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支援会話集 マーク(女)×ンン


通常


支援C

【ンン】
…えいっ! …えいっ!
…やあっ! …とぉ~!

【マーク】
あれ…!?
ンンさん、どうしたんですか!?
…頭の上で手の平をパチンパチンって、
何度も叩いてますけど。

【ンン】
あ、マーク。…恥ずかしいところを
見られてしまいました…
…実は、弱点を克服するために
秘密の特訓をしていたです。

【マーク】
弱点、ですか?
ンンさんは
攻撃も防御もすごいですし、
弱点とかあるようには
思えませんけど…?

【ンン】
いえ…弱点はあります。
竜に対する特攻効果のある武器…
…それは、ドラゴンキラーです。

【マーク】
あ、あの竜の厚い皮膚を貫くという
恐ろしく強力な剣のことですね!!?

【ンン】
はい。なので、その対策として
今、真剣白刃取りの練習をしていたです。

【マーク】
し、真剣白刃取り、ですか…?

【ンン】
『真剣白刃取り』とは遠い異国に伝わる、
達人の技なのです。
両手の手のひらで剣の攻撃を
受け止めることができるですよ。

【マーク】
そ、そんなすごい技があるんですか!?
確かにその技で受け止められたら、
ドラゴンキラーも怖くないという事ですね!

【ンン】
はい…そうなのです。
…でも、なかなかコツがつかめなくて。
…私には真剣白刃取りの会得は
無理なのでしょうか…?

【マーク】
そんな! 諦めるにはまだ早いですよ!
だったら、私も手伝いましょうか?

【ンン】
えっ…?

【マーク】
私、剣術はそんなに詳しくないですが、
一人で練習するよりは
効率がいいと思うんです!

【ンン】
ありがとうです、
それは助かります。
ではマークは私を
攻撃する役でお願いします。
私はひたすら
受け止める練習をするです。

【マーク】
はい、わかりました…!
ではチョップでいきますね…えいっ!

【ンン】
きゃんっ!
痛い…頭が痛いのです!

【マーク】
わっ!
す、すみません…!

【ンン】
チョップも受け止められないようでは、
先はまだまだ長そうなのです…

【マーク】
だ、大丈夫ですよ!
少しずつがんばっていきましょう!
私も付き合いますから!

【ンン】
マーク…はい、お願いするです!
よろしくなのです!


支援B

【マーク】
やぁ!

【ンン】
ハッ!! 取れました!

【マーク】
…ふつうのチョップはだいぶ
受け止められるようになりましたね!

【ンン】
はい!

【マーク】
じゃあ、これはどうですか?
…やあっ!

【ンン】
やぁっ!
………!?
んっ? 掴めていない!?

【ンン】
…ふぎゅっ!

【マーク】
わっ…ンンさん、大丈夫ですか?
また当てちゃいましたね…!

【ンン】
マーク、なんですか今の時間差は?
なんで掛け声からズラして攻撃するですか!

【マーク】
敵がいつもタイミングを合わせてくれる
とは限らないじゃないですか?

【ンン】
うぐぐ…た、確かに。

【マーク】
隙あり!

【ンン】
え…えいっ! こ、今度は取りました!

【マーク】
おおおっ!? …お見事です!
よく止められましたね!?

【ンン】
もうっ!
マークは油断も隙もないのです。

【マーク】
でもンンさん、すごいです!
反応が達人級になってきましたよ!

【ンン】
思えば何度もマークに叩かれたです…
今も頭頂部が痛いのです…

【マーク】
でもこれで第一段階はクリアです!
次からはさっきのように
応用を交えていきましょう!

【ンン】
相手の攻撃のタイミングを掴むのは、
なかなか難しそうなのです…

【マーク】
…でも実際の敵との戦闘時には、
想定されないようなケースが
いくらでもあるはずです!
次は緊張感を持たせるために
魔道書を使ってみませんか!?

【ンン】
まっ、魔道書ですか…?
…チョップより痛そうです。

【マーク】
だからこそ緊張感が
持てるというものですよ!

【ンン】
それに神の力が備わった魔道書を
そんな風に扱っても大丈夫ですか?

【マーク】
いえ、これは真面目な訓練です!
魔道書も許してくれることでしょう!

【ンン】
わ…わかりました…
お願いしますです!

【マーク】
…じゃあ、行きますよ!

【ンン】
よーし!
いつでもこい、なのです!


支援A

【マーク】
…やあっー!!!

【ンン】
…え、えいっ! 取りました!

【マーク】
…わぁ、すごいです!!
ンンさん、とうとう魔道書も余裕で
受け止められるようになりましたね!
おめでとうございます、ンンさん!

