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セルジュ

母親 総評
セルジュ ジェローム 特筆するべきは母に付いている力の上限値+3で、
ジェロームはマークを除けば最も力の上限値を高く設定できる可能性を持つ。
しかし能力とスキルが噛み合わないのが難点。剣,槍,斧殺し・居合一閃(DLC)こそあるものの、
疾風迅雷・攻撃系奥義・各種達人スキル・生命吸収などの有用な攻撃役用のスキルが軒並みない。
低い速さ(追撃性能の低さ)や、ドラゴンマスター運用なら、飛行特効対策がないことも足を引っ張る。
マイユニット♂を除き、どうカップリングしても攻撃役としてはスキルが大幅に不足するので、
最も現実的な力の活かし方はダブル後衛からのデュアルアタック。
殺し系スキルや居合一閃が活き、攻撃系奥義や生命吸収がないデメリットが気にならず、
大盾+無効で攻撃が通るため、純粋な力の高さが非常に活きる。デュアルサポート+を持てる点も追い風。
しかし力上限が最も高いジェネラル・バーサーカー、または自前のウォーリアーの破壊力を活かせる
弓の達人が共に自力習得できない為、その資質がある父親を欲しいところ。
また、両盾や回避スキルなどを揃え迎撃要員にするなど、高い力をいかに活かすかを基準に、
ダブル後衛に回すなら前衛の能力の支援補正(職種)も考慮しカップリングしたい。

※デュアルサポート+・魔防の叫び・深窓の令嬢・魔防+2は母からの継承限定スキル。
母親のクラス 子のクラス
Dナイト
トルバドール
シスター
Dナイト
戦士
僧侶
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
Dナイト
戦術師
全下位職
弓殺しと魔殺しの組み合わせを可能に出来る唯一の相手。
魔防得意のマイユニなら、低く留まりがちな魔防を少しは補える。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
Dナイト
戦士
僧侶
Sナイト
Aナイト
達人スキルが得られないためデュアルアタックを見据えた場合不適切な組み合わせ。
Dナイト資質が被るが太陽・回復・大盾・聖盾により迎撃役/壁役として運用できる。
ただし両親共に速さが低く追撃を受けやすい。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
Dナイト
戦士
アーチャー
僧侶
魔道士
Dナイト資質が被る上、攻撃系奥義が一切なく、弓の達人を活かした
デュアルアタック役にするにしても力上限が高いソールに見劣りする。
ソールのセカンドチョイスとしてはカップリングする価値はなくはない。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
Dナイト
蛮族
戦士
盗賊
僧侶
戦士資質が被るがマークを除けば力の上限値が子世代最大、斧の達人をつければ鬼に金棒。
斧の達人・居合一閃・限界突破などにより、最高クラスのデュアルアタックができる。
一方で実用的な命中補正スキルが、剣殺し、槍殺し、斧殺しに限られるため、それで足りるかどうかは検討すること。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
Dナイト
Sナイト
アーチャー
剣士
戦士
僧侶
力の補正が高く、マークを除き最も力の上限値が高い弓の達人もちユニットになる。
剣の達人・弓の達人・デュアルガード+が加わりデュアルアタック役として非常に優秀。
バーサーカーにはなれないことからヴェイク・グレゴ・ヘンリーより火力が劣るものの、
ウォーリアーになれ、命中補助スキルも加わり命中が安定する。
デュアルアタックの火力重視ならグレートナイト・ウォーリアー、
前衛の速さに補正をかけるならソードマスター・アサシン、
前衛に移動+1ボーナスを与えるならグレートナイト・ボウナイトなどと選択肢が幅広い。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
Dナイト
戦士
僧侶
Aナイト
盗賊
達人スキルが得られない。僧侶資質が被り、聖盾が持てない分フレデリクよりも見劣りする。
移動+1を活かし、味方を運んだ後はダブル後衛に徹するなら差別化出来る。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
Dナイト
戦士
僧侶
剣士
盗賊
Dナイト資質が被る。後衛での運用の場合、ロンクーの速さが高いという特徴を殺してしまう上、
クラスと達人スキルの兼ね合い上、デュアルアタックの火力が全父親候補中最低となる。
充実する回避スキルと太陽・待ち伏せなどで回避しつつ迎撃する構成になる。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
Dナイト
Sナイト
戦士
アーチャー
僧侶
魔道士
母の高い力と父の高い魔力を殺しあってしまう組み合わせ。
ソールと比べ生命吸収を持てること以外メリットがなく、その生命吸収も後衛であれば不要。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
Dナイト
戦士
僧侶
盗賊
剣士
能力の補正が若干異なる以外はロンクーと同じ職資質。
デュアルアタックの火力がロンクーに次いで低い。
ガイアは娘へのPナイト付加が美味しいので勿体ない。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
Dナイト
蛮族
戦士
傭兵
剣士
僧侶
武器節約と斧の達人を持てる。力上限がヴェイク父に劣るものの、
武器節約により入手が限られ飛行特効を突ける錬成空投げ斧を持たせやすいことがポイント。
ヴェイクと同じく命中補正スキルが限られることが課題。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
Dナイト
戦士
僧侶
魔道士
ダークマージ
僧侶資質が被る。低くなりがちな魔防が補われ、魔殺しが習得できるものの、
魔防のフォロー以外の旨味はどうにも乏しい。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
Dナイト
戦士
僧侶
ダークマージ
蛮族
盗賊
ヴェイクにダークマージのスキルが追加された構成になる。
赤の呪い・魔殺しを持てることが最大のポイント。
斧の達人持ちのデュアルアタック役として、魔法兵への命中の安定性を求めるならこの組み合わせ。
数少ない魔力が高い父というヘンリーの特徴を殺してしまう点には配慮のこと。
ドニ 村人
戦士
傭兵
Dナイト
戦士
傭兵
僧侶
村人
傭兵にはなれるが戦士資質が被り、幸運上限以外はグレゴ父より見劣りする。
ドニの娘へのPナイト付加を殺すのは勿体無い。

