Sナイト
Dナイト
盗賊
補強ポイントの自己回復技は覚えられない。
速さと技に秀でた子供になるが疾風迅雷がないため噛み合わない。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
Aナイト
Sナイト
アーチャー
剣士
Dナイト
魔道士
ヴィオールと同様の職業構成。迎撃・壁役用の攻撃スキルが得られない。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
Aナイト
剣士
Sナイト
Dナイト
盗賊
Pナイト
剣士資質は被るが、ガイア最大の特徴であるPナイト資質付加を活かせる組み合わせ。
疾風迅雷・月光・槍の達人により前衛攻撃役として大成できる。
ドニ父との最大の差別化は速さ+5・技+5という長所を伸ばした能力値補正。
これにより、ファルコンナイトなら高い追撃性能と月光発動率を持つ優秀なエースとなる。
また、ドニにはない移動+1により、運び手・疾風迅雷・飛兵種を加えたヒット&アウェイも優秀。
待ち伏せ・大盾・聖盾・太陽による迎撃もでき、武器節約こそ無いものの汎用性が高いユニットに。
継承限定スキルは攻撃役に特化するなら斧殺し、迎撃も考慮するなら太陽の二択。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
Aナイト
剣士
Sナイト
Dナイト
傭兵
トルバドール
剣士資質が被る。Pナイトや盗賊が無い分ドニやヴェイクを父親にした場合のやや劣化版のような組み合わせ。
それでも有用なスキルが揃い、継承限定ながら斧の達人やカウンターを付けられるのが強み。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
Aナイト
剣士
Sナイト
Dナイト
シスター
魔道士
ダークマージ
ダークマージ資質を得、リザイアと大盾&聖盾と組み合わせることで安定した迎撃役に。
ダークマージ系でなくても回復と両盾で壁役として機能する。太陽は持てない。
待ち伏せ・復讐を合わせた敵フェイズの生存性・火力はなかなか。
スキルの多様性ではヘンリーに劣るが、こちらは魔の達人が取れるため、
魔法職で運用するなら軍配が上がるか。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
Aナイト
Sナイト
剣士
盗賊
Dナイト
トルバドール
ダークマージ
回復・デュアルサポート+・深窓の令嬢・呪い・赤の呪い・復讐・カウンター・怒りなど
壁役・サポート役・地雷方面で有用なスキルが揃う。
壁役としては、大盾・聖盾・回復にカウンター(継承)が加わり、
カウンターで壁役としてのダメージソースを確保でき、回復を外し復讐と生命吸収を加えれば、
敵フェイズにカウンターで削り自フェイズに復讐と生命吸収で返す運用が可能。
サポート役としては、自前のデュアルガード+にデュアルサポート+・深窓の令嬢・赤の呪いと
ダブル後衛要員として機能、剣の達人でデュアルアタックの威力を確保できる。
地雷役としては、大盾。聖盾・待ち伏せ・復讐による強固なリザイア地雷の他、
ルインと 待ち伏せ・怒り(継承)・赤の呪い・デュアルサポート+・復讐も可能。
スキルを厳選し、ダブル後衛として動かしつつ要所で前衛に回し地雷役を努めることも可能。
スキル着脱で様々な運用ができる汎用性が高いソーサラーになる。
ドニ 村人
戦士
傭兵
Aナイト
Sナイト
傭兵
剣士
Pナイト
Dナイト
トルバドール
疾風迅雷を習得可能。疾風迅雷・月光・槍の達人により前衛攻撃役として大成できる。
魔力関連以外の上限値をフォローし合ってくれるのも魅力。
迎撃役としても完成しており、攻防安定のDLCパラディンか花嫁に太陽・大盾・聖盾・武器節約を付け
ラグネル(守備+5)&グラディウス(使用で体力全回復)は優秀。おまけに継承限定でカウンターも継承できる。
壁役としても大盾・聖盾・回復・デュアルガード+・カウンターなどにより完成しており、
花嫁になれば弓を装備することで武器を外すことなくルナ+の敵カウンターを受けない壁役になれる。
スキルやクラスの面では十分な性能を持つが、唯一の汚点は速さを伸ばせないこと。
ドニとガイアの二択はサーリャ側も踏まえて決めたい。

