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かすが立ち回り



【推奨武具】

第8武器

【推奨アイテム】

愚か者の法…手数勝負なので火力は上げたい。
韋駄天抄…滑空、回避移動共に韋駄天抄なしとほとんど変わらないので欲しい。月輪ループの安定感も増す。
六神の勾玉…属性強化。月輪の威力次第で平均火力が変わる。
猛将の怒り…BASARA技強化だが、2回以上使うか究極BASARA技でなければ確定数が変わらない事も多い。
鬼火の蝋燭…囲まれた時の対策、陽炎の補助用。
復讐の刃…上記とセット。忠勝戦や陽炎の火力アップ。
大谷の頭巾…忠勝ハメの安定用。

【推奨固有技】

闇消と白夜以外、月輪は必須

【通常攻撃】

速度は3段目までは普通だが、4段目以降は少し遅めなので微妙。8段目の範囲は広い。
雑魚、HERO戦共に3段目→固有技で安定。出し切りは使わない。

【ジャンプ攻撃】

5段技。範囲は狭い。出しきりで着地する。
忠勝やからくりに対して1~4段目が2ヒットするため火力を発揮できる。ただし滅騎や木騎は高度を下げないと決まりにくい。
主に仁王車の処理用だが、確実にクリーンヒットさせる為に無理に出し切りは狙わずに3段目あたりまでで止めるのも1つの手。
高度が十分であれば1~4段目の間に少しディレイを挟むと再び1段目を繰り出すことも可能。
忠勝ハメでは必須になる。一応、ジャンプ攻撃単体でもハメは可能だが、空中特殊に繋いだ方が安定する。

【空中特殊】

投げナイフを構えながら急降下。当たると敵が吹っ飛ぶ。範囲は普通。
前述のように忠勝戦で使う事になる。

【BASARA技】

範囲が広めで移動も可能なので雑魚戦で使いやすい。HERO相手でも安定してヒットする。
武器の属性が適用されるので属性武器必須。光属性なしだと悲惨な威力になる。
属性ありでもやや低めの威力だが、光属性のダメージと六神の勾玉との相性の良さで神の領域では相対的に強化される。

【滑空】

空中にいる時にジャンプボタンを押すと鳥に掴まって滑空する事ができる。
滑空中に通常攻撃ボタンで3段技の空中通常攻撃、固有技ボタンで空中通常の〆、ジャンプボタンで滑空解除。
高度低下による着地だと硬直が長くなるので滑空解除推奨。着地硬直があると韋駄天妙なしより遅くなる。
空中戦含め攻撃用として使う事はまずない。回避や味方を引き離す時の移動がメイン。

【固有技 密儀 月輪】

ヒット数の多い回転蹴り。出の早さ、範囲、隙の少なさが揃った優秀な技。属性との相性もいい。
雑魚戦では通常3→月輪で安定。HERO戦では単体がベスト、通常1〜3キャンセルだと抜けられる事もあるが比較的安定している。
終了時に少し隙があるのでHERO込みの乱戦などは注意。
ダウンしたHEROを引き起こす事ができる。吹っ飛ばした後に接近してもう1度当てる事でドライブゲージが溜まるまでループ可能。
早すぎると敵が浮いてしまうが、途中で受け身を取られる事はない。〆は不確定なのでBASARA技でカバー。

【固有技 密儀 闇消】

攻撃範囲は前方のみ。HERO戦では追加入力に関係なく切り刻んだ後は敵の方が先に動き出す。
雑魚、HERO戦共に月輪に勝る点はない。

【固有技 密儀 白夜】

打ち上げ技かつ刻印技。スティック入力で潜っている時間と移動距離が僅かに増加。
範囲は微妙。正面に捉えた上で高度を合わせてからジャンプ攻撃を出さないと途中で落としやすい。
打ち上げループも空中ハメもできない。刻印技としても使えない。使う機会はまずない。
飛び上がるまでは無敵なので回避技としては使えない事もない。滑空に繋げて逃げる事もできる。