ベルベット

母親 総評
ベルベット シャンブレー タグエルの長所は、獣特効、高い速さによる追撃性能、○殺しの影響を受けないなどだが、
攻撃が射程1に限定され、獣石補正により技自体は高いものの2回攻撃武器を持てないため、
滅殺などの奥義の発動率は2回攻撃武器に劣るどころか、騎馬系へのダメージも見劣りしがち。
一方ベルベットに目を向けると、能力上限値合計+5はどのユニットよりも高い点が非常に魅力的。
速さ上限値+3・技上限値+2は母親候補の中でトップタイ、力上限値+2もセルジュに次いで高い。
そのため、タグエル以外の兵種にする道を含め検討の上、カップリングしたい。
最も現実的な運用はデュアルアタック役。高い力上限値、斧の達人、居合一閃が活かせ、
ベルベットの欠点である獣弱点と有用な奥義や自己回復スキルがないことが一切気にならない上、
運び手・移動+1・軽業を持ち移動してから後衛に回ることで、ダブルした味方攻撃役の移動性能を補える。
タグエルでも2回攻撃こそできないが、武器の射程が気にならず、獣特効を活かすことが可能。
また、ジェロームと違い、こちらはバーサーカーを自力習得でき、
父に依存せず最高クラスの間接攻撃性能を出せることが可能。
母親からの継承スキルは、移動性能を取るなら運び手、斧による攻撃の命中確保のため剣殺し、
前衛に出すならビーストキラー対策になる槍殺し、これらの中から選択するのが良いだろう。
超獣石装備時の能力補正は 力+5/技+8/速さ+8/幸運+6/守備+4/魔防+2。

