感想16-3.千の刃濤、桃花染の皇姫


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千の刃濤、桃花染の皇姫

点数:26P 票数:14票 (2016-09-23) AUGUST




1-038■千の刃濤、桃花染の皇姫■― CG H3 792
とんでもない妹を生み出してしまいやがった。あれは修羅だ…。
正直に言うとシナリオは楽しめはしたが期待していたものではなかった。
整合性の取れない設定があったりしたし、死に設定が公式サイトで堂々と紹介されていたりと残念な点は目立つ。
だがそんなことはどうでもいい!

見るべきところはパンティー! 翡翠帝のおパンティー!!! エメラルドグリーンのヒスイティーーーー!!!!!

それをなんとモロである! なんという贅沢!
道端で女性に声をかけただけで通報されるこのご時世にパンティーをモロ!
人前でパンティーを見せるなんて嫌らしい? 痴女? …とんでもない!
なぜ彼女がパンモロするに至ったのか、その答えは『千桃』本編(通常版税抜9800円)にて!
ひとつ言えることは、翡翠帝ほどの高貴な女性ともなればパンツを見せることは大○宙の誇りであるということだ。

1-031■千の刃濤、桃花染の皇姫■― CG H4 640
人に勧めるなら2016年はこれかなって思う作品。流石オーガストと言ったところです。
演出やCGなどは2016年の中では一番だったと思います。
シナリオに関しては、前々作のユースティア同様ダークな感じなので、それと比べてという感想も多くあるとは思いますが、
自分はハッピーエンドという終わり方が好きなので、これはこれで面白かったと思ってます。でも若干無理な設定もあったかなと(某アイドルさんとか…)。
あとキャラに関しては、前作の佳奈すけポジである古杜音がとても輝いていたと思いますが、個人的ベストはエルザ様。
あのストッキング姿に来るものがあり、足フェチに目覚めてしまいました。あーあのムチムチした足で踏んでソフトに罵って欲しいわー

1-068■千の刃濤、桃花染の皇姫■+1 CG H1 508
2016年発売ので人におすすめするとしたら?と聞かれて真っ先に思い浮かぶであろう作品。
終盤の怒涛のご都合展開さえなければ手放しで褒められるのだが。
ユースティアと比べるとどうしても劣る部分はあるかもしれないがそれでも面白かったと胸を張って言える作品。
熱いシーンでは声優さんの熱演とところどころBGMも相まって涙が出てくるシーンもちらほら。
ただひとつ言わせてもらえば、睦美さんはそうじんくんとではなくマキさんとくっついてほしかったのだった。
奏海は2016年ベスト妹キャラ(個人差はあります)

1-196■千の刃濤、桃花染の皇姫■+1 CG H2 498
忠義の物語であり、キャラクターの信念が美しい。そもそも忠義という言葉の意味は人によって違う。
自分で決めた命を懸ける対象に向かって必死で生きているかと自問自答し続ける生き方、というのがこの作品における忠義の定義だが、
「必死で生きる」という部分の意味が人によって違う以上、忠義の意味もまた人によって違ってしまう。
主に死ねと言われたら、宗人は死なないと言うが、滸は死ぬと言う。
忠義に対する捉え方の違い、生き方の違いこそがキャラクターの役割・属性を分けるみたいなところがあるからね。

1-016■千の刃濤、桃花染の皇姫■― CG H3 449
2016のエロゲ界代表作はこれになるだろう
しかし好きな作品なだけに不満というか疑問点は多い
誰もが突っ込んだろうけど、学園設定はいらんでしょう
もしくはバッサリ学園モノにするか
グラフィックやテキスト周りは非常に丁寧に作りこまれてるのに設定周りが妙におざなりというかなんというか
とはいえ年間代表作に推せるくらいの作品なのも確か
頑張れば対策になれた良作といった評価か
ベストヒロインはコトゥネー。おっぱいでっかい佳奈すけである

