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トップ > その他カテゴリ > PCスペックの調べ方 / 2015年09月14日 (月) 20時26分37秒

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  • このページでは、PCを使用するにあたり知っておくべき PCスペックの知識 について解説しています。自分が使用しているPCのスペックを知りたい人や、PCの性能に不安のある人、およびPCを構成するパーツについてよくわからない人はご覧ください。


  • まず、なぜPCスペックについて把握する必要があるのかということですが、端的にいえばハードウェア(PC周辺機器)をPCに接続したさいにきちんと動作するのか、またソフトウェアがPCで動作するのか、動作するとしてどのような設定にすればよいのかということは、PCスペックを把握することから始まるからです *1

  • ところが、自分が使用しているPCのスペックがわからないという人は多いのです。よくPCスペックを省いて質問をする人がいるのですが、それはおそらくPCスペックの調べ方がわからないというのも一因でしょう。

目次



型番


  • 型番 というのは、ここではPCに付けられた文字列(英数字)をいいます。型番は「製品名」「モデル」とも表記されます。たとえば、あるシリーズがあって、そのなかに複数の製品が分類されている場合、製品の外観や性能などによって異なる型番が用意されています。

  • よく、「使用しているのは富士通のPCです」とだけいって型番を書かない人がいるのですが、それでは意味がありません。富士通のPCといってもさまざまな製品があり、製品ごとにスペックが違うからです。そこで、PCの型番をしっかりと書いておく必要があるわけです。

  • 型番の調べ方は以下のとおりです。ただし、必ずしも正確な型番が表示されるわけではないので、取扱説明書なども確認してください。

Windows Vista/7

  1. 「スタート」をクリックする。
  2. 検索ボックスに「 dxdiag 」と入力する。
  3. 「dxdiag.exe」というプログラムが表示されるので、これをクリックする。
  4. 表示された「DirectX 診断ツール」の 「システム」タブ で、「 システム モデル 」を見る。


Windows 8/8.1/10

  1. PCの画面左下(スタートボタン)にカーソルを合わせる。
  2. 右クリックして「検索」を選択する。
  3. 検索ボックスに「dxdiag」と入力する。
  4. 「dxdiag.exe」というプログラムが表示されるので、これをクリックする。
  5. 表示された「DirectX 診断ツール」の 「システム」タブ で、「システム モデル」を見る。


OS


  • OS は、コンピュータを管理・制御している基本ソフトのことです。たとえば、 Windows 7/8/8.1/10 などのことです。OSは 32bit版64bit版 に区別されます。質問するさい、PCスペックにつきOS名だけ書く人がいますが、情報不足であることがよくあります。

Windows Vista/7

  1. 「スタート」をクリックする。
  2. 「マイ コンピュータ」または「コンピューター」上で右クリックして「プロパティ」を選択する。
  3. 「システム」または「 システムの種類 」を見る。


▲Windows 7の場合

Windows 8/8.1/10

  1. PCの画面左下(スタートボタン)にカーソルを合わる。
  2. 右クリックして「システム」を選択する。
  3. 「システムの種類」を見る。

  • PCで作業するにあたりさまざまなアプリケーションを使用しますが、アプリケーションによっては32bit版と64bit版が用意されていることがあります。このとき、前者は「 x86 」、後者は「 x64 」と表記される場合があるので、常識として覚えておきましょう。


CPU


  • CPU (プロセッサ)は人間でいう頭脳に該当する部分です。PCを使用するうえで、CPUの性能は決定的に重要な意味を持っています。CPUの性能が高いほど同じ作業でも短時間に処理でき、かつPCの動作が重くなることも少なくなります。CPUの交換は、ノートPCや古いPCの場合は事実上不可能と考えておきましょう *2

