■メニュー
よくある質問
小ネタネタ集声優
編集用コメント

武器道具入手
ショップ情報

■スキル:一覧評価
■クラス
クラス能力値
クラスチェンジ
専用グラフィック
■キャラクター
仲間にする方法
初期値限界値
┣ 評価:本編DLC
子供ユニット
カップリング考察
支援会話可能キャラ表
キャラ別運用法
シミュレータ
 ┗ iPhone版

本編攻略
010203
0405060708
0910111213
1415161718
1920212223
2425
外伝攻略
0102030405
0607080910
1112131415
1617181920
212223
DLC攻略

■システム
マイユニット
難易度・モード
フリーマップ
支援効果
地形効果
各種計算式
みんなの部屋

■通信
すれ違い通信
お知らせリスト
配信チーム
配信アイテム
配信マップ
配信デュアル
名声ボーナス

■会話集
┣ 戦闘会話集:本編外伝
┣ 支援会話集:一覧
LVUPショップ
あいさつ散り際
┣ キラキラ:支援その他
エピローグ集
異伝会話集

■その他
表類(テスト)
AA
異伝のコラ画像集
マップ再現(テスト中)

合計: -
今日: -
昨日: -
現在: -

ここを編集
支援会話集 アズール×マーク(女)


通常


支援C

【アズール】
やあ、マーク。今、時間はある?

【マーク】
あっ、アズールさん!
はい! ありますよ?

【アズール】
よかったら一緒にお茶でもしない?

【マーク】
えっ!? うーんと、
どうしましょうかね~。

【アズール】
ちょっとだけでいいからさ~。
ほら、おしゃべりしてるうちに、色々と脳が
刺激されて記憶も戻るかもしれないし…

【マーク】
なるほどっ!
それはそうかもしれませんね!
じゃあもっとたくさんの人を誘って、
みんなでお話した方がいいんじゃないですか?

【アズール】
あ…うん、そうかもね…
でもみんな忙しいだろうし、今日は
二人でお話するのはどうかな?

【マーク】
でもみんなさっき食事を終えたばかりですし、
暇そうにしてる人もいましたよ?

【アズール】
…くっ、その手には乗らなかったか。

【マーク】
あっ…! もしかしてアズールさん、
今のってナンパじゃないんですかぁ~!?

【アズール】
あ、いやいや、そんなバカな!
そんな浮ついた行為を
するわけないじゃないか!
…じ、じゃあまた今度誘う事にするよ~。

【マーク】
あらぁ~? もう手を引いちゃうんですか?
ずいぶん諦めがいいんですね~!

【アズール】
まぁ、引き際がいいのもいい男の条件さ。

【マーク】
確かに、落ち込まないことは
いいことですよね!

【アズール】
一度の失敗でしょげているようじゃ、
女の子に好かれることなんて
できないからね。

【マーク】
ふむふむ、その割り切りの良さ、
なんだか感心しちゃいます!
やってる事は微妙ですけど、
その姿勢には無視できないものがあります!

【アズール】
ははは…その応援自体が微妙な感じだけど、
まぁ、がんばるよ。
じゃ、またね! マーク!


支援B

【マーク】
ねぇねぇ、アズールさん。

【アズール】
あぁ…なんだ、マークか。

【マーク】
どうしたんですか、
落ち込んでますけど。
…あ! 分かりました。いつも通り
ナンパが上手くいってないんですね!

【アズール】
いつも通りは余計だよ!
でも、うん…実はそうなんだ。
…僕はただ女の子とお話して
お茶したいだけなのに、
なんでいつもこうなるんだろ…?

【マーク】
アズールさん、どうしたんですか!?
『少しくらいの失敗で落ち込んだりしない』
って言ってたのは、あなたじゃないですか?

【アズール】
そうは言ってもさぁ…こう失敗続きだと
さすがにまいっちゃうよ…

【マーク】
あらら、これは重症ですね…
よし。じゃあ、私がナンパされちゃって
あげましょうか!

【アズール】
ん? …どういうこと?

【マーク】
私が一緒に遊んであげるってことですよ!

【アズール】
えっ、ほんとに?

【マーク】
ただし、条件があります!
私、記憶がないのでこの世界にどんな食事が
あるのか、ちゃんと把握できていないんです!
だからお茶とは言わずに、
すっごく美味しいものをご馳走して下さい!