【ンン】
はい、もう魔道書も敵ではありません!
どこからでもかかってきてください!

【マーク】
どこからでも、ですか…?
それなら、更なる応用で…
こういうのはどうですか?
せーのっ!
…えりゃあーっ!!!

【ンン】
うぐぅっ!! …い、痛い!
お腹が痛いです、マーク!!
なんで魔道書を
投げつけるですか!!?

【マーク】
これだって想定内の攻撃ですよ!?
弓のような遠距離からの攻撃だって
十分にありえるんですから。

【ンン】
マーク…!
これは真剣白刃取りの練習なのです!
ドラゴンキラーは剣なのです!
投げつける敵はさすがにいないです!

【マーク】
あっ…それもそうですね!
うっかりしてました!!
でも…確かにそうでしたね…
ドラゴンキラーを受け止めるため
でしたもんね…!
…って、あれ?
ンンさん、
今さら気づいたんですけど…

【ンン】
へ…?

【マーク】
…竜に変身している時の
両手…というか両前足で、
真剣白刃取りってできるんですか?

【ンン】
えっ!?
…えっと…それは…!!

【マーク】
…とても手の長さ、足りませんよね?

【ンン】
は、はい…無理です…
うっかりしてました…
ううう~、ショックです…
私の今までの努力と身体に受けた傷が
全部無駄になってしまいました…

【マーク】
ええと…
その、落ち込まないでください。
私と一緒に
また別の方法を探しましょうよ!?
諦めなければ、きっとどこかに
ドラゴンキラー攻略の道はあるはずですよ!

【ンン】
そ、そうですね…私、がんばります。
ありがとうございます、マーク。
あなたが前向きな人で良かったです。

【マーク】
えへへっ! それだけが取り得ですからね!
だから諦めず頑張りましょう!

【ンン】
ありがとうです!
私、がんばるのです!


親子


支援C

【マーク】
うーん、どうして私は母さんのこと
覚えてないんでしょう…?
父さんのことはあんなにちゃんと
覚えてるのに…
父さんが立派な軍師だったってことも
一緒に勉強したことも覚えてるのに…
なーんで母さんのことは
きれいさっぱり忘れてしまったのか…

【ンン】
マーク、何してるですか?

【マーク】
母さん!
すごいです、ちょうど今母さんのことを
考えてたんですよー!
これって運命!? 親子の運命!?
…あ、待って下さい。確か父さんが昔…
これは運命じゃない、絆だー!
みたいなことを言っていたような記憶が…
ってことで母さん、私たちが
ここで会ったのは、運命ではなく絆です!

【ンン】
そうだったですか。

【マーク】
そうですよ! 絆って素晴らしいです。
覚えてなくても呼び合うものなんですね。
…って、感心してる場合じゃ
ありませんでした。
私、なんで母さんのことを覚えてないのか
ずーっと考えてたんです。
良かったら母さん…私が母さんのこと
思い出せるよう協力してくれませんか?

【ンン】
もちろんいいですよ。

【マーク】
良かった!
ではまた時間のある時に声をかけますね。
女同士の約束ですよ!
じゃあ私はこれで!

【ンン】
ふぅ…なかなかよく喋る子です…


支援B

【マーク】
母さんっ、今時間いいですか?

【ンン】
はいなのです。

【マーク】
やったぁ! じゃあ約束通り、
『記憶を取り戻そう大作戦』に
協力していただくことにします!
とは言ったものの、どうしたら記憶って
戻るんでしょうね…
頭を強くぶつけるのは
もう何度も試しましたし…
ゆらゆら揺れるものを見つめ続けるのも
私には効果がありませんでした…
ねぇ母さん、どうしたらいいと思いますか?

【ンン】
うーん…私の顔でも見ていれば
記憶が戻ったりしないですかね?

【マーク】
なるほど!それだー!!
母さん天才です!
未来ではきっと見慣れていたはずですし、
じっと見てたら、何か思い出しますよね。
んー、なかなか良い策ですよこれは。
さすが天才軍師の父さんを
コロッと落としただけのことはありますね。
ではでは、失礼して…。
じーーーーーーーっ…
………………
………………
だめだーーー!!
何にも思い出せませんーーー!!
あぁ…この感じって、なんかこう…。
同じ文字をずっと見続けてたら
『あれ? これってこんな文字だっけ?』
みたいになる感じと似ています…
母さんって…こんな顔でしたっけ?

【ンン】
マークは何を言い出すですか。
それを今思い出そうとしてるですよ。

【マーク】
ですよね…。すみません、
せっかく協力していただいたのに…
でも私は諦めませんよ!
絶対に母さんを思い出してみせます!
というわけで、
また協力して下さいね、母さん!


