元祖天才バカボン

元祖天才バカボン



原作:赤塚不二夫
企画:吉川斌
作画監督:(芝山努)、北原健雄
美術監督:小林七郎
撮影監督:小林健一、小原進
音楽:渡辺岳夫
選曲:鈴木清司
制作担当:加藤俊三
文芸担当:飯岡順一
制作協力:東北新社、東京現像所
プロデューサー:高橋靖二、高橋美光
制作:東京ムービー

オープニング演出:出崎統

第1回
A「豚さんはとんかつなのだ」
B「宝をうめてさがすのだ」

A
脚本:金子裕
演出:竹内啓雄
B
脚本:城山昇
演出:さきまくら

原画
近藤喜文 札木幾夫
山田道代 槌田幸一
大竹伸一 堀越新太郎


第2回
A「もしもしカメよカメ様なのだ」
B「ヤキモチの結婚記念日なのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:御厨恭輔
B
脚本:山崎晴哉
演出:吉田茂承

原画
葛岡ひろし 小林治
        本木久年
        中村英一


第3回
A「わしは新聞にだまされたのだ」
B「ユーレイさんコニャニャチワ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:高屋敷英夫
B
脚本:山崎晴哉
演出:竹内啓雄

原画
石黒めぐむ 近藤喜文
富沢和雄   山田道代
        大竹伸一


第4回
A「枯葉が散ると髪が散るのだ」
B「望遠鏡でホシをとるのだ」

A
脚本:城山昇
演出:さきまくら
B
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔

原画
近藤喜文 石黒めぐむ
山田道代 富沢和雄
大竹伸一


第5回
A「チエノワ菌をはすずのだ」
B「誰が食べたかおサカナさん」

A
脚本:山崎晴哉
演出:吉田茂承
B
脚本:城山昇
演出:高屋敷英夫

原画
小林治   槌田幸一
中村英一 堀越新太郎
本木久年 井上和夫


第6回
A「スポーツは空頭が一番なのだ」
B「おまわりさんの趣味は大きいのだ」

A
脚本:松崎行雄
演出:竹内啓雄
B
脚本:吉田喜昭
演出:御厨恭輔

原画
葛岡博 小泉謙三
      大関雅幸


第7回
A「強盗殺人の予約なのだ」
B「シャックリでネコになるのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:さきまくら

B
脚本:そぶみちを
演出:吉田茂承

原画
大橋学 近藤喜文
      山田道代
      大竹伸一


第8回
A「川で鳥が釣れるのだ」
B「夜なきソバ屋でもうけるのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫
B
脚本:金子裕
演出:竹内啓雄