1-024■千の刃濤、桃花染の皇姫■+2 SC H3 387
2016年一番の大作。
皇国と共和国の争いにおける近代的な装備の兵器と呪術による武士や兵器で争う世界観は本当にワクワクさせられたし、
ラストが綺麗にハッピーエンドで終わったことで良い気分で終わりながら泣けるシナリオだったのは良かった。
まさに8月と言えるバトルの演出もさすが。
声優さん達の演技もものすごく物語に入り込めるものでしたし、CGや演出と総じてレベルの高い作品でした。

1-021■千の刃濤、桃花染の皇姫■+2 SC H3 378
今年プレイしたエロゲの中で一番好きな作品、安定のオーガストの一言に尽きる。
キャラ陣はいつものオーガストだし、しかもシナリオはユースティア並に充実していて嬉しい。
途中分岐作品を久しぶりにプレイしたので、最初は個人√の短さに拍子抜けだったが全体のボリュームは相当なものだった。
個人的には巫女コトネを押す。妹より妹っぽい妹キャラだが、おっぱいがデカすぎのが欠点だね。

1-045■千の刃濤、桃花染の皇姫■― SC H1 362
最初から最後まで「皇国を取り戻す」という目的がぶれない、王道的なストーリー。
特に一度敗走するときの仲間たちがみんなで退路を作るシーンはすごく良いと思いました。
主人公も次第と道具から人間へ感情が豊かに成長していき、最後は笑えるようになる、まさに主人公らしい人物といえるでしょう。
バトルの時の叫び声や「禍魄ー!!!」などの絶叫は素晴らしかったです。

1-191■千の刃濤、桃花染の皇姫■― ― H3 360
「穢翼のユースティア」的なモノを期待していたら、「果つることなき未来ヨリ」的なモノが出てきたかのような微妙な肩透かし感もあったが、
昨今受けがいい要素をすべて詰め込んだ割には全体的に綺麗纏まっており、模範解答を全力で狙いにいった感じの作品。
画面演出や音周りはさすがの大手の貫禄。EDも今年3本指に入る名曲。ユースティアと比べなければ良作と言っても良い。

1-176■千の刃濤、桃花染の皇姫■― CG H2 333
名作のユースティアと比べられてしまうのがこの作品の運の無さですよね、個人的には十分良作。
何と言っても、この作品の凄い所は演出、背景の美しさって所でしょうか、流石8月といったところ。
やっぱり、有名どころの声優さんを使っているのもあるんですが、
男性キャラは前作のユースティア同様、声優さんの熱演もあいまって良かったです。

1-052■千の刃濤、桃花染の皇姫■+2 SC H1 275
設定やらに不備は見られどなんだかんだ今年一番良かったのはコレ。
ストーリーこそ王道ど真ん中ではありますが、その中でも各キャラなりの「忠義」が輝きテンプレと言わせないだけの熱量が感じられました。
演出CG音楽も高レベルでなんだかんだ8月ってすごいんだなーと再認識した一作。

1-189■千の刃濤、桃花染の皇姫■+1 CG H3 258
オーガストは全ての面において安定したクオリティがあるという安心感のもと買っているが
今回の作品も背景一つとってみても丁寧な作り込みで良かった
演出もクオリティが高い
個人的にはストーリーは王道"すぎる"と感じたが、まぁそれが良さという事で

1-049■千の刃濤、桃花染の皇姫■+1 G  H3 248
この作品で一番驚いたのは演出です。
立ち絵を一枚絵のように見せたり、血しぶきや炎が動いていたり、とても臨場感が得られました。
若干ご都合主義な展開を感じましたが、高い臨場感のおかげでテンポ良く読み進めることができたので最後まで楽しめました。

1-057■千の刃濤、桃花染の皇姫■+2 SG H3 166
散々言われてる学園設定の必要性には疑問を
感じましたけど、それ以外の総合力は圧倒的。
特に今回は演出に力を入れていましたね。
私の2016年ナンバーワンエロゲ


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