支援A

【マーク】
はぁ…やっぱり今日もダメですね…
毎日毎日嫌というほど、
こうして母さんの顔を見ているのに
何にも思い出せないなんて
自分が情けなくなりますよ…
ほんとに…どうして……
うっ…ううっ…ぐすっ…

【ンン】
な…なんで泣くですか!?

【マーク】
だ…だって…だって……!
私…母さんのことも父さんと同じように
大好きだったはずなのに…!
思い出せないのが…辛いんです…!!
母さんが私に作ってくれた思い出も
たくさんあったはずなのに…
何一つ覚えていられなかった自分が…
ほんとに…情けないんです…!
情けないんですよーーー!
びえぇぇぇぇん!!

【ンン】
マーク…

【マーク】
うっ…! ちょっと泣きすぎた…かな。
あ…頭が痛い…!
いたたた…!
…………あ!?

【ンン】
どうしたですか!?

【マーク】
……思い出し…ました。母さんのこと。
ほんとにちょっとだけ…ですけど。
母さんが私に向かって、優しく笑って…
『マーク』って…名前を呼んでました…
ふふ、いつも見てる母さんの顔より、
少し年を取った顔でした…
…良かった。ちゃんと思い出せました。
ありがとう、母さん。
全部母さんのおかげです。
何だかこれで自信がつきました!
時間はかかるかもしれませんけど、
いつか母さんの記憶、
全部取り戻してみせますよ。

【ンン】
良かった。私も協力するです。

【マーク】
はい、ありがとうございます!



兄弟


支援C

【マーク】
5の月の5の日が誕生日…
好きな食べ物はたぶん干し肉…

【ンン】
マーク?
何をブツブツ言ってるですか?

【マーク】
嫌いな食べ物はたぶん野菜…
うーんでも今は特に嫌いってわけでも…

【ンン】
無視しないでほしいですっ!

【マーク】
あっ!! ンンさん!
私としたことが姉の接近に
気付かないとはうかつでした!!
私に何の用でしょう?

【ンン】
別に用事はないんですけど、
そんなにブツブツ言ってたら
気になって声くらいかけるですよ!
何やってたですか? 魔法の練習ですか?

【マーク】
いえ! 以前ンンさんから教わった、
ここに来る前の私の情報をひたすら読んで
何か思い出せないか
模索していたところなんですよー!
いやー、さすが姉だけあって
私のことをよくご存じですよね!
小さい頃は1日に最高5回も鼻血を
出したことがある、とか
全く身に覚えが無いですし…!
ていうか全部身に覚えがないんですけどね。
あはははは…

【ンン】
うーん…そのよく喋るところは
前のままなんですけどねぇ。

【マーク】
そうなんですか!
そう言われると、そうだったような気がして
なんか変な感じです…
というか私、未だにンンさんが私の
姉だということが変な感じなんですよね…

【ンン】
それはこっちのセリフですよ!
妹にいきなり『さん』付けで話される
私の身にもなってみてくださいです!
慣れるまでは、マークにどう接したらいいのか
真剣に悩んだですからね…!

【マーク】
えへへ、すみません。
でも、ノワールさんにこれ以上
そんな思いをさせないためにも
マークちゃんはこうして日々、記憶を
取り戻そうと励んでいるわけですよ!
どうです!?
けなげな妹でしょう!?

【ンン】
ほんとに健気な妹は
そんなこと言わないと思うです…
でも、記憶を取り戻すことは
応援しちゃうですよ!
早く2人で思い出話ができるといいです!

【マーク】
はい!


支援B

【ンン】
今日もいっぱい戦って疲れたですね…
早く天幕に戻って休むです…
…ん!? 向こうに誰か倒れてるです!
あれは…マーク!?

【マーク】
う…うーん…

【ンン】
ちょ、ちょっとマーク!?
だいじょうぶなのですか!?

【マーク】
はっ!!
ンンさん!?
わ、私どうして
こんなところで寝てるんでしょう!?
すっごく眠かった覚えは
無いんですけど…!!
…あ、そうだそうだ!
魔道書の角で頭をゴンゴンやってたら
いつのまにか意識が飛んでたんでした!
そういえば頭がとっても痛いです…!

【ンン】
魔道書で頭をゴンゴン…!?
それってもしかして
記憶喪失を治すためですか…!?

【マーク】
もちろんじゃないですか!
趣味でゴンゴンやってたら
それはもう全力で止めてください!