【固有技 密儀 陽炎】

被弾直後に発動すると無敵状態になり反撃、体力が少し回復する。最南端灼熱戦の溶岩を除く地形トラップでも発動する。
ガード中にガード不可攻撃を受けた場合は発動できるが、ガードブレイクで発動させることはできない。
他の固有技のモーション中に被弾した場合や被弾時のダメージで死亡した場合は発動不可。
保険として使うのが基本だが、これ単体で戦う事もできる。究極までのHERO戦ならこの技だけで押し切れる事も多い。
受けるダメージが発動時の回復量より少なければ体力回復に利用できる。
神の領域だと愚か者の法に関係なくダメージ負けする。ダメージ源として使うなら体力差を計算して使うかドライブと併用する事。
ドライブ中のHEROや忠勝には多段ヒットするのでダメージが跳ね上がる。忠勝戦は厳しいが、他のHERO相手ならこの性質を利用できる。

【固有技 密儀 落星】

かすがの技の中でも範囲とリーチに優れている。威力は悪くない。刻印技なのでヒット数稼ぎにも使える。
単体でも使えるが、やはり他の技で追撃してこそ真価を発揮する。雑魚戦では使いやすい性能。
他に爆弾兵の処理に使う事もできる。引き寄せた後は通常攻撃で吹っ飛ばさずに倒す。
HERO戦では超反応の対象かつ1ヒットで抜けられるので通常は使わない。一応、引き寄せに成功した時は確実に追撃できる。
例外として、定位置に到達するまで走り続けるHEROは通常攻撃1~3→落星で足止めしつつハメられる。
大男の処理やドライブ中のHEROの削り用としては御鏡と一長一短。
壁際以外でもフルヒットするのと横にも攻撃範囲が広いのが強み。逆に結構接近しないと上手く当たらないのが難点。
フルヒットすれば効率良く削れるが、カス当たりだと弱い。

【固有技 密儀 御鏡】

射程は長めで方向さえ合っていれば巻き込み性能も高い方。壁際で当てるとヒット数が増えるのでダメージを稼ぎやすい。
大男や重騎の処理、壁際での撃破数稼ぎが主な用途。盾を貫通するので鉄壁兵の処理にも使える。
HERO戦では1ヒットで抜けられてしまう。使うならドライブ中の削り用。射程が長いので落星より安全に戦える。
ヒット数が多いのでかすった時でもダメージが通りやすい反面、上手くフルヒットさせても手間の割りにあまり削れない。

【固有技 密儀 群蛍】

タメると手裏剣が増える、威力と持続時間も増加。敵が画面内にいないと追尾しないどころか即消滅する。
タメなしだと弱いので最大タメ必須。最大状態だと範囲と威力が大きく強化される。
発射後はすぐに再発動可能。1セットしか存在できない、という事はないので投げた分だけ手裏剣の数が増える。
雑魚戦ではタメ時間のせいでまず使わない。HERO戦では使い所が難しい上に最大タメ連発でもダメージ効率は良くない。
使われると非常に厄介だが、自分で使ってもそれ程強くないという何とも言えない性能。

  ***
月輪とBASARA技がメイン。場面によっては通常3、陽炎、落星、御鏡も使っていく。
固有技やBASARA技のヒット数の多さから属性武器や六神の勾玉との相性がいい。
HERO戦は月輪引き起こし✕2〜3→BASARA技→月輪引き起こし→ドライブしたHEROに陽炎✕2〜3でドライブを使わずとも倒し切れる。
陽炎以外で被弾しないのが条件。陽炎発動中にゲージが溜まったらBASARA技を優先すること。第2防具装備ならより確実。
専用アイテムの分身の攻撃と本体の攻撃が同時ヒットする事はない。佐助と同様に攻撃範囲の拡大のみ。
騎乗中は一時的に分身が消えるが、馬から降りると再度分身が出現する。
武器は第8武器一択。



