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トップ > キャプボカテゴリ概要 > 各キャプチャーボードの詳しい使い方 > RECentral 4の使い方 / 2018年10月26日 (金) 20時32分15秒



前バージョンRECentral 3からパワーアップ

  • RECentral 4は、キャプチャーボードに接続したゲーム機の画面を映し、ゲームプレイを録画・ライブ配信するさいに使うアプリです。Windows 10のみに対応しており、Macには対応していません。


  • RECentral 4を使用できるキャプチャーボードは、下表のとおりです。RECentral 4は、AVerMediaのキャプチャーボード用です。ほかのメーカーのキャプチャーボードについては、RECentral 4を使うことはできません。

AVT-C878 GC550 C988
価格
商品画像のリンク先
RECentral 4 対応 対応 対応
PCとの接続 USB 2.0 USB 3.0 PCI Express x1
エンコード方式 ハードウェア ソフトウェア ソフトウェア
対応ゲーム機
(接続できるゲーム機)
・PS4
・Switch、Wii U
・Xbox One、Xbox 360
・iOSデバイス
・PS4、PS3、PS2
・Switch、Wii U、Wii
・Xbox One、Xbox 360
・PSP
・iOSデバイス
・PS4
・Switch、Wii U
・Xbox One、Xbox 360
・iOSデバイス
単体録画モード × ×
1080p/60fpsでの録画
パススルー出力
こちら こちら こちら
備考 AVT-C878 PLUSも対応 GC550 PLUSも対応

GC553 GC573
価格
商品画像のリンク先
RECentral 4 対応 対応
PCとの接続 USB 3.1 PCI Express x4
エンコード方式 ソフトウェア ソフトウェア
対応ゲーム機
(接続できるゲーム機)
・PS4
・Switch、Wii U
・Xbox One、Xbox 360
・iOSデバイス
・PS4
・Switch、Wii U
・Xbox One、Xbox 360
・iOSデバイス
単体録画モード × ×
1080p/60fpsでの録画
パススルー出力
こちら こちら
備考 4K/30fps対応 4K/60fps対応

  • ほかにも、RECentral 4はBU110にも対応しています。

目次


RECentral 4について


PCにかかる負荷が軽減


  • 公式発表によると、前バージョンであるRECentral 3よりもCPU使用率が20%以上減少し、PCにかかる負荷が軽くなりました。

配信機能が充実


  • RECentral 3にもライブ配信機能が搭載されていましたが、とてもシンプルなものでした。4では配信機能が充実しています。なかでも、配信中にゲーム画面を高画質録画できるようになったのは大きな特長です(自動録画機能)。たとえば、720p/30fpsで配信しつつ、同時に1080p/60fpsで録画できるようになりました。

PCの画面を録画・配信できる


  • RECentral 4では、PCの画面を録画・配信できます。たとえば、RECentral 4の配信機能を使ってゲーム配信をしているときに、Webサイトの画面の任意の部分を視聴者に見せることができるようになりました。

Windows 10のみに対応


  • Windows 10(64ビット版)のみの対応となっています。Windows 7/8には対応していません。Windows 7/8の場合は、RECentral 3を使用しましょう。


ダウンロード・インストール方法


  • RECentral 4のインストール方法は、以下のとおりです。AVT-C878の場合は、本体のスイッチをPCモードにしておいてください。

  1. キャプチャーボードをPCに接続する。
  2. 公式サイトにアクセスして、各製品の「ダウンロード」ページでRECentaral 4をダウンロードする。
  3. ダウンロードしたEXEファイルをダブルクリックする。
  4. 画面を順に進めていく。
  5. RECentral 4のインストールが完了する。


シングルモードとマルチモードの違い


  • RECentral 4には、シングルモードマルチモードの2種類があります。



▲2つのモードは、この部分で切り替えます。両モードの切替時は、少しもっさりとした動作になります。

  • シングルモードは、ごくごくシンプルなモードです。ゲーム画面をPCに映し、録画・配信するさいの基本となるモードです。負荷も軽く、安定しています。通常は、シングルモードにしておきましょう

  • これに対し、マルチモードというのは、シングルモードよりも多機能なモードです。たとえば、ゲーム画面の上にWebカメラの映像(自分の顔)を重ねたい、ライブ編集機能(後述)を使いたいというようなときに、必要に応じてマルチモードに切り替えます。録画・配信中にモードを切り替えることはできません。