【ンン】
趣味じゃなくても全力で止めるですよ!
あのですね、記憶を取り戻そうとするのは
いいですけど、危ないことしちゃダメですよ。

【マーク】
うぅ…でも私、早くンンさんと
思い出話がしたいですし…

【ンン】
その気持ちは嬉しいですけど…
私は、マークがもしケガしたら嫌なのです。
マークは私のことを覚えてないですけど、
私にとってマークは大切な家族だったです。
お父さんもお母さんもいなかった未来で、
あなただけが私の家族だったです。
だからマークに何かあったら悲しいですよ。
もっと自分を大事にするです。

【マーク】
わ、わかりました…
ごめんなさい…

【ンン】
うん! わかればよろしいです!

【マーク】
…あ。なんか今の、
すっごく姉妹っぽくなかったですか?
こう…私が悪いことしちゃって、
ンンさんが叱ってくれる感じが…!
これを続ければ何か
思い出せるかもしれません!

【ンン】
えっ…そ、そうですか?

【マーク】
はい。何だかそんな気がします!
さぁンンさん、
もっと私を叱って下さい!
記憶を忘れた妹を
厳しく叱りつけてください!

【ンン】
えっ…

【マーク】
どうしたんですか?
あ、何ならこの魔道書使いますか?
これで思いっきり叩きながら叱れば
肉体と精神への同時刺激になって、
記憶が戻る可能性も
なんと驚きの2倍に…!

【ンン】
うぅ…全然わかってくれてないのです…!


支援A

【ンン】
マーク、
今から町に行かないですか?

【マーク】
あ、いいですねー! ぜひ行きましょう!
何かお買い物でもするんですかー?

【ンン】
んー、それもあるですけど…
きっとこれが
マークに必要なことだと思ったですよ。

【マーク】
私に必要なこと…?
まさか、記憶を取り戻すために
何か良い方法があったんですか!?

【ンン】
…いえ、その逆です。もう無理に
記憶を取り戻そうとするのはやめるです。

【マーク】
…えっ!?
で、でも、それじゃ…!

【ンン】
マークと思い出話を
できないのは辛いですけど、
記憶を思い出すために時間を使うより、
記憶を作るために時間を使ったほうが
マークのためには
いいんじゃないかと思ったです…

【マーク】
ンンさん…?

【ンン】
私、ずっと考えてたです。
マークが記憶を無くしてしまった理由。
それで…ひとつ考えが浮かんだです。
もしかしたら未来のマークには、
何か思い出したくないような
嫌な記憶があったのかもしれないと。
私にだって、あるですから。
忘れてしまいたいぐらい辛かったこと…
助けられなかった人たちの顔、
今でも思い出すですから…

【マーク】
………
…ごめんなさい。
私だけが、辛い記憶から
逃げてしまったんですね…

【ンン】
ち、違うですよ! マークは好きで
忘れたわけじゃないですから!
ただ…無理に記憶を戻すことが、必ずしも
正しいとは限らないと思ったですから…

【マーク】
…私のためにそこまで考えてくれて、
ありがとうございます。
でも、私は記憶を取り戻したいんです。
何年、何十年かかったとしても…必ず。
例え辛い思い出ばかりだったとしても、
思い出すことで壊れてしまいそうな記憶でも、
その中に…忘れたくなかった
大切な記憶だってあるはずですから…

【ンン】
…わかったです。そこまで言うなら
私も協力するですよ。
マークが思い出すまで、
とことん付き合うです!

【マーク】
…ンンさん…
気持ちはとっても嬉しいですけど、
さっきも言った通り、思い出すまで
いつまでかかるかわかりません。
ううん、いつまでもずっとずっと
思い出せないままかもしれません。
それにンンさんを
付き合わせるわけには…

【ンン】
なーに言ってるですか!
私はマークのお姉さんなのですよ?
マークがずっとずっと思いだせなくたって、
妹を見捨てるようなことはしませんです。
記憶があろうが無かろうが、
私たちは家族なんですから…!!
家族が助け合うのは当然のことなのです。
嫌って言っても付き合うですよ!

【マーク】
う…うっ…ありがとうございます…
ンンさん…!
私、頑張りますね…!!

【ンン】
じゃ、さっそく町に行くですよ!

【マーク】
え? でもそれって、
記憶を取り戻すこととは関係ないんじゃ…

【ンン】
もー、マークはわかってないです。
記憶を取り戻すのに、楽しいことをしちゃ
いけないなんて決まりは無いですよ?
それに、新しい思い出を
作っちゃいけないなんて決まりも!
せっかくだから楽しくいくですよ!
先は長いんですから!

【マーク】
は、はい…!
…ありがとうございます。
ンン…姉さん。





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