表記方法


  • CPUを表記するときは、たとえば「Core 2 Duo E6400(2.13GHz)」というように、 CPUの名称とナンバー、動作周波数 を書くようにします。ナンバーは プロセッサナンバー ともいい、「E6400」などCPUのすぐ後ろにある数字のことです。 同じCPUの名称であっても、プロセッサナンバーが違えば異なる性能 ということです。

名称 プロセッサナンバー 動作周波数
Core i7 960 3.46GHz
930 2.80GHz
Core i5 760 2.80GHz
650 3.20GHz
Core i3 550 3.20GHz
540 3.06GHz

  • また、 動作周波数 (クロック周波数)というのはCPUの処理速度を表しています(単位はHz)。同じ構成のPCならば、動作周波数が高いほど処理速度が向上します(性能がよい)。

CPUの調べ方


  • では、自分が使用しているPCのCPUを調べてみましょう。 CPUの名称とプロセッサナンバー、動作周波数 を確認します。なお、CPUを調べると「R」や「TM」といった文字が入っていますが、これらは商標であることを表しているのでPCのスペックを書くさいには必要ありません。

Windows Vista/7

  1. 「スタート」をクリックする。
  2. 「コンピューター」上で右クリックして「プロパティ」を選択する。
  3. プロセッサ 」と書いてあるところを見る。


Windows 8/8.1/10

  1. PCの画面左下(スタートボタン)にカーソルを合わせる。
  2. 右クリックして「システム」を選択する。
  3. 「プロセッサ」と書いてあるところを見る。

種類


  • CPUを製造するメーカーとして インテルAMD がありますが、下表はインテルが製造しているCPUの例です。

プロセッサ コア数 スレッド数
Core i7 4or6 8or12
Core i5 2or4 4
Core i3 2 4
Pentium 2 2
Celeron 1or2
Atom 1or2 2or4

  • 上の表にある コア というのはCPUの中枢部分のことです。コア数が4個であれば クアッドコア 、2個であれば デュアルコア 、1個であれば シングルコア とよびます。 スレッド というのは、アプリケーションによるCPU利用の処理単位(処理の流れ)のことです。スレッド数が多いと、アプリケーションによっては処理速度が向上することがあります。このようなアプリケーションのことを マルチスレッド対応 といいます。

  • Core iシリーズは、2015年現在主流のCPUです。 Core i7 はハイスペックなPC向け、 Core i5 はスタンダードなPC向け、 Core i3 は低価格帯のPC向けCPUです。

CPU使用率


  • 録画やライブ配信をするさいに注意しておきたいのが CPU使用率 (CPU負荷)です。なぜなら、CPU使用率はPCの動作や動画の品質に直接関係してくるからです。たとえば、CPU使用率が90~100%の状態であるとしましょう。この状態だと PCの動作が遅く(重く)なって、映像がカクカクしたり(コマ落ち) 、音が途切れることがあります。

  • カクカクというのは、動きが滑らかではなく、省略されたような動きをするということです。ゲームを録画していた場合、できあがった動画もやはりカクカクしているでしょう。動きが滑らかではないのですから、違和感のある低品質な動画になってしまいます。そこで、CPU使用率に注意しておく必要があるのです。

  • CPU使用率は タスクマネージャー で確認することができます。タスクバー(画面最下部のバー)上で右クリックし、「タスク マネージャーの起動」または「タスク マネージャー」を選択します。「パフォーマンス」タブの「 CPU 使用率 」または「 CPU 」を見てください *3


▲CPU使用率はPCでの作業内容によって変動します。たとえば、3DグラフィックスのPCゲームをプレイしているときはCPUに大きな負荷をかけていますし、動画の エンコード もそうです。他方、Webブラウザでテキスト主体のWebサイトを閲覧している場合などは、CPU負荷はほとんどかかっていません。


メモリ


  • メモリ (メインメモリ)は、データを一時的に保存しておく場所です。メモリが多ければPCがスピーディーに安定して動作します。ただし、32ビット版の OS の場合、PCが4GB以上のメモリを搭載していたとしても約3GBまでしか使用できません。メモリの容量は以下の方法で調べることができます。