【大武闘会】

推奨装備:愚か者の法 怨念の再利用 六神の勾玉 韋駄天抄 徳用ひょうたんなど
推奨固有技:月輪 陽炎

  • 月輪
基本的に固有技はこれ一本で。
潰されにくいがリーチが無いため、寄ってくるHEROに対して確実に先手を取れるわけではない。
早出しで置いておくか硬直を突いたほうが確実。
謙信の神斬で背後から斬られても跳ね返すこともある。
こちらも硬直を狙われないように。
愚か者+怨念+勾玉ならば忠勝以外のHEROはステージ毎の体力設定次第では一撃圏内。
一撃で倒せなくてもループに持ち込める。

  • 陽炎
考え無しのごり押しは厳禁。
HEROへのトドメの一撃、月輪で対処し辛い大量の鉄柱兵や騎馬隊等に。
ゲージを温存したい時の緊急回避や囲まれた時の対策用として採用。

  • BASARA技
愚か者、怨念、勾玉で強化しても忠勝を一撃圏内は微妙なところ。攻撃範囲は優秀なため、複数HEROの一掃は楽な方。
ヒット数が足りないとキツイのでしっかり引きつけて同時に叩くこと。

  ***
無被弾で挑むなら陽炎を御鏡あたりに変えてもいい。
攻撃範囲が狭く、撃破数が比較的伸びにくいため、前半は少々我慢が必要。
武器は勿論光属性。3武器でもあるだけマシ。
重騎の処理は得意な方。



【VS敵かすが】

登場ステージ
★2 川中島渡河戦(中ボス) 月輪 群蛍
★3 春日山忍法帖(中ボス・お供) 闇消 白夜
★5 川中島の合戦 天(中ボス) 白夜 群蛍
★5 天王山抹消戦(総大将) 月輪 白夜

月輪や闇消は跳ね返しやすいが、光属性なので早めに跳ね返すか光のお守りを装備したい。
月輪は空中判定のため、跳ね返すと目の前でかすががダウンする。元就以外は挑発は無理なのでダウン追撃を意識するといい。
どのステージでも体力は低い。★5ステージ以外は神の領域でも連打技やBASARA技単体で勝てる事も多い。
群蛍が非常に危険。特にドライブ中の最大溜めは脅威。ドライブされる前に倒したい。

★5川中島の合戦 天では定位置に着くまで「走る」以外の行動を取らないので一方的に攻撃可能。
車懸りの陣発動は謙信とかすがの台詞終了後、かすがはプレイヤーが所定の位置に到達後出現、と川中島の合戦 地よりも時間に余裕がある。
車懸りの陣はかすが出現のチェックポイント手前まで到達すると即発動するが、台詞終了前に到達できるのは極一部のキャラのみ。
かすがを捕まえるのは川中島の合戦 地の幸村より楽だが、定位置到着後はこちらの方が遥かに厄介。絶対に逃がさないように。

★5天王山抹消戦では命絶えるように等の一部の技に対して受け身を取る。風魔の空中特殊や跳は決まるのでストーリーモードは安心。
かすがか佐助のどちらかの体力を半分程減らすと第2段階に移行、分身が出現する。
分身は本体撃破でも消滅するが、断岩等で第2段階に入る前に撃破すると第3段階になっても分身が残る。
こちらが何もしない場合、各段階の最初の行動は分身含め白夜→ジャンプ攻撃(空振りの場合1段のみ)→通常攻撃で固定されている。
また、走って接近してきた場合の最初の攻撃も白夜で固定されている(ドライブ時除く)。



【大武闘会登場ステージ】

64戦目「軍神の美しき忍達」月輪 群蛍 ※つづらを壊すと青忍者闘士が出現
80戦目「両手にかすが」かすが✕2(月輪 白夜)、佐助(影追の術 影潜の術)、青忍者闘士✕4
90戦目 雷神壁「軍神と二本の剣」かすが✕2 白夜 群蛍 ※謙信(神斬 神陣)
100戦目「大武闘会覇者戦」月輪 白夜

大武闘会でも群蛍が危険なので最優先で撃破する事。
「軍神の美しき忍達」は下手につづらを壊さなければかすがとのタイマンなので楽勝。ゲージは温存したい。
「両手にかすが」は初手が白夜で固定の模様。神水(小)が2つ手に入るので無理せずバサラ技で。
雷神壁「軍神と二本の剣」は謙信の項目参照。