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支援会話集 ルキナ×デジェル


通常


支援C

【デジェル】
……あっ、
いたいた。
ルキナ! 今、時間はある?

【ルキナ】
あら、デジェル。なにか用ですか?

【デジェル】
ちょっと聞いてくれる?
さっき、兵士たちと戦闘訓練したんだけど、
私に勝てる人が一人もいないのよ!
まったく…情けないわよねぇ。

【ルキナ】
…でも、デジェルに勝てる兵士なんて、
そうそういないのでは…?

【デジェル】
またまた~。
お世辞なんて言わなくていいわよ?
あなただって十分強いでしょう?
私、あなたには勝てる気がしないもの。

【ルキナ】
えっ…そ、そんな、私なんて。

【デジェル】
いいえ、私にはわかる。あなたは強いわ。
そして、あなたと私さえいれば、
誰の力も借りる必要なんてないのよ。

【ルキナ】
えっ!? …そ、そうでしょうか?
それはさすがに言い過ぎでは…?

【デジェル】
いいえ、軍隊というのは組織が大きすぎて、
何をするにも不都合なことが多すぎるわ。
古の昔…英雄王マルスのさらに祖先は
たった一人で邪悪な存在を倒したって話だし、
本当は私たちも、もっと少数精鋭で
戦った方がいいんじゃないかしら?

【ルキナ】
少数の利点ももちろんありますが…

【デジェル】
結局軍隊なんて融通が利かないだけ。
しょせんは烏合の衆なのよ。

【ルキナ】
確かに大勢の人達と一つの目的を
共有するというのは、思っている以上に
難しいとは理解はできます…
個々の力を育て、単騎で戦い抜ける力を
身に付けようという姿勢も
もちろん素晴らしいものだとわかります。

【デジェル】
でしょう? ルキナなら
わかってくれると思ってたわ!
やっぱり私たちって気が合うのね!

【ルキナ】
ただちょっとデジェルの考えは
極端すぎると思うんですが…

【デジェル】
…ん? 何か言った?

【ルキナ】
い、いいえ…。何も…


支援B

【デジェル】
ルキナ~! ねえ、二人で食事でもどう?

【ルキナ】
えっ…ご一緒するのはかまいませんけど。
二人だけ、ですか?

【デジェル】
だって、他の弱い兵士たちと
食べていても楽しくないでしょう?

【ルキナ】
そ、それは少し言い過ぎな気もしますよ?
みんな等しく、大切な仲間でしょう?

【デジェル】
それはそうだけど…。やっぱり、
心許せる者同士の方が楽しいじゃない?
それとも…ルキナは、私と二人で
食事するのは嫌…なの?

【ルキナ】
ち、違います!
なんでそんな話になるんですか?
…デジェルは幼馴染ですし、
それに信頼できる戦友です!

【デジェル】
本当? ありがとう、ルキナ!
私も親友だと思っているわ!

【ルキナ】
…でしたら私の提案を聞き入れて、
みんなと一緒に食事をしませんか?

【デジェル】
う~ん…わかったわ。
本当はあなたと二人が良かったけど…
まぁ、協調性だって大事よね…
じゃあ…行きましょう!

【ルキナ】
ありがとうございます、デジェル!


支援A

【デジェル】
ルキナ!
今日こそは二人で食事でもどう?

【ルキナ】
あっ…デジェル…。
ごめんなさい。
今日はお父様と二人で
ゆっくり食事でもしようと思って。

【デジェル】
お父様って…クロム殿!?
さすがにクロム殿には負けるわね…

【ルキナ】
負けるって…?
何に負けるんですか?

【デジェル】
だってクロム殿は、一兵士としても
ダントツに強いお方じゃない?
私が勝負を挑んでも負けそうだし、
今回は諦めるしかないかな…と。

【ルキナ】
諦めるとか負けるとか…ちょっと
デジェル、あなたは何と戦っているのですか?

【デジェル】
私は自分の力を信じてるし、
相手と比べもする。
それで自分より強ければその者を認めるし、
弱かったらそういう風に見る、
…そう言っているだけだけど?

【ルキナ】
戦士である以上、強さを求め、相手と
比較することは悪くはありません…
ただあなたの場合、その嫌いがありすぎて
孤立を招いてしまわないか、少し心配です。

【デジェル】
なぜ…? 強い者を強い者と
評価することのどこが悪いの?
あなただって強いから、
私は認めているのよ?

【ルキナ】
逆に言うとあなたは、同じ仲間であっても、
自分よりも弱い者は認めないという事ですか?