Windows Vista/7

  1. 「スタート」をクリックする。
  2. 「コンピューター」上で右クリックして「プロパティ」を選択する。
  3. 「実装メモリ(RAM)」または「メモリ(RAM)」を見る。


▲Windows 7の場合

Windows 8/8.1/10

  1. PCの画面左下(スタートボタン)にカーソルを合わせる。
  2. 右クリックして「システム」を選択する。
  3. 「実装メモリ(RAM)」を見る。


グラフィックス


グラフィックスとは


  • グラフィックス というのは、ここではPCの映像をディスプレイに出力して表示させる機能のことを意味します。通常、グラフィックス機能はPCに最初から備わっており、これを オンボードグラフィック といいます。ほかにも、オンボード、内蔵グラフィック、CPU内蔵などというので、覚えておきましょう。

  • グラフィックス性能が重要になってくるのは、3DグラフィックスのPCゲームを楽しみたい場合 などです。グラフィックスの性能が低いPCだと、PCゲームによっては正常にプレイすることができません。たとえば、PCゲームを起動するとPCの動作が重くなり、ゲームがカクカク動いてまともにプレイできないというようなことが起こります。高画質なPCゲームであればあるほど、この傾向は強くなります。

グラフィックカード


  • オンボードグラフィックのPCの場合は、 グラフィックカード (ビデオカード)とよばれる周辺機器を追加することで描画機能を強化することができます *4 。安いグラフィックカードを追加するだけでも大きな効果があります(ASCll.jp参照)。ただし、 グラフィックカードを追加できるのはデスクトップPCだけ です。ノートPCにはグラフィックカードを追加することはできません。

GPUの調べ方


  • 3DグラフィックスのPCゲームをプレイしたい場合は、 GPU の性能が重要です。なぜなら、同チップの性能がよいほど高画質で遊ぶことができ、また映像も滑らかに動くからです。PCゲームを遊ぶうえで見逃せない部分といっても過言ではありません。GPUを調べる方法は以下のとおりです。

Windows Vista/7

  1. 「スタート」をクリックする。
  2. 検索ボックスに「 dxdiag 」と入力する。
  3. 「dxdiag.exe」というプログラムが表示されるので、これをクリックする。
  4. 表示された「DirectX 診断ツール」の「 ディスプレイ」タブ で、「 チップの種類 」を見る。


Windows 8/8.1/10

  1. PCの画面左下(スタートボタン)にカーソルを合わせる。
  2. 右クリックして「検索」を選択する。
  3. 検索ボックスに「dxdiag」と入力する。
  4. 「dxdiag.exe」というプログラムが表示されるので、これをクリックする。
  5. 表示された「DirectX 診断ツール」の 「ディスプレイ」タブ で、「チップの種類」を見る。


サウンド


  • サウンド というのは、PCの音声をスピーカーやヘッドフォンに出力したり、マイク音声をPCに入力する機能のことをいいます。サウンド機能もグラフィックス機能と同様、マザーボードに最初から備わっており、これを オンボードサウンド といいます *5 。オンボードサウンドは、 サウンドカード (サウンドボード)とよばれる周辺機器を追加することで、音声の入出力機能を強化することができます。

  • オーディオデバイスの名称を調べる方法は以下のとおりです。

Windows Vista/7

  1. 「スタート」をクリックする。
  2. 検索ボックスに「 dxdiag 」と入力する。
  3. 「dxdiag.exe」というプログラムが表示されるので、これをクリックする。
  4. 表示された「DirectX 診断ツール」の 「サウンド」タブ で、「 名前 」のカッコ書きの部分を見る。


▲画像では「SB X-Fi Surround 5.1」と書いてありますが、実際は「 Realtek High Definition Audio 」と書いてあるPCが多いかもしれません。この場合、RealtekというメーカーがHigh Definition Audioという規格に準拠して製造したチップという意味合いになります。

