地方首長・地方議員その他の愛国者

地方首長

氏名 地方自治体 主な政策実績
石原慎太郎 元東京都知事 中国の尖閣諸島侵略や自民(自民時代から放置プレイだった)・民主党の無策外交に猛抗議し、「自分の領土を購入して文句ありますか?」として尖閣諸島を購入すると発言後に日本国民へ寄付金を募る。詳細⇒尖閣諸島侵略の正体
尖閣ビデオを流失させた海上保安官・一色正春氏の擁護や、朝鮮学校への補助金出資凍結、★TBSによる日韓併合テロップ捏造事件の被害者、★小沢と金丸が無駄遣いした430兆円の実態を暴露し糾弾は評価
また、彼は有益な発言も多いが、保守派とは思えない発言もある。
土屋敬之都議とともに、卒業式の国歌斉唱時に起立しなかった極左教師を懲戒処分(しかし本人は過去に「君が代」を否定する発言をしている。)。
外国人参政権について、「永住する方が望むなら、国籍を取りやすいシステムをつくったらよい」として、外国人参政権付与に反対。
ただし、暴力団と関係の深い新銀行東京に公的資金を注入、靖国分祀論等はマイナス。
皇室を軽視、昔の日本は北朝鮮みたいな軍部独裁の国だったと発言、2016年東京五輪誘致に際し、皇室を政治利用した上多額の公金を電通に投入、分祀論、大量移民推進
{能登半島沖地震に際し「あんな田舎だからいい」と発言。
古川康 佐賀県知事 毎日新聞の反日記者・朴鐘珠(パク・チョンジュ)の質問を論破。外国人の一般行政職採用を阻止。
山田宏 杉並区長 慰安婦問題に関する米下院決議案の全面撤回を求める要望書に賛同。
日教組について、「自分達の権利だけを主張している日教組は、すでに保護者から見放されており、そのような態度を改めない限り、組織率低下もこのまま続いていくであろう。日本の教育が悪化した原因は日教組にある」と発言。
森田健作 千葉県知事 人気俳優・歌手であり元参議院議員・衆議院議員(民社党会派→自民党)
外国人犯罪対策推進・過激なジェンダーフリー教育に反対・郷土愛や国・祖先に対する尊敬を育む教育などを公約に挙げており自民党系候補ながら、前回・今回と知事選で創価学会の露骨な選挙妨害を受けている候補
河村たかし 名古屋市長 前衆議院議員(民主党)
外国人参政権慎重派、憲法改正推進、首相の靖国神社参拝に賛同
従軍慰安婦否定(アメリカの慰安婦決議に署名抗議)、南京事件否定(衆議院でいわゆる南京大虐殺の再検証に関する質問主意書を提出)
民主党内の保守愛国派議員として期待される存在だったが小沢代表就任以降の党内の左傾化で活躍の場を失い名古屋市長に転出
上田清司 埼玉県知事 1948年5月15日生
福岡県福岡市出身。
法政大学卒、早稲田大学院修了。
衆院選4度の落選を経験し、平成5(1993)年7月にトップ当選。
同15(2003)年8月埼玉県知事選に初当選。政策信条的には一貫して保守系である。
同19(2007)年3月15日、自称元旧日本軍従軍慰安のイ・ヨンス(李容洙)との面談の際、
「確かに慰安婦はいましたが、『従軍』というのは、ぞろぞろと行軍することを指し、
証拠もないのに安易に『従軍』という言葉を使うのは英霊に対して失礼ではありませんか」 と強調した。
また、南京大虐殺に関しても「仮に虐殺が行われていたとしても、『南京大虐殺』は誇張であり、
『南京事件』または『南京虐殺』とすべき」 と主張している。
◇関連サイト
上田きよし ホームページ
極右評論
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51594555.html
梅原克彦 元仙台市長 現職時代、タクシーチケットの不正使用をめぐる問題で議会から問責決議を出される。
ただし、仙台市の中華街構想を阻止。現在は「頑張れ日本!全国行動委員会」に加入して政治活動を行う。

地方議員

氏名 地方自治体 主な政策実績
松浦芳子 - Wikipedia 杉並区議 自民党所属、チャンネル桜2000人委員会事務局長
誇りある日本を作る会会長
皇室典範の拙速な改悪に反対する全国地方議員の会事務局長
人権擁護法案に反対する全国地方議員の会代表
集英社問題を考える地方議員の会事務局長
拉致問題を考える草莽全国地方議員の会世話人代表
公式サイト
小坂英二 荒川区議 愛国系無所属の一人会派で奮闘中。政治家の中では極めて珍しい「パチンコ廃止」を訴えて活動するガチンコ議員。今まで議論の俎上に上って来なかったことを度々取り上げてきた。
西村眞吾衆院議員・松浦杉並区議とともに昨年の中国のチベット弾圧抗議集会に出席し熱弁を奮った愛国派。
日本創新党 荒川区議会議員小坂英二の考察・雑感
犬伏秀一 大田区議 航空自衛隊防空指揮群予備自衛官
元自由党→無所属、田母神前空自幕僚長論文を肯定・映画「南京の真実」賛同(自虐史観否定)
西村眞吾氏に近い愛国派区議
公式サイト
太田正孝 横浜市議 2008年9月10日に太田正孝議員は、横浜市の中田宏市長の「横浜市の緑は減り続けて、いまや緑比率は31%まに減少。したがって、緑を増やすために、市民1人当たり1300円の増税を行いたい。」「1987年当時の緑比率(市域に占める緑の割合)は36%であった。」との発言に対して、それは実は嘘であったということを突き止め、当局を追求した。
概要を説明すると、1987年と1992年の緑比率を算定する際には、全市域の緑の分布のうち、10平方メートル以上の塊としての緑をカウントしていたものを、2004年の緑比率を算定する際には「故意に」300平方メートル以上とし、300平方メートル以下の緑の塊をコンピューター処理で排除、極端に緑比率が悪化したように見せかけたのである。
1987年と1992年の調査と同じやり方をすれば、1987年当時と変わらない36%でになっていると思われ、中田市長の発言は通るものではない。
愛国議員リストの「地方議員」項にもあります。
犬伏秀一HP
(参考・元衆議院議員にして。元参議院議員の太田正孝氏は、「太田正孝 - Wikipedia」である。)
古賀俊昭 東京都議
土屋敬之 東京都議 石原慎太郎都知事や都教委などと共に、国歌斉唱をせずに従わなかった教員を処分させた熱烈な愛国議員。
民主党所属の都議ながら、民主党の正体をブログで告発(トップページ参照)したため、2009年12月5日に民主党から除名された。
その後、民主党と法廷闘争を行うことを明言した。
田代ひろし 東京都議
吉田康一郎 東京都議 2006年10月~ 北朝鮮に拉致された日本人を奪還する議員の会 加盟
2006年 6月~ 北朝鮮による日本人拉致問題の完全解決を図る議員連盟 加盟(幹事)
2006年 2月~ オリンピック招致議員連盟 加盟
2005年 8月~ 防衛議員連盟 加盟
公式サイト
川田ただひさ 札幌市議会議員 公式HP
保守系議員。チャンネル桜に出演。地方行政のタブーとされていた復興資金の流れや、差別利権についてコメント⇒1/3【討論!】間接侵略の実態桜H25/2/9


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