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化学メモ


語呂合わせを思いついたのでメモ。
一人で散髪薄井さん (一酸化窒素、銅:硝酸=3:8、希硝酸)
二人で一緒に恋したい (二酸化窒素、銅:硝酸=1:4、濃硝酸)
(2012.3.25)

小川正孝先生のニッポニウム
ゴム栓とコルク栓を使い分け
(posted at 2010.5.21)

ヒンデンブルク号爆発事故の原因は、水素ガスへの引火による爆発ではなく、
船体外皮の酸化鉄・アルミニウム混合塗料への引火によるテルミット反応らしい!出典はNASA。
(posted at 2010.5.3)

イオンの食品売り場で「酸素水」や「水素水」を見つけた。通常よりも酸素や水素の含有量が多いらしい(笑)
気付いてしまったのだけど、「水素水」と「酸素水」を2:1の割合で混ぜたら、ただの「水」になっちゃいますね。
(posted at 2010.5.2)

濃硝酸と濃硫酸を1対3の割合で混合すると王水ができます
(posted at 2010.4.1)

滋賀県には大津(O2)や塩津(CO2)という地名がありますが、他に化学式地名ってどんなのがあるんだろう。
「塩津って10回言ってみて」「ん?しおつしおつしおつ・・・」「じゃあ、ギ酸を濃硫酸で脱水して生成する気体は?」「えっ・・・!?」
(posted at 2010.4.3)

確かにコールラウシュの蒸留装置は一度見てみたい!装置の図解記録って残ってるのかなあ。 RT @Kenshin_S コールラウシュの使った特別な蒸留装置の画像探してるけど意外に見つからない 毎回思うけど俺検索するの下手なのかな
(posted at 2010.4.11)

高温の油脂が飛散して危険なので、白衣と防護メガネを着用し、立ち上がった状態で焼肉を楽しみましょう。
「極限構造式」と「共鳴構造式」は同じですが、共鳴構造式の方がメジャーです。もともと有機電子論で「極限構造」と呼んでいたんだけど、後に量子力学的見地から有機反応論が発達して「共鳴現象」が解明されたから、今日では普通「共鳴構造」と言います。
(posted at 2010.4.12)

「aeon」(企業名)の発音は「イーオン」だけど、「ion」(化学用語)の発音は「アイアン」なのか。
企業の「イオン」(AEON)はラテン語で「永遠」という意味。ギリシャ神話のアイオーンが関係しているのかな。
イオン(ion)はギリシャ語で「旅人」の意味だと知った。電場を旅するイオン、か。ファラデーの発想は素晴らしいな。
「シンジオタクチック」、化学オタクのシンジ君は涙目ですね。
(posted at 2010.4.16)

PVA洗濯糊+食塩水でスーパーボールもどきが作れるらしい。塩析だな。
(posted at 2010.4.28)

ニュートラルレッド!ブロモチモールブルー!メチルイエロー!マラカイトグリーン!フェノールフタレイン!5人そろって、化学戦隊ソメルンジャー!!
(posted at 2010.3.10)

イソシアネート+樹脂→発泡ウレタン。実験してみると楽しそうだ。
(posted at 2010.3.12)

理科の先生「この世にあるものは全部、気体、液体、固体の3つに分類されます」 生徒A「ゼリーは?」 生徒B「炎は?」 生徒C「カレーは?」 生徒D「プラズマは?」 先生「うぐっ・・・」
(posted at 2010.3.31)

内側に電子殻があるかもしれないから、10個分空けて、アルファベットの11番目のKから始めたみたい。
(posted at 2010.3.25)

赤リンはマッチの先頭の赤い部分ではないですよ
(posted at 2010.2.27)