Windows 8/8.1/10

  1. PCの画面左下(スタートボタン)にカーソルを合わせる。
  2. 右クリックして「検索」を選択する。
  3. 検索ボックスに「dxdiag」と入力する。
  4. 「dxdiag.exe」というプログラムが表示されるので、これをクリックする。
  5. 表示された「DirectX 診断ツール」の 「サウンド」タブ で、「名前」を見る。


HDD/SSD


  • HDD は、データを保存しておくための装置です。動画を録画するようになるとHDDの空き領域があっというまに減っていきます。とりあえずは500GB程度あれば十分でしょう。動画を作成・編集する場合は1TB程度あると安心です。HDDの残り容量がたりなくなった場合は、内蔵HDDを交換・追加するか、外付けHDDを接続します。

  • なお、HDDほど普及はしていませんが、HDDのほかに SSD を搭載したPCもあります。2015年現在、SSDの容量は小さいため、動画などを保存するのに向いているのはHDDのほうです。

Windows Vsita/7

  1. 「スタート」→「マイ コンピュータ」または「コンピューター」の順に開く。
  2. Cドライブ(Dドライブ)上で右クリックする。
  3. 「プロパティ」を選択する。


Windows 8/8.1

  1. タスクバー(画面最下部のバー)上にあるエクスプローラー(フォルダのアイコン)をクリックする。
  2. 「デバイスとドライブ」の「空き領域」を見る。

Windows 10

  1. タスクバー(画面最下部のバー)上にあるエクスプローラー(フォルダのアイコン)をクリックする。
  2. 左メニューにある「PC」をクリックする。
  3. 「デバイスとドライブ」の「空き領域」を見る。

  • HDDのフォーマット形式には FAT32NTFS があります。ほとんどのPCのHDDはNTFSでしょう *6 。そのため、通常はHDDのフォーマット形式を意識することはありません。ただ、FAT32の場合に動画を扱うさいは各種制限を知っておく必要があります( 詳細 )。


チップセット


チップセットの意義


  • チップセット という用語は、PCを自作しない人やPCに興味がない人などには影が薄いものかもしれません。しかし、PCの中心的なパーツであるため、簡単に理解しておきましょう。チップセットを理解するためには、まずマザーボードについて見ておく必要があります。

  • マザーボード (M/B)というのは、PC内部にある大きな電子回路の基盤のことです(参考)。マザーボード上には、CPUやメモリ、HDD、USBポート、周辺機器を内部に接続するための拡張スロットなど、さまざまな部品が搭載されており、チップセットもそのひとつです。 チップセットはマザーボードの性能を大きく左右し、PCのグラフィックス機能やサウンド機能を制御 する存在であるため、PCの中心部分といっても過言ではありません。

チップセット内蔵


  • さきほど サウンド のところで、オンボードについて述べました。PCの仕様表に「 チップセット内蔵 」と書かれてあるときは、まさにチップセットにサウンド機能が内蔵されているという意味であり、 オンボードサウンド であることを表しています。チップセットに内蔵されている機能に満足できない場合には、グラフィックカードやサウンドカードをPCに追加して性能を大きく向上させることができます。

  • チップセットを製造・販売するメーカーとして、 インテルAMD があります。チップセットの名称ですが、例としてインテルの場合は「G45 Express チップセット」というように、アルファベットに二桁の数字を組み合わせたかたちになります。チップセットの名称や性能については、細かく覚えておく必要はないでしょう。


PCの選び方


  • 最後に、PCの選び方について簡単に述べておきます。

デスクトップPCかノートPCか


  • 主流はノートPCですが、 デスクトップPCを推奨 します。理由としては、同一時期に発売された同価格帯の製品でいえばデスクトップPCのほうが格段に性能が上であること、周辺機器を内部に取り付けることができること、などをあげることができます。

