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支援会話集 マーク(女)×シャンブレー


通常


支援C

【マーク】
ウサギさ~~ん!!

【シャンブレー】
ま、マーク…
ウサギさんって…俺のことか!?

【マーク】
そうですよ! 当たり前じゃないですか!
わー、ウサギさん! お耳が可愛いですね!

【シャンブレー】
うわっ! 耳を引っ張るな!
と、取れる~!

【マーク】
いいじゃないですか!
少しぐらい触らせてください。

【シャンブレー】
痛い痛いっ!!! 止めろっ!!!

【マーク】
痛がってる顔も可愛いですね!

【シャンブレー】
や、やめろって言ってんだろ!!
お前なぁ!! そうやって乱暴に扱われて、
種族の最後の一人である俺が
ここで息絶えたらどうするんだよ!!?

【マーク】
た、確かに…そ、それはそうです!

【シャンブレー】
…えっ?

【マーク】
確かに兎のタグエルが痛がっている顔なんて
ここでしか見られませんよね!
これは貴重です!
あとで絵に描き残しておく必要があります!

【シャンブレー】
しゃ、シャレにならんわ!

【マーク】
そんな遠慮しなくても良いですよ。大丈夫!
私はあなたの大事さがわかってます!

【シャンブレー】
絶対にわかってないだろ!
もう話にならん! 俺は行くぞ!!
…あとそれから、
もうウサギさんって呼ぶなよ!

【マーク】
えぇ…そんなぁ。待ってくださいよ~。


支援B

【マーク】
あっ、いたいた! ウサギさ~ん!

【シャンブレー】
…ま、マーク!! なんで一度止めた
その呼び方を、また再開するんだ!!?

【マーク】
またその可愛いお耳を触らせてくださーい!

【シャンブレー】
嫌だって言ってんだろっ!?
お前、俺のことバカにしてんのか?

【マーク】
とんでもないっ!!
希少なタグエルのウサギさんとして、
人間代表より精一杯愛でてるんです!

【シャンブレー】
…なんか論点が違うんだが。

【マーク】
ねぇ~、ウサギさん!
その耳って、骨は入ってるんですか?

【シャンブレー】
お前、人の話を聞いてないだろ…

【マーク】
絶滅危惧種の生態を調べることは
大事だと思いますけど!

【シャンブレー】
…それは大事にされてるってことなのか?

【マーク】
はい、そうですよ。大事ですよ~!
その耳、長いですよね。結べそうですよね?

【シャンブレー】
結べるか!!
というか、その扱いは絶滅危惧種に
対するもんじゃねぇだろーがっ!

【マーク】
え~っ?
でも、ふにゃふにゃですよ? その耳。
戦闘中のシャンブレーさんと一緒で、
骨が入ってないんじゃないんですか?

【シャンブレー】
お、お前…すっとぼけた面しておいて、
ここぞというタイミングで
心を抉るような事言いやがって…!
うるせー! 余計なお世話だっ!!
やっぱり俺のこと、バカにしてんだろ!!

【マーク】
バカにしてないですよー!
可愛いものに興味があるだけです!
女の子なら当然ですよ~!!

【シャンブレー】
か、可愛い…!?
そ、そんなこと言われても騙されないぞ!
絶滅危惧種だからとか、可愛いだとか、
結局理由はどうでもいいんじゃないのか!?

【マーク】
シャンブレーさん…

【シャンブレー】
な、なんだよ…

【マーク】
嗜虐心って言葉をご存じですか…?
カワイイ物を見ると、つい…ね!

【シャンブレー】
お、お前…タチが悪いなぁ…
じゃ、どうしたら止めてくれるんだ?

【マーク】
うーん…それは自分で
考えてみてください! 宿題です!

【シャンブレー】
くっ…こいつ、本当に面倒臭い!


支援A

【マーク】
やっほー! シャンブレーさん!

【シャンブレー】
うっ…み、見つかっちまった…!?

【マーク】
なんで驚いてるんですか?