※槍殺し・剣殺し・運び手・ホットスタート・疾駆・力+2は父次第で母からの継承限定スキル。
母親のクラス 子のクラス
タグエル
盗賊
Dナイト
タグエル
盗賊
蛮族
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
タグエル
戦術師
全下位職
マークは疾風迅雷持ちタグエルになれるが、シャンブレーには疾風迅雷は引き継げない。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
タグエル
Sナイト
Aナイト
蛮族
盗賊
Dナイト
力と技と守備上限が高くなる。速さが低くなるが母と獣石の補正が大きいので気にならない。
シャンブレーはどのクラスにしても結局獣属性がつくため、移動力のある騎馬系の運用も良い。
タグエルなら超獣石で月光+聖盾+大盾の発動率5割超えが狙える。
運び手・移動+1・デュアルガード+・斧の達人・居合一閃・剣殺し・槍殺しなどを持った
Dナイト系になれば、味方を前線に運びつつダブル後衛から力上限値+5を活かしたデュアルアタックが期待できる。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
タグエル
盗賊
蛮族
アーチャー
Dナイト
魔道士
運び手・移動+1・斧の達人・居合一閃・命中補助スキルを持ったドラゴンマスターになれ、
移動力が低い歩兵攻撃役を運んだ後、後衛に回りデュアルアタック役に徹する運用ができる。
フレデリクと違い安定した命中スキルを持つことが差別化要素。
ドラゴンマスターにしないならソールの劣化だが、需要が高いソールのセカンドチョイスとしては十分。
なお、このシャンブレーをスナイパーにして、支援S、技上限値+3以上のスナイパーをダブル後衛に置いた場合、
限界突破、叫び、技上昇スキル・アイテム込みだとDA+無しでもデュアルアタック発生率100%となる。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
タグエル
蛮族
戦士
盗賊
力が最大になるが、ヴェイクの需要が殺され
職が二つもかぶってしまうので、少し勿体無い組み合わせ。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
タグエル
盗賊
蛮族
Sナイト
アーチャー
剣士
力の上限値を伸ばしつつ安定した命中補助スキルを得られる組み合わせ。
技が低いバーサーカーの命中をきっちり補うことができる。
弓の達人を生かしてウォーリアーやボウナイトなどにするのみ有効。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
タグエル
Aナイト
蛮族
盗賊
僧侶
盗賊資質が被り、力でフレデリクに劣るが、居合一閃・斧の達人・デュアルガード+を持った
ジェネラルとしてダブル後衛からデュアルアタックを期待でき、
状況に応じて前衛に回し、フレデリクにはない回復を活かした物理壁運用が可能。
居合一閃のついでで習得できる魔防+10があれば魔法にもそこそこ耐えられる。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
タグエル
盗賊
蛮族
剣士
Dナイト
盗賊資質が被るものの、もともと高かった技と速さがさらに上昇、
攻撃スキルに流星と剣の達人が加わりかなり尖った構成となる。
一方で自己回復スキルは一切持てないので「殺られる前に殺れ」を体現したようなユニットになる。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
タグエル
Sナイト
蛮族
アーチャー
盗賊
魔道士
月光で火力を補えるものの、母は物理寄り、父は魔法寄りと咬み合わない組み合わせ。
タグエルとしては射程外である間接攻撃対策に聖盾、弓殺しが取得可能になる他、
自フェイズにきちんと攻める運用ができれば生命吸収によりしぶとくなる。
また、ダークナイトなら物理・魔法の両方を活かせ、獣属性も気にならない。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
タグエル
蛮族
戦士
剣士
盗賊
盗賊資質が被り、流星・滅殺・太陽を取得できるが、同様のスキルはグレゴでも習得できるので中途半端さは否めない。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
タグエル
盗賊
蛮族
傭兵
剣士
蛮族資質が被る。タグエル以外の兵種、太陽・後の先・ラッキー7・武器節約×神器で
回避主体の迎撃要員としては十分な性能を誇る。
一方、武器節約は超獣石が錬成できない店売り品なのでタグエル運用ならメリットは薄い。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
タグエル
蛮族
盗賊
僧侶
魔道士
ダークマージ
敵フェイズにカウンターで削り、自フェイズに復讐で撃破し生命吸収で回復する戦法が可能。
タグエルなら超獣石補正により復讐発動率は100%。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
タグエル
盗賊
蛮族
ダークマージ
× 職資質のバッティングが多く、些かもったいない組み合わせ。
基本的にはリベラ父の劣化版となる。
ドニ 村人
戦士
傭兵
タグエル
盗賊
蛮族
村人
戦士
傭兵
武器節約が他の武器でも100%になるが、戦士のCC先も被るのが痛い。
ドニの娘へのPナイト付加を殺すのも勿体無い。

ミリエル

母親 総評
ミリエル ロラン 母親の魔力補正が高く、技と速さも上昇するが防御が低い王道の魔法ユニット。ダークマージ資質を持つ。
魔力が高いものの疾風迅雷が習得できないため、ソーサラーでの迎撃役やデュアルアタック役に向くユニット。
また、父に依存せず多くの必殺上昇スキル(怒り・一発屋・赤の呪い・デュアルサポート+)を習得でき、
ルインを持たせることで高いクリティカル率を叩き出せる。
ダークマージになれる親の中では一番幸運補正が高いので、武器節約を加えることで錬成闇魔法の恩恵を受けやすい。
疾風迅雷は習得不可だが、地雷運用するならば習得できないことはハンデにならない。
地雷運用するなら「待ち伏せ」を持つ父親が欲しいところ。