原画
小林治  石黒めぐむ
中村英一 富沢和雄
本木久年


第9回
A「二本立ての夢を見るのだ」
B「秋はふかしイモをやくのだ」

A
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔
B
脚本:山崎晴哉
演出:さきまくら

原画
小泉謙三 槌田幸一
大関雅幸 堀越新太郎
       井上和夫


第10回
A「パパのそっくりさんはコントなのだ」
B「ボーナスをつかまえよう」

A
脚本:そぶみちを
演出:吉田茂承
B
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫

原画
葛岡博 近藤喜文
      山田道代
      大竹伸一


第11回
A「ネコがイヌになるのだ」
B「お歳暮はソウジ鬼なのだ」

A
脚本:金子裕
演出:竹内啓雄
B
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔

原画
大橋学 石黒めぐむ
      富沢和雄


第12回
A「わしらをだますなかれなのだ」
B「わしはサンタクロースなのだ」

A
脚本:城山昇
演出:さきまくら
B
脚本:吉田善昭
演出:吉田茂承

原画
槌田幸一  小泉謙三
堀越新太郎 大関雅幸
井上和夫
寺田和子


第13回
A「忘年会は命がけなのだ」
B「大晦日はいそがしなのだ」

A
脚本:吉田善昭
演出:御厨恭輔
B
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫

原画
小林治 葛岡博
中村英一
本木久年


第14回
A「今年も来ましたお正月さん」
B「初夢で未来がわかるのだ」

A
脚本:そぶみちを
演出:竹内啓雄
B
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫

原画
近藤喜文 富沢和雄
本多敏行


第15回
A「天才バカボンの劇画なのだ」
B「天の雪をお待ちするのだ」

A
脚本:金子裕
演出:さきまくら
B
脚本:城山昇
演出:吉田茂承

原画
大橋学 小林治
    中村英一
    本木久年


第16回
A「家庭教師はまかせておくのだ」
B「演説には背広がいるのだ」

A
脚本:城山昇
演出:高屋敷英夫
B
脚本:そぶみちを
演出:竹内啓雄

原画
槌田幸一  小泉謙三
堀越新太郎 大関雅幸
井上和夫
寺田和子


第17回
A「タコさんタコさん勉強するのだ」
B「ゴミだらけは美しいのだ」

A
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔
B
脚本:城山昇
演出:さきまくら

原画
葛岡博 近藤喜文
    本多敏行


第18回
A「うちの殿におヘソはないのだ」
B「わしは芥川賞をとるのだ」

A
脚本:城山昇
演出:吉田茂承
B
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔

原画
富沢和雄 島二郎
石黒めぐむ


第19回
A「わしもチョコレートをもらうのだ」
B「知能指数は七百円なのだ」

A
脚本:城山昇
演出:竹内啓雄
B
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫

原画
小泉謙三 札木幾夫
大関雅幸 川尻善昭


第20回
A「九官鳥は王子なのだ」
B「イスはクルマなのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:さきまくら
B
脚本:石倉俊文
演出:吉田茂承

原画
大橋学 小林治
    中村英一
    本木久年


第21回
A「うらないはゲタであたるのだ」
B「キョーレツな香水なのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:高屋敷英夫
B
脚本:そぶみちを
演出:さきまくら

原画
島二郎 槌田幸一
    堀越新太郎
    井上和夫
    寺田和子


第22回
A「テッポー持って記事とりなのだ」
B「おまわりさんのバースディなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:竹内啓雄
B
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔

原画
近藤喜文 葛岡博
本多敏行
大竹伸一


第23回
A「カゼをひくのも大変なのだ」
B「バイオリンでゲゲゲのゲなのだ」

A
脚本:金子裕
演出:吉田茂承
B
脚本:金子裕
演出:高屋敷英夫

原画
小泉謙三 小林治
大関雅幸 中村英一
     本木久年


第24回
A「死にたい人ほど生きるのだ」
B「空手の天才のバカなのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:竹内啓雄
B
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔

原画
大橋学 富沢和雄


第25回
A「わしの天才がバカになったのだ」
B「絵かきさんは英語なのだ」

A
脚本:金子裕
演出:さきまくら
B
脚本:吉田喜昭
演出:吉田茂承

原画
槌田幸一  近藤喜文
堀越新太郎 本多敏行
井上和夫  大竹伸一
寺田和子


第26回
A「ガンクツ王の復讐なのだ」
B「サクラはちるちる人もちるのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:高屋敷英夫
B
脚本:城山昇
演出:竹内啓雄

原画
葛岡博 小泉謙三
    大関雅幸


第27回
A「賞金稼ぎ・子持ち狼なのだ」
B「ネズミがわしをバカにした」

A
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔
B
脚本:金子裕
演出:さきまくら

原画
小林治  槌田幸一
中村英一 堀越新太郎
本木久年 井上和夫
     寺田和子


第28回
A「天才バカボン イン・アメリカ」
B「遊びに来ました土の中」

A
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫
B
脚本:金子裕
演出:竹内啓雄

原画
北原健雄 大橋学
小田仁
横山広美


第29回
A「ボロジョイサーカスの天才児なのだ」
B「ゆうかい犯人はオカシなのだ」

A
脚本:城山昇
演出:吉田茂承
B
脚本:吉田喜昭
演出:御厨恭輔

原画
竹内留吉 葛岡博
青木雄三
山田道代


第30回
A「スキヤキ殺人事件なのだ」
B「先生のセンセーショナルなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:岡崎稔
B
脚本:御厨恭輔
演出:さきまくら

原画
前田実 小林治
    中村英一
    本木久年


第31回
「ワシは魔法使いなのだ」

脚本:城山昇
演出:吉田茂承

原画
近藤喜文
本多敏行
大竹伸一


第32回
A「天才ウナギイヌ登場なのだ」
B「母の日はピストルにうたれるのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫
B
脚本:吉田喜昭
演出:竹内啓雄

原画
窪田正史 竹内留吉
山崎猛  青木雄三
大宅幸男 山田道代


第33回
A「ウナギイヌが危ないのだ」
B「ユカイカイカイキキカイカイなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔
B
脚本:吉田喜昭
演出:さきまくら