【デジェル】
…そ、そういうことになるわね。

【ルキナ】
……デジェル…私たちは決して
闘技場で働く闘士ではないのですよ?
個として磨きながらも、軍として集団の力を
結集させなければならない。
他人と協調し、お互いに補い合ってこそ、
戦争は勝利することができると思うのです。

【デジェル】
わ、わかっているわよ、そんなこと…

【ルキナ】
では…そうですね。
…私と一騎打ちの勝負をしませんか?

【デジェル】
えっ…?

【ルキナ】
それでデジェルが私に勝てば、
あなたの主張が正しいと認めます。
あなたが希望するなら
共に軍を離れましょう。
ただ私が勝った時には、
もう少し仲間たちを認めてあげて下さい…
強い者も弱い者も、
みんなが皆のために精一杯戦っていると…!

【デジェル】
わかったわよ…
もう、私の負け。完敗よ。

【ルキナ】
…えっ?

【デジェル】
ルキナのその強い瞳を見ていて、
気圧されない人なんていないわよ。
そこまで言われて反抗する気なんて、
もう一切失せちゃったわ…

【ルキナ】
デ、デジェル…じゃあ。

【デジェル】
ええ…ごめんなさい。ルキナ。
私、自分が少し強いと思って
図に乗ってしまっていたわ。
独りでどうにかできる
わけなんて、ないのにね…

【ルキナ】
…わかって頂けましたか。

【デジェル】
ええ、でも強さが大事だという
この価値観を捨てる気はないの。
ただその気持ちを、これからはもう少し
自分以外にも向けてみるようにするわ。

【ルキナ】
…と、いうと?

【デジェル】
みんなが私に追いつけるように、
ちょっと稽古を付けてあげようかなってね。

【ルキナ】
そ、それは良い案ですね!

【デジェル】
そうすればみんな個人としても強くなるし、
私のイライラもなくなって万事解決でしょ?

【ルキナ】
うふふっ…でもデジェルは厳しいから、
みんなが付いて来られるのか心配です。

【デジェル】
そこは協調性を考えてやるわよ?
…思いやりという名のスパルタだけどね!

【ルキナ】
デジェル~。
程々にお願いしますね!


兄弟


支援C

【デジェル】
ふぅ…、お掃除って大変ね…。
…あら? これってもしかして…
き、きゃああああぁっ!!

【ルキナ】
!! 今の悲鳴は…デジェル!?
まさか、敵の奇襲が…!?

【ルキナ】
デジェル! 大丈夫ですか!?

【デジェル】
ル…ルキナ…ルキナっ…!

【ルキナ】
落ち着いて下さいデジェル、
私が来たからにはもう平気ですから…!

【デジェル】
む、虫が…!!

【ルキナ】
えっ、虫?

【デジェル】
そうよ! やたら大きくて、
わさわさしてる虫が出てきて…!
もう…もう私どうしようかと…!

【ルキナ】
じゃあ、さっきの悲鳴はそれですか?
私はてっきり敵の奇襲かと…
全くもう…
人騒がせな真似はやめてくださ…

【デジェル】
きゃーーーっ! 飛んだーーー!!
ちょっと、こっちに来ないでー!!

【ルキナ】
えぇっ!?
…きゃーーーーっ!!

【デジェル】
ほ、ほらいたでしょう?
ルキナ、あれ倒してよ…!

【ルキナ】
無理ですよあんな大きい虫…!

【デジェル】
でも、さっきは
『私が来たからにはもう平気です』って
言ってたわ!
虫一匹倒せないで
未来が救えるの!?

【ルキナ】
何なんですかその理屈は…!
デジェルこそ、いつも勇ましいんだから
虫の一匹ぐらいなんとかできるでしょう…!

【デジェル】
私、虫だけは無理なのよ!
ルキナ、姉さんなんだから
何とかして…!
父さんからも、妹をちゃんと守るように
言われてるんでしょう?

【ルキナ】
はぁ…そういえばそうでした。
わかりました…何とかしますよ…

【デジェル】
やっぱりルキナは頼りになるわね!
さすがは未来のイーリス王女様だわ!

【ルキナ】
…あなたも一応、王女様でしょうが…

【デジェル】
細かいことは気にしないで! ほら、
物陰に入った今がチャンスよ…!

【ルキナ】
暗くてよく見えませんよ…

【デジェル】
ファルシオン光らせたら?
それで位置確認して、そのままグサッと…

【ルキナ】
ファルシオンを虫退治の
便利な道具みたいに言わないで下さい!

【デジェル】
いいじゃない別に…って
きゃーーーーーっ!!
また飛んだわーーー!!

【ルキナ】
くっ…! 手強い相手ですが…
デジェルには指一本触れさせません…!