※デュアルサポート+・魔防の叫び・深窓の令嬢・魔防+2は母からの継承限定スキル。
 回復・幸運の叫びも父次第で母からの継承限定スキル。
母親のクラス 子のクラス
魔道士
トルバドール
ダークマージ
魔道士
蛮族
ダークマージ
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
魔道士
戦術師
全下位職
熱い心を含めた全ての必殺上昇スキルを習得することが可能。
マイユニの守備を得意にすることでミリエルの守備の薄さをフォローできる上、
幸運不得意にしない限り幸運上限が47以上になるのも武器節約を生かす上では美味しい。
全ての下位職に就けることから、ソールやロンクー、グレゴで出来る待ち伏せ地雷性能を更に高めることも可能。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
魔道士
Sナイト
Aナイト
蛮族
Dナイト
ダークマージ
父の高い力と母の高い魔力を殺し合うが、すべての上限補正が±0以上となる。
回復(継承限定)・大盾・聖盾・デュアルガード+・カウンターを持つ壁役になれる組み合わせ。
破格の耐久値を持つソーサラーの壁役になれるのは優秀。壁役であれば火力面の相殺も気にならない。
回復ではなくミリエルからデュアルサポート+を継承すれば、デュアルガード+・デュアルサポート+・
赤の呪い・居合一閃・魔の達人などが揃うサポートを兼ねたデュアルアタック役になるが、
これをするなら魔力が高いリヒト父ロランの方が向くので回復を継承して両盾を活かしたい。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
魔道士
蛮族
ダークマージ
アーチャー
Dナイト
魔道士資質が被る。豊富な命中補助スキルによりイルやスライムなどの闇魔法の命中を補える。
特にスライムは呪い・赤の呪いでは命中を補えないため、命中+20・先の先は生きる。
リヒトの劣化だがセカンドチョイスとして悪くない組み合わせ。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
魔道士
蛮族
ダークマージ
戦士
盗賊
× 蛮族資質が被るうえ、母の魔力の高さと父の力の高さを相殺してしまう。
力と魔力の上限補正が同じになり、両刀出来ると聞けば聞こえは良いが、
相手を選んで攻撃していく本作においてその価値は低い。
ヴェイクは力上限+3がおいしいので、これを活かせないのは勿体無い。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
魔道士
Sナイト
蛮族
アーチャー
剣士
ダークマージ
剣士資質を継承できる父の中で唯一Sナイト資質を持つのが特徴。待ち伏せ・復讐or怒り・赤の呪いに
デュアルガード+・デュアルサポート+(継承限定)と揃えることでダブル後衛サポート兼任の地雷になれる。
基本はダブル後衛で動かし、前衛がピンチになった際や地雷が成立する場面で前衛に回すという運用が可能に。
スキルの枠数の都合上怒りと復讐の両立ができないものの、武器にルイン、スキルに怒りを装備すれば、
HPが半分以下になった後にそのままダブル後衛に戻すことで、その後もデュアルアタックで必殺を連発できる。
地雷一本ではルナ+では通用しないのに対し、ダブル後衛サポートを兼任するので腐りにくく、
ルナ+でも聖盾+・カウンター持ちに攻撃されない場面でワンポイントで前衛に回せばきちんと機能する。
また弓殺し・魔殺し・聖盾を持てるため、射程1-2の武器が装備できる職で魔法職・弓兵キラーとして運用するのも良い。
なお、ミリエルからデュアルサポート+を継承する場合、回復手段は生命吸収かリザイアなどの武器に絞られる。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
魔道士
蛮族
ダークマージ
Aナイト
盗賊
僧侶
ミリエルの守備の不安を補いつつ魔力を下げないので能力上限値の相性が良い。
