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なにが問題なの?


  • 韓流を知ったところでフジテレビに話題を移します。 簡単な動画を用意しました。

  • 少し異なる観点での動画がありました。

  • フジテレビの問題が網羅されている フジテレビ韓国偏向問題抗議趣意書 があります。
    長文ですが、よく整理、推敲されているものです。 抜粋になりますが、記事中でも取り上げています。




公平性に欠けている

  • 韓国ドラマの放送や、韓国を賞賛、宣伝し、日本を貶める演出が多いです。
    視聴者に気付かれないように情報操作や意識の刷り込みを繰り返し行うことを
    専門用語でステルスマーケティングと言います。 日本ではサクラと呼ばれる行為です。
    この行為をフジテレビの 韓国ゴリ押し と感じている方が多いです。

  • 各局の1ヶ月間に韓国ドラマを放送した時間
フジテレビ 40時間
TBS 20時間
テレビ東京 12時間
NHK 4時間


  • K-POPを売り込んでいるのは韓国コンテンツ振興院(KOCCA)と呼ばれる
    大統領直属機関 です。 フジテレビを始め、各放送局はその事を一切広報していません。
    韓国政府の支援を受けているグループが政治的なメッセージを携えて活動しているとしたら、
    放送法第1章第3条の2にある政治的公平に違反している事になります。


事実の捏造を行っている

  • K-POP、俳優に多いのですが、あたかも韓国や台湾などで人気があるように扱われる事があります。
    ひどい時は謝礼を出してファンが詰め掛けているような情報操作を平然と行っています。
    捏造と思われる事例がありますので見てもらった方が早いです。  これが事実ならば捏造は、放送法
    第1章の2、第3条の2にある 「報道は事実をまげないですること」 に違反していることになります。

  • 分かりやすい事例を下記に挙げます。 自社グループの商品を売るために必死で捏造、宣伝しています。
    これで800人なら、8月7日の抗議活動は10,000人超えますよ?



広告放送の識別を行っていない

  • 放送法第3章第51条の2に 「一般放送事業者は、対価を得て広告放送を行う場合には、
    その放送を受信する者がその放送が広告放送であることを明らかに識別することができるように
    しなければならない」 とあります。
    韓国コンテンツ振興院がフジテレビに資金を提供しているとしたら、これに違反している事になります。

  • こちらに韓国のコンテンツ振興策として計上された予算の記載があります。
    2009年度で予算が2,422億ウォン(176億円)でしたが、この予算はどこに消えたのでしょうか。
    韓国コンテンツの振興策を読んでみてください。

  • フジ・メディア・ホールディングスの100%子会社であるフジパシフィック音楽出版はK-POPの
    版権を買い漁っています。 フジテレビは公共の電波を使って番組内でそれらを宣伝していますが、
    それらが自社グループの商品(宣伝)であることを一切説明していません。
    JASRACの作品データベース検索で "KARA" を検索にかけると次のように表示されます。


  • フジテレビは連日、「お台場合衆国」 を取り上げていますが、違反の疑いがあります。
    さらに版権を押さえているタレントの紹介まで番組内で行なっています。 どこに番組があるのでしょうか?



外国人による株式の保有率が高い


  • 電波法第5条第4項によると外国人が役員に就任することと1/5(20%)以上の
    議決権を保有することが制限されています。 保有率ではないことにご注意下さい。

  • フジテレビと日本テレビが保有率で20%を超過していますが、名義書換を拒否することで
    議決権を20%未満にする苦肉の策を行っています。
    • 名義の書換拒否は放送法第116条2項にて認められている権利です。
    • 名義の書換を拒否された株式は議決権の行使ができません。
      放送法第116条3項および4項に記述があります。


① 発行済株式の総数 2,346,298 表の合計です
② 外国法人等 460,619  
③ 自己株式 61,202 (注3)に書かれています
④ 名義書換を拒否した外国人持株調整株式 230,304 (注3)に書かれています
⑤ 議決権の総数(①-③-④) 2,072,792 後述

  • ②外国法人等÷(①発行済株式の総数-③自己株式)×100=19.99%がフジテレビの言い分です。
    これは、これでいいでしょう。 違法とは言えません。 しかし、この計算には致命的な問題があります。

  • 極端な例を挙げて説明しましょう。
    • 株式が100株あり、外国人が100株保有しています。
      外国人の議決権率は何%でしょう?(保有率じゃないですよ)
    • 答えは19%です。 なぜなら、81株の名義書換を拒否できるからです。
      フジテレビの言い分を使うと 19÷100×100=19 です。 これでは 外資規制 の意味がありません。
    • フジテレビの言い分は意味がないことをお分かり頂けたでしょうか。

  • では、どうすればいいでしょう?
    • ①発行済株式の総数を分母にしてしまうとフジテレビ理論に陥ってしまいます。
    • 電波法は議決権の割合を制限しています。 ・・・ならば、話は単純です。
    • 議決権の割合を制限しているのだから、議決権の総数を母数にすればいいのです。
      計算方法や母数は電波法に書かれていないのですから、これを間違いとは誰も言えません。

  • そこで議決権の総数に対する外国人の議決権率を見てみましょう。
    • まず、議決権の総数を求めます。
      名義書換を拒否された株式は議決権を行使できないと先ほど書きました。
    • ①発行済株式の総数から④名義書換を拒否した外国人持株調整を引きます。
      さらに③自己株式を引きます。 結果は⑤議決権の総数 2,072,792 となり、これが母数となります。
    • ②外国法人等÷⑤議決権の総数×100=22.22%です。 電波法に違反しています。