ゲーム画面を映す(HDMI接続)


  • ゲーム機とキャプチャーボードをHDMI接続している場合、以下の手順でゲーム画面がPCに映ります。

ゲーム機とキャプチャーボードを接続します。

ゲーム機の電源を入れ、RECentral 4を起動します。


iPhoneなどのiOSデバイスを接続している場合は、RECentral 4のHDCP検出機能をOFFにします。これがONになっていると、ゲーム画面をプレビュー・録画できません。iOSデバイスではない、ほかのゲーム機の場合はONにしてきましょう*1

  1. RECentral 4の画面左上にある歯車アイコンをクリックする。
  2. 左メニューの「キャプチャーデバイス」で、使用中のキャプチャーボードを選択する。
  3. 「HDCP」タブを開く。
  4. 「HDCP検出機能」で「オフ」を選択する。
  5. RECentral 4の画面左上にある丸いアイコンをクリックして戻る。


ゲーム画面がRECentral 4に映り、ゲーム音も出ます。



シングルモード時、ゲーム画面をダブルクリックするとフルスクリーン表示にできます。マルチモードの場合は、まずRECentral 4の画面右上の矢印アイコンをクリックしてください。その後、ゲーム画面をダブルクリックします。


ゲーム画面を映す(コンポーネント接続)


  • GC550を使用していて、かつゲーム機をコンポーネント接続している場合、設定を適切なものに変更しましょう。

上記2番めまで手順は同じです。

「キャプチャーデバイス」の横にある鉛筆のアイコンをクリックします。


「映像入力ソース」で「COMPONENT」を選択します*2


このとき、「コンポーネントを映像入力ソースとして使用する場合は、音声ソースをHDMIに設定することができません。」と表示されますが、そのまま「OK」をクリックして設定画面を閉じてください。


ゲーム画面がRECentral 4に映ります。まだゲーム音は出ていません。



ミキサーを開きます。


「Live Gamer EXTREME」で「Audio LR」を選択します。これでゲーム音が出ます。



ゲーム音について


  • ゲーム音がPCから聞こえない場合は、ヘッドホンのアイコンがミュートになっていないか確認します。そこが問題なければ、ミキサーを開いてください。そして、「音声を再生」にチェックを入れましょう。そのほか、下記画像のようになっていることを確認します。


  • GC550でゲーム音がPCから聞こえない場合は、上で述べた設定のほか、ミキサー画面の「Live Gamer EXTREME」の部分の設定を確認してください。HDMI接続なら「HDMI」を、コンポーネント接続なら「AUDIO LR」をそれぞれ選択します。

  • パススルー出力している場合は、ヘッドホンのアイコンをミュートにしておきましょう。そうすれば、TVからだけゲーム音を出し、PCからゲーム音を出さないようにできます。ゲーム音が二重にならなるのを防止できます。



▲パススルー出力している場合にかぎり、ミュートにします。パススルー出力していない場合は、PCでゲーム音を聞く必要があるため、ミュートにはしません。


録画する


  • ゲーム画面がPCに映ったら録画してみましょう。

「録画品質」は、基本的に「最高」のままにしておきます。ファイルサイズを小さくしたい場合は、「良い」を選択してもかまいません。また、「+」アイコンから設定を任意のものに変更することもできます。


「コーデック」は、PC環境によって表示される項目が異なります。具体的には、「NVIDIA」「AMD」「QSV」「H.264」のいずれかです。これらのうち、もっともPCにかかる負荷が少ないのが前3者となります。


動画の保存先も設定しておきましょう。RECentral 4の画面左上にある歯車アイコンをクリックし、「一般」→「録画の保存先」で設定できます。


録画ボタンをクリックすると録画開始です。スクリーンショット撮影は、カメラのアイコンをクリックすればできます。


動画を確認するには、RECentral 4の画面左上のフォルダーアイコンをクリックします。そうすれば、動画の保存場所が開きます。


なお、Webカメラを接続している場合は、ゲーム画面に自分の顔を重ねることもできます(PinP)*3


自分の声を動画に入れる


  • 録画しつつ自分の声を動画に入れたい場合、すなわちゲーム実況動画を作りたい場合、大きく2種類のやり方があります。

まとめ録り


  • 初心者向けの方法です。以下のようにします。

  1. マイクPCに接続する。
  2. ミキサー(縦線3本のアイコン)を開く。
  3. 「マイク/他のサウンドデバイス」の「+」アイコンをクリックして、使用するマイクを選択する。
  4. 選択したマイクの横にある「音量」にチェックを入れる(忘れやすいので注意)。
  5. ミキサーの設定画面を閉じる。
  6. 録画を開始し、マイクに向かって声を入れる。
  7. 録画を停止する。