賢者・ソーサラーならば、デュアルガード+・デュアルサポート+・赤の呪い・魔の達人・
居合一閃・限界突破などのスキルで前衛をサポートしつつ高威力のデュアルアタックが狙える。
また、ソーサラーならリザイア地雷として高めた守備や大盾が活かせ、
賢者ならば、いやしの心・各種魔力上昇スキル・回復・軽業などを装着しファラフレイムを装備することで、
杖サポート要員として最高の性能を発揮できるので、リヒトと比べ汎用的な活躍が見込める点で差別化できる。
ただし杖サポートは支援を組める必要がない役なので配信チームのユニットでも十分ではある。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
魔道士
蛮族
剣士
盗賊
Dナイト
ダークマージ
技の高さも相まって、高確率で復讐の発動を狙える。
ソールと比べ、デュアルガード+がないものの魔力上限が上がる。
速さが伸びるものの守備と魔防が下がってしまう為、事故死に注意。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
魔道士
蛮族
ダークマージ
Sナイト
アーチャー
魔道士が重複するものの、魔力補正は最大になる。
待ち伏せが無い為地雷運用はやりにくいものの、デュアルアタック役・魔力最大マーク作り役や
命中+20・先の先によるスライム削り役として活躍できる。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
魔道士
蛮族
戦士
剣士
盗賊
ダークマージ
剣士資質を継承できる父の中で唯一戦士資質を持ち、必殺上昇スキルが数多く揃うが、
待ち伏せを組み込むとスキルの枠が足りず、ルイン地雷をするならば戦士資質(熱い心)は意味を成さない。
それ以外のガイアでしか出来るものが一切無いので、娘へのPナイト特殊遺伝が腐る事がやっぱり勿体無い。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
魔道士
蛮族
ダークマージ
傭兵
剣士
蛮族資質が被るが、剣士資質を継承できる父の中で唯一傭兵資質を持つのが特徴。
武器節約を活かし、錬成武器を装備した地雷として運用できる。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
魔道士
蛮族
僧侶
ダークマージ
リベラが魔法系に万能なので順当に強化されるが、
両親の方向性が同系統なだけに職被りが多くスキルの多様性が低いのが難点か。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
魔道士
蛮族
ダークマージ
盗賊
魔力と技が良く伸びる。
リベラと同様に職被りが多く、蛮族まで被るので引継ぎを含めてもスキルの幅は狭くなってしまう。
盗賊のCC先が元の資質と被らず、僧侶になれなくとも回復を母から継承できる点ではこちらの方がマシだが、
盗賊系はラッキー7以外、疾風迅雷を取れる斬り込み型の方が生かしやすいスキルばかりであるのも厳しい。
リベラとヘンリーの職資質を活用できる子は多いので、この2人をロランの父とするのは
ややもったいなさが目立つ組み合わせか。
ドニ 村人
戦士
傭兵
魔道士
蛮族
ダークマージ
村人
戦士
傭兵
ロランが武器節約を習得できるのはグレゴ・ドニ・マイユニを父に持つ場合のみだが、
ドニを父親とする場合、待ち伏せを習得できず、CC先が被り気味なのがややもったいない。
敢えて武器節約の差別化を図るなら、錬成闇魔法を扱わず、斧の達人を活かして
スワンチカ(射程1-2、守備+5)を投げる道もある。
DLC魔戦士に下克上を持たせて上級職の敵に回避と命中の高さで立ち向かうのも面白い。
なおグレゴと異なり、ドニは子世代女キャラの父親になることで
トルバドール資質に加え、Pナイト資質を与えることも出来る。
武器節約が無くてもロランはユニットとして安定するので、他の子との兼ね合いで選択したいところ。

