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支援会話集 クロム×スミア


支援C

【スミア】
クロム様、ここにいらしたのですか。

【クロム】
スミア…どうした?

【スミア】
先ほど、ルフレさんが
クロム様を探しておられましたよ?

【クロム】
…ああ、わかった。きっと作戦会議だろう。
すぐに行くよ…。あ…お、おっと!

【スミア】
く、クロム様?

【クロム】
あ、いや…何でもないんだ。

【スミア】
少し足がふらつかれていますよ?
…かなり、お疲れなのではないですか?

【クロム】
だ、大丈夫だ。心配ない。
疲れているのはみんなも同じだろう。

【スミア】
…クロム様、私の前では
無理をなさらないでください。
クロム様は皆のリーダーとして
重圧を抱えていらっしゃるのですもの。
お疲れになって当然です。

【クロム】
ありがとう、スミア。
…だが、俺は指揮官だ。
毅然とした態度でいなければならない。
常に強く、迷いのない存在でなければならない。
…たとえ、それが虚勢だとしてもな。

【スミア】
………
…クロム様…

【クロム】
だから…その、今のことは
秘密にしておいてくれないか?

【スミア】
はい…承知しました。で、でも…

【クロム】
ほらっ! そんな顔をするな!
俺はこんなに元気だから! 心配ないって!

【スミア】
わかりました! クロム様がそう
おっしゃられるのなら、私は何も申しません!
でも…うふふふ!

【クロム】
な…なんだ?

【スミア】
それは…クロム様と私だけの秘密、
ということですね?

【クロム】
まぁ…そういうことになるかな。

【スミア】
では、クロム様。ご無理をせず、
少し休んでから来ていただけますか?

【クロム】
えっ…?

【スミア】
ルフレさんには、クロム様は
しばらく遅れるとお伝えしておきますので。

【クロム】
それが秘密を守る条件…ということか?

【スミア】
お察しのとおりでございます、うふふ。

【クロム】
そ、そうか…。わかった。
気を遣わせてしまってすまないな。

【スミア】
いいんです。クロム様のお役に立てて、
私も嬉しいですから。
では私はこれで失礼いたしますね。

【クロム】
はは…。スミアには…敵わないな。


支援B

【スミア】
クロム様?
どちらにいらっしゃいますか~?

【クロム】
ああ、どうしたんだ、スミア。

【スミア】
…これをどうぞ。私が作ったお弁当です。

【クロム】
えっ? 弁当? 食事ならいつもみんなと
食べてるじゃないか? …なんで突然?

【スミア】
でも、最近クロム様はお疲れだったでしょう?
ですから、疲れが取れるよう、特別な
野菜多めのお弁当を作って参りました。

【クロム】
えっ、野菜が多め…?
…どっちかというと、肉が多めの方が
力が出そうな気がするが…

【スミア】
お肉は確かに力を与えてくれますが、
野菜が足りないと栄養分が不足して、
疲れやすくなるんですよ。
どちらもバランスよく食べるように
心がけてくださいね。

【クロム】
あ、ああ…でも食べ物で注意されるなんて、
なんだか子供に戻った気分だよ。

【スミア】
ふふっ。ではクロム様がお食事をされている
うちに、私はお洗濯をしてきますね。
ちょうど今、
洗濯係を担当しているもので。
クロム様は召し上がっていて下さいね。

【クロム】
ああ…じゃあ、遠慮なくいただくよ。
…とはいえ、これ。
俺が苦手なやつも入ってるんだな。
まあ、体のためだと思って食べるか。
いただきます…もぐもぐ。
…あれ? 美味い?
苦手な野菜も、すんなり食べられる…

【クロム】
…ふう。
あっという間にたいらげてしまったな。

【スミア】
…クロム様、戻りました。
あら…もう食べ終えられたんですか?

【クロム】
この弁当すごく美味しかったぞ!
しかも俺が苦手だった野菜もすんなり食えた!
いったいどんな作り方をしたんだ?

【スミア】
大したことはしてませんよ。
クロム様のお好みを考慮しながら、
スパイスで味付けして誤魔化しただけです。

【クロム】
そ、そうなのか…? 料理って少しの
工夫でずいぶん美味しくなるものなんだな?

【スミア】
気に入っていただけたようで、何よりです。
では、私はお茶でも持ってきますね。

【クロム】
いや、弁当を作って貰った礼に
俺が茶を淹れてくる。
少し待っていてくれ、スミア。

【スミア】
…あ、クロム様…
………
よかった、クロム様に喜んでいただけて…
食べられるものになるまで
15回も失敗した甲斐がありました…!


支援A

【スミア】
クロム様~!

【クロム】
スミア?

【スミア】
はい、今日もお弁当をお持ちしましたよ!

【クロム】
いつもすまないな…でも、
これじゃあお前も大変だろう?

【スミア】
いえいえ、こんな頻度で
宜しければ全然平気ですよ。
作るのに少し時間がかかるので…
その…毎日はちょっと無理ですけど…
そ、それにお料理は
嫌いではありませんから。

【クロム】
そうか…ならいいんだが。

【スミア】
そうそう! 今日は私の分も作ってきたんです。
一緒に食べましょう、クロム様!