▲ここに表示される項目は、PC環境によって異なります。

別録り


  • 中・上級者用になりますが、マイク音声を別録りすることも可能です。マイクの音をゲームの音とは別に編集したい場合に、以下のように設定してください。


  1. 上記1~4まで同じ。
  2. 選択したマイクの横にある「MP3」をクリックし、オレンジ色にする。
  3. 録画を開始し、マイクに向かって声を入れる。
  4. 録画を停止する。
  5. 動画ファイル(プレイ動画)と音声ファイル(マイク音声)のふたつができあがる*4
  6. 必要であればAudacityで音声ファイル(マイク音声)を読み込み、コンプレッサーや正規化などで声の音量を大きくして保存する。
  7. 動画編集ソフトを使って、プレイ動画とマイク音声を合成する。


補足


  • ミキサーの設定画面では、「マイク」の「音声遅延」に数字を入力することでマイク音声を遅延させることができます。通常は設定する必要はありませんが、ゲーム画面・ゲーム音よりもマイク音声が早いというときに設定してください(例 : 180ms)。

  • Skype・Discordの通話相手の声も動画に入れたい場合は、ミキサー画面を開いて「PCで流れるシステム音」の「音量」にチェックを入れます。


  • AG03-MIKUにマイクを接続している場合、筆者が検証したかぎりではマイクの音が入りませんでした。RECentral 3では問題ありません。


ライブ編集機能で録画する


ライブ編集機能とは


  • ゲームをプレイしていると、決定的な瞬間に出くわすことがあります。また、大事な場面をもう1回見返したいということがあるかもしれません。そのようなときはライブ編集機能を活用しましょう。同機能は、過去の映像をスポーツ中継のリプレイのように見返せる機能です。録画するのを忘れていても同機能で対応できますし、必要な部分だけ残せます。

  • 以下のようにすることで、ライブ編集機能を使えるようになります。

  1. マルチモードに切り替える。シングルモードではライブ編集機能を有効にできない。
  2. 録画ボタンの左横のアイコンをクリックしてオレンジ色にする。
  3. 録画ボタンが「SAVE」ボタンに変わる。


  • RECentral 4のライブ配信機能(後述)を使用している場合は、ライブ編集機能を使用できません。また、ライブ編集機能を有効にしているときは、録画品質の設定は変更できません。

映像を遡って見返す


  1. 赤いバーの任意の位置(見返したい映像のある部分)をクリックする。
  2. RECentral 4の画面上で過去の映像(音声も)が再生される。
  3. 現時点における最新の映像に戻したいときは、「Live」アイコンをクリックする。


カット編集する


  • ライブ編集機能で特定のシーンだけを残して保存することもできます。

  1. 削除したいシーンの開始地点で右クリックするか、またはハサミのアイコンをクリックする*5
  2. 削除したいシーンの終了地点で再度右クリックするか、ハサミのアイコンをクリックする。
  3. 開始地点と終了地点のあいだにマウスカーソルを移動し、ゴミ箱のアイコンが表示されたらクリックする*6


動画を保存する


  • 最後に動画を保存しましょう。録画ボタンをクリックするのを忘れたという場合も、以下のようにして動画を保存すれば録り逃しの心配がありません。

  1. 「SAVE」ボタンをクリックする。
  2. しばらく待つ。
  3. カット編集した場合は、その編集が反映された動画が保存される。カット編集していない場合は、「SAVE」ボタンをクリックするまでの映像が保存される。
  4. 「エクスポートが完成しました 付けたタイムマークを消すか、もしくは全てのバッファデータを消しますか?」と表示されるので、任意の項目を選択する*7



ライブ配信する


  • RECentral 4を使える環境の場合、ライブ配信のやり方は大きく2種類あります。(1)配信ソフトを使う方法と、(2)RECetnral 4の配信機能を使う方法です。