サーリャ

母親 総評
サーリャ ノワール 能力補正のバランスが良く、父親次第で大きく進路が分かれるユニット。
スキルは月光・復讐・生命吸収・弓の達人・命中補助スキル(魔,弓殺し・赤の呪い・命中+20など)と
攻撃役向けのものが多め。その他、大盾・デュアルガード+を持つ。
父からペガサスナイト資質(疾風迅雷)を継承し攻撃役にする、聖盾を補い迎撃適性を伸ばすなど、
方針を明確にしてカップリングしたい。
母親に幸運上限値-3により幸運は子世代ワースト候補。事故や武器節約を覚える場合は注意。
母親のクラス 子のクラス
ダークマージ
Aナイト
アーチャー
アーチャー
Aナイト
ダークマージ
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
アーチャー
戦術師
全下位職
Pナイトの職資質を与えられるのはマイユニ・ガイア・ドニ3人で、疾風迅雷と魔の達人の両立はマイユニのみ。
マーク♀を除き最も魔力が高い(最大+8まで)ダークペガサスになれる組み合わせ。
リヒト父ノワールを母に持つマーク♀が最も魔力が高いダークペガサスとなるが、
魔力が高いダークペガサスを2人求める場合、ノワール・マーク♀の2人が生まれるこの組み合わせを検討のこと。
高い魔力と移動力とセリカの疾風と華炎でDLC最も強き者の名でも暴れまわる姉妹に。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
アーチャー
Aナイト
ダークマージ
Sナイト
Dナイト
Aナイト資質が被るが、力と技、守備が上がる一方魔力と速さが大幅に下がる。
母から魔殺しを継承してDナイトに転向して鉄壁を誇るのもあり。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
アーチャー
Aナイト
ダークマージ
Dナイト
魔道士
魔力上限を上げ魔の達人を習得しつつ、速さとソーサラーの低い技を補える組み合わせ。
リヒトと違い聖盾が持てないものの、リザイア地雷としての性能の引き上げにはなる。
なお、ノワールに魔の達人を与える場合、何らかの職資質被りは避けられない。
(ヴィオールとリヒトはアーチャー、カラムはAナイト、リベラはダークマージ、マイユニは全て。)
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
アーチャー
Aナイト
傭兵
盗賊
ダークマージ
Aナイト資質が被るが、武器節約と移動補助スキルを習得可能。
疾風迅雷がないのが痛いが、カウンター・すり抜けを持ったスナイパーになれる。
ただし幸運の最大値は42。+8したければ限界突破か支援A以上のソドマスのダブルが必要になる。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
アーチャー
Aナイト
ダークマージ
Sナイト
剣士
アーチャー資質が被るが、両盾・待ち伏せ・リザイアが揃うので地雷としてのスキル構成は良好。
その一方で魔力が下がる上、幸運補正は最低なので事故率は高めと能力補正の相性は悪い。
力と魔力の補正が同じになり、すり抜けも習得できるようになるため、
アーチャー系としての運用も有効だがヴェイクの方が優秀。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
アーチャー
Aナイト
ダークマージ
盗賊
シスター
幸運こそ下がるものの、魔力・守備・魔防を高められ、魔の達人を習得可能。
リヒトと違い聖盾が持てないものの、リザイア地雷としての性能の引き上げにはなる。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
アーチャー
Aナイト
ダークマージ
剣士
盗賊
Dナイト
アーチャー系に有用な移動系スキルが習得可能に。
技と速さが大きく伸びるため、復讐を確実に発動させやすくなる。
疾風迅雷がないためレスキュー持ちでカバーが必要。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
アーチャー
Sナイト
Aナイト
魔道士
ダークマージ