【クロム】
はははっ。こうしている時のスミアは
本当に楽しそうだなぁ。
こんな時勢だから
仕方がないとはいえ…
お前に武器を持たせて戦わせることに
俺はとても申し訳ないと思う…

【スミア】
そ、そんな! クロム様そんなことは
おっしゃらないで下さい!
それに軍にいる時の私の楽しみだって、
他にもちゃんとありますよ?

【クロム】
えっ…それってなんだ?

【スミア】
はい、あの子たちと一緒にいることです。

【クロム】
あの子たち…ああ、ペガサスのことか?

【スミア】
はい。私、ペガサスに
乗ることが好きなんです。
…あ、いえ。乗るよりも、世話をして
あげることの方が好きかもしれません。

【クロム】
…確かに見ていてそんな気がするよ。
なんだかスミアらしいな。

【スミア】
…でもあの子たちは戦いに傷つくと、
その瞳に悲しい光を浮かべるんです…
あの子たちが傷つく姿を見たくありません。
もちろんクロム様や皆さんが傷つく姿も…
だからこそ戦わなくてはならない。
一刻も早く、この平和を取り戻したいと
そう願ってここにいるんです。
だから申し訳ないだなんて言わないで下さい。

【クロム】
…すまない…いや、違うな、ありがとう。
お前は優しいだけじゃなく、しっかりとした
決意を持って戦いに臨んでいたんだな…
あらためて俺も誓おう。
少しでも早く平和な世を築くと。

【スミア】
はい、クロム様。
私も微力ながらお手伝いいたします!


支援S

【クロム】
あ、スミア…!

【スミア】
あ…ごきげんよう、クロム様。

【クロム】
さ、探したぞ…ここにいたのか?

【スミア】
ちょうど私も今お弁当を作り終えて、
お訪ねしようと思っていたところです。

【クロム】
そ、そうか…いつもすまないな、スミア。
ここのところ、俺はずいぶんお前の厚意に
甘えてしまっているようだ。

【スミア】
いえ、いいんですよ。
私、お世話をするのが好きですから。

【クロム】
ははは…俺はペガサス達と同じか?

【スミア】
あっ! …た、大変失礼しました!

【クロム】
あ、いや謝らなくてもいいさ。
でも…代わりと言ってはなんだが。
…スミアに…頼みがあるんだ。

【スミア】
頼み…ですか? いつものように、
何なりとおっしゃって頂ければ…?

【クロム】
これから先も一生…お、俺の近くで
こんな風に世話を焼いてくれないか?

【スミア】
えっ…あっ、はい、いいですよ。
お弁当とか必要でしたら、いつでもどうぞ!

【クロム】
あ、あれ…? 返事が軽くないか…?
俺の言葉の意味…わかってるか?

【スミア】
えっ? ですからこれまで通り、私に
お世話しろと命じているんですよね?

【クロム】
う、うわ! やっぱりわかってない!

【スミア】
…??

【クロム】
…つ、つまりだな。俺はお前と一生を共に
過ごしたい…という意味で言ったんだ。
要するに、その…
俺の妻になってくれないか!!?

【スミア】
え、えぇーっ!!? そ、そんな…嘘!!
嘘、ですよね!?

【クロム】
う、嘘なもんか! お、俺は…
…まだ、スミアになにも感謝の気持ちを
伝えてないって思った時に気づいたんだ。
これは感謝だけじゃない、これは…!
ずっとお前に、俺の隣にいて
欲しいってことなんだって…!

【スミア】
え、ええと、あ、あの…私そんなお言葉を
いただけるとは思っていなくて…!
でも…すごく、嬉しいです…
ただ私も、ずっとクロム様の近くにいたので、
当たり前過ぎて、全然予想していなくて。
…お、驚いてしまいました!

【クロム】
はは…二人とも同じか…とにかく俺は。
やっと今日、自分自身の気持ちと
向き合った…。そういうことだ。

【スミア】
…あの、そのお話、
ぜひお受けさせてくださいっ!

【クロム】
当たり前じゃないか!
…でも、そうか! ありがとう!!
じゃあその約束の証だ。
これを…受け取ってくれ。

【スミア】
こ…これは、指輪?
しかもイーリスの家紋が彫ってあります。
こ、こんな貴重な物を私に?

【クロム】
ああ…これは俺が生まれた記念に
両親が作ってくれたものらしい。
俺がいつか伴侶となる者を見つけた時に
これを贈るようにと教わったんだ。
だから…お前にこれを渡すよ。
そして生涯の愛を誓うよ。

【スミア】
ありがとうございます!
私も…私も生涯を賭して
クロム様を愛するとお誓いします!

【クロム】
…お前とはずっとこれまで長い時間を
過ごしてきたが、これから先も
長い付き合いになりそうだな。
あらためてよろしく頼むよ、スミア!

【スミア】
はいっ! これからも末永く
よろしくお願いいたします、クロム様!
私、幸せです!





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