仮面ライダー生誕40周年記念作品


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【種別】 用語
【用語】 仮面ライダー生誕40周年記念作品
【よみがな】 かめんらいだーせいたん40しゅうねんきねんさくひん
【登場話】 第1話
石ノ森章太郎原作、東映、毎日放送製作で1971年4月3日から放送がスタートして2011年の4月で放送40周年、通算1000回を突破した、「世界よこれが日本のヒーローだ」と宣言した変身ヒーローの草分け的なシリーズ、「仮面ライダーシリーズ」である。作品は最初の仮面ライダーから設定や要素を継承し、様々な作品や劇場版、Vシネマや俳優を輩出した。40年という長い歴史から視聴者は親から子、子から孫へと世代が移り変わっていった。
撮影方法は16ミリのフィルム撮影から最新のデジタルハイビジョン撮影へと変化。劇場版はデジタル3D映画などに進化した。平成シリーズ最初の劇場版で仮面ライダー生誕30周年記念作品の「仮面ライダーアギト」は世界で初のデジタル撮影での劇場版映画であるといわれている。

本作は2010年から2011年まで放送した「仮面ライダーオーズ/OOO」の後番組として40周年の記念イベントを継承し番組スタートから40周年記念作品のTVシリーズとなる。

【第1話】

冒頭で「仮面ライダー生誕40周年記念作品」と仮面ライダー1号と立花レーシングのロゴで40周年記念が告知された。音楽は仮面ライダーのアイキャッチのBGMが使われ1号ライダーが変身ポーズをきめた。


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