大盾・聖盾が揃うため、単純にリザイア地雷性能を底上げするならこの組み合わせ。
また、僅かながら幸運の低さもカバー出来る組み合わせ。
デュアルアタック役としてはデュアルサポート+や居合一閃を持てるリヒト×ミリエルの劣化となる。
なお、このノワールでは魔力最大マーク女の作りが出来るが、
その子は居合一閃を習得できない為、デュアルアタック役としては魔力最大マーク男の劣化かつ、
天空と月光を併用できる天空マークより、前衛としての平均ダメージが見劣りする。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
アーチャー
Aナイト
剣士
盗賊
Pナイト
ダークマージ
幸運の上限が最低だが、技と速さに優れ疾風迅雷を習得可能。
疾風迅雷・生命吸収・月光・復讐・弓の達人・先の先などにより
弓エースとして大成し、魔法エースとしても活躍できる。また継承限定でカウンターも継承できるので、弓兵時にも直接攻撃への反撃もできる。
ドニ父ノワールと違いすり抜け・軽業・移動+1などの移動補助が豊富に揃っており、
ロングボウやスライムなどの遠距離武器によるヒット&アウェイとの相性が抜群によい。
魔力・防御の伸びも悪くなく、どちらの運用法でも安定感が出る。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
アーチャー
Aナイト
傭兵
剣士
トルバドール
ダークマージ
自前の大盾と復讐にグレゴの待ち伏せと武器節約が揃い地雷向きだが、幸運のフォローは出来ない。
地雷として運用する場合グレゴ父のロランと似た構成になるが、ロランと違い
怒り、一発屋といった必殺率上昇スキルは継承限定となるので注意。
全体的に闇魔法は命中率が低いため、命中率を錬成した上で更に命中+20を付けると安定度○。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
アーチャー
Aナイト
シスター
魔道士
ダークマージ
ダークマージ資質が被るが、魔力上限が更に伸び、加えて魔の達人も習得できるようになる。
新たに習得できる回復・魔の達人を備えたソーサラーとして運用すれば、抜群の安定感を誇れる。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
アーチャー
Aナイト
ダークマージ
盗賊
トルバドール
リベラ父同様にダークマージ資質が被るが、
こちらは魔の達人の代わりに盗賊・トルバドール資質と男性専用スキルを継承できる。
魔力上限が高いものの、すり抜け・カウンターを習得できるためアーチャー系としての適性が上がる。
ただしガイア父なら同じ戦法に疾風迅雷を加えられるので、ヘンリーを父にするのはやはり少々勿体ない組み合わせ。
ドニ 村人
戦士
傭兵
アーチャー
Aナイト
傭兵
Pナイト
トルバドール
ダークマージ
父ドニの特徴である高い幸運は幸運上限は46と中途半端になるものの、Pナイト・トルバドール資質付与と
傭兵資質が活かされ、疾風迅雷・槍の達人・武器節約・太陽・斧殺し・デュアルサポート+・回復を習得できる。
自前の月光・復讐・生命吸収・命中+20に疾風迅雷が加わり攻撃役として秀逸。
ガイア父ノワールと異なり継承なしで斧殺しを持てる他、武器節約により錬成武器を気軽に使える。
ソーサラーなら錬成イルによる高火力とスライム×疾風迅雷による移動性能が確保でき、
スナイパーならバルフレチェ×疾風迅雷による移動性能に加え、復讐がダブル状態で発動率100%になる。
ダークペガサスなら弓殺し・魔殺し・大盾をもって駆け回れ、
魔の達人は持てないものの、魔力自体はダークペガサスになれるユニットの中では高め。
継承限定のカウンターがあれば、武器を外して敵フェイズに釣り出しつつカウンターで削り、
自フェイズに復讐で返し生命吸収&疾風迅雷という運用も可能。
また、デュアルサポート+、デュアルガード+、深窓の令嬢、赤の呪い、疾風迅雷が揃う
ダブル後衛要員になれ、前線運用し難いスナイパーを前線(の後衛)に腐らせずに置ける希少な存在。
どの兵種でもスキル着脱で即席のダブル後衛要因になれるので汎用性が高い。
待ち伏せはないが疾風迅雷がある以上地雷運用する理由がない。