【シャンブレー】
えっ、いや…。だってお前いつも
俺の耳を引っ張ろうとするから…

【マーク】
あはは、もうそんなことしませんよー!
シャンブレーさん!

【シャンブレー】
え? なんで…?
それに今日はウサギさんじゃなくて、
名前で呼ぶんだな…?

【マーク】
だって、シャンブレーさん、
最近真面目に戦っているじゃないですか!
怯えたり逃げ腰だったりするあなたを
いじるのが楽しかったんですよ?
だから、ちゃんとしている人には
もうそういう事はできないんです!

【シャンブレー】
…えっ?
じゃあお前が俺の周りで騒いでたのは、
俺に発破をかけてたって事なのか?

【マーク】
そんな大層なものじゃないですよ!
ただ男の子ってからかわれたくない時は、
強くなるよう努力するって聞いたもので、
シャンブレーさんもそうするのかと、
見守っていたんですよ~!!

【シャンブレー】
あれは見守っていたとか、
そういうレベルじゃないだろーがっ!

【マーク】
えへへっ!

【シャンブレー】
えへへって…ったく。
しかし、まぁそういう事だったのか…

【マーク】
でも、つまんないですね~!
勇敢に戦っているシャンブレーさんは
いじりがいがなさ過ぎです!

【シャンブレー】
お前的に、真面目にした方がいいのか、
逃げ腰の方がいいのか、はっきりしろ!

【マーク】
どっちでも良いですよ~!
でももし、また私にいじられたくなったら
いつでも戦いから逃げ出してくださいね?
私、楽しみに待ってます~!

【シャンブレー】
はぁ…。お、お前なぁ…


支援S

【マーク】
シャンブレーさん、お元気ですか~!?

【シャンブレー】
またお前か…。俺になにか用か?

【マーク】
このところ調子良さそうですね?
戦いでも活躍してるって聞いてますよ?

【シャンブレー】
…あぁ、まぁな。
一応…おかげさまで、ってやつだ。

【マーク】
え? 私のおかげ? どうしてですか?

【シャンブレー】
…お前にこれ以上いじられないようにって、
最近は必死に戦っていたからな…
ある意味お前が後押ししてくれたから、
俺は前向きになる事ができたんだ…

【マーク】
ふーん…。じゃあもう…
私とは遊んでくれないんですね?

【シャンブレー】
そりゃあ、お前が俺をいじろうと
しないんだから、そうなるだろうけどな?
お前、俺に発破かけたいのか、
いじって遊びたかっただけなのか、
結局どっちなんだよ…?

【マーク】
…それは…どっちも理由でしたよ?
でも本当に本当の理由は…
いじりたいっていうよりも…
あなたと一緒に楽しく遊んでいたかった
だけなんです…

【シャンブレー】
…えっ? そ、それって…

【マーク】
ああーっ、もう!!
ここまで言わせるなんて酷いです!
私はシャンブレーさんの事が好きだって
いう意味ですよ!!

【シャンブレー】
ええっ!? そ、そうだったのか…?
…あ、いや…そうか。
それは…ありがとう。

【マーク】
だからこれからはいじらないから、
私と普通に遊んで欲しいんです!

【シャンブレー】
えと…わ、わかったよ。
まぁ俺もお前のおかげで姿勢を正せたのは
事実だしな…
俺もお前の気持ちに…答えるよ。

【マーク】
ほ、本当ですかー!!!
わーーっ!! やった~~!

【シャンブレー】
そ、そんなに喜ぶなよ、照れるだろ?

【マーク】
じゃあこれからはウサギさんって
呼んでもいいですか!?

【シャンブレー】
ダメだっ!!

【マーク】
これから耳を引っ張ったり、縛ったり
してもいいですか~~!?

【シャンブレー】
ダメだ、ダメだっ!!

【マーク】
もーっ!! 酷いですシャンブレーさん!
さっきからダメダメばっかり!!

【シャンブレー】
お前こそ、やっぱり俺をいじり倒したい
だけじゃないのか!!?