【アズール】
…わ、わかったよ! 僕にもできる
限界はあるけど、努力させてもらうよ!

【マーク】
いいんですか!? やったー!!
これは、うんと高級な食べ物を
おねだりしないとですね!

【アズール】
ぐっ…?

【マーク】
今からワクワクしてきちゃいます~。

【アズール】
ま、マーク…
お手柔らかに頼むよ…


支援A

【アズール】
………

【マーク】
あっ、アズールさん。
最近ナンパの調子はどうですか?
私とお食事して、ちょっとは運の付きが
上がりましたか!?

【アズール】
………

【マーク】
…アズールさん?

【アズール】
…やられた。
運がいいどころじゃないよ…

【マーク】
えっ!? どういうことですか?

【アズール】
この間、女の子からお茶の承諾を得たと思って
浮かれていたら…

【マーク】
………

【アズール】
食事に眠り薬を盛られて、
身ぐるみすっかりはがされちゃった…
おかげで今はスッカラカンだよ…

【マーク】
うわぁ…!
そ、それは…災難でしたね…

【アズール】
君に高級料理を奢って、
ただでさえお財布に余裕がなかったのに、
続けざまにこんな目に遭うなんて…

【マーク】
ア、アズールさん…
私、なんて言ったらいいか…

【アズール】
うぅ…もう立ち直れそうもない…
僕はこんなに世界中の女の子を愛し、
女の子のためにと思って
戦い続けてきたのに…

【マーク】
そんな理由で戦い続けてきたんですか…?

【アズール】
その女の子に騙されるなんて…

【マーク】
アズールさん…その戦う理由はともかく、
そんな酷い人がいるなんて私も信じられません。

【アズール】
マーク…

【マーク】
でもそれもきっと、この争いのある世界で、
人々の心も荒んできてしまっている!
…それが理由じゃないかと思うんです!
だから私たちはこれからも戦い続けて、
まずこの世界に希望の光を取り戻していく
必要があると思うんですよ!

【アズール】
た、確かにそれはそうだけど…

【マーク】
あ、そうだ! アズールさん!
私が今度、奢ってあげますよ!
前回食事を奢ってもらっちゃいましたし、
次はお返ししなきゃと思ってたんですよ!

【アズール】
えっ…!?

【マーク】
女の子の方からお食事に誘って
もらえるなんて、光栄だと思いませんか?
これまでそんな事なんてなかったでしょ?

【アズール】
マーク…最後の一言だけは余計だけど、
…僕の事を心配してくれてありがとう。
よ~し! 元気が出てきた~!
世界の女の子たちの心を救うためにも
これからもがんばって戦うぞ~!

【マーク】
そうです! その意気です!
それでこそアズールさんですよ!


支援S

【マーク】
あ、ここにいましたか。
アズールさ~ん!

【アズール】
んっ?
どうしたの、マーク?

【マーク】
フッフッフ~。
なんと私が、アズールさんのナンパを
手助けしてあげようと思いまして~。

【アズール】
え、なにそれ? どういうこと?

【マーク】
はい! 先日アズールさんが騙されて、
大変な目に遭ったでしょう?
それで、私、もう見てられないなって
思ったんです。

【アズール】
マーク…

【マーク】
さぁ、アズールさん。
後ろで私が見てますから、
安心してナンパしてきてください!
もし悪い人に引っかかりそうになっても、
私が加勢しますから!
うおぉぉ~! 燃えてきましたよ~!

【アズール】
…いや、マーク。
気持ちは嬉しいけど、今は手助けはいいや。

【マーク】
えっ…どうしてですか?
あんなに夢中だったのに…

【アズール】
ああ、この間まではね。
でも、僕…マークと喋ってる方が
楽しいって思ったんだ…

【マーク】
えぇっ、何それ~!?
つまんないです!!
間近でアズールさんが振られるところを
見られると思ってたのに~!

【アズール】
へっ…?
ちょっと、そんな理由!?
なんで振られることが前提なの!?

【マーク】
今からでも考え直して
ナンパに行きましょうよ~、アズールさ~ん!

【アズール】
嫌だ!
僕はマークと遊んでる方がいい!