ノノ

母親 総評
ノノ ンン 全体的な能力は高いものの、速さが最も低い母親。父親を選べば疾風迅雷を得られるが、
速さが低い以上前衛攻撃役には不向きであり、デジェル・ノワールより疾風迅雷の優先度は低い。
速さの低さが気にならない後衛でデュアルアタックに徹するのが最も賢明な運用方法となる。
デュアルアタック役としては魔の達人はあるものの、物理系の達人スキルがないため、
まず物理・魔法のどちらで運用するかを考え、物理運用なら達人スキルを補いたい。
また、支援補正が優秀なクラスにすることも配慮したい。
あるいは破格の守備値を利用して迎撃役・壁役とする場合は、
太陽・回復・ダークマージ資質のいずれかと速さを補える父親を選びたい。
なお、真竜石装備時の能力補正は 力+11/魔力+6/技+5/速さ+4/守備+13/魔防+9。錬成不可なので武器節約は優先度低め。
母親のクラス 子のクラス
マムクート
Dナイト
魔道士
マムクート
Dナイト
魔道士
(+父の職資質)

■結婚相手候補

父親候補 父親のクラス 子のクラス 評価 考察
マイユニ♂ 戦術師
全下位職
マムクート
戦術師
全下位職
Pナイトの職資質と有効な攻撃奧義を同時に獲得できるのはマイユニのみ。
前衛の攻撃役として運用したいが、要となる速さの低さがネック。
ンンの性能はこの組み合わせが一番だが、マークの速さはこの組み合わせが最も低い。
適性のない前衛の攻撃役にするべくマークの性能を殺してまでしてこの組み合わせにするよりは
他の夫を迎え、向いている後衛や壁役などにした方が賢明という考え方がある。
フレデリク Gナイト
Sナイト
Aナイト
Dナイト
マムクート
Dナイト
魔道士
Sナイト
Aナイト
Dナイト資質は被る。両盾が揃うがで速さは最底辺な上、回復スキルも生命吸収しかない。
ヴィオール アーチャー
Dナイト
魔道士
マムクート
Dナイト
魔道士
アーチャー
Dナイトと魔道士の2職が被る。技・速さの補完の面ではロンクーに劣り、
弓の達人でデュアルアタックするにしてもソールの劣化となりがち。
ヴェイク 戦士
蛮族
盗賊
マムクート
Aナイト
傭兵
盗賊
Dナイト
魔道士
武器節約をはじめ、滅殺・太陽・月光・大盾・軽業を新たに取得可能。
マイユニを除けばカウンター(継承限定)・太陽・大盾が揃うマムクートはこの夫婦のみで、物理受け地雷としての性能は子世代指折り。
マムクートでの運用の他、斧の達人を継承してジェネラルとして物理受けをするのも良い。
ソール Sナイト
アーチャー
剣士
マムクート
Dナイト
魔道士
Sナイト
アーチャー
剣士
剣の達人と弓の達人を得られ、物理でデュアルアタックする道が開ける。
カラム Aナイト
盗賊
僧侶
マムクート
Dナイト
魔道士
Aナイト
盗賊
シスター
マークを除けば守備の上限値が子世代随一だが速さは最底辺となる。
追撃を受ける前提でジェネラルとして物理壁運用するならこの組み合わせ。
回復手段としての回復を得られ、移動性能も軽業・運び手・移動+1などで補える。
ロンクー 剣士
盗賊
Dナイト
マムクート
剣士
盗賊
Dナイト
魔道士
職資質としてはDナイト資質が被り、Pナイトがない分ガイアの劣化となるが、
ノノの弱点である技と速さが補われ、隙のないステータスにはなる。
回復スキルが課題。
リヒト 魔道士
Sナイト
アーチャー
マムクート
Dナイト
魔道士
Sナイト
アーチャー
魔道士資質が被る。魔法デュアルアタック役として順当に強化できるが、
支援補正が優秀なヴァルキュリアやダークペガサスなどのクラスにはなれない。
壁役や迎撃役としては聖盾以外の収穫がなく、期待できない。
ガイア 盗賊
戦士
剣士
マムクート
剣士
盗賊
Pナイト
Dナイト
魔道士
疾風迅雷が習得可能になるが、前衛攻撃役として向かないンンにわざわざ習得させる理由はない。
魔の達人持ちのダークペガサスとしてデュアルアタックするにしても、
継承限定のカウンターか太陽で迎撃するにしてもドニで良く、
前衛攻撃役にこそ重要な速さが高いというガイアの特徴を活かしきれない。
グレゴ 傭兵
蛮族
剣士
マムクート
傭兵
剣士
Dナイト
トルバドール
魔道士
太陽による迎撃役、回復による壁役、ヴァルキュリアによる魔法デュアルアタックなど、
幅が広がる組み合わせ。ただし太陽による迎撃ではジェネラルになれるヴェイク父ンンに見劣りし、
ヴァルキュリアによる魔法デュアルアタックでは魔力の能力上限値が高いヘンリー父ンンに見劣りする。
前衛に合わせて色々と構成を変えられるという点は魅力ではある。
リベラ バトルモンク
僧侶
魔道士
ダークマージ
マムクート
Dナイト
魔道士
シスター
ダークマージ
リザイアを持てるソーサラーになれ、迎撃役として活躍できる。
ただしCC先の被りは多いため、職資質に富むヘンリー父と比べてしまうと劣化した性能となる。
ヘンリー ダークマージ
蛮族
盗賊
マムクート
Dナイト
魔道士
ダークマージ
盗賊
トルバドール
ソーサラーとしての迎撃役・支援補正が優秀なヴァルキュリアでのデュアルアタック役になれる。
ドニ 村人
戦士
傭兵
マムクート
傭兵
Pナイト
Dナイト
トルバドール
魔道士
太陽・回復・カウンターを利用したマムクートの迎撃役・壁役になれる。
また、支援補正が優秀なダークペガサス・ヴァルキュリアになれ、
魔の達人込みのデュアルアタック役としても活躍できる組み合わせ。
一方で両者とも速さが低く、前衛攻撃役としては最底辺。疾風迅雷の旨味は小さい。
幸運上限値50となるため武器節約発動率100%を一人で達成可能に。





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