【マーク】
あはははっ!
そうかもしれませんね!!


兄弟


支援C

【マーク】
5の月の5の日が誕生日…
好きな食べ物はたぶん干し肉…

【シャンブレー】
マーク?
何をブツブツ言ってんだ?

【マーク】
嫌いな食べ物はたぶん野菜…
うーんでも今は特に嫌いってわけでも…

【シャンブレー】
あの~、マーク?

【マーク】
あっ!! シャンブレーさん!
私としたことが兄の接近に
気付かないとはうかつでした!!
私に何の用でしょう?

【シャンブレー】
えっと…別に用事はないけど、
そんなにブツブツ言ってたら
気になって声ぐらいかけるだろ。
で、何やってたんだ? 魔法の練習か?

【マーク】
いえ! 以前シャンブレーさんから教わった、
ここに来る前の私の情報をひたすら読んで
何か思い出せないか
模索していたところなんですよー!
いやー、さすが兄だけあって
私のことをよくご存じですよね!
小さい頃は1日に最高5回も鼻血を
出したことがある、とか
全く身に覚えが無いですし…!
ていうか全部身に覚えがないんですけどね。
あはははは…

【シャンブレー】
ふー…そのよく喋るところは
前のままなんだけどなー。

【マーク】
そうなんですか!
そう言われると、そうだったような気がして
なんか変な感じです…
というか私、未だにシャンブレーさんが私の
兄だということが変な感じなんですよね…

【シャンブレー】
それはこっちのセリフだ!
妹にいきなり敬語と『さん』付けで話される
俺の身にもなってみろってんだよ!
慣れるまでは、マークにどう接したらいいのか
真剣に悩んだんだからな!

【マーク】
えへへ、すみません。
でも、シャンブレーさんにこれ以上
そんな思いをさせないためにも
マークちゃんはこうして日々、記憶を
取り戻そうと励んでいるわけですよ!
どうです!?
けなげな妹でしょう!?

【シャンブレー】
ほんとに健気な妹なら
そんなこと言わないと思うけど…
でも、記憶を取り戻すことは応援するぜ!
早く2人で思い出話ができるといいな!

【マーク】
はい!


支援B

【シャンブレー】
よーし、今日も絶滅しなかった…!
でも、天幕に戻るまで油断は禁物だ…
…って、向こうに誰か倒れてる!
あれは…マーク!?

【マーク】
う…うーん…

【シャンブレー】
おいマーク!! 生きてるか!?
どうしたんだよ、大丈夫か!?

【マーク】
はっ!!
シ、シャンブレーさん!?
わ、私どうして
こんなところで寝てるんでしょう!?
すっごく眠かった覚えは
無いんですけど…!!
…あ、そうだそうだ!
魔道書の角で頭をゴンゴンやってたら
いつのまにか意識が飛んでたんでした!
そういえば頭がとっても痛いです…!

【シャンブレー】
魔道書で頭をゴンゴン…?
それってもしかして
記憶喪失を治すためか…!?

【マーク】
もちろんじゃないですか!
趣味でゴンゴンやってたら
それはもう全力で止めてください!

【シャンブレー】
趣味じゃなくても全力で止めるだろ!
なぁマーク、記憶を取り戻そうとするのは
いいけど、危ないことはしないでくれよ。

【マーク】
うぅ…でも私、早くシャンブレーさんと
思い出話がしたいですし…

【シャンブレー】
気持ちは嬉しいけど…
もし怪我でもしたらどうすんだよ!
マークは俺のこと覚えてないけど、
俺にとってマークは大切な家族なんだ。
父ちゃんも母ちゃんもいなかった未来で、
お前だけが俺の家族だった。
それに、お前が死んだらタグエルの人口が
減るだろ! もっと自分を大事にしろ!

【マーク】
わ、わかりました…
ごめんなさい…

【シャンブレー】
うん、わかればいいんだ!

【マーク】
…あ。なんか今の、
すっごく兄妹っぽくなかったですか?
こう…私が悪いことしちゃって、
シャンブレーさんが叱ってくれる感じが…!
これを続ければ何か
思い出せるかもしれません!