配信ソフトを使った配信


  • 一般的に、ゲーム配信では配信ソフトを用いることになります。配信ソフトというのは、文字どおりライブ配信するために使うアプリです。具体的には、これを使ってゲーム画面やゲーム音、マイク音をリアルタイムで配信するわけです。定番の配信ソフトとして、OBS Studio、またはXSplitを覚えておきましょう。


  • ゲーム配信の基本的なやり方については、下記ページをご覧ください。

解説記事 備考
ニコニコ生放送 こちら
ツイキャス こちら
Twitch こちら お薦め
YouTube Live・YouTube Gaming こちら お薦め
OPENREC こちら
Mixer(旧Beam) こちら

RECentral 4の配信機能を使った配信


  • RECentral 4には、ライブ配信機能が搭載されています。この機能を使えば配信ソフトは必要ありません。RECentral 4で簡単な設定をするだけで、初心者でも手軽にゲーム配信ができます。


  • では、ふたつの配信方法のうち、どちらを採用すればよいのでしょうか。悩ましいところですが、すぐにでも配信をしたいというのであればRECentral 4の配信を機能を使うとよいでしょう。必要な機能はそろっていますし、配信ソフトをインストールする手間もかかりません。後述する自動録画機能も便利です。

  • ただ、RECentral 4の配信機能を使う場合は、一般的な方法ではないという点は覚えておいてください。たいていの人は、配信ソフトを使っています。わからないことがある場合は、AVerMediaの公式サイトに掲載されている取扱説明書が頼りです。少し配信してみて、もっと本格的にやりたいということになったら、配信ソフトを使ってみるとよいかもしれません。


RECentral 4の配信機能を使って配信する


基本的な使い方


  • RECentral 4の配信機能の使い方は、以下のとおりです。

  1. ライブ配信モードに切り替える(青いアイコン)。
  2. ライブ配信プラットフォーム」の「+」アイコンをクリックし、配信サイトの設定をする*8
  3. 品質」の設定をする(通常は「最高」または「良い」で)。
  4. 自分の声を入れたい場合は、ミキサーの設定画面を開き、「マイク/他のサウンドデバイス」の設定をする(上述)。
  5. STREAM」をクリックして配信を開始する。
  6. 詳細については、公式マニュアル(PDF)の26頁以降を参照のこと。


マルチ配信(同時配信)


  • マルチ配信は、複数のサイトに向けて同時配信できる機能です。マルチ配信モードに切り替えて、「+」アイコンから配信サイトを追加・設定していきましょう。回線速度に注意してください。


より高度な使い方


  • マルチモードに切り替えれば、より高度なこともできます。たとえば、Webサイトの画面や、PCに保存してある動画・静止画像を視聴者にも見せることが可能です。シングルモードからマルチモードへの切り替えは、配信中は行うことができません。配信まえに切り替えておきましょう。

  1. マルチモードに切り替える。
  2. 「ソース」の「+」アイコンをクリックし、任意の項目を選択する*9
  3. ゲーム画面(プレビュー画面)上にソースが表示されるので、任意の位置に配置し、大きさを変更する。
  4. 詳細については、公式マニュアル(PDF)の60頁以降を参照のこと。



▲シンプルにゲーム配信をしたいだけなら、ここでわざわざソースを追加する必要はありません。ゲーム画面以外のものも視聴者に見せたいというときに、ソースを追加しましょう。

  • 「シーン」の「+」アイコンをクリックしてシーンを新規に追加すると、複数の画面を一瞬で切り替えることもできます。たとえば、離席時は「Away Scene」を使うとよいでしょう。

自動録画機能の使い方


  • 自動録画機能は、ライブ配信を開始したときに、配信を自動的に録画してくれる機能です。配信を思い出として手元に残しておきたいというときや、あとでYouTubeにアーカイブとして動画投稿したいというときに使うとよいでしょう。

  • この自動録画機能では、配信と録画で画質を別々の設定にすることができます。たとえば、720p/30fpsで配信しつつ、1080p/60fpsで録画できます。一般的に、ライブ配信では思うような画質で配信できなかったり、1080p/60fpsで配信できないということがあります。そこで、配信と録画で別々の設定にすることで、配信よりも高画質な動画を残せるというメリットがあります。

