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支援会話集 ウード×マーク(女)


通常


支援C

【ウード】
いた! 見つけたぞマーク!

【マーク】
ど、どうしたんですか、ウードさん!?
そんなに息を切らしちゃって…
何か事件ですか!?

【ウード】
貴様を見た瞬間、
俺は全身に稲光の如き衝撃を感じた…!

【マーク】
えっ…!?

【ウード】
貴様は幾星霜に渡る運命の糸によって
繋がれた友…!
…戦いの相棒なんだとな!

【マーク】
んん? なんですかそれ?

【ウード】
俺にはわかったのだ…
俺と貴様は前世から強い絆で結ばれた相棒。
俺と貴様がタッグを組めば、
俺たちに敵う敵などは皆無なのだと!

【マーク】
あははははー!

【ウード】
お、おいおいっ!
なんで突然笑い出すんだよ!?

【マーク】
ウードさん、すごいですね!
それは演劇か何かですか?

【ウード】
違うよ! 俺は真剣に言ってるんだぜ!?

【マーク】
でも私とあなたが前世で相棒だなんて。
どうすればわかるんですか?

【ウード】
それは…俺の第六感がそう叫ぶんだ!

【マーク】
あはははっ! すっごく面白いです!
だから思わず笑ってしまいました!

【ウード】
全然本気で聞くつもりねぇなぁ…
ったくよう…!

【マーク】
でも本当にウードさんが相棒なんだったら、
…私のお願い、聞いてくれますか?

【ウード】
お、おう! 聞くぜ! それで
お前の相棒だって事を証明してやるよ!

【マーク】
私、相棒にするなら
料理が得意な人がいいです!

【ウード】
りょ、料理!?

【マーク】
はい、友のために料理を作ってくれる人!
そういう人が相棒として相応しいと思います!

【ウード】
わ、わかったぜ。お前のために
今度、俺が料理を作ってやるぜ!

【マーク】
うふふ…! じゃあお願いしちゃいます!
楽しみにしてますね、ウードさん!


支援B

【ウード】
マーク! 料理を作ってきたぞ!

【マーク】
へぇー! 美味しそうですね~!

【ウード】
だろ? でもさ…。この料理につける
良い名前が思いつかなくてさ…

【マーク】
いっただきまーす!
モグモグ…!

【ウード】
話の途中なんだが…まぁ、いいか。

【マーク】
わー、これ美味しいです!

【ウード】
まぁ、俺の手にかかれば
こんなの朝飯前だぜ!
フッ…これで貴様は俺の相棒、
前世から続く戦いの友だと、
ようやく認めてくれたか?

【マーク】
はい! じゃあ第1関門クリアですね!
次は第2関門ですよ!

【ウード】
えっ!? 第2関門?

【マーク】
そうです!
う~ん…じゃあ~。
やっぱり相棒だとお互いを誓うなら、
誓いとなる品物が必要だと思うんですよ!

【ウード】
し、品物…!?

【マーク】
やっぱり宝石じゃないですかね?
私…宝石が欲しいなぁ~!

【ウード】
よ、よし! 宝石だな!
すぐ用意してやるぜ! 任せとけ!

【マーク】
ハイッ! ウードさん、期待してますね!


支援A

【ウード】
マーク! 持ってきたぞ!

【マーク】
えっ? ウードさん、
何を持ってきたんですか?

【ウード】
宝石だよ!
お前と俺が相棒だと誓うためのやつ!
…つーか、お前が欲しいって
言ったんじゃねぇか!

【マーク】
あっ! そういえば、そうでしたね!

【ウード】
忘れるんじゃねぇよ…。まぁいいや。
とりあえず見てくれ、この二つだ!

【マーク】
すごい! 黒く輝く宝石です…!

【ウード】
ああ。こっちのは、地獄の深淵を
覗いたかのようなブラックオニキス。

【マーク】
こっちのは緑色の宝石ですね…!
これもすっごく綺麗!

【ウード】
これは地底に眠る大地の輝きを全て
詰め込んだようなエメラルドだ…!

【マーク】
すごい…

【ウード】
これで俺が相棒だという事を
認めてくれたか?

【マーク】
はいっ、ウードさんが私の事をすごく
考えてくれている事がわかりました。
私はあなたを戦う相棒と認めます。
色々とお願いしてすみませんでした!
これからは相棒として頑張ります!

【ウード】
おうっ! これからもよろしく頼むぜ!

【マーク】
でもウードさん、戦いの相棒って具体的に
どうすればいいんですか?
戦いの時に近くで戦えばいいって事ですか?

【ウード】
…えっ!? そ、それは…
そういえば、ええと…
その辺はまだ考えてなかったな…

【マーク】
あははははっ!
やっぱりウードさんは面白いですね!
勢いだけで突っ走ってますね!

【ウード】
う、うるせぇ! まぁそこんとこは
そのうちまた考えとくからさ!
これからもよろしく頼むぜ! 相棒!

【マーク】
はい! 宜しくお願いします!