【デジェル】
ルキナ…!

【クロム】
おい! お前らさっきから
何を騒いでるんだ!?

【ルキナ】
お、おとうさま!?

【デジェル】
父さん!?

【クロム】
…まったくお前たちは…。
虫一匹であんなに騒ぐんじゃない。

【デジェル】
すみませんでした…

【ルキナ】
ごめんなさい、お父様…

【クロム】
反省しているならいい。
まぁ…これからは気をつけろ。

【デジェル】
結局、あの虫は父さんが倒してくれたわね。
やっぱり父さんは強くて頼りになるわ。

【ルキナ】
そうですね…。でも、お父様に
ご迷惑をおかけしてしまいました…

【デジェル】
ルキナ、落ち込んでるの?
私は結構楽しかったけど。
こうやって二人して父さんに
叱られるなんて、今までなかったし。
こうやってると、
普通の楽しい家族みたいよね。

【ルキナ】
デジェル…
…えぇ、そうですね。
私も、少しだけ楽しかったです…


支援B

【ルキナ】
…デジェル。

【デジェル】
はい…

【ルキナ】
私の言いたいことはわかりますね…?

【デジェル】
果物を切ったあと、
ファルシオンは洗って返しましょう…?

【ルキナ】
違います!
ファルシオンを果物ナイフ代わりに
使わないで下さいということですよ!

【デジェル】
ひっ…!
ご…ごめんなさい…!

【ルキナ】
謝ってすむ問題ではありません!
この剣はイーリス国の国宝で、
お父様の形見なのですよ!?
あなた、よく親の形見で
果物を切ろうと思いましたね…!?
あぁ…ファルシオンから、
武器にあるまじき甘い香りが…

【デジェル】
いえ、果物を切りたいと思ったら
目の前に手頃な刃物があったから…
そ、それに私…その剣に
あまり触ったことがないし、
どんな感じなのかと…
その…ちょっと興味が…

【ルキナ】
………

【デジェル】
お…怒ってる…わよね?

【ルキナ】
…デジェルは、この剣に触ったことが
なかったのですか?

【デジェル】
あ、そっちなの?
えぇ。あまり触ったことがないわ。
未来ではずっとルキナが持ってたし、
こっちに来てからも、
ちょっと移動させる時に触るぐらいで…

【ルキナ】
では…デジェルがこの剣を使って
戦える素質があるかは
わからないということですか?

【デジェル】
え? その剣は
使うのに素質がいるの?

【ルキナ】
そうですか…あなたはそれすら
知らないままだったのですね。
…ファルシオンは、聖王の血とナーガの力を
色濃く受け継ぎ、素質を持った者にのみ
戦場で扱うことができる、
特殊な剣なのです。
逆に言えば、聖王の血族であっても
素質のない者には使うことができません。

【デジェル】
へぇ…すごい剣なのね…
そんな剣を使って戦えるなんて、
さすがルキナだわ。

【ルキナ】
…いえ、もしかしたらあなたにも
使えるかもしれませんよ。
あなたは、そもそも素質があるかどうかすら
わからない状態ですから…

【デジェル】
なんですって!?
もしそうだったら素敵ね…
伝説の剣を持つ最強の女戦士…
私の理想とする光景だわ…

【ルキナ】
そうですね…。未来にいた頃は
考えたことがありませんでしたけど
あなたもこの剣が使えた方が
良いかもしれません。
…私に、もしものことがあった時のために。

【デジェル】
…え?
もしも、って…?
それって…どういうこと…?

【ルキナ】
私がこの戦いで命を落とした時ですよ。
その時、他にもファルシオンを
使える者がいた方が、戦局が有利に動く。
未来を救うためには、打てる手は全て
打っておいた方がいい…
…そうと決まれば、あなたにもファルシオンが
使えるかどうか試しましょう。

【デジェル】
…………

【ルキナ】
デジェル?

【デジェル】
…無理よ。
私にそんなすごい剣を扱う
素質なんか、あるわけないわ。

【ルキナ】
それは、やってみないことには
わかりませんよ。
あなただって、さっき使えたらいいなって
言っていたでしょう? だから…

【デジェル】
…嫌だって言ってるのよ!
そんな訓練、したくないわ!
ルキナが死んでしまった時のための
訓練なんて、したくない!!

【ルキナ】
…デジェル。気持ちはわかりますが、
あなたも覚悟を決めてください。
この戦いは、どんな手を使ってでも
負けるわけにはいかないのですよ…

【デジェル】
わかってるわ!
でも、私はそこまで割り切れない…!
ルキナも私を置いていくの!?
父さんや母さんみたいに!?