【シャンブレー】
へっ…そ、そう?

【マーク】
はい。何だかそんな気がします!
さぁシャンブレーさん、
もっと私を叱って下さい!
記憶を忘れた妹を
厳しく叱りつけてください!

【シャンブレー】
えぇぇー…

【マーク】
どうしたんですか?
あ、何ならこの魔道書使いますか?
これで思いっきり叩きながら叱れば
肉体と精神への同時刺激になって、
記憶が戻る可能性も
なんと驚きの2倍に…!

【シャンブレー】
うぅ…全然わかってくれてない…!


支援A

【シャンブレー】
なぁマーク、
今から森に行かないか?

【マーク】
あ、いいですねー! ぜひ行きましょう!
何か食材でも採るんですかー?

【シャンブレー】
んー、それもあるけど…
きっとこれが
マークに必要なことだと思ってさ。

【マーク】
私に必要なこと…?
まさか、記憶を取り戻すために
何か良い方法があったんですか!?

【シャンブレー】
いや、その逆だ。もう無理に記憶を
取り戻そうとするのはやめようぜ。

【マーク】
…えっ!?
で、でも、それじゃ…!

【シャンブレー】
マークと思い出話を
できないのは辛いけどさ、
記憶を思い出すために時間を使うより、
記憶を作るために時間を使ったほうが
マークのためには
いいんじゃないかと思って…

【マーク】
シャンブレーさん…?

【シャンブレー】
俺、ずっと考えてたんだ。
マークが記憶を無くしちゃった理由。
それで…ひとつ考えが浮かんだんだ。
もしかしたら未来のマークには、
何か思い出したくないような
嫌な記憶があったのかもしれないって。
俺にだって、あるから。
忘れたいぐらい辛かったこと…
目の前で死んでいった人たちの顔、
今でも思い出す…

【マーク】
………
…ごめんなさい。
私だけが、辛い記憶から
逃げてしまったんですね…

【シャンブレー】
ち、違う違う! マークは好きで
忘れたわけじゃないんだからな!
ただ、無理に記憶を戻すことが
必ずしも正しいとは限らないと思ってさ…

【マーク】
…私のためにそこまで考えてくれて、
ありがとうございます。
でも、私は記憶を取り戻したいんです。
何年、何十年かかったとしても…必ず。
例え辛い思い出ばかりだったとしても、
思い出すことで壊れてしまいそうな記憶でも、
その中に…忘れたくなかった
大切な記憶だってあるはずですから…

【シャンブレー】
…マーク…
…わかった。
そこまで言うなら俺も協力する。
マークが思い出すまで、
とことん付き合ってやる!

【マーク】
…シャンブレーさん…
気持ちはとっても嬉しいですけど、
さっきも言った通り、思い出すまで
いつまでかかるかわかりません。
ううん、いつまでもずっとずっと
思い出せないままかもしれません。
それにシャンブレーさんを
付き合わせるわけには…

【シャンブレー】
なに言ってんだよ!
俺はマークの兄ちゃんだぞ?
マークがずっとずっと思いだせなくたって、
妹を見捨てるようなことはしない。
記憶があろうが無かろうが、
俺たちは家族なんだから…!!
家族が助け合うのは当然のことだろ?
嫌って言っても付き合うからな!

【マーク】
う…うっ…ありがとうございます…
シャンブレーさん…!
私、頑張りますね…!!

【シャンブレー】
じゃあ、さっそく森に行くか!

【マーク】
え? でもそれって、
記憶を取り戻すこととは関係ないんじゃ…

【シャンブレー】
マークはわかってないなー!
記憶をとりもどすのに、楽しいことをしちゃ
いけないなんて決まりは無いだろ?
それに、新しい思い出を
作っちゃいけないなんて決まりもな!
せっかくだから楽しくいこうぜ!
先は長いんだからな!

【マーク】
は、はい…!
…ありがとうございます。
シャンブレー…兄さん。





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