原画
児玉兼嗣 大橋学
若見勝博
高畑順三郎


第34回
A「これがウナギイヌの正体なのだ」
B「いやな雨でもほしくなるのだ」

A
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔
B
脚本:さきまくら
演出:高屋敷英夫

原画
札木幾夫 槌田幸一
川尻善昭 堀越新太郎
     井上和夫
     寺田和子


第35回
A「ウナギイヌの大活躍なのだ」
B「人助けは大変なのだ」

A
脚本:城山昇
演出:岡崎稔
B
脚本:高屋敷英夫
演出:福富博

原画
前田実 北原健雄
    小田仁
    横山広美


第36回
A「パパのまねしたおまわりさん」
B「ママのおムコをみつけるのだ」

A
脚本:金子裕
演出:竹内啓雄
B
脚本:そぶみちを
演出:御厨恭輔

原画
小林治 葛岡博
中村英一
本木久年


第37回
A「宇宙人をタイホするのだ」
B「お酒のにおいをよこしなさい」

A
脚本:城山昇
演出:さきまくら
B
脚本:そぶみちを
演出:吉田茂承

原画
児玉兼嗣  竹内留吉
若見勝博  青木雄三
高畑順三郎 山田道代


第38回
A「夕やけこやけの旅ガラスなのだ」
B「ゴルフだから海へ行くのだ」

A
脚本:御厨恭輔
演出:岡崎稔
B
脚本:そぶみちを
演出:高屋敷英夫

原画
前田実 窪田正史
    山崎猛
    大宅幸男


第39回
A「とられたスモウ返すのだ」
B「シッチャカメッチャカの海水浴」

A
脚本:城山昇
演出:竹内啓雄
B
脚本:そぶみちを
演出:御厨恭輔

原画
大橋学 小林治
    中村英一
    本木久年


第40回
A「催眠術の呪いなのだ」
B「コケコッコはもうケッコーなのだ」

A
脚本:竹内啓雄
演出:福富博
B
脚本:金子裕
演出:さきまくら

原画
窪田正史 北原健雄
山崎猛  小田仁
大宅幸男 横山広美


第41回
A「ママの泣いてあかした夏の午後」
B「キェンキャイキャキャキョンなのだ」

A
脚本:御厨恭輔
演出:吉田茂承
B
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫

原画
近藤喜文 葛岡博
山田道代
大竹伸一


第42回
A「おバケはほんとうにいるのだ」
B「おとなはおとなとあそびなさい」

A
脚本:山崎晴哉
演出:岡崎稔
B
脚本:吉田喜昭
演出:竹内啓雄

原画
前田実 竹内留吉
    青木雄三
    山田道代


第43回
A「カニボスと海の商売なのだ」
B「イヌネコ化粧品のセールスマンなのだ」

A
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔
B
脚本:山崎晴哉
演出:さきまくら

原画
横山広美  札木幾夫
児玉兼嗣  槌田幸一
高畑順三郎


第44回
A「ブタの惑星」
B「冷凍人間コニャニャチワ」

A
脚本:金子裕
演出:高屋敷英夫
B
脚本:金子裕
演出:吉田茂承

原画
大橋学 小林治
    中村英一
    本木久年


第45回
A「天才ウナギおまわりさんなのだ」
B「うらなう人の星の王子さまなのだ」

A
脚本:城山昇
演出:福富博
B
脚本:城山昇
演出:竹内啓雄

原画





第46回
A「ヤカンの三カン王なのだ」
B「セイ子にマシ子にキャデラッ子」

A
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔
B
脚本:城山昇
演出:吉田茂承

原画
竹内留吉 丹内司
青木雄三
山田道代


第47回
A「パパの西部劇なのだ」
B「留守番パパのかんちがいなのだ」

A
脚本:金子裕
演出:高屋敷英夫
B
脚本:石倉俊文
演出:御厨恭輔

原画
小林治  横山広美
中村英一 児玉兼嗣
本木久年 高畑順三郎


第48回
A「死んでもたばこはやめられないのだ」
B「バカボンの絵日記大騒動」

A
脚本:竹内啓雄
演出:吉田茂承
B
脚本:石倉俊文
演出:岡崎稔

原画
近藤喜文 前田実
本多敏行
大竹伸一


第49回
A「ウナギイヌのペンフレンドなのだ」
B「夏のなごりの砂浜なのだ」

A
脚本:金子裕
演出:さきまくら
B
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔

原画
北原健雄 近藤喜文
小田仁  山田道代
横山広美 大竹伸一


第50回
A「バカボンをハクセイにするのだ」
B「パパのナンマイダなのだ」

A
脚本:石倉俊文
演出:竹内啓雄
B
脚本:金子裕
演出:高屋敷英夫

原画
金沢比呂志 丹内司


第51回
A「不思議のクツで走るのだ」
B「父と子は親子なのだ」

A
脚本:城山昇
演出:福富博
B
脚本:高屋敷英夫
演出:竹内啓雄

原画



第52回
A「お城とスイカをこうかんするのだ」
B「パパはママにプロポーズなのだ」

A
脚本:大和屋竺
演出:御厨恭輔
B
脚本:山崎晴哉
演出:吉田茂承

原画



第53回
A「バカボンにヒゲがはえるか」