【マーク】
そうなんですか…?
なんだか、拍子抜けですね~。

【アズール】
…あの、マーク?
…僕が言ってる意味…わかってる?

【マーク】
え…? なんの事ですか?

【アズール】
…僕はマークが好きだってことだよ!

【マーク】
えっ…!?
それ、本気ですか…!?

【アズール】
もちろん本気さ!

【マーク】
…え~!
そ、その…あ、あぅ。
いきなり…
そういうのは反則だと思います…。
でも、そうですか…! そういう事なら、
まぁいいかもしれませんね!

【アズール】
あ…あっさりしてるね?

【マーク】
ナンパを見物するよりも、アズールさんと
一緒におしゃべりした方が楽しい…!
確かにそうかもしれません!

【アズール】
もちろんだよ! これからはもっともっと
君を楽しませてみせるよ。

【マーク】
…はい! わかりました!
よろしくお願いしますね、アズールさん!


兄弟


支援C

【マーク】
5の月の5の日が誕生日…
好きな食べ物はたぶん干し肉…

【アズール】
マーク?
何をブツブツ言ってるの?

【マーク】
嫌いな食べ物はたぶん野菜…
うーんでも今は特に嫌いってわけでも…

【アズール】
おーい、マーク…?

【マーク】
あっ!! アズールさん!
私としたことが兄の接近に
気付かないとはうかつでした!!
私に何の用でしょう?

【アズール】
別に用事はないんだけどさ、
そんなにブツブツ言ってたら
気になって声ぐらいかけるよ。
…で、何やってたの? 魔法の練習?

【マーク】
いえ! 以前アズールさんから教わった、
ここに来る前の私の情報をひたすら読んで
何か思い出せないか
模索していたところなんですよー!
いやー、さすが兄だけあって
私のことをよくご存じですよね!
小さい頃は1日に最高5回も鼻血を
出したことがある、とか
全く身に覚えが無いですし…!
ていうか全部身に覚えがないんですけどね。
あはははは…

【アズール】
はは、そのよく喋るところは
前のままなんだけどなー。

【マーク】
そうなんですか!
そう言われると、そうだったような気がして
なんか変な感じです…
というか私、未だにアズールさんが私の
兄だということが変な感じなんですよね…

【アズール】
それはこっちのセリフだよ!
妹にいきなり敬語と『さん』付けで話される
僕の身にもなってみてよ。
慣れるまでは、マークにどう接したらいいのか
真剣に悩んだんだから…

【マーク】
えへへ、すみません。
でも、アズールさんにこれ以上
そんな思いをさせないためにも
マークちゃんはこうして日々、記憶を
取り戻そうと励んでいるわけですよ!
どうです!?
けなげな妹でしょう!?

【アズール】
えーっと、ほんとに健気な妹なら
そんなこと言わないと思うけど…
でも、記憶を取り戻すことは
応援するよ。
早く2人で思い出話ができるといいね!

【マーク】
はい!


支援B

【アズール】
今日もいっぱい戦ったなー。
さすがに疲れたし、早めに休もうっと…
…あれ? 向こうに誰か倒れてる!?
あれは…マーク!?

【マーク】
う…うーん…

【アズール】
マーク!
どうしたの、大丈夫!?

【マーク】
はっ!!
ア、アズールさん!?
わ、私どうして
こんなところで寝てるんでしょう!?
すっごく眠かった覚えは
無いんですけど…!!
…あ、そうだそうだ!
魔道書の角で頭をゴンゴンやってたら
いつのまにか意識が飛んでたんでした!
そういえば頭がとっても痛いです…!

【アズール】
魔道書で頭をゴンゴン…?
それってもしかして
記憶喪失を治すために…!?

【マーク】
もちろんじゃないですか!
趣味でゴンゴンやってたら
それはもう全力で止めてください!

【アズール】
趣味じゃなくても全力で止めるよ!
あのさマーク、記憶を取り戻そうとするのは
いいけど、危ないことはしないで。

【マーク】
うぅ…でも私、早くアズールさんと
思い出話がしたいですし…

【アズール】
その気持ちは嬉しいけど…
僕、マークがもしケガしたら嫌だよ?
マークは僕のこと覚えてないけど、
僕にとってマークは大切な家族なんだ。
父さんも母さんもいなかった未来で、
君だけが僕の家族だった。
だからマークに何かあったら悲しいよ。
もっと自分を大事にしてよね。

【マーク】
わ、わかりました…
ごめんなさい…

【アズール】
うん、わかってくれたなら良かったよ。

【マーク】
…あ。なんか今の、
すっごく兄妹っぽくなかったですか?
こう…私が悪いことしちゃって、
アズールさんが叱ってくれる感じが…!
これを続ければ何か
思い出せるかもしれません!