スミア

母親 総評
スミア シンシア 結婚相手は欲しい要素を持ったキャラを選ぶだけだが、旦那候補が5人しか居ないのがネック。
疾風迅雷・月光・槍の達人・魔の達人と、攻撃役向けのスキルが揃っている上、
力と魔力こそ低いものの、技と速さが高く、能力補正も前衛攻撃役向きであることが特徴。
クロムと成就させるか否かを検討し、成就させないならヘンリーと組ませるのが一般的。
母の攻撃性能は力-2、魔力±0と低いが、父親候補は全員力+補正持ち(マイユニは可変)なので力はカバーされる。
母親のクラス 子のクラス
Pナイト
Aナイト
シスター
Pナイト
Aナイト
シスター
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
Pナイト
戦術師
全下位職
速さの上限補正値+3であるスミアとマイユニが結婚することで、速さが非常に高い子を2人設けられる。
魔道士・傭兵・勇者になれるのはマイユニ父の場合のみ。
クロム ロード
Sナイト
アーチャー
Pナイト
Sナイト
Aナイト
アーチャー
シスター
クロムからは 天空 を強制継承。
新たに天空・聖盾・弓殺し・命中補助スキルを習得できる。
技と速さを高め合うためスキルも能力補正も前衛攻撃役により特化する優秀な組み合わせ。
また、大盾・聖盾・回復を備えた壁役や、低難易度でなら天空・大盾・聖盾で迎撃役もできる。
魔力上限が力上限を上回るのでダークペガサスに向くが、
魔力を伸ばす機会には乏しいので、魔法職を繰り返し経験するなど対応したい。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
Pナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
シスター
前衛攻撃役として速さ-2の補正が足を引っ張り、魔法寄りのスミアの能力も殺してしまう。
DLC花嫁なら高い耐久値を持つアイオテの盾不要の壁役になれ、槍の達人・いやしの心も活かす事ができる。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
Pナイト
Aナイト
剣士
盗賊
シスター
父ガイアの最大の魅力である戦士→Pナイト変換が死ぬ上、剣士,ソードマスターと
継承限定の戦士,勇者で習得できるスキル以外は全てヘンリー父シンシアでも習得可能。
差別化となる流星や剣の達人の利用は母の能力補正の観点から不向きであるため、
このカップリングをする価値は高い速さと斧殺し以外皆無である。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
Pナイト
Aナイト
盗賊
トルバドール
シスター
ダークマージ
魔法系向けな母の能力上限補正値を最も活かすことができる、シンシアの安牌。
疾風迅雷・月光or復讐・生命吸収・魔の達人・移動+1・魔殺しなどによる魔法攻撃役、
DS+、DG+、深窓の令嬢、赤の呪い、疾風迅雷、魔の達人などによるサポート兼DA役ができ、
どれもスキル構成が完成しており、非常に汎用的に活躍できる組み合わせ。
ヘンリーから力の叫びを継承すれば、七色・技以外の叫びを揃えることもできる。
スキル着脱一つで運用を切り替えでき、構成次第では攻撃役兼叫びなど兼任も見込める。
攻撃役としては、全ユニット中屈指の魔の達人持ちのダークペガサスとして活躍でき、
サポート役としては、子世代女性の中で前衛向きのルキナ・セレナと同性支援を組める点も◎。
ダークペガサスでなら間違いなく活躍できるが、キャラ愛でファルコンナイト運用をする場合でも、
生命吸収・移動+1に加え単独でも発動率100%に至る復讐により高いポテンシャルを持つ。