B「ミイラの殿さまはどこいったのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:高屋敷英夫
B
脚本:金子裕
演出:竹内啓雄

原画



第54回
A「ショートギャグでコニャニャチハ」
B「モシモシお月さん今晩はなのだ」

A
脚本:城山昇
演出:岡崎稔
B
脚本:そぶみちを
演出:御厨恭輔

原画
前田実 金沢比呂志


第55回
A「怪盗白雪先輩なのだ」
B「天才ブタボンなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:さきまくら
B
脚本:金子裕
演出:吉田茂承

原画
札木幾夫 竹内留吉
     青木雄三
     山田道代


第56回
A「パパの警察手帳なのだ」
B「夢がホントになったのだ」

A
脚本:大和屋竺
演出:岡崎稔
B
脚本:城山昇
演出:高屋敷英夫

原画
香西隆男  窪田正史
鈴木欽一郎 山崎猛
      大宅幸男


第57回
A「アラビアンナイトの研究なのだ」
B「えらい人になりたいのだ」

A
脚本:城山昇
演出:竹内哲雄
B
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔

原画
北原健雄 丹内司
小田仁 
若見勝博


第58回
A「ショートギャグでコニャニャチハ2」
B「大金持ちのお坊ちゃまなのだ」

A
脚本:城山昇
演出:さきまくら
B
脚本:城山昇
演出:吉田茂承

原画
近藤喜文 金沢比呂司
本多敏行


第59回
A「バカシングのボクシングなのだ」
B「タリラリラーンのとうがらしなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:岡崎稔
B
脚本:城山昇
演出:高屋敷英夫

原画
前田実 小林治
    中村英一
    本木久年


第60回
A「なんと不思議なイスなのだ」
B「石さん百万円なのだ」

A
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔
B
脚本:大和屋竺
演出:御厨恭輔

原画
横山広美  大橋学
児玉兼嗣
高畑順三郎


第61回
A「恐怖のデタラメレンズなのだ」
B「バカタレ菌の天才なのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:福富博
B
脚本:大和屋竺
演出:吉田茂承

原画
竹内留吉  大塚康生
青木雄三
山田道代


第62回
A「ショートギャグでコニャニャチハ3」
B「おくさんこわいエントツこわい」

A
脚本:城山昇
演出:さきまくら
B
脚本:竹内哲雄
演出:高屋敷英夫

原画
丹内司 大阪竹志
    伊藤幸松


第63回
A「お酒アニマルなのだ」
B「鬼子とおじいさんなのだ」

A
脚本:金子裕
演出:竹内啓雄
B
脚本:大和屋竺
演出:御厨恭輔

原画
小林治  窪田正史
中村英一 山崎猛
本木久年 大宅幸男


第64回
A「怪盗ネコ男なのだ」
B「おおサンタパパなのだ」

A
脚本:城山昇
演出:さきまくら
B
脚本:山崎晴哉
演出:吉田茂承

原画
槌田幸一 横山広美
     児玉兼嗣
     高畑順三郎


第65回
A「かくし芸のトックンなのだ」
B「そうじとしょうじと習字なのだ」

A
脚本:大和屋竺
演出:福富博
B
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔

原画
金沢比呂司 北原健雄
      小田仁
      若見勝博


第66回
A「パパはめでたい日本一」
B「四角い初夢よろしくなのだ」

A
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔
B
脚本:金子裕
演出:吉田茂承

原画
小林治  竹内留吉
中村英一 青木雄三
本木久年 山田道代


第67回
A「ショートギャグでコニャニャチハ4」
B「パパの秘密結社なのだ」

A
脚本:城山昇
演出:さきまくら
B
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔

原画
丹内司 大阪竹志
    伊藤幸松


第68回
A「おとぎばなしがいっぱいなのだ」
B「脱走犯人はかわいそうなのだ」

A
脚本:大和屋竺
演出:福富博
B
脚本:吉田喜昭
演出:吉田茂承

原画
北原健雄 近藤喜文
小田仁  本多敏行
若見勝博 大竹伸一


第69回
A「氷はガラスなのだ」
B「前略母ちゃんさま」

A
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔
B
脚本:山崎晴哉
演出:さきまくら

原画
窪田正史 横山広美
山崎猛  児玉兼嗣
大宅幸男 高畑順三郎


第70回
A「雪さんコンコンなのだ」
B「おまわりさんのシンマイなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:福富博
B
脚本:吉田喜昭
演出:吉田茂承

