トリノミアス三世


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トリノミアス三世


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概要

トリノミアス三世 とはS-1星の皇帝。S-1星軍部の暴走によって暗殺された皇帝として有名である。(テレビアニメ「宇宙戦士バルディオス」)
二次元裏@ふたばの十傑衆が一人「衝撃の陛下」としても名の知れた存在であったが、学部・研究板への行幸の際に、学習院スレがお気に召されたらしい。
とりわけ夜中に現れ、生活リズムが崩壊した住人に睡眠を勧める心優しい陛下ながらも、スレ内に於ける認知度は今一であるのが実情である。

皇帝暗殺の背景

当時、国内の放射能汚染と物資不足問題を巡って、同国首脳部では科学者チーム軍部が対立していた。科学者チームは「科学力による放射能の浄化」を意見し、対する軍部は「軍事力によって居住可能な惑星を侵略し、その星への移住」を主張するという、いわゆるハト派とタカ派の対立であった。
しかし某日の最高会議で、トリノミアス三世帝が科学者チームに対し、「放射能濾過装置が5日以内に完成しない場合は他の移住可能な星に軍事侵攻する」ことを言渡したことによって、科学者チームは凋落。対する軍部の権勢は増すことになった。
ところが実際は、この最高会議に於いてトリノミアス三世帝は指導力を発揮できてなかったといわれており、この命令が本当に皇帝の意思なのかは定かでない。また一方では、皇帝自らが「人心を惹き付けられるのは5日が限度」とも言っているため、はなから支持率が低く、なおかつ無能であった可能性も否めない。
その後、軍部の皇帝親衛隊隊長ゼオ・ガットラーが、さらなる権力を得るため、腹心のローザ・アフロディアを用いて、トリノミアス三世帝を暗殺。全権を掌握したゼオ・ガットラーは侵攻部隊アルデバロン軍とともに、地球への侵略を始めることになる。

なお、トリノミアス三世帝は寝巻き姿で暗殺され、まさに失意の中でこの世を去ったという。

参考動画

名言

  • お前達…もう寝なさい。
  • お前達…いい加減もう寝なさい。

別のご尊顔


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