【ルキナ】
そうならずに済めばいいとは
思っています。
…でも、
生き残るという約束はできませんから。

【デジェル】
何よそれ…!
ルキナが死ぬことを考えるようになるなら、
ファルシオンなんて使えなくていいわ!
私にもし素質があったとしても
果物ナイフとしてしか
使ってやらないんだから!
ルキナの馬鹿っ!!

【ルキナ】
デ、デジェル…
果物ナイフとしては、
使いたいんですね…


支援A

【デジェル】
ルキナ!!

【ルキナ】
デジェル。どうしたんですか?
そんなに深刻な顔をして。

【デジェル】
その…私にファルシオンを使う
素質があるかどうか見て欲しいの…

【ルキナ】
えっ…! でもデジェル、この前は
あんなに嫌がっていたじゃないですか。
なのにどうして…

【デジェル】
あれから、考えていたの
ルキナが言っていた言葉を…
『未来を救うためには、打てる手は全て
打っておいた方がいい』って。
私だって父さんの娘なのに、
逃げてたらいけないと思ったの。
ルキナのようにちゃんと覚悟しないと、って。
だから…お願いします!

【ルキナ】
そうですか…。あなたがその気に
なったのなら、私に異論はありません。
すぐに準備をしましょう。

【ルキナ】
では…デジェル。
あの丸太を敵だと思って切って下さい。
あなたに素質が無いなら
ファルシオンはなまくら同然となり、
丸太に傷を付けることすら
できないでしょう。
逆に、素質があった場合…
剣の威力で、丸太は真っ二つになります。

【デジェル】
………

【ルキナ】
では…ファルシオンをお渡ししますね。

【デジェル】
はい…

【デジェル】
あぁ…なんだか緊張してきたわ…。
もし素質があったら…どうすれば…
…いいえ! 駄目よ。
私も覚悟するって決めたんだから。
…いきます!
デリャぁぁぁっ!!
………
…あら?
当たった感じが、しないわ…?

【ルキナ】
…丸太、そのままですね。
残念ながら、デジェルには
素質が無かったみたいです…

【デジェル】
…………

【ルキナ】
あ、あの…落ち込まないで下さいね。
素質が無くても、あなたは正真正銘
聖王の血を引くイーリス王女で
あることに変わりは…

【デジェル】
…ぶっ。
ふふ、ははははは…!!

【ルキナ】
デ、デジェル!?

【デジェル】
ふふ…だ、だっておかしくて…!
あんなに緊張して挑んだのに
こんなに盛大な空振りをするなんて…!
ははは、はは…!

【ルキナ】
…ふ、ふふ。デジェルったら…。
私まで、笑えてきたじゃないですか…
なんだか私たち、素質のあるなしに
振り回されてしまいましたね。
最近は2人ともピリピリしていて、
喧嘩のあとみたいになっていましたから。
こんなことなら、以前のように虫退治をして
騒いでいる方が、よっぽどいいですよ。

【デジェル】
えぇ、でも…今回の件のおかげで
私…覚悟が決まったわ。
大切な人がいなくなるのを怖がって、
できることをしようとしないのは駄目だと。
万が一ルキナが先に死んでしまっても…
最後まで戦って…勝ってみせるわ。
ただ…それでもやっぱり、
ルキナがいなくなるのは辛いから
私にルキナを守らせて。
これは逃げではないから。いいわよね?

【ルキナ】
…デジェル…
…そうですね。私も、死なないという約束を
あなたと交わさないことで、逃げていました。
でも、もう終わりにします。
私は絶対に死なないと約束します。
あなたを一人にはさせません。
そして、あなたを死なせはしません。
最後まで生き残りましょう。一緒に。
勝って、未来を勝ち取りましょう。

【デジェル】
ルキナ…!
…絶対に、約束よ!

【ルキナ】
えぇ。約束です。
…あっ! 私、今日の食事当番だったの
忘れていました!
すみません、先に戻りますね!

【デジェル】
あ…ルキナ、ファルシオン忘れてるわよ!
…もう行っちゃったわね。
…せっかくだから記念に
もう一回振ってみようかな。
だって私、戦場では一生
この剣を使うことは無いんだし。
よーし! せりゃあぁぁぁっ!!
…………
やっぱり傷一つつかない、か…
…ねぇファルシオン。あなた、ルキナのこと
しっかり守らないと許さないわよ。
もしルキナが死んでしまったら、
あなたは一生果物ナイフなんだから。
…なーんて。
もう返してこようっと。

【クロム】
…ん? 何だ、この丸太は。
誰かが訓練で使ったのか?
…見事に真っ二つだな…





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