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会議の結果、決まった項目を記すためのページです。

☆西方ガイド、地域クラスのスキルについて(仮)
●メイクステージは、以下のように読み替える。
 メイクステージ:セットアップ:自動成功:自身:-:5:1:決戦状態でのみ使用可能。あなたのいるsqと同位置の別sqを設定し、そのsqにあなたのいるsqにいるキャラクターを移動させる。このsqには他のキャラクターは突入できない。1シーンに1回。
 (補足:[][][E][A/B/[ステージC/D]][F] この時、EやFはAとBのエンゲージには問題なく入れるけど、ステージ上には入れない。スキル効果による移動も突入とみなし、ステージ上には入れない)

●警戒行動について
 導入しました。それに伴い、エリアサーチ、アナライズエリア、スーパーセンスなどの一般スキルも導入します。

●スクウェアルール専用一般スキルについて
 導入しました。対象は(選択)で、GMはスキルを採用するかどうか決める事ができます。

●射程:武器 に関するルール
 「射撃:至近」以外の武器は至近を対象にできないとします。例外的にキャリバーは可能とします。
 「投射」が可能な武器は投射する場合の射程の適用を可能とし、その際は投射を行ったものとして扱います。
 また、投射をせずに通常通り至近を対象とすることも可能です。

●「投射」が可能な武器を使用した場合のダブルショットの処理
 右手と左手にそれぞれ武器を装備している場合はどちらの武器を使用するか事前に決めておくというルールがあるため、1回目の攻撃では事前に宣言しておいた武器を使用し射撃攻撃を行います。
 その後、片手にしか武器を装備していない状態になるため、自動的にそちらを装備していることになり、2回目の射撃攻撃も通常通り行います。

●ディセクトエッジ
 ディセクトエッジは「種別:短剣」装備時ではなく「種別:短剣」を使用した攻撃にのみ適用されるものとします。

●ルールブックで定義されていない範囲の装備の変更について
 GMが十分に時間を取れると考えた場合、自由に変更可能とします。
 必要とするラウンド等については特に規定しません。