支援S

【マーク】
ウ、ウードさん…

【ウード】
どうしたんだ? 元気なさそうだな…?
お前は大事な俺の相棒だからな。
何でも言ってくれ!

【マーク】
ウードさん…。この間まで私が
ウードさんを試していた事なんですけど。

【ウード】
ん? …あの第一関門、とかのことか?
それがどうした?

【マーク】
本当は料理の腕とか宝石なんか
いらなかったんです…
ウードさんがどれだけ
私の事を考えてくれているか、
少し試しちゃえと思って…ごめんなさい。

【ウード】
ま、まぁその気持ちはわからんでもない。
別にそれはいいさ。

【マーク】
でも本当に試したかった事は
まだ確認できてなくて…
私が本当に何を欲しがってるのか、
ウードさん、考えてみてくれませんか?

【ウード】
本当に欲しがってる…?
えっ、それがまた第三関門とかなのか?

【マーク】
はい、最終関門だと思って下さい。

【ウード】
わかったよ。
ちょっと考えてみるさ。
…………うーん。

【マーク】
どうですか? ウードさん。
考えつきましたか?

【ウード】
いや、ダメだ。

【マーク】
そ、そうですか…

【ウード】
で、でも…ひとつだけ
確かな事だけはあるんだ。

【マーク】
えっ!? な、なんでしょうか…?

【ウード】
俺が…世界で一番、
マークのことが好きだって事だ!

【マーク】
ウ、ウードさん…!

【ウード】
答えになってないのはわかっている!
でも俺はお前が好きだ!
戦いの相棒ってのは、全部お前と一緒に
いたいために言っていたことで…
全部取り繕っていただけなんだ!

【マーク】
正解! 正解ですよ、ウードさん!

【ウード】
へっ…!?

【マーク】
私はウードさんの飾らない
そんな言葉が欲しかったんです!
ウードさんったら、食事とか宝石の話には
付き合ってくれるのに、
…全然そういう話は
してくれないんですもん!

【ウード】
マーク…じゃあ!

【マーク】
はいっ!
私ももちろんウードさんが大好きです!
これからは戦いの相棒で、そして
人生のパートナーとしてもお願いします!

【ウード】
よ、よっしゃー!!
わかったぜ! これからは戦いだけじゃない!
全ての時間において、
お前と俺は共にあると誓うよ!

【マーク】
はいっ! 嬉しいです!
これからも宜しくお願いしますね!


兄弟


支援C

【マーク】
5の月の5の日が誕生日…
好きな食べ物はたぶん干し肉…

【ウード】
マーク。
呪文の詠唱か?

【マーク】
嫌いな食べ物はたぶん野菜…
うーんでも今は特に嫌いってわけでも…

【ウード】
おい、マーク!!

【マーク】
あっ!! ウードさん!
私としたことが兄の接近に
気付かないとはうかつでした!!
私に何の用でしょう?

【ウード】
ふっ…特に用は無いのだがな…
お前の呪文のような言霊に
否応なく引き寄せられてな…
何を読んでいたんだ? 古代の術書か?

【マーク】
いえ! 以前ウードさんから教わった、
ここに来る前の私の情報をひたすら読んで
何か思い出せないか
模索していたところなんですよー!
いやー、さすが兄だけあって
私のことをよくご存じですよね!
小さい頃は1日に最高5回も鼻血を
出したことがある、とか
全く身に覚えが無いですし…!
ていうか全部身に覚えがないんですけどね。
あはははは…

【ウード】
ふっ…よく喋るところは以前のままだな…

【マーク】
そうなんですか!
そう言われると、そうだったような気がして
なんか変な感じです…
というか私、未だにウードさんが私の
兄だということが変な感じなんですよね…

【ウード】
はぁ…それはこちらの台詞だ…
妹にいきなり敬語と『さん』付けで話される
こちらの身にもなってみろ…
慣れるまでは、お前にどう接したらいいのか
真剣に悩んだのだからな…!

【マーク】
えへへ、すみません。
でも、ウードさんにこれ以上
そんな思いをさせないためにも
マークちゃんはこうして日々、記憶を
取り戻そうと励んでいるわけですよ!
どうです!?
けなげな妹でしょう!?

【ウード】
ふん…本当に健気な妹は
そのようなことを口にしないぞ。
しかし、記憶を取り戻すことは応援しよう。
…俺とお前で思い出を語る日が
来ることを、楽しみにしているぞ。

【マーク】
はい!


支援B

【ウード】
くっ…今日も血が騒ぐ…!
どこか…どこか人のいない所に…!
…って、向こうに誰か倒れてる!?
あれは…マーク!?

【マーク】
う…うーん…

【ウード】
お、おいマーク!
どうしたんだ! 大丈夫か!?

【マーク】
はっ!!
ウ、ウードさん!?
わ、私どうして
こんなところで寝てるんでしょう!?
すっごく眠かった覚えは
無いんですけど…!!
…あ、そうだそうだ!
魔道書の角で頭をゴンゴンやってたら
いつのまにか意識が飛んでたんでした!
そういえば頭がとっても痛いです…!