ティアモ

母親 総評
ティアモ セレナ 子世代のエース候補。母親のティアモの成長率と選択可能クラスが優秀で、
疾風迅雷・復讐・生命吸収・槍の達人と豊富な命中補助スキルにより攻撃役として既に完成している逸材。
攻撃役にする場合、攻撃系奥義に月光が欲しいか復讐だけで十分かを考えたい。
父に依存せず疾風迅雷+スライムのヒット&アウェイもできるが、
魔力の伸びが玉に瑕なので、ドーピング・稼ぎをしない限り魔法系運用は非現実的。
物理面の長所を伸ばす・魔力面の短所を補うなど、目的を持って父親を吟味したいところ。
なお、母に幸運-1がついているため、限界突破を除き武器節約100%を達成するには少々手筈が要る。
母親のクラス 子のクラス
Pナイト
傭兵
ダークマージ
傭兵
Pナイト
ダークマージ
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
傭兵
戦術師
全下位職
蛮族とDナイトの素質を同時に持つのはマイユニのみで、斧の達人を継承すれば
全ての達人と殺しを揃えられるが、デフォルトの職資質が優秀なことから、マイユニ父の魅力である
傭兵・Pナイト・ダークマージ付加が全て死ぬのは少々勿体ないか。
なおダブル後衛の職を問わずに支援補正で幸運50を達成するには幸運47が必要だが、
セレナの幸運上限が47以上になるのはドニ・幸運+2以上のマイユニを父に持つ時のみである。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
傭兵
Pナイト
ダークマージ
Sナイト
Aナイト
Dナイト
両盾により迎撃性能を引き上げたい場合に採用。
一方で前衛攻撃役としては月光を得られるものの速さ-2の能力補正が足を引っ張る。
運び手と全殺し系スキルを習得でき、疾風迅雷・月光or復讐・生命吸収・槍の達人・運び手・全殺しを持つ
ドラゴンマスターになれ、力の高い切り込み役になれはするが、高難易度では腐る。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
傭兵
Pナイト
ダークマージ
アーチャー
Dナイト
魔道士
月光がなくても構わずスナイパーにしたい場合に採用される。
技と速さを高め合え、殺し系スキルが全種揃う組み合わせ。
スナイパーになれば技上限が50を超え復讐を射程3から撃てるのも魅力。
また、魔の達人を持ったダークペガサスになって動きまわることも可能。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
傭兵
Aナイト
盗賊
Pナイト
ダークマージ
特殊遺伝の傭兵分が重複するが、Aナイトになれる。
速さを損なわずに月光を習得させる場合、ソールとの兼ね合い次第で採用。
速さを損ねるフレデリクとカラムを使わずに疾風迅雷と月光を両立する前衛攻撃役の
ユニットの数を最大にする場合、クロム次第ではこの組み合わせを採用することになる。
ソールと違って継承限定で斧の達人を持てる。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
傭兵
Sナイト
アーチャー
剣士
Pナイト
ダークマージ
スナイパーにしたい場合の候補筆頭。
また、速さを損なわずに月光を習得させる場合、ヴェイクとの兼ね合い次第で採用される。
スナイパーの他、どの物理職でも強力な攻撃ユニットになれる。
ただし、幸運の上限は43なので、課金無しでは武器節約を活かしにくい点に注意。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
傭兵
Aナイト
盗賊
Pナイト
シスター
ダークマージ
月光を持てるが、速さ-2の補正が攻撃役として足を引っ張る。
守備補正を活かし迎撃するならフレデリクでもよく、
魔の達人持ちのダークペガサスになるにしてもリヒトやヴィオールがいる。
幸運の上限が最低の43になるため、武器節約を使う時に注意。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
傭兵
剣士
盗賊
Pナイト
Dナイト
ダークマージ
追撃性能を取るならこの組み合わせで採用。
マークを除けば技が最高になる組み合わせ。速さもシャンブレーに次いで高くなる。
月光こそ持てないものの、復讐発動率100%をきっちり活かせば高難易度でも十分通用するユニット。
紙耐久の為、敵フェイズで反撃を受けない繊細な立ち回りが求められる上級者向きの組み合わせとなる。
また、待ち伏せ+復讐+セリカの疾風+高確率DAの地雷になれる。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
傭兵
Pナイト
ダークマージ
魔道士
Sナイト
アーチャー
魔力と幸運を補完でき、魔の達人持ちの魔法兵として大成できるが、
物理向けというティアモの特徴を殺してしまう。物理運用するならソールの劣化である。
なお、せっかくのリヒトの幸運+1を武器節約で生かせるのは、アズール・セレナ・マーク♂だけである。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
傭兵
Pナイト
ダークマージ
盗賊
剣士
× 貴重なPナイト遺伝、太陽継承を無駄にしてしまう。
技と速さを伸ばし合うが、その目的であればロンクーやヴィオールで良い。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
傭兵
Pナイト
ダークマージ
剣士
トルバドール
傭兵資質が被る。ヴェイクと比べ月光を持てず待ち伏せを持てる。
セレナの適性が物理AT>特殊地雷のため、ヴェイクを差し置いて採用する必要はない。
どうしても待ちぶせ利用の地雷をしたいなら魔法向きで疾風迅雷がない他のユニットにさせるのが筋。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
傭兵
Pナイト
ダークマージ
シスター
魔道士
ダークマージ資質が被る。咬み合わない回復を習得でき、
これを活かせない場合、能力上限・スキル面でリヒト父に見劣りしてしまう。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
傭兵
Pナイト
ダークマージ
盗賊
トルバドール
ダークマージ資質が被る。
攻撃役として斧の達人を使うなら月光も選択肢に加えられるヴェイクが最善で、
赤の呪い・デュアルサポート+でサポートができるがやや中途半端。
ドニ 村人
戦士
傭兵
傭兵
Pナイト
トルバドール
ダークマージ
× 便利スキルを持つ基本職が2つバッティングして勿体ないが、
有料DLC異伝 英霊の魔符3で入手可能な全能力+2スキルを付けることで、
マイユニット相手以外では唯一幸運が50に達し武器節約を常時発動することが可能。
また、ダブルを組めば後衛(幸運30以上)の職を問わずに幸運50越えを達成できる。






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