原画
小林治  大塚康生
中村英一
本木久年


第71回
A「新婚ほやほやなのだ」
B「ショートギャグでコニャニャチハ5」

A
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔
B
脚本:城山昇
演出:さきまくら

原画
丹内司 大阪竹志
    伊藤幸松


第72回
A「カッパの王さまなのだ」
B「タコさんのマネージャーなのだ」

A
脚本:大和屋竺
演出:福富博
B
脚本:城山昇
演出:吉田茂承

原画
北原健雄 槌田幸一
小田仁
若見勝博


第73回
A「イヌはニャンと鳴かないのだ」
B「こどものまねはいけないのだ」

A
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔
B
脚本:吉田喜昭
演出:さきまくら

原画
竹内留吉 横山広美
青木雄三 児玉兼嗣
山田道代 高畑順三郎


第74回
A「凶悪犯人大追跡なのだ」
B「ペットはだいじにかわいがるのだ」

A
脚本:金子裕
演出:福富博
B
脚本:金子裕
演出:吉田茂承

原画
窪田正史 近藤喜文
山崎猛  本多敏行
大宅幸男 大竹伸一


第75回
A「レレレのおじさんの意外な過去なのだ」
B「ショートギャグでコニャニャチハ6」

A
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔
B
脚本:城山昇
演出:さきまくら

原画
小林治  竹内留吉
中村英一 青木雄三
本木久年 山田道代


第76回
A「おまわりさんと旅をするのだ」
B「おどろ木ももの木不思議な木」

A
脚本:吉田喜昭
演出:福富博
B
脚本:山崎晴哉
演出:吉田茂承

原画
丹内司 大塚康生


第77回
A「パパはクイズの天才なのだ」
B「タイムマシンで先祖にあうのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔
B
脚本:大和屋竺
演出:御厨恭輔

原画
北原健雄 槌田幸一
小田仁
若見勝博


第78回
A「バカ田大学想い出日記」
B「本官さんの結婚なのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:吉田茂承
B
脚本:金子裕
演出:福富博

原画
近藤喜文 横山広美
本多敏行 児玉兼嗣
     高畑順三郎


第79回
A「恐怖の無責任先生」
B「陸でボートをこぐのだ」

A
脚本:紺屋行男
演出:さきまくら
B
脚本:山崎晴哉
演出:今切洗

原画
槌田幸一 山崎猛
     大宅幸男


第80回
A「タマゲタのゲタなのだ」
B「夢人間アラジンくん」

A
脚本:金子裕
演出:棚橋一徳
B
脚本:紺屋行男
演出:御厨恭輔

原画
富永貞義 小田仁
増谷三郎 児玉兼嗣
     若見勝博


第81回
A「ともだちはライバルなのだ」
B「本官さんは金しだい」

A
脚本:吉田喜昭
演出:さきまくら
B
脚本:城山昇
演出:棚橋一徳

原画
横山広美 田中享
児玉兼嗣
高畑順三郎


第82回
A「子供の日はわしの日なのだ」
B「おみやげなんてアロハオエ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔
B
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔

原画
小田仁  富沢和雄
児玉兼嗣
丸山晃一


第83回
A「パパの履歴書なのだ」
B「なんでもくっつく説なのだ」

A
脚本:城山昇
演出:さきまくら
B
脚本:金子裕
演出:棚橋一徳

原画
槌田幸一 横山広美
     高畑順三郎
     鈴木基二


第84回
A「怠け菌は笑い殺すのだ」
B「命の恩人には弱いのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:さきまくら
B
脚本:吉田喜昭
演出:御厨恭輔