【ウード】
魔道書で頭をゴンゴン…!?
それってもしかして
記憶喪失を治すためなのか…!?

【マーク】
もちろんじゃないですか!
趣味でゴンゴンやってたら
それはもう全力で止めてください!

【ウード】
趣味じゃなくても全力で止めるだろ!
なぁマーク、記憶を取り戻そうとするのは
いいが、危ないことはするな。

【マーク】
うぅ…でも私、早くウードさんと
思い出話がしたいですし…

【ウード】
その気持ちは嬉しいけどな…
俺はマークがケガでもしたら嫌だぞ?
マークは俺のこと覚えてないけど、
俺にとってマークは大切な家族なんだ。
父さんも母さんもいなかった未来で、
お前だけが俺の家族だった。
だからマークに何かあったらと思うと…
とにかく、もっと自分を大事にしろ。

【マーク】
わ、わかりました…
ごめんなさい…

【ウード】
ふっ…わかればいいんだ。

【マーク】
…あ。なんか今の、
すっごく兄妹っぽくなかったですか?
こう…私が悪いことしちゃって、
ウードさんが叱ってくれる感じが…!
これを続ければ何か
思い出せるかもしれません!

【ウード】
えっ…そ、そうか?

【マーク】
はい。何だかそんな気がします!
さぁウードさん、
もっと私を叱って下さい!
記憶を忘れた妹を
厳しく叱りつけてください!

【ウード】
え…

【マーク】
どうしたんですか?
あ、何ならこの魔道書使いますか?
これで思いっきり叩きながら叱れば
肉体と精神への同時刺激になって、
記憶が戻る可能性も
なんと驚きの2倍に…!

【ウード】
なるわけないだろうが…


支援A

【ウード】
なぁマーク、
今から町に行かないか?

【マーク】
あ、いいですねー! ぜひ行きましょう!
何かお買い物でもするんですかー?

【ウード】
それもあるけどな…
きっとこれが
マークに必要なことだと思ったんだよ。

【マーク】
私に必要なこと…?
まさか、記憶を取り戻すために
何か良い方法があったんですか!?

【ウード】
…いや、その逆だ。もう無理に
記憶を取り戻そうとするのはやめろ。

【マーク】
…えっ!?
で、でも、それじゃ…!

【ウード】
ふっ…お前といにしえの記憶について
語り合えぬのは辛いが…
記憶を思い出すために時間を使うより、
記憶を作るために時間を使ったほうが
マークのためには
良いのではないかと思ってな…

【マーク】
ウードさん…?

【ウード】
俺はずっと考えていた…
お前が記憶の欠片を失った理由を…
それで…ひとつの考えが降りて来たんだ。
もしかしたら未来世界のお前には、
何か思い出したくないような
凄惨な記憶があったのかもしれないと…
俺にも…あるからな。
忘れてしまいたいぐらい辛い記憶。
助けることができなかった人たちの顔…
今でも思い出す…

【マーク】
………
…ごめんなさい。
私だけが、辛い記憶から
逃げてしまったんですね…

【ウード】
ち、違うぞ…! マークは好きで
忘れたわけじゃないんだから!
ただ、無理に記憶を戻すことが
必ずしも正しいとは限らないと思って…

【マーク】
…私のためにそこまで考えてくれて、
ありがとうございます。
でも、私は記憶を取り戻したいんです。
何年、何十年かかったとしても…必ず。
例え辛い思い出ばかりだったとしても、
思い出すことで壊れてしまいそうな記憶でも、
その中に…忘れたくなかった
大切な記憶だってあるはずですから…

【ウード】
…マーク…
…わかった。そこまで言うなら
俺も協力してやるよ。
マークが思い出すまで、
とことん付き合ってやる!

【マーク】
…ウードさん…
気持ちはとっても嬉しいですけど、
さっきも言った通り、思い出すまで
いつまでかかるかわかりません。
ううん、いつまでもずっとずっと
思い出せないままかもしれません。
それにウードさんを
付き合わせるわけには…

【ウード】
何を言っている。俺とお前は、
同じ英雄の血を継ぎし兄妹なんだぞ?
マークが例え永遠に思いだせずとも、
俺は妹を見捨てるようなことはしない。
記憶があろうが無かろうが、
俺たちは家族…なのだからな。
家族が助け合うのは当然だ。
…ふっ、
俺も随分甘くなったものだな…

【マーク】
う…うっ…ありがとうございます…
ウードさん…!
私、頑張りますね…!!

【ウード】
では、今から町に行くことにするか。

【マーク】
え? でもそれって、
記憶を取り戻すこととは関係ないんじゃ…

【ウード】
ふっ…お前はわかっていないな。
記憶を取り戻すのに、楽しいことをしては
いけないなどという決まりは無い!
それに、新しい思い出を
作ってはいけないという決まりもな!
…つまり、せっかくだから楽しくいこうって
言ってんだよ。先は長いんだからな!

【マーク】
は、はい…!
…ありがとうございます。
ウード…兄さん。





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