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トップ > PC・機材 > ゲームレコーダーカテゴリ概要 / 2018年02月12日 (月) 21時24分03秒



  • 当サイトにおけるゲームレコーダーとは、PCを使わずにTVゲームを録画できる製品のことをさしています。「PCを使わずに」という部分と、「録画」という部分がポイントです。


目次


PCは不要、PCレスでゲームを録画可能


  • ゲームレコーダーを使えば、PCがなくてもゲームを録画できます。一般的には、キャプチャーボードという周辺機器をPCに接続してゲームを録画する人が多いのですが、ゲームレコーダーを使うならPCもキャプチャーボードも必要ありません。


  • たとえば、Switchのゲーム画面を録画したいという場合は、SwitchとゲームレコーダーをHDMIで接続します。ゲームレコーダーとTVもHDMIでつなげます。そして、ゲームレコーダーの録画ボタンを押すだけでよいのです。

注意点


  • 注意したいのですが、基本的にゲームレコーダーはPCとは接続できません。つなげても動作しない仕様になっているのです。PCと接続できる製品は、AVT-C878など少数派と考えてください。PCで録画したいなら、ゲームレコーダーではなくキャプチャーボードを購入しましょう。


  • また、ゲームレコーダー単体でできるのは、あくまでも録画です。ライブ配信はできません。たとえば、Switchとゲームレコーダーをつなげて、YouTube Liveでゲーム配信できるかというと、できないわけです。ゲームレコーダーとキャプチャーボードの違いをきちんと理解しておく必要があります。

  • そのほか、録画中に動画が分割される仕様に不満を持つ人もいます。たとえば、1時間録画したとして、30分の動画が2個できあがるというような仕様です。

最初に読むべきページ


  • ゲームレコーダーについて知っておくべき基本的な知識、および注意点について書いています。上で述べた以外の注意点もあるので、必ず読むようにしてください。


GV-HDREC


  • GV-HDRECについて解説しています。1080p/60fpsに完全対応している、数少ないゲームレコーダーです。自分の声を動画に入れたり、簡単なカット編集もできます。TVのリモコンを使って録画などの操作をすることも可能です。

        GV-HDRECの使い方を参照


AVT-C285


  • AVT-C285について解説しています。マイク入力機能や、簡易なカット編集機能、YouTubeへの動画アップロード機能が本体に搭載されています。本体の操作は、付属のリモコンでもできます。

        AVT-C285を参照


AVT-C878


  • AVT-C878について解説しています。1080p/60fpsで録画できる点が最大の特長です。マイクをつなげて動画に自分の声を入れることも可能です。また、本製品をPCと接続して録画・ライブ配信することもできます。



ER130


  • ER130について解説しています。ER130は、HDMI端子を搭載したシンプルなゲームレコーダーです。AVT-C285よりも機能は削られていますが、そのぶん価格が安く設定されています。

        ER130を参照







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