  • デスクトップPCには、タワー型、ミニタワー型、スリム型などがあります。キャプチャーボードなどの周辺機器をPC内部に取付けるつもりならば、 タワー型またはミニタワー型 を選択する必要があります。スリム型、あるいは一体型デスクトップPCとよばれる製品は、基本的に周辺機器をPC内部に接続することはできません。 ロープロファイル 対応とよばれる規格ならば接続できる場合もありますが、あくまでも例外です。

どのようなデスクトップPCを買うか


  • タワー型またはミニタワー型のPCを購入するさいも、仕様表の「 拡張スロット 」などと書かれてある場所をチェックして、増設する周辺機器を取り付けるスペースがあるのか確認しておく必要があります。たとえば、PC内部の PCI Express という場所に取り付ける周辺機器ならば、PCの仕様表でこの部分が空いているか確認します。


▲PCI Expressスロット(左)とPCI Express接続の周辺機器(右)

  • 3DグラフィックスのPCゲーム を快適にプレイしたい場合は、ゲーミングPC(ゲームPC)とよばれるものを買うとよいでしょう。ゲーミングPCはCPUが高性能で、なおかつグラフィックカードを標準で搭載している製品です。ただ、ゲーミングPCでなくとも、グラフィックカードを搭載したPCであれば3Dゲームを支障なくプレイできる場合は多々あります。グラフィックカードを搭載しているPCであれば、Webサイトの仕様表に「 NVIDIA GeForce 」または「 AMD Radeon 」と書かれています。

  • 3DグラフィックスのPCゲームをプレイすることがないという場合は、CPUの性能がよいものを選べばよいでしょう。たとえば、Core i5やCore i7などのCPUを搭載したPCです。現在であれば10万円以下でそのようなPC購入でき、性能的には十分です。

どこで買うか


  • PCを購入する場合、ヤマダ電機やヨドバシカメラ、ビックカメラなどの家電量販店で購入する人が多いかもしれません。しかし、HPDellドスパラマウスコンピューター、などのWebサイトで購入したほうが 安上がり であることが多々あります。また、自分好みにパーツを選択できるので 自由度が高く *7 、購入時にビデオカードを選択すれば、周辺機器があらかじめ増設された状態でPCが届きます。



関連ページ


  • このページと関連性の強いページは以下のとおりです。

ページ名 内容 重要度
コメント PCのスペックについての質問など -
キャプチャーボードの選び方 キャプチャー機器を選択するさいのポイント A
動画の基礎知識 動画作成における基本的な事項 A
PCI Express接続 PCI Express接続に周辺機器を接続する方法 B



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*1 たとえば、ある周辺機器がPCに対応しているのか否かを調べるには、PCスペックを知っておく必要があります。また、ソフトウェアの設定はPCスペックに応じて変更することで、満足な結果を得ることができるでしょう。さらに、なんらかのトラブルが発生した場合はPCスペックを人に伝える必要があります。そこで、PCスペックを把握しておく必要があるのです。

*2 ノートPCの場合、CPU交換はできないわけではないのですが、そこまでするのであれば新しいPCを購入するほうが無難です。CPU交換はリスクの高い作業なので、自分で情報をきちんと調べる必要があります。

*3 Windows 8/8.1/10の場合でCPU使用率が表示されていない場合は、「詳細」をクリックします。

*4 グラフィックカードは、ほかにもグラフィックボード、ビデオボード、VGAなどともよばれることがあります。

*5 オンボードサウンドの呼び方には、オンボード、内蔵サウンド、チップセット内蔵があります。

*6 USB接続のHDDはおそらくFAT32です。HDDのフォーマット形式は、Windows 7なら「スタート」→「コンピューター」→ドライブ上で右クリック→「プロパティ」→「全般」タブの「ファイル システム」でわかります。

*7 このようにパーツをカスタマイズできることをBTOといいます。




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