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トップ > キャプボカテゴリ概要 > 各キャプチャーボードの詳しい使い方 / 2018年10月26日 (金) 19時31分13秒



  • ここでは、各キャプチャーボードの詳しい使い方・注意点について解説しています。ガイド・マニュアルとして記事を読むのはもちろんのこと、キャプチャーボード購入まえに予習として記事を読んでおくのもよいでしょう。1個1個の製品に着目し、かなり踏み込んだ実践的な内容になっています。


  • 各記事の最後のほうに、筆者による製品レビューも掲載しています。キャプチャーボードを購入するさいに、ぜひ参考にしてください。


目次


アバーメディア


GC550


  • GC550は、新旧さまざまなゲーム機を接続できる定番の製品です。

        GC550の使い方を参照する


AVT-C875


  • AVT-C875は、ビデオキャプチャーとして使用できるのはもちろん、PCがなくても単体でゲームを録画できる製品です。

        AVT-C875の使い方を参照する


AVT-C878


  • AVT-C878は、AVT-C875の後継モデルです。AVT-C875とは異なり、1080p/60fpsに完全対応した点が大きな違いのひとつです。

        AVT-C878の使い方を参照する


C988


  • C988は、デスクトップPC用の内蔵型製品です。上述のGC550と同じような感覚で使えますが、GC550とは異なりPS2やWiiとは接続できません。

        C988の使い方を参照する


GC553


  • GC553は、4K/30fpsに対応した製品です。USB接続なので、ノートPCにも対応しています。

        GC553 Live Gamer Ultraの使い方を参照する


GC573


  • GC573は、4K/60fpsに対応した製品です。こちらはデスクトップPC用の製品です。

        GC573 Live Gamer 4Kの使い方を参照する


BU110


  • BU110について解説しています。ゲーム実況用として積極的に使う意味はありません。建前としては、デジタル一眼レフカメラを接続して使用することが想定されています。PCだけでなく、Androidデバイスでも動作します。

        BU110の使い方を参照する


CV710


  • CV710について解説しています。

        CV710の使い方を参照する


RECentral 4の使い方


  • RECentral 4は、アバーメディアのキャプチャーボードを使用している場合に使えるソフトです。ゲーム画面を表示・録画したり、実況動画を作るときに使用します。ライブ配信機能も搭載しています。

        RECentral 4の使い方を参照する

RECentral 3の使い方


  • RECentral 3は、RECentral 4の前バージョンです。

        RECentral 3の使い方を参照する


アイ・オー・データ機器


GV-USB2


  • 数あるビデオキャプチャー製品のなかでも人気の高いGV-USB2について解説しています。GV-USB2は簡単に扱うことができ、使用者も多いので初心者向きです。

        GV-USB2の使い方を参照する


GV-USB3/HD


  • GV-USB3/HDは、動画編集ソフトであるPowerDirector 14がついたキャプチャーボードです。

        GV-USB3-HDの使い方を参照する



エスケイネット


MonsterX U3.0R


  • MonsterX U3.0Rについて解説しています。1080p/60fpsでの録画に対応し、また大画面TVでゲームをプレイできる機能に対応しています。

        MonsterX U3.0Rの使い方を参照する


MonsterXX2


  • MonsterXX2について解説しています。1080p/60fpsでの録画に対応しています。デスクトップPC用です。

        MonsterXX2の使い方を参照する



Elgato Systems


Game Capture HD


  • Elgato Game Capture HDについて解説しています。

        Elgato Game Capture HDの使い方を参照する


Game Capture HD60


  • Elgato Game Capture HD60は、基本的な機能はElgato Game Capture HDと同じですが、1080p/60fpsでの録画に対応している点が大きな違いです。

        Elgato Game Capture HD60の使い方を参照する


Game Capture HD60 S


  • Elgato Game Capture HD60 Sについて解説しています。Elgato Game Capture HD/HD60との大きな違いは、ラグが小さいのでPCの画面を見ながらゲームをプレイできる点です。

        Elgato Game Capture HD60 Sの使い方を参照する


Game Capture HD60 Pro


  • Elgato Game Capture HD60 Proについて解説しています。Elgato Game Capture HD60 Sと同様、ラグが小さいのが特長です。デスクトップPC用の製品なので、ノートPCでは使用できません。

        Elgato Game Capture HD60 Proの使い方を参照する


Game Capture HDシリーズの使い方


  • Elgato Game Capture HDシリーズの使い方を解説しています。同シリーズの詳しい使い方については、今後こちらのほうにまとめていきます。

        Elgato Game Capture HDシリーズの使い方を参照する


その他のメーカー


DC-HE1U


  • DC-HE1Uについて解説しています。DC-HE1Uは、HDMI接続したPS3の映像を表示・録画できます。大画面TVでゲームをプレイできる機能に対応しています。

        使い方については、DC-HE1Uを参照


キャプチャーボードの仕様一覧


  • 解説中では紹介しきれなかったキャプチャー製品も含め、現在売られているキャプチャー製品の仕様をまとめています。時間がなければ読む必要はありません。


生産を終了した製品


  • 生産を終了した製品については、適宜こちらに記事を移動しています。






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