  • この計算であれば、外資規制の趣旨にも合致します。
    理屈好きな総務省への抗議としてご利用下さい。


+ これまでの説明


フジテレビ韓国偏向問題抗議趣意書 の要旨

韓国文化の不自然な宣伝や刷り込みの数々

  • フジテレビの番組では、しばしば、番組のジャンルを越えて韓国文化が唐突に紹介されるなど、
    韓国文化のごり押し宣伝が、本当にいろいろ垂れ流されており、とても異様です。

  • 日本における韓国文化への憧れと親しみを既成事実扱いすることで認知を高め、実態を持たせようとする
    宣伝活動に、在京キー局が加担する行為そのものにも問題がありますが、実態として、客観的には失敗
    しているにもかかわらず、縮小どころかエスカレートし、結果として逆効果になっていることは、むしろ真の日韓
    友好をも阻害する弊害があると考えます。

K-POPや韓流ドラマの異常な流行の実質的な捏造と思われる売込み

  • フジテレビの子会社であるフジ・パシフィック出版が日本での販売権を有するK-POPのやりすぎた宣伝は、
    公共放送として許容される一線を逸脱した行為であるばかりか、日本民間放送連盟の定める放送基準
    第14章「広告に関する取り扱い」を建前としてすら放棄しているようです。 また、エスカレートした大量のステルス
    マーケティングの数々は、もはやステルスではなくなるほど露骨にしてアンフェアな販売促進活動と化しています。

  • 韓流アイドルの空港お出迎え等が報道バラエティで取り上げられていますが、実際に番組映像を元に検証すると、
    誤差を寛大に見積もっても、人数の誇張が酷すぎるほか、バイト募集の広告が報告されるなど、やらせの疑惑も
    提起されています。

  • 『独島はわが領土』という、国際常識から極端に逸脱する政治的メッセージを含んだ反日楽曲を歌っていた
    「少女時代」をフジテレビが公然と支援し売り出す行為は、問題だと考えます。

  • フジテレビは抗議デモがあった直後に、代表的な政治的反日活動家の韓国人女優キム・テヒが主演する
    ドラマを秋から放送する決定をしました。

  • キム・テヒは竹島問題の政治活動や過激な日本人差別で知られ、かつて日本コカ・コーラ社のCMを降板
    させられた経歴もある女優ですから、フジテレビがこれまで以上に、韓国固有の国際常識から逸脱した反日
    活動への迎合を、エスカレートさせることを宣言しているのかと疑わざるを得ない決定です。

女子フィギュアスケートを筆頭に、スポーツの中継や報道における、
異常な反日的編集や日本人選手への侮辱を含む、韓国への誤った配慮

  • 2008年3月は、キム・ヨナ選手に勝ってしまった浅田真央選手に対して、報復としか思えない転倒パネル事件を
    起こしました。 それ以降も、フジテレビは、日本人選手の入場にブーイングを付け足した上で、悪意ある解説を
    行うなど、信じられないほど陰湿な日本人選手への侮辱的な編集をしています。

  • また、日本人選手が優勝した大会では表彰式をカットするか5分程度にする一方、キム・ヨナ選手が優勝した
    大会は、表彰式の入場から国家斉唱、ウイニングランまで、20分かけて完全中継するなど、誤った韓国への
    配慮が問題視されてきました。

  • 2011年5月、世界フィギュアスケート選手権大会の放送でやった日本への敵対的な編集に比べれば
    マシかもしれません。

  • この大会は、震災直後の日本を励ますために、各国の選手が世界の連携を示して氷上に日丸を表現するなど、
    日本人に向けた配慮や演出が、かなりたくさんありました。大会の最後には「日本へ贈る詩」という美しい詩まで
    用意され、世界は日本を応援しているんだという意思が、強烈に込められた、本当に感動的な大会だったのです。

  • しかし、この時期、フジテレビの異様な韓国偏向は常態化しており、あろうことかキム・ヨナ選手の特集に時間を割き、
    日本人に向けた演出は、大会の最後を飾った「日本へ贈る詩」にいたるまで徹底的にカットしたのです。
    ロシアや世界からの応援は日本人に届けられなかったのです。


まとめ



視聴者への批判

  • フジテレビが関与しているか知りませんが、自社への批判について 「嫌なら見るな」 とか議論を
    すり替えようとしていますが眠いです。 もともと放送側の姿勢を批判していることに対し、
    視聴者に批判返しをしてくることが幼稚で議論になっていません。 色々な方が視聴者批判を
    していますが、結論がすべて 「嫌なら見るな」 に帰結しているように感じます。
    「嫌なら見るな」 はゴリ押しに対する批判ですが、それ以外の論点には触れてないですね。

    「嫌なら見なければいい」に感じるズレ


    「不正するなら報道するな!」


これでも分からない方

  • はっきりさせましょう。 多くの日本人は韓国の事を好んでいません。 アンケートもあります。
    過去の行動から彼らと仲良くできると思えませんし、そんな国に都合の良い情報を流すTV局や
    スポンサーを応援する気にはなれません。

    これ以上の理由は必要ないでしょ?


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最終更新日: 2011年10月26日


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