さくらちゃんを救う会 検証 10月28日報告会


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でも報告なさっておられます。是非見に行ってみてください。




返金について

〔質問者:①円男さん 回答者:救う会委員 渡部一文氏 〕

回答:
一切返金はしない。

救う会が依頼している弁護士の見解によると、
「救う会の寄付者側への情報が不備(NHK職員である事や資産の件が伝わらなかった事などね)であっても募金側と先程の件を何も知らない寄付側の贈与は成立する」との事。
よって、事情はどうあれ一切返金はしない。





会に寄せられたメールや電話等の回答の遅れについて

〔質問者:①円男さん 回答者:救う会委員 渡部一文氏 〕

回答:
救う会としてはできる限りの対応をしているが、結構な量の質問が毎日届くので、その結果、回答が遅くなってしまってるのは、大変申し訳ない。
ちなみに救う会では回答を出す方々の優先順位がある。

優先順位:
名前(身元)を名乗ってる方々 > 匿名の方々

それについての理由:
「こちらは身分を明かして誠意な対応をしているのだから、批判や疑問などを送られる方々も名乗ってほしい。それがお互いの誠意ある対応ではないか」





余剰金や、ラディッシュ等から集めた寄付金について

〔質問者:①円男さん 回答者:救う会委員 渡部一文氏 〕

回答:
既に目標金額を超えており、ラディッシュについては周囲の批判の声も聞いているが、寄付された方々は「さくらちゃんに対して」なので受け取る方針である。





余剰金の凍結は規約と矛盾している

〔質問者:①円男さん 回答者:救う会委員 渡部一文氏 〕

質問:
余剰金の凍結は規約(『寄付金は米国から帰ってくるまでの費用』と書いてある)と矛盾するのではないか。
帰国してからは上田家が自腹でやっていく約束なのであるから、必要ないはずだ。

回答:
余剰金は基金として扱うとする規約の改正も考えている。
なお、他の難病の方々に余剰金を寄付する事も考えている。





上田夫妻の態度について

〔質問者:①円男さん 回答者:救う会委員 渡部一文氏 〕

質問:
感謝の気持ちがまったく見られないが?

回答:
上田夫妻は募金活動にも参加して、皆様にも感謝の意を表している。
HPやブログに関しては、両親が忙しいのでコメントの対応が出来なかった。

※そこで質問者(1円男さん)が東京新聞のインタビューの件について話す。回答者(渡部氏)は記事の内容は知らなかった模様。

質問:
この1ヶ月間はさくらちゃん日記も更新していない。
HPにもお礼の言葉も載せていない。
それなのにメディア関連には対応し、「中傷だ」などと批判者を攻撃する姿勢である。
とても全国の寄付者に感謝の意を伝えてるとは到底思えない。
地元だけに感謝の意を唱えるというのは全国の寄付された方々に対して失礼じゃないのか?

回答:
答えられずモゴモゴ状態






広報担当(寿ジャパンこと筧氏)について

〔質問者:sakurarode33さん 回答者:救う会委員 渡部氏〕

質問:
広報担当者(筧氏)の曖昧な回答により質問者の怒りが増大しているが?

回答:
「筧は広報ではあるのですが、その回答は救う会の公式な回答ではありませんので」


( ゚д゚)ポカーン
( ゚д゚)ポカーン
( ゚д゚)ポカーン

自分達は何もせず寿ジャパンばかり矢面に立たせておいて、言う事がコレかい…




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