原画
小田仁  鈴木弘
高畑順三郎


第85回
A「おまわりさんの身替りはつらいのだ」
B「恐怖の反対人間なのだ」

A
脚本:紺屋行男
演出:今切洗
B
脚本:吉田喜昭
演出:棚橋一徳

原画
山崎猛  田中享
大宅幸男


第86回
A「恐怖のお医者さんなのだ」
B「笑って笑って大作戦」

A
脚本:山崎晴哉
演出:馬場和雄
B
脚本:金子裕
演出:さきまくら

原画
丹内司  横山広美
     丸山晃一


第87回
A「有名人には弱いのだ」
B「借りは返すのだ」

A
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔
B
脚本:城山昇
演出:棚橋一徳

原画
槌田幸一 児玉兼嗣
     鈴木基二


第88回
A「交番ジャックなのだ」
B「掃除人形をつくるのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:御厨恭輔
B
脚本:城山昇
演出:さきまくら

原画
米川功真 鈴木弘
山内昇寿郎
大島聡


第89回
A「おまわりさんはUFOなのだ」
B「ないしょのパパの日」

A
脚本:吉田喜昭
演出:御厨恭輔
B
脚本:金子裕
演出:今切洗

原画
山崎猛  小田仁
大宅幸男 高畑順三郎


第90回
A「爆弾男をさがすのだ」
B「母をたずねて三千円」

A
脚本:山崎晴哉
演出:馬場和雄
B
脚本:紺屋行雄
演出:今切洗

原画
原完治  鈴木弘
高橋愛緒


第91回
A「アサガオさんコニャニャチハ」
B「ドロボウ前の男なのだ」

A
脚本:金子裕
演出:馬場和雄
B
脚本:山崎晴哉
演出:棚橋一徳

原画
前田康成 窪田正史


第92回
A「恐怖のいそぎ人間なのだ」
B「元祖天才モデルなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔
B
脚本:富田祐弘
演出:馬場和雄

原画
横山広美 鈴木欽一郎
丸山晃一


第93回
A「ゴの勝負のユーレイなのだ」
B「陸で魚を釣るのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:さきまくら
B
脚本:吉田喜昭
演出:棚橋一徳

原画
前田実  児玉兼嗣
     鈴木基二


第94回
A「やせたやせた夏やせなのだ」
B「殺人会議を開くのだ」

A
脚本:城山昇
演出:岡崎稔
B
脚本:城山昇
演出:御厨恭輔

原画
前田実  山崎猛
     大宅幸男


第95回
A「バカボンの宿題なのだ」
B「ピストル撃てないおまわりさん」

A
脚本:城山昇
演出:棚橋一徳
B
脚本:城山昇
演出:馬場和雄

原画
米川功真 端名貴雄
山内昇寿郎
大島聡


第96回
A「骨をとるのはホネなのだ」
B「元祖日本世界昔ばなし」

A
脚本:山崎晴哉
演出:永丘昭典
B
脚本:金子裕
演出:さきまくら

原画
原完治  小田仁
高橋愛緒 高畑順三郎


第97回
A「スケジュールの天才なのだ」
B「恐怖の特急バスなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:御厨恭輔
B
脚本:金子裕
演出:今切洗

原画
横山広美 槌田幸一
丸山晃一


第98回
A「怪奇スターがいっぱいなのだ」
B「海水浴のおフロなのだ」

A
脚本:金子裕
演出:さきまくら
B
脚本:紺屋行男
演出:棚橋一徳

原画
窪田正史 安部正巳


第99回
A「ガマンで勝負なのだ」
B「ミミズはペットの王様なのだ」

A
脚本:吉田喜昭
演出:馬場和雄
B
脚本:紺屋行男
演出:御厨恭輔

原画
児玉兼嗣 山崎猛
鈴木基二 大宅幸男


第100回
A「たまには外で食事するのだ」
B「フラダンスの犬なのだ」

A
脚本:城山昇
演出:岡崎稔
B
脚本:枝刈史郎
演出:御厨恭輔

原画
端名貴雄  米川功真
鈴木欽一郎 山内昇寿郎
      大島聡


第101回
A「十年振りの人なのだ」
B「パパの大安売りなのだ」

A
脚本:金子裕
演出:岡崎稔
B
脚本:紺屋行雄
演出:永丘昭典

原画
前田実  鈴木欽一郎
     原完治
     高橋愛緒


第102回
A「お手伝いさんで親孝行なのだ」
B「本官さんの赤ちゃんなのだ」

A
脚本:山崎晴哉
演出:棚橋一徳
B
脚本:金子裕
演出:御厨恭輔

原画
山崎猛  小田仁
大宅幸男 高畑順三郎


第103回
「さようならでコニャニャチハ」

脚本:城山昇
演出:さきまくら

原画
横山広美 児玉兼嗣
丸山晃一 小田仁
     高畑順三郎