【アズール】
…ほ、ほんとに?

【マーク】
はい。何だかそんな気がします!
さぁアズールさん、
もっと私を叱って下さい!
記憶を忘れた妹を
厳しく叱りつけてください!

【アズール】
えっ…えぇっ!?

【マーク】
どうしたんですか?
あ、何ならこの魔道書使いますか?
これで思いっきり叩きながら叱れば
肉体と精神への同時刺激になって、
記憶が戻る可能性も
なんと驚きの2倍に…!

【アズール】
なるわけないだろう…


支援A

【アズール】
ねぇマーク、
今から町に行かない?

【マーク】
あ、いいですねー! ぜひ行きましょう!
何かお買い物でもするんですかー?

【アズール】
んー、それもあるけど…
きっとこれが
マークに必要なことだと思ってさ。

【マーク】
私に必要なこと…?
まさか、記憶を取り戻すために
何か良い方法があったんですか!?

【アズール】
…ううん、その逆だよ。もう無理に
記憶を取り戻そうとするのはやめよう?

【マーク】
…えっ!?
で、でも、それじゃ…!

【アズール】
マークに忘れられたままってのは
正直辛いけど…
記憶を思い出すために時間を使うより、
記憶を作るために時間を使ったほうが
マークのためには
いいんじゃないかと思って…

【マーク】
アズールさん…?

【アズール】
僕ね、ずっと考えてたんだ。
マークが記憶を無くしちゃった理由。
それで…ひとつ考えが浮かんだんだ。
もしかしたら未来のマークには、
何か思い出したくないような
嫌な記憶があったのかもしれない…って。
僕にも…あるから。
忘れてしまいたいぐらい辛かったこと…
助けられなかった人たちの顔、
今でも思い出す…

【マーク】
………
…ごめんなさい。
私だけが、辛い記憶から
逃げてしまったんですね…

【アズール】
えっ…それは違うよ。
好きで忘れたわけじゃないんだから。
ただ、無理に記憶を戻すことが
必ずしも正しいとは限らないと思って…

【マーク】
…私のためにそこまで考えてくれて、
ありがとうございます。
でも、私は記憶を取り戻したいんです。
何年、何十年かかったとしても…必ず。
例え辛い思い出ばかりだったとしても、
思い出すことで壊れてしまいそうな記憶でも、
その中に…忘れたくなかった
大切な記憶だってあるはずですから…

【アズール】
…わかった。
そこまで言うなら僕も協力する。
マークが思い出すまで、
とことん付き合うよ。

【マーク】
…アズールさん…
気持ちはとっても嬉しいですけど、
さっきも言った通り、思い出すまで
いつまでかかるかわかりません。
ううん、いつまでもずっとずっと
思い出せないままかもしれません。
それにアズールさんを
付き合わせるわけには…

【アズール】
なに言ってるの。
僕はマークのお兄さんだよ?
マークがずっとずっと思いだせなくたって、
妹を見捨てるようなことはしないよ。
記憶があろうが無かろうが、
僕たちは家族なんだから。
家族が助け合うのは当然のことだろ?
嫌って言っても付き合わせてもらうよ。

【マーク】
う…うっ…ありがとうございます…
アズールさん…!
私、頑張りますね…!!

【アズール】
じゃ、さっそく町に行こうか!

【マーク】
え? でもそれって、
記憶を取り戻すこととは関係ないんじゃ…

【アズール】
あはは、マークはわかってないなー!
記憶を取り戻すのに、楽しいことをしちゃ
いけないなんて決まりは無いだろ?
それに、新しい思い出を
作っちゃいけないなんて決まりも。
せっかくだから楽しくいこうよ。
先は長いんだからさ!

【マーク】
は、はい…!
…ありがとうございます。
アズール…兄さん。





| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
@wiki - 無料レンタルウィキサービス | プライバシーポリシー