引ク押ス 簡易まとめWiki

引ク押スについて


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引ク押スとは

以下は、北米版の動画。

ブロックを引き出したり押し込んだりして足場を作りながら、
ジャンプでのぼりおりしてゴールを目指す
パズルアクションゲームです。
一見のぼれなさそうなところも、知恵を使えば
ゴールへの道が見えてくるかも……?
「引ク押ス」はブロックの押し引きとジャンプを駆使してゴールを目指す、パズルアクションゲームです。
押したり引いたりするアクションは、立体視との相性を考えて出てきたアイディアで、
ご覧のような可愛らしく柔らかい世界観ですが、
このゲームは、思考とアクションの両方のスキルが要求される、なかなか硬派な面も持っています。
250面を超える出題数があり、最大32×32ドットのフォーマットにドット絵を書いて、
オリジナルのパズルも作成できます。
以上が公式による説明。

登場人物

マロ
主人公。お相撲さんのようなキャラクター。赤い全身タイツの上から廻しをしている。悪ガキの手によってヒクオスに閉じこめられた子どもたちを助けることになる。
おじいさん
ヒクオスを作っているおじいさん。ナビゲーションキャラクター。紫色の全身タイツの上からオーバーオール(エプロン?)を着ている。

ゲーム内容

あそびかたを見る
登場人物の説明や、ゲームプレイに必要な基本知識が確認できる。ゲームの進行に応じて閲覧できる項目が増えていく。
ヒクオスであそぶ
おじいさんの作ったヒクオスで遊ぶモード。250コース以上のヒクオスを遊ぶことができる。
ヒクオスをつくる
オリジナルのヒクオスを作成できるモード。作成したヒクオスは90コースまで記録できる。

用語解説

ブロック
ブロックをつかんだまま手前/奥方向に移動することによって、ブロックを引き出したり押し込んだりできる。ブロックは正面からだけでなく、横からもつかむことができる。
ジャンプ
ジャンプしながら移動することで、1段高いブロックに登ることができる。
リセットスイッチ
ジャンプして踏むことで、ブロックをすべておしこむことができる。どのステージにも必ず1個、コースの中央手前に設置されている。詰んだときに使う。
ヒキダシスイッチ
ゲームを進めると登場する。ジャンプして踏むと、スイッチと同じ色のブロックがすべて最大まで引き出される。
マンホール
ゲームを進めると登場する。2個で1組になっていて、ジャンプして入ると、別の場所にある同じ色のマンホールに移動する。両方のマンホールが表に出ている状態でないとマンホールには入れない。