  • 自動録画機能の設定方法は、以下のとおりです。

  1. ライブ配信モードに切り替える。
  2. 自動録画機能を有効にする」にチェックを入れる。
  3. 自動録画品質」で、「録画品質と同じ」または「配信品質と同じ」を選択する(前者がお薦め)。
  4. 「STREAM」をクリックして配信を開始する。


PCの音を流す方法


  • ゲーム音以外の音、たとえばPCで再生している動画の音、Skype・Discordの通話相手の声などを流したい場合は、ミキサーの設定画面を開いて設定する必要があります。



その他


  • RECentral 4の画面右上にある矢印アイコンをクリックすると、コンパクトな状態で表示されます。

  • ゲーム画面の黒色が潰れているときは、シングルモードにして「キャプチャーデバイス」横にある鉛筆のアイコン→「カラー」の「設定」→「色範囲」で直せます。「標準」または「拡張」のどちらか、正しく色が見えるほうを選択してください。

  • RECentral 4からも動画をYouTubeに投稿することができます。画面左上のフォルダーのアイコンをクリックしてください。もちろん、自分でYouTubeにアクセスして動画を投稿してもかまいません。



関連ページ










名前:
コメント:
  • ライブ配信中の録画でマイク音別撮りができないのですが
    そもそも出来ないものなのですかねこれは?
    通常録画だとmp3ファイルが生成されます。
    -- 名無しさん (2018-10-26 20:32:15)

  • コメントしたものですが、自己解決しました -- 名無しさん (2018-09-15 17:48:47)

  • GC550ってVRは録画できないんですか?つなぎ方がわかりません -- 名無しさん (2018-09-15 17:26:36)

  • アバーメディアに問い合わせろ
    聞いてくれるぞ -- 名無しさん (2018-04-04 03:14:12)

  • これ単体でニコ生をすると、ビットレート等の調整が出来ないのでニコニコ側で生放送を見てもエンコードで時間がかかり、とても見れたもんじゃなかった。
    具体的には15秒に一瞬画面が更新されるだけ。 -- 名無しさん (2018-03-18 03:38:23)

  • 配信時間が長くなるとPC画面のほうは音ズレが大きくなってくる
    でも配信先の方はズレてないみたい -- 名無しさん (2018-01-29 03:21:18)

  • YouTubeでライブ配信しようとしたら固まる -- 名無しさん (2018-01-25 23:43:25)

  • 音声がたまにptるけど俺だけ? -- 名無しさん (2018-01-19 00:49:02)

  • 音ラグが酷い
    体感的には2秒くらい
    誰か原因分かりますかね? -- 名無し (2017-12-27 03:53:10)



*1 たとえばPS4の場合、HDCP検出機能をOFFにしていると、逆に画面が映らなくなる場合があります。

*2 PS3の場合は、いったん PS3の電源を長押し(5秒以上)して起動してください。その後、PS3のほうで「設定」→「ディスプレイ設定」→「映像出力設定」の設定をすれば、HD画質でゲーム画面を表示できます。

*3 やり方は、マルチモードに切り替えて、「ソース」の「+」アイコンから「Device」でWebカメラを選択するだけです。

*4 音声ファイルは動画ファイルと同じ場所に保存されます。RECentral 4のフォルダのアイコンからでは、音声ファイルは一見ないように見えるので注意してください。

*5 このとき、タイムマークとよばれる菱形のアイコンが表示されます。タイムマークは右クリックすることで削除できます。

*6 削除した箇所をもとに戻したい(カット編集をやりなおしたい)場合は、その箇所にマウスカーソルを移動させ、矢印のアイコンが表示されたところでクリックします。

*7 ここまでのデータ(過去の映像やタイムマーク)が不要なら「全てのデータを消す」を選択してください。

*8 目的の配信サイトがない場合(例 : ツイキャス、OPENREC、Mixer)は、「Custom RTMP」を選択します。そして、URLとストリームキーを自分で入力します。入力すべきURL・ストリームキーは、配信サイトにアクセスすれば確認できます。

*9 たとえば、Webサイトの画面を視聴者に見せたいのであれば、「Screen Capture」→「カスタム」を選択します。そして、PCの画面の任意の範囲をドラッグすると、その範囲